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小学生のフットサル大会「EXILE CUP」開催決定 EXILEメンバー、三代目ØMI、FANTASTICSが全力で応援

2024.04.05Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 小学生のフットサル大会「EXILE CUP」の開催が今年も決定した。  小学校4年生から6年生を対象とした大会。予選⼤会は、北海道、東北、北信越、関東、東海、関⻄、中国、四国、九州2会場の9地区10会場で行われ、各地区の優勝チームが愛媛県今治市のアシックス⾥⼭スタジアムで⾏われる決勝⼤会に集結する。  大会アドバイザーの岡田武史氏は、「継続して開催して来たことにより、各年代の⽇本代表選⼿やJリーグに出場した選⼿がいます。この先、世界へ⾶び出す選⼿が現れ、⽇本代表としてW杯などで活躍する選⼿が誕⽣することを願っています」とし、「厳しい予選⼤会を勝ち抜き、決勝⼤会の頂点を⽬指してチーム⼀丸となってチャレンジしてください」と、エール。  大会は、LDH JAPANが2010年に社会貢献活動のひとつとしてスタート。⼦どもたちに「チャレンジ」してもらえることを願い、「Dreams For Children・⼦どもたちに、夢を。」というテーマのもと、⼀⽣懸命にサッカーに取り組む⼦どもたちを応援するもの。今夏で12回⽬の開催。これまでに累計で4824チーム、4万2127名が参加している。  エントリー方法など大会の詳細は大会の公式ページで知らせている。   EXILEのメンバーらのコメントは以下。

石橋貴明と川﨑宗則が大谷翔平にエール。50本塁打50盗塁とワールドシリーズ優勝に期待

2024.04.05Vol.Web Originalエンタメ
 とんねるずの石橋貴明と元メジャーリーガーでBCリーグ、栃木ゴールデンブレーブスの川﨑宗則が4月5日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平にエールを贈った。  2人はこの日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇した。このイベントは大谷がブランドアンバサダーを務めるBOSSが大谷のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアを期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。  シーズン中の大谷は不在とあって、まずは川﨑が「翔平さんとコラボしているだけあって、このまま試合に出られます。このまま盗塁できますし、ストレッチ素材なのでこのまま投げられます」などと大谷に代わり、ウェアの着心地の良さをPR。

今年で63歳 石橋貴明の目標は「あぶさん超え。来年のスポーツ王でヒットを打つ」

2024.04.05Vol.Web Originalエンタメ
 とんねるずの石橋貴明と元メジャーリーガーでBCリーグ、栃木ゴールデンブレーブスの川﨑宗則が4月5日、東京・表参道で行われた「BOSS × SHOHEI OHTANI CAPSULE COLLECTION & POP UP STORE LAUNCH EVENT」にゲストとして登壇し、トークセッションで野球談議に花を咲かせた。  このイベントはBOSSがブランドアンバサダーを務めるロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平のカプセルコレクション発売を記念したポップアップストアが期間限定でオープンすることをPRするもの。ポップアップストアは4月6日から5月12日までOMOTESANDO CROSSING PARKでオープンする。  大谷にちなんだ「自分なりに二刀流で頑張っていること」というテーマに川﨑は「翔平さんがホームランを打ったら僕はテレビなどに呼んでもらえる。試合中にマネジャーが“打ちました”って連絡が来ると“今日、打ち合わせが来るな”っていう感じでやっている。これもまあまあの二刀流。あまりいない野球選手。試合中、守りながら“今日はどんなホームラン打ったのかな”とか考えながら守っている」などと現役選手とコメンテーターの二刀流を挙げる。

台湾地震現地取材 落石が車を襲う緊迫映像も[8bitNews]

2024.04.05Vol.web originalNEWS HEADLINE
 ニュースメディア「8bitNews」が、3日にマグニチュー7.2の地震が発生した台湾を現地取材。台北から被災地・花蓮へと向かう陸路の様子をYouTubeでリポートした。 「8bitNews」はジャーナリストの堀潤氏が主宰するニュースメディア。今回の動画では、8bitNewsメンバーでジャーナリストの構ニ葵氏が、発生初日に台北から花蓮へ向かい、翌4日に現地入りするまでの様子をリポート。  3日午前7時58分(日本時間午前8時58分)に台湾東部沖で発生したマグニチュード7.2の地震により、特に大きな被害を受けた花蓮。3日夜の時点で、台北から花蓮に入る交通網は遮断。桃園国際空港から陸路で南部高雄などを迂回し、東に抜けて北上するルートしかないということで、構氏は車で花蓮を目指すことに。  動画では、巨大な落石が車を襲う緊迫の映像も。雪覇国家公園のあたりで突如、前を走っていた車がバック。と、右手の崖から巨大な石が滑落。落石はさらに続き、前の車の後部をかすめる。直撃すればただでは済まない大きさの石が次々と転がり落ち、撮影者の車もあわや、という緊迫の瞬間が映像に収められている。  土砂災害や巨大な石が道路わきに転がる道を進んだ構氏。台湾南部の屏東の休憩所では、深夜にもかかわらず大勢の人たちが集まっている様子も。  4日昼頃、陸路17時間をかけて花蓮に到着。1階部分が潰れ、倒壊しかかっているビルの前には多くの報道陣や行政の担当者らの姿。構氏も、行方不明者を受けれている病院への取材や地震学者による現地視察の様子などを取材し、現地の最新情報を続報としてリポートするとのこと。  台湾で起きた地震としては、過去25年で最大級という被害の大きさが、台北から現地へ向かう道中の様子からも伝わってくる映像リポートとなっている。     「8bitNews」の公式YouTubeチャンネル( https://www.youtube.com/channel/UC86iqu-yHsb-BCjI3ArD9Rg )   台湾大地震ルポ初日 8bitNews 構ニ葵が陸路17時間で花蓮に入った    

「刀剣乱舞ONLINE」アフタヌーンティー今年のテーマは黒と白!ホテルニューオータニ大阪

2024.04.05Vol.Web Originalグルメ
 ホテルニューオータニ大阪(大阪市中央区)のティー&カクテル「SATSUKI LOUNGE」にて、5月11日より刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞ONLINE」の世界観が楽しめるアフタヌーンティー『刀剣乱舞ONLINE スペシャルアフタヌーンティー~BLACK&WHITE~』が開催される。

半年に一回くらいのイキ祭り〜景色祭り~《第55回 Glow of Tokyoのコソコソばなし》

「AV産業の適正化を考える会」顧問の宇佐美典也氏が「AV新法は自公による人権侵害」と指摘

女優の星乃莉子が「業界を知らないような人たちから被害者と決めつけられている。尊厳を害されている」と訴え

2024.04.05Vol.Web Originalエンタメ
「AV産業の適正化を考える会」が2回目のシンポジウム  女優の星乃莉子が4月4日、都内で行われた「AV産業の適正化を考える会」による2回目のシンポジウム「人権保護とAV製作を両立するにはどのようなルールが必要か?~ポスト適正AVにおける出演被害対策と表現の自由・職業選択の自由の両立について考える~」にパネラーとして参加した。  同会では2月20日にAV出演被害防止・救済法、いわゆるAV新法の問題点について各分野における専門家から国会議員に説明するシンポジウムを開催。今回は6月に迫ったAV新法の見直し期限に向けて幅広い立法関係者への認知と理解の促進を図り、問題点に関する議論の深掘りにつなげることを目的に行われた。  星乃は出演する側の意見として「契約から撮影まで1カ月、発売まで4カ月という期間が課されている問題については、内容が発表できないとか、そもそも商売としての自由がないというところはもちろんある。そういう経験はデビューしてからずっと感じていたところ。それ以外でも全く私たちの業界を知らないような人たちからの職業の決めつけというところで制限されている。本当に真剣に取り組んでいる人たちすら、被害者と決めつけてしまうというところに、本当に悲しいというか、尊厳を害されているかなという気持ちがある。すごく真面目に取り組んでいるにも関わらずそういう法律ができてしまうことで、企画単体の女優さんたちは特に生活にかかわる段階になっている。人生を左右されるような法律なのかと思っている。女性一人ひとりの人生だったり尊厳を左右したり、壊す可能性がある法律であることを考えていただきたいと思う。短い期間で決めるべきものではなく、ちゃんと当事者の見解を聞いていただきたいと思っている」などと語った。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

原田曜平氏がGW旅行のトレンドを「等身大風自己ブランディング」と予測。「旅行にも“映え”は大きな要素」

2024.04.04Vol.Web Originalニュース
 芝浦工業大学教授でマーケティングアナリストの原田曜平氏が4月4日、今年のゴールデンウィーク(GW)の旅行のトレンドを「等身大風自己ブランディング」と予測した。  原田氏はこの日、都内で行われた「『GW旅行トレンド予測発表会』by Booking.com」にゲストとして出席した。  発表会の冒頭ではブッキング・ドットコム西日本地区エリアマネージャーの高木浩子氏が同社の調査結果をまじえながら今年のGWのトレンド予測を紹介。  高木氏は世界中の33カ国のユーザーを対象とした調査から導き出されたキーワードとして「Travel is LIFE」を掲げ「今まで旅をすることは非日常を求めるものだったが、今年のトレンドは最高の自分の生き方を見つけるという形で『旅することは、生きること』ということがキーワードとして見えてきた」と解説。  そのうえでこの「Travel is LIFE」を「もう1人の自分・主人公の私を楽しむ旅」「水を通じて、生きている実感に触れる旅」「偶然に導かれる、発見に満ちた旅」「五感で味わい、風土を想う食体験」「よりよい明日へとつながる旅」「憧れのひとときを、アラカルトラグジュアリーで叶える旅」「デザイン美+マインドフルネスで、美意識をアップデートする旅」といった7つの項目で分析した。  その中でもGWの旅行のキートレンドを2つ掘り下げて紹介。一つ目の「五感の刺激を研ぎ澄ます旅」については「温泉やSpaを楽しみ、緑に溶け込む旅」ということで草津、熱海、別府、箱根、日光、軽井沢、宮古島といった人気の地域を挙げた。こういった旅の際に人気のある宿泊施設タイプはヴィラ、旅館、一棟貸、キャンプといったところ。二つ目に挙げた「趣味追求の熱狂旅」については「テーマ・パークを体験する旅」ということでその開催地である仙台、那覇、横浜、神戸、千葉といった地域を挙げた。こちらの人気の宿泊施設タイプはシティホテル、アパートメントホテルなど。

板垣李光人“帝”役で「撮影現場で孤独感味わった」女王役・奈緒も共感「衣装が…」

2024.04.04Vol.web originalエンタメ
   映画『陰陽師0』(4月19日公開)ジャパンプレミアが4日、都内にて行われ、主演の山﨑賢人らキャストと佐藤嗣麻子監督が登壇。劇中で帝役を演じた板垣李光人と女王役を演じた奈緒が撮影現場での“孤独”を振り返った。  平安時代に実在した“最強の呪術師”安倍晴明の活躍を描いた夢枕獏のベストセラーシリーズ「陰陽師」を実写化。安倍晴明が陰陽師になる前、学生時代が初めて描かれる。 山﨑賢人が演じる安倍晴明と、染谷将太が演じる源博雅(みなもとの ひろまさ)が楽しかったバディ役を振り返る姿をうらやましそうに聞いていた奈緒と板垣。  晴明に興味を抱く帝を演じた板垣は「帝ゆえの孤独や憂いを出せたらいいなと、動きやまばたきをゆっくりにしながら演じていました」と振り返り「現場でも、僕が帝の衣装を着てしまうと、裾が長くて動けないので、帝と同じような孤独感を味わっていました」と苦笑。  同じく、皇族の徽子(よしこ)女王を演じた奈緒も「気持ち分かります。私も衣装を着たら動けなくてめっちゃ孤独でした」と共感。  奈緒が「立つとスタッフさんが集まってくるんです」と言えば、板垣も「そう、裾をさばきに来てくれる」と相槌を打ち、あまり動けず山﨑たちの楽しそうな様子を眺めているしかなかったと、美しい平安の貴族装束に隠された苦労を明かしていた。  この日の登壇者は山﨑賢人、染谷将太、奈緒、板垣李光人、國村隼、北村一輝、小林薫、佐藤嗣麻子監督。

染谷将太、山﨑賢人の「すべてがうらやましい」“山﨑・安倍晴明”を絶賛「ずっと斜め後ろにいたい」

2024.04.04Vol.web originalエンタメ
   映画『陰陽師0』(4月19日公開)ジャパンプレミアが4日、都内にて行われ、主演の山﨑賢人らキャストと佐藤嗣麻子監督が登壇。劇中でバディを組んだ山﨑と染谷将太が仲良しぶりを見せつけた。  平安時代に実在した“最強の呪術師”安倍晴明の活躍を描いた夢枕獏のベストセラーシリーズ「陰陽師」を実写化。安倍晴明が陰陽師になる前、学生時代が初めて描かれる。  晴明役の山﨑と、晴明とバディを組む貴族・源博雅(みなもとの ひろまさ)を演じた染谷将太。  山﨑が「2人ともペースが同じというか空気感が良い感じにリラックスしていて…」と言うと、染谷も「ゆるい(笑)」とニヤリ。メリハリをつけつつリラックスして撮影を楽しんだと振り返った。  そんな2人に、奈緒も「ちょっとうらやましいと思うくらい息がピッタリ。お2人が一緒にいると晴明のクールさと、博雅のチャーミングさがより際立っている気がして、すごく素敵な2人」。  共演は3回目だが「ガッツリ共演するのは初めて」という山﨑と染谷。  山﨑が「デビュー作で染谷くんとご一緒したんですけど、そのとき染谷くんはすでに何年もこの世界にいて、すごい落ち着きがあって、完璧な人というイメージ」と振り返りつつ「ちょっと抜けているところとかおっちょこちょいなところもかわいい」。  一方の染谷も「賢人くんは難しいことをひょうひょうとこなす。うらやましいですよ、すべてが」と羨望のまなざしを向け、2人の仲良しぶりに会場もほっこり。  映画の登場人物のうち誰とバディを組みたいかという質問にも、山﨑は「博雅。心で動く人なのでその感じがすごく好き」、染谷も「晴明ですよね。はらってくれますし守ってくれますし。ずっと晴明の斜め後ろにいたい」と笑いをさそっていた。  この日の登壇者は山﨑賢人、染谷将太、奈緒、板垣李光人、國村隼、北村一輝、小林薫、佐藤嗣麻子監督。

井上咲楽「3歳のころ沼に足を取られて…」愛猫に救われたエピソード

2024.04.04Vol.web originalエンタメ
   タレントの井上咲楽が4日、有明・東京ビッグサイトにて行われた第9回インターペットアワード授賞式に登壇。愛猫家ならではのエピソードを披露した。  日本最大級のペットイベント「インターペット」が実施する、「ペットがいる豊かで理想的な暮らし」を楽しむ著名人へ贈るアワード。9回目となる今年は著名人枠で井上咲楽、功労者枠で赤坂動物病院の柴内裕子名誉院長が受賞した。  実家では「ソイ(豆)」「みそ」「ねじ」と名付けた猫を飼っているという井上は「ずっと猫がそばにいる人生。こんな賞を頂いて私自身もうれしいんですが、実家の猫たちが受賞したような気持ちでとてもうれしいです」と喜び「私は月に1回は実家に帰って猫と戯れているんですけど今度帰ったときには祝勝会を上げたいです」と笑顔。 「ソイ」ちゃんと「みそ」ちゃんは、自身が発酵食健康アドバイザーの資格を持つほどの発酵食品好きであることから名付けたといい「あまり聞いたことがない名前なのも気に入ってます」とにっこり。  一番懐いているというソイちゃんは「モフモフのパジャマを着ているとフミフミしに来てくれるので、フミフミしてくれそうなパジャマを選んでいます(笑)」とデレデレ。  ペットに助けられたエピソードを聞かれると「3歳くらいのときに、雨の後に沼のようになったところで足を取られて動けなくなっていたところを、当時飼っていた猫がお母さんたちを呼んできてくれたんです。私自身は覚えていないんですけど、映像が残っていて」というエピソードを披露。  またこの日は「ずっと飼ってみたいと思っていた」というヤモリ「ヒョウモントカゲモドキ」と対面し大感激していた。  日本最大級のペットイベント「第13回 インターペット ~人とペットの豊かな暮らしフェア~」は4月5~7日まで東京ビッグサイトにて一般公開。ペット入場可。

井上咲楽、あこがれのヒョウモントカゲモドキを抱っこ「一緒に暮らしたい」

2024.04.04Vol.web originalエンタメ
   タレントの井上咲楽が4日、有明・東京ビッグサイトにて行われた第9回インターペットアワード授賞式に登壇。あこがれの“ヤモリ”との対面に感激した。  日本最大級のペットイベント「インターペット」が実施する、「ペットがいる豊かで理想的な暮らし」を楽しむ著名人へ贈るアワード。9回目となる今年は著名人枠で井上咲楽、功労者枠で赤坂動物病院の柴内裕子名誉院長が受賞した。 「私は月に1回は実家に帰って猫と戯れているんですけど今度帰ったときには猫たちと祝勝会を上げたいです」と受賞を喜んだ井上。  これまでに「猫とハリネズミとカブトムシとか、アリやダンゴムシ、ザリガニも飼ってました」という動物好きの井上。この日は、以前から飼ってみたいと思っていたという小さなヤモリ「ヒョウモントカゲモドキ」が登場。  もともとヘビなども大好きと言い「かわいい~」とデレデレの井上。抱っこさせもらうと「サラッとしてもちもち」と肌ざわりも堪能。飼うときの注意点などを聞き「一緒に暮らしたくなりました。(名づけるなら)キリンちゃん、がいいです」と飼いたい気持ちがさらに高まってしまった様子。  イベント後の囲み取材では「一人暮らしをしているとペットを飼いたくなる。一時期は、食虫植物を。ちょっと植物だとペット感が足りないな、と。でもセンサー部分を触っていたらすぐ枯れてしまいました」と苦笑していた。  

ガンプロが「GⅠ戸田プリムローズ開設68周年記念」でボートレース戸田とコラボ。試合実施の可能性も…

2024.04.04Vol.Web Originalスポーツ
 3月いっぱいでCyberFightから独立して新体制となったガンバレ☆プロレスが4月3日、東京・千代田区の神田明神文化交流館で記者会見を行った。ボートレース戸田の「GⅠ戸田プリムローズ開設68周年記念」(5月30日~6月4日)のイメージキャラクターにガンバレ☆プロレスが起用されたことを発表した。    これは「いま、全力で応援させてくれ。」というキャッチコピーが表す通り、全力を尽くして6日間戦い抜く選手を、ガンプロの選手たちが全力で応援、鼓舞する様子を表現し、その熱量と声援を選手に届けることで、本競走をよりエキサイティングに、より熱く盛り上げていこうという思いが込められているという。この期間はガンプロの選手たちは応援イメージキャラクターとして、各種広告や装飾のほか、開催中に同場で行われるイベントに出演予定だ。    大家健代表は「ガンバレ☆プロレスという名前自体が、プロレスを鼓舞する頑張れプロレスという意味で名付けた名前なんですけど。10年経ってこういう形になると思いませんでした。プロレス界、いやスポーツ界広しと言えども、応援に特化した団体なんてガンバレ☆プロレスだけじゃないですか!? でもね、常々私達はプロレスを鼓舞し続けてるんです。プロレスを鼓舞して、自分たちも鼓舞してる。ガンバレガンバレって応援してるんです。だから、この応援イメージキャラクターに選ばれたことは、もう完全に私が旗揚げ当時に描いていた10年後の正しい姿です。5月30日から6日間、ボートレースを全力で応援したいと思います。プロレスも楽しいけど、ボートレースも迫力があって楽しいです。だから、みんなプロレスを、ボートレースを見ましょう!」と熱く語った。    なお、三島通義社長によると、プロレスの試合ができるよう、現在ボートレース戸田側と調整中とのことで、実現する可能性も十分あるとのことだ。

新体制のガンプロが船出の会見…大家健「いずれは道場を持ちたいし、常設会場を作りたい」と夢

「Just Like Dat」のPSYCHIC FEVER、次の一手はライブ映え! ツアーをヒートアップする最新作リリース 

2024.04.04Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 EXILE TRIBEの7人組グループ、PSYCHIC FEVERが注目を集めている。国内外でリスペクトを集めるラッパー、JP THE WAVYと組んだ楽曲「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」が世界各地でBUZZを起こした。その熱気が続く中、最新EP『PSYCHIC FILE II』をリリースし、次の一手を打った。最新ツアーの開幕も迫る。世界にまた一歩近づいたPSYCHIC FEVERの剣、中西椋雅、そしてWEESAの3人にインタビューした。 ーー「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」(以下、「Just Like Dat」)の反響がすごいです。一時期は聴こうとしなくても耳に入ってくるような感覚があったぐらい。久しぶりな感覚でした。 剣:そうなんですか!SpotifyのBuzz Trackerに選んでいただいて、渋谷とか9カ所で、僕たちの写真がモニターに映し出されて、僕も見に行ったんですけど行ったときにはもう……。期間限定だったので見られなくて……。 中西椋雅(以下、椋雅):ちょうど僕らがベトナムに行っている時だったんですよね。 ーー「Just Like Dat」が注目を集めたことで何か変化はありましたか? 剣:みんなが歌ってくれるようになりました! 今までも、聞いたよ!とか、いいね!って声をかけていただくことはあったんですど、これでしょみたいに鼻歌で歌ってくれたり、「Just Like Dat」ってところの振付をやってみせてくれたり(笑)。うれしいです。 椋雅:初めて海外で「Just Like Dat」をパフォーマンスしたのがベトナムで、30分ぐらいのパフォーマンスだったんですけど、一番の盛り上がりでした。「Just Like Dat」ってところは大合唱になるんです。この1-2年海外で活動してきた中で、一番感動したかもしれない。 「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」が流れまくった、3人が見られなかったあの日の渋谷(編集部撮影) ーー感動を更新してますね! でもその感じは想像に難くないです。曲が始まった瞬間にオーディエンスは「キター!!!!」って感じでしょう? 椋雅:そうです、ギャー!って。この曲が本当に浸透してるんだなって思います。 WEESA:……すごいよね! ーーライブの鉄板というか、何があっても「Just Like Dat」があれば大丈夫みたいに… 椋雅:それを超えていかないとならないですけど(笑)。 ーーそうですね(笑)。

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