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来日アンジー、上戸彩を「美しい人がいると思って引きつけられた」とべた褒め

2014.06.25Vol.620映画
 映画『マレフィセント』の来日記者会見が24日、都内にて行われ、主人公・マレフィセント役のアンジェリーナ・ジョリーとオーロラ姫役のエル・ファニングが登壇。さらに、日本語吹き替え版でオーロラ姫の声を演じる女優の上戸彩もゲストとして登場した。  アンジーらとは、ロサンゼルスで行われたプレミア以来の再会となった上戸。「あのとき、直前でアンジーさんたちと一緒のショットは難しいかもと言われ、私もあきらめかけたんですが、私が来ていた着物にアンジーさんが反応してくれて。一緒に写真を撮りましょうと声をかけてくださって、手を引いてくれたことが夢のようにうれしかったです」と、感激のエピソードを明かした。そんな上戸にアンジーは「美しい人がいるなと思って、目が引きつけられたので声をおかけしたら、オーロラの声を務める方だったと分かって、すごくうれしく感じました」と笑顔。エルも「あのとき、オーロラにちなんだ着物だったんですよね。オーロラ姫のイメージにぴったりの方だなと思いました」と再会を喜んだ。  この日も「オーロラ色のドレスで来た」と、本作への愛着を見せた上戸。「みなさんの想像を、いい意味で裏切るような究極の愛のストーリーになっています。クライマックスでは私もアンジーさんのお芝居に涙しました。究極だからこそ見つかる、真実の愛を感じられるはず」とアピールした。  映画は7月5日より全国公開。

ふなっしーが報道陣か逃げる!「バレたなっしー!!」

2014.06.24Vol.620未分類
 人気キャラクターのふなっしーが出演する、ファッションセンターしまむらの機能性商品「ファイバードライ」新CMが放送中だ。 CMは、お忍びでお買いもの中のふなっしーを発見した報道陣が、暑さなかでも機敏な動きやキレのある動きを見せるふなっしーの秘密は、同商品にあるのでないかと、直撃。ふなっしーは、彼らを振り切るために猛ダッシュで逃げるというもの。  河川敷のシーンでは、通りかかった子供や大人に囲まれ、握手やアクションでサービスしたという、ふなっしー。スタジオ撮影の合間には、スタッフに「梨汁プシャー!」のパフォーマンスをするなど大サービスだったという。

ナイツがおじいちゃんとおばあちゃんを応援

2014.06.24Vol.620未分類
 お笑いコンビのナイツがMCを務める特別番組『JBナイツ』(Bs 12chTwellV)が放送されることになり、20日、都内で収録に臨んだ。番組は、孫にカッコいいと言われたいJB(じぃじとばぁば)世代のための情報バラエティーという新機軸。 収録後取材に対応した塙は、「普通おじぃちゃんおばぁちゃんの番組と言ったら巣鴨のとげぬき地蔵とか行ったりする番組が多いですが、そうではなくあえてディープな番組というところが新しい。じぃちゃんばぁちゃん世代が全然違う世代になってきてるって改めてVTRを見て思いました」。 土屋は、「過去にこういうパイロット版の番組をやって、その晩に⻑男が生まれたのを覚えてます。そのパイロット版はその後深夜にレギュラー番組になり、その時はMCが雨上がり(雨上がり決死隊)さんになっていました。そんなトラウマがあります」と、ぼやいていた。 7月18日午後9時から放送。ゲストは、内海桂子。

夏だから、ダイエットを始めよう!

2014.06.24Vol.620未分類
夏に限らず女性はダイエットを常に意識しているもの。最近ではダイエットに興味アリ!という男性も多いとか。しかし、やみくもにやせればいいというものではない。あくまで健康的に、ゆっくりとやせることが大切だ。そこで、無理なくやせられる最新&ロングセラーダイエットグッズほか、人気のサロンや話題の本を紹介する。 詳しくは下記のリンクよりPDFにて御覧下さい。

スイカを食べて走る! 千葉でユニークなマラソン大会 

2014.06.23Vol.620今日の東京イベント
 スイカを食べて走るユニークなマラソン大会「第31回富里スイカロードレース」が22日、千葉県富里市で行われた。このレースでは、ランニングコースの途中に、給水所ならぬ給スイカ所が設けられ、ランナーはスイカを食べて水分と糖分を補給するもの。今年は抽選で選ばれた約1万3500人が参加した。 東京から参加した福島さんは「前からこの大会が気になっていて、今回は抽選で当たったのでやっと参加することができました。スイカがとても甘くておいしかったので、4つも食べてしまいました」と、笑顔を見せた。 イベントは、千葉県富里市が、地元の特産品であるスイカのおいしさをより多くの人に伝えるとともに、よりスイカに親しんでもらおうと行っているもの。スイカに含まれるアミノ酸の一種「シトルリン」の啓蒙活動をするシトルリン研究会が協賛した。 

ボーイフレンド&デニス、子どもにPR任せる

「スリ真似」ダイエットが大ヒット わたなべぽんがダイエットの極意を語る

NYのカップケーキの有名店 アジア初の店舗を表参道にオープン

2014.06.23Vol.620今日の東京イベント
世界中に熱狂的なファンを持つニューヨークの「MAGNOLIA BAKERY(マグノリアベーカリー)」が日本初上陸! 東京・表参道にアジア1号店をオープンさせた。マグノリアベーカリーは1996年7月、ニューヨークのウエストビレッジにあるブリーカーストリートに1号店をオープン。オープン当初はパンがメインだったが、その年の秋に登場したカップケーキが評判になり、現在の同店の代名詞にもなり、90年代のカップケーキ旋風を巻き起こした。さらに、大人気ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』では、主人公のキャリーとミランダが、NY店の前に座ったシーンで大ブレイク。その後、『サタデー・ナイト・クラブ』や『プラダを着た悪魔』、『ゴシップガール』などのテレビ番組や映画にも登場。世界中の注目を集めるようになった。  表参道店では、マグノリアベーカリーの150種類にも及ぶメニューの中から、毎日40種類以上のスイーツを店頭に並べ、カップケーキのほかにも、美しくデコレーションされたケーキ、チーズケーキ、クッキー、ブラウニー、アイスボックスデザート、バナナプディングなども用意。季節の特別なスイーツも販売。“常に焼きたてをお届けすること”という理念のもと、最高の食材のみを使用し、店内のキッチンで焼きたての新鮮なスイーツを提供する。  店内はアメリカから輸入したヴィンテージのキッチンウエアで飾られ、さらに店頭のアイシングステーションでは、熟練したスタッフが目の前でアイシングを実施。まさに、作っている現場を確認することができる。  さらに、さまざまなオリジナルグッズも展開。Tシャツをはじめとしたエコバッグ、エプロン、赤ちゃん用のロンパース、キャップなどのアパレル商品から、クックブック、カップケーキのレシピ本、ケーキナイフまでと幅広い品ぞろえ。見ているだけでも幸せになるこれらのアイテムはプレゼントにも最適!  NY発の話題のカップケーキとともに、お呼ばれの手土産などにも喜ばれること請け合いだ。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ! 杉本紀子さん

2014.06.23Vol.620未分類
 パッケージサラダ国内シェア№1のサラダクラブ。気軽に、そしておいしくサラダが食べられるということで人気の商品を美人広報・杉本紀子さんがみずみずしく猛プッシュ! 「今年15周年を迎えた弊社は、もともとアメリカやヨーロッパの野菜売り場で広がっていたパッケージサラダをモデルにして、1999年にキユーピーと三菱商事により設立されました。最初は全然売れず、とても苦労しましたが、営業マンさんの努力で、現在では約40近いアイテムの商品を展開しています。さらに、2011年に全商品のパッケージデザインをリニューアルしたこと、そして天候による野菜の相場が大きく変動しても、商品価格が変わらないということで、トライアルのお客様のご購入が増え売り上げも伸びてきました」  人気の秘密はほかにも。 「例えば、『10品目のサラダ レタスやパプリカ』には、トレビスやラディッシュなど普段はあまり買わないような野菜が10種類も入っています。これだけの野菜を買ったら、金額も1500円以上かかりますし、持ち帰るのも大変ですから、そういった意味でも贅沢なサラダが手軽に味わえると評判です。また、パッケージの裏にも記載していますが、『4つの約束』があり、お客様の食卓へ“食卓にもっと安心を”、“食卓にもっと便利を”、“食卓にもっと彩りを”、“食卓にもっとエコを”といった4つの「もっと」をお約束しています。今後もお客様の健康や豊かな食卓をお手伝いできるような会社でありたいですし、いかに喜んでいただき、お客様に貢献できるかということを目指していい商品を提供して行きたいと思っています」

音楽で感じる夏のグルーヴ 10years / 木村カエラ

2014.06.23Vol.620CD/MUSIC
 デビュー10周年を記念したベストアルバム。リクエストを募って構成しており、シングル曲、アルバム曲に関わらず、これまでに木村カエラ名義で発表した曲のなかから選ばれた曲と未発表曲を合わせた19曲を収録。『happiness!!!』『リルラ リルハ』と今もなお愛され続けている楽曲はもちろん、鉄板ウエディングソングとなった『Butterfly』など、代表曲がずらりと並ぶ。楽曲のテイストの変遷も含めて、10年という月日を感じられる。初回限定盤のDVDではそれらの楽曲を映像で振り返ることも。夏にはロックインジャパン、サマソニなどに出演する。

音楽で感じる夏のグルーヴ ラザレット / JACK WHITE

2014.06.23Vol.620CD/MUSIC
 ミュージシャン、ギタリスト、レーベルオーナー、演技にまで挑戦した経験もあるなど、マルチなフィールドで活躍し続ける、米アーティストのジャック・ホワイト。彼を一躍世界に知らしめたホワイトストライプス以降も、さまざまな形で、スタイルのあるグルーヴィーなロックサウンドを響かせている。セカンドソロアルバムとなる本作では、エネルギッシュでうねりのあるロックを鳴らしたかと思えば、吟遊詩人を思わせるシブい楽曲で驚かせてくれる。本作を携え海外の夏フェスにも出演。間違いなく今夏のグルーヴはこのアルバムにあり。

音楽で感じる夏のグルーヴ KX / KREVA

2014.06.23Vol.620CD/MUSIC
 日本のヒップホップシーンのなかでフラッグシップ的な存在としてさまざまな挑戦をし続けてきたKREVAが今年、ソロデビュー10周年のアニバーサリーイヤーを迎えた。本作はそれを記念してリリースされるベスト盤で、彼が積み重ねてきた10年の年月を音楽や映像で表現する。予約限定生産盤、初回限定盤、そして通常盤の3タイプでそれぞれボリュームが違う。通常盤でもCD2枚組で『アグレッシ部』『イッサイガッサイ』といった代表曲はもちろん、『くればいいのに feat.草野マサムネ from SPITZ』などコラボ曲も収めた。新曲も2曲収録している。

音楽で感じる夏のグルーヴ 48:13 / KASABIAN

2014.06.23Vol.620CD/MUSIC
 名実ともにイギリスを代表するロックバンドとなったカサビアンの最新アルバム。グルーヴ感のある楽曲はロック精神とフロアフレンドリーな一面を持ち合わせ、幅広いリスナー層を虜にしている。最新作も、ヒップホップやサイケ、ロックなどジャンルを融合させながら、カラフルかつパワフルなロックサウンドを聴かせてくれる。ちなみに彼らも今年10周年のアニバーサリーイヤー。円熟味も加わった本作は彼らの地位を揺るぎないものにしそうだ。夏にはソニックマニアで来日する。

音楽で感じる夏のグルーヴ NANO-MUGEN COMPILATION 2014

2014.06.23Vol.620CD/MUSIC
ロックバンドのアジアンカンフージェネレーションが主催する夏フェス、NANO-MUGEN FES. 2014(7月12・13日、横浜アリーナ)に向けたコンピレーションアルバム。開催ごとにリリースされる恒例のコンピで、出演アーティストの楽曲を収録。フェスに参加する人の予習盤として、そして今聴いておきたいイチオシのロックアクトが凝縮された濃い内容の作品だ。全16曲の収録曲のなかには、盟友the HIATUSの『Something Ever After』、同じくストレイテナーの新曲『翌る日のピエロ』のほか、ユニコーンの『KEEP ON ROCK’N ROLL』、東京スカパラダイスオーケストラの『DOWN BEAT STOMP』などそれぞれのバンド/グループの代表曲、これまでCDになっていなかった、くるりの『THOUGHT OF SOUND』などレアトラックも。アジカンは新曲『スタンダード』を収録している。The Rentals、The Young Punks、OWL CITYら海外バンドの楽曲も収録した。夏フェスシーズンを本作からスタートしよう!

ダイノジ大谷ノブ彦 カタリマス!第2回 サッカーはテクノミュージック論。

鈴木寛の「2020年への篤行録」
第9回 日本のW杯再開催を巡る「皮算用」

2014.06.23Vol.620COLUMN
 この原稿が掲載される頃には、サッカーW杯も佳境に入っていることでしょう。我らがザックジャパンの運命はどうなっているでしょうか。初戦のコートジボワール戦を見届けてから編集部に送稿し、サッカー協会の仕事でブラジルに入ります。現地では日本—ギリシア戦など数試合を観戦、各国サッカー関係者との交流をしてまいります  協会では、ガバナンスやコンプライアンスの担当をしていますので、問題なく大会が運営されているか冷静に観察することが求められます。そんな中、大会直前に2022年のカタールW杯開催招致を巡って、不正買収があったと英サンデータイムズが報じました。大会の熱狂の裏で国際サッカー連盟(FIFA)の首脳部がこの件でセンシティブになっているのは間違いなく、カタール開催を決めた理事会で投票した理事のベッケンバウアー氏が、FIFAの調査協力を拒んだとして、90日間の活動停止処分を受けました。  まだ報道が先行気味の話なので予断は許しませんが、事実関係はFIFAの調査結果を待ち、今後の対応を見守りたいと思います。ところが、気の早いメディアやサッカーファンからは、カタールの開催が取り消しになり、日本がW杯の代替開催地に選ばれる可能性が指摘され始めています。カタールに負けた2022W杯の招致副委員長を務め、日韓W杯準備や東京オリンピック・パラリンピック招致に携わった身としては、そんなに「簡単じゃないよ」と言いたくなりますが(苦笑)、2020年のオリンピック開催の余勢を駆って「W杯もいけるぞ」という“誤解”があるのかもしれません。  たしかに前回のW杯から10年余ですからインフラはまだ新しく、インフラ投資はさほどでなくて済むでしょう。しかし、お金がかかるのはインフラだけではありません。大会運営にはヒトやモノの移動、宿泊など甚大なコストがかかります。オリンピックでいえば、競技場関係以外でも民間レベルで3000億円を集める必要があると言われています。広告業界で「ナショナルクライアント」と言われるような大企業スポンサーも2020年に向けて、相当な投資をしています。19年にはラグビーW杯もあります。つまり、2022年に国際大会を開催したくても日本の国のスポーツ投資に余力がない可能性があるのです。  これは、あくまで大会運営の立場からスポーツ界に関わった経験を踏まえての私見でありますが、日本が2020年のオリンピックの後も、少子高齢化の傾向にあって五輪やW杯等の大規模国際大会を開催できるかどうかは、私たち一人一人がスポーツにお金を出す習慣が広がるかどうかだとみています。  日本ファンドレイジング協会「寄付白書 2013」によると、日本の個人寄付総額は約4800万人からの約7000億円。このうち、文化スポーツ分野は100万人で150億人に過ぎません。そこで、国会議員やNPO関係者らが推進している「スポーツドナー1000万人構想」では1000万人で1500億円を寄付するところまで拡大することを目指しています。  このほどW杯の試合を対象にしたtotoが初めて発売されました。今後の市場拡大が見込まれるクラウドファンディングも、構想を後押しするでしょう。W杯代替開催という「皮算用」をするのではなく、まずは足元のスポーツ文化を大切にすることから考えていきたいものです。 (東大・慶大教授、日本サッカー協会理事、元文部科学副大臣、前参議院議員)

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