SearchSearch

MIYAVI、新曲のショートMVを公開&SNSでも動画拡散中 最新アルバム『Lost In Love』の収録曲

2024.04.03Vol.Web Original音楽
 サムライ・ギタリストこと、MIYAVIがニューアルバム『Lost In Love』を4月3日発売、同アルバムに収録「Eat Eat Eat」のショートムービーが公開中だ。 SNSではこのビデオには使われていないカットを複数のショートクリップとして投稿されている。  30秒ほどのショートミュージックビデオで、椅子に縛られたMIYAVIの周りで4人の女性が踊ったり、刃物を突きつけられるMIYAVIなど衝撃的なシーンをとらえている。ディレクターはアルバムデザインも担当したDarren Craig氏が務めている。

桑島海空、初めてのランジェリー&寝起きすっぴんを公開「『ドキッ』とするカットもある」

2024.04.03Vol.Web Originalエンタメ
 6月5日に講談社から1st写真集を発売することが発表され、大きな反響を呼んだグラビアアイドルの桑島海空(みく)。記念すべき1st写真集から、ローラースケートを履いた元気一杯のカットを含む先行カット第2弾が届いた。

ニューヨーク嶋佐がまさかの掟破り!? ミニストップの会見で今日オープンの弟の美容室をPR

2024.04.03Vol.Web Originalエンタメ
 お笑いコンビ「ニューヨーク」の屋敷裕政と嶋佐和也が4月3日、都内で行われた「ミニストップ PBリニューアル発表会」にゲストとして出席し、嶋佐が掟破りのPRを展開した。  屋敷は「ミニストップは大好きなコンビニなので光栄。家の近くにミニストップがある。それが引っ越しの決め手。神保町にある吉本の養成所の近くにもあった。合間によく行った」、嶋佐は「自分もだいぶミニストッパーなので、ミニストップのPRをノンストップでやります。高円寺に住んでいる時に近くにあった。埼玉の大宮に吉本の劇場があるが、その建物の1階にある。ミニストップに寄ってから劇場に行っている」などと揃ってミニストップ愛を口にする。

25歳になって目指すは「大人の女性」の村重杏奈「わがままに聞こえる言葉を喉仏で止めるようにしている」

2024.04.03Vol.Web Originalエンタメ
 タレント・モデルの村重杏奈が4月3日、25歳になっての目標として「大人の女性になること」を掲げた。  村重はこの日、都内で行われた「irop発表会」に特別ゲストとして登壇。iropは100年以上にわたりヘアカラーの研究開発を続けてきたホーユーの技術と博報堂のデジタル接点を活用すべく設立された新会社で、この日から新たなヘアカラーケアブランド「irop(イロップ)」の販売を開始した。  村重は今年に入って髪形をロングからショートへしたのだが「村重の年代、25歳くらいの方たちは25歳くらいから大人になりたいという願望が芽生え始める方もいるんじゃないかと思うが、村重もその一人で何か変化をつけたいと思ってバッサリ切った。切ってよかった。髪を切ることによって、今まで挑戦できなかったファッションやメイクだったりに挑戦できた。新しい自分を見つけられたような気がする。髪を切って半年くらいだが、いまだに新しいメイクに挑戦したりとか研究が続いている。ガラッと変わることによって気持ち的にも大人になったような気がして、すごくいい」などとその理由を明かした。

村重杏奈「自分がずぼらだということに去年やっと気づいた。枕を布からシルク系に変えた」

2024.04.03Vol.Web Originalエンタメ
 タレント・モデルの村重杏奈が4月3日、都内で行われた「irop発表会」に特別ゲストとして登壇し、トークセッションで「自分がずぼらだということに去年、やっと気づいた」と明かした。  iropは100年以上にわたりヘアカラーの研究開発を続けてきたホーユーの技術と博報堂のデジタル接点を活用すべく設立された新会社で、この日から新たなヘアカラーケアブランド「irop(イロップ)」の販売を開始した。  村重はヘアカラーやヘアケアに関するトークを展開した後、白衣をまとった、本人曰く“村重博士”スタイルで現れると「頭良く見えそうですか? 博士っぽいですか? 毎回これでテレビに出たら頭よさそうに見えますか? おバカタレント卒業です」と背筋を伸ばし、カラーシャンプーの実演に挑戦した。

最高にサイコなリゾートスリラー映画『インフィニティ・プール』観るなら覚悟しろ!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

「日高屋」新橋に降臨!「新橋日比谷口店」オープンで990〜2000円ちょい飲みメニューを伝授

入江陵介 引退会見に駆けつけた北島康介に「びっくりして涙が」

2024.04.03Vol.web originalスポーツ
   競泳・銀メダリストの入江陵介(イトマン東進)が3日、現役引退を発表。16歳から18年間、日本代表で活躍してきた入江を“大先輩”北島康介氏がサプライズで駆けつけねぎらった。  0歳から水泳を始め、16歳で日本代表入りをして以降、ロンドン五輪での銀メダル獲得を含めた4大会連続の五輪出場を果たすなど日本の競泳界をけん引するも今年3月のバリ五輪代表選考会では男子200メートル背泳ぎ決勝で3位に終わり代表落ちが確定していた。  会見では、選考会直後の悔しさと次世代への期待を率直に語っていた入江。「特別な舞台であるオリンピックで金メダルを取れなかったことは残念だが、もし北京やロンドンで金を取っていたらこんなに長く続けていなかったかもしれない」と語り、アテネ、北京で金を獲得した北島康介氏には「届かなかったと思う」と北島氏へのリスペクトを語った。  この日は、その北島氏がサプライズで登場。驚きながら涙を浮かべた入江は「ビックリの涙が(笑)」と照れ笑い。北島氏は「僕が引退した後も日本代表で中心的存在として日本の水泳界をけん引してくれた」と労い、入江も「北島さんたちとは北京五輪のときに同部屋になって緊張したけど、ありがたい英才教育を受けて育ったんだなと思います」と感謝。 「真面目に寡黙に練習する姿に、僕も見習わないと、と思っていた」と振り返っていた北島氏が「今後は自分のために水泳以外のことに時間を使って」とアドバイスを送ると、入江はさっそく「フルマラソンに挑戦したいんです」と言い、北島氏も舌を巻いていた。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

競泳・入江陵介が引退会見で涙と笑顔 パリ五輪へは「レポーターのオファーあれば(笑)」

2024.04.03Vol.web originalスポーツ
   競泳・銀メダリストの入江陵介(イトマン東進)が3日、現役引退を発表。16歳から18年間、日本代表で活躍してきた入江が現役生活に幕を閉じた。  0歳から水泳を始め、16歳で日本代表入りをして以降、ロンドン五輪での銀メダル獲得を含めた4大会連続の五輪出場を果たすなど日本の競泳界をけん引するも今年3月のバリ五輪代表選考会では男子200メートル背泳ぎ決勝で3位に終わり代表落ちが確定していた。  入江は「幼少期から水泳を始め、高校2年生で日本代表に選ばれてから18年間、自分の人生の半分より長い時間、日本代表を務めさせていただいた。これほど長く続けてこれたのは本当に皆さんのおかげ」と感謝。  もともとパリ五輪での引退を決めていたと言い「個人的にはパリの地で引退したかったが、東京オリンピックに出場できたのは何より幸せな瞬間でした」と一抹の悔しさをにじませつつ次世代に期待。  今後もイトマン東進に所属する形で「後輩選手やジュニア育成のサポートにも携わりたい」と語りつつ、大学院への進学や「小さいころからアナウンサーという夢を持っていたので、伝える立場になってみたいという気持ちもあります」と夢を明かした入江。  今は「パリに行きたいという思いが強くて。ずっと楽しみにしていたので、観光でも何でもいいから今年中には行きたいです」と言い、司会から「レポーターでパリ五輪に行く手も?」と水を向けられると「オファーがあればうれしいです(笑)」とレポーターやバラエティー出演にも意欲。  質疑応答では、ロンドン五輪でのメドレーを振り返りつつ「水泳は個人競技だけどチームの色を出すことで良い結果が出るスポーツでもある。若い選手たちにもその気持ちを持ってほしい」と次世代に期待。  水泳への思いを熱く語り「自分自身、水泳の無い人生が思い浮かばない。ぽっかり穴が開いたような、選考会直後には明日からどう生きて行けばいいのかという気持ちもありました」と話しながら、涙を浮かべ声を震わせる姿も。  引退を決めた選考会から約2週間「水には一切つかっていない」と言い「ジムも、もう使えないので近所で探しています。今4月で新規入会キャンペーンをやっているので(笑)」と笑顔になり報道陣の笑いをさそっていた。  この日は元日本代表・北島康介氏もサプライズで駆け付け入江をねぎらった。

三代目 JSB ELLY、ソロ名義のCrazyBoyで新曲! とろけさせるような恋愛がテーマ

2024.04.03Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
  三代目 J SOUL BROTHERSのELLYこと、CrazyBoyが約2年ぶりとなるデジタルシングル「CHEDDAR」を4月27日にリリースする。さらに「CHEDDAR」を携えて、全国のクラブを回るリリースイベントも決定した。 「CHEDDAR」は、パワフルな重低音サウンドにCrazyBoy節のRAPが絡み合う、ドラマティックな展開で中毒性のあるHIPHOPナンバー。タイトルの「CHEDDAR」の通り、チェダーチーズを擬人化して、女性を“とろけさせるような恋愛”をテーマにした遊び心をくすぐる歌詞、一度聴いたら頭から離れないサビのメロディーが溶け合う極上の楽曲に仕上がっている。  EC限定で同日にミュージックカードのリリースも決定している。「CHEDDAR」に加えて「CHEDDAR -Instrumental-」と、本人からのスペシャルボイスメッセージの2パターンを収録している。

競泳 鈴木聡美は侮れない 【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2024.04.03Vol.web originalPHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

伝説の “りんごヌード” 麻田奈美写真集『林檎の記憶』第5巻発売 表紙で涙、65歳の近影も

2024.04.02Vol.Web Originalエンタメ
 1973年「平凡パンチ」に掲載された “りんごヌード” で一世を風靡した伝説のモデル・麻田奈美の全てを網羅した写真集シリーズ「林檎の記憶」第5弾『NAMI ASADA 5 麻田奈美写真集「林檎の記憶」5 ファイナルカット』(小学館)が発売された。

THE RAMPAGE 浦川翔平と千鳥ヶ淵で夜桜デート〈BUZZらないとイヤー! 第72回〉

2024.04.02Vol.Web OriginalTHE RAMPAGE 浦川翔平『BUZZらないとイヤー!』
満開の桜……? THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、DJ Sho-heyとして、TikTokerとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。ようやく東京の桜も開花! 東京の人気桜スポットの千鳥ヶ淵で満開の桜の下で夜桜デート企画のつもりだったけど……?(撮影・蔦野裕)  例年よりも少し遅れて桜の季節がやってきました。東京でも3月29日に開花の目安となる千代田区の靖国神社にあるさくらの標本木に基準を超える数の花が咲いているのが確認されて、ようやく開花宣言がありました。  東京では平年より5日、統計を取り始めてから最も早かった昨年と比べると15日も遅い開花。桜の季節の到来を見込んで企画されていたイベントやサービスの多くはゆっくりした今年の桜に肩透かし状態となり、期間を延長したりといった対応に終われています。  とはいえ、スローな今年の桜、BUZZらないとイヤー!を待っていたかのようなタイミング。今週6日に開幕するツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2024 “CyberHelix” RX-16」に向けて追い込み中の翔平さん、夜桜見物にやってきました。 「満開……って感じではないか」 22日にはライトアップの点灯式も……ただ、桜はじっと見つめないで状態だった。写真は点灯式の日に担当が撮影したもの。  やってきたのは日本武道館の目の前の千鳥ヶ淵。都内でも有数の人気の桜スポットで、毎年国内外から130万人超が訪れます。メインとなる千鳥ヶ淵ではソメイヨシノやオオシマザクラなど約260本の桜が咲き誇ります。「千代田のさくらまつり」開催期間中は毎日約700メートルにわたる千鳥ヶ淵緑道で夜桜のライトアップが行われ、昼も夜も自分のペースで歩くのは難しくなるほどです。 「中目黒もやっと咲きだしました。少し前はまだ蕾の状態だったのに、人はめっちゃ出てるから、その感じがなんかシュールだなって思ってたんですけど、ここのところ暖かったし、今日も昼間はいい天気で大分咲いてました」と、翔平さん。この日もリハーサルで中目黒だったんだとか。 手にはしっかりと翔平さんプロデュースのホンタイ  日本語、英語、中国語……いろいろな言葉が飛び交う千鳥ヶ淵緑道を歩きます。普段は来ない親しみのないエリアだそうですが、日本武道館はあっちの方向と指し示すとなんとなくイメージは湧いたようです。  咲いている花の数よりまだ蕾の数が多い桜の木の下を歩きながら、今日は手漕ぎボートに乗ることを伝えると「……ボート」と少し顔が曇ります。さらに漕ぐのは翔平さんであると伝えると「……私1人で? ……筋トレだと思ってやるしかないな」  千鳥ヶ淵の桜の楽しみ方として水上からの鑑賞があります。千鳥ヶ淵ボート場から手漕ぎボートやスワンボートなどに乗船し桜を見上げます。昼間も楽しいですが、ライトアップされる夜もまたロマンチックです。  ただ、そうは思えないのが翔平さん。水が苦手です。雨が止むのと日没を待つあいだ「スマホはマネージャーさんに預けようかな」とか「どうにか犬かきはできるから岸までは泳げる」とか、会話は落ちた時にどうするかという事ばかり。手漕ぎボートも初体験とのことで「できるのかな」と心配顔です。日が落ちて気温も下がってきて、「こんな時は踊って体温をあげる!」と体を小刻みに動かしていましたが、果たして本当に体温をあげるためだったのでしょうか?

ASTROのチャウヌが単独ファンコン! ユンサナ、山下智久もサプライズで登場

2024.04.02Vol.Web Originalボーイズグループ
 韓国のグループ、ASTROのメンバーで、俳優としても活躍中のCHA EUN-WOO(チャウヌ)が、初の単独ファンコンサート『CHA EUN-WOO 2024 Just One 10 Minute [Mystery Elevator] in Japan』を3月30、31日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催した。初日となった30日は自身の誕生日で、ASTROのメンバーYOON SAN-HA(ユンサナ)がサプライズで登場。31日は山下智久がスペシャルゲストで出演し、コラボステージを披露した。  本稿では31日の様子を中心に、30日の誕生日サプライズの模様も伝える。  ファンコンは、ファンミーティングとコンサートが融合したもので、音楽ライブでは、コラボ曲のほか、初のソロアルバム『ENTITY』に収録された楽曲や、ASTROの楽曲、J-POPのカバー曲など計16曲を歌い、ファンミーティングの部分では楽しいトークやゲームでを行い、ファンと一緒に楽しんだ。  オープニングは「Just One 10 Minute」というタイトルにあやかり、イ・ヒョリのカバー曲「10 Minutes」でスタート。ダンサーに担ぎ上げられる大胆なパフォーマンスを取り入れ観客を魅了すると、「Fu*king great time」ではシャツをまくりあげ、美しく割れた腹筋を見せつけると、初ソロアルバムのタイトル曲「STAY」では、ステージの上で生着替えを披露し、会場を沸かせた。

6月で二十歳の芦田愛菜「芯のある女性になれたら」と一人旅に挑戦へ

芦田愛菜の三つのこだわり「毎日お風呂につかる」「日記を書く」 「挨拶」

2024.04.02Vol.Web Originalエンタメ
 女優の芦田愛菜が4月2日、都内で行われた「シオノギヘルスケア リンデロンVs 新CM発表会」にゲストとして登壇した。芦田は同製品のCMには5回目の出演で今回については「これまでのCMはポップで楽しいという感じでしたが、今回は壮大なスケールで力強いCMになっていると思う」などと語った。  同製品は3種類あることにちなみ、トークセッションで「欠かせない3つのこだわり」を聞かれた芦田の答えは「毎日お湯につかる」「日記を書く」「挨拶」の3つ。  芦田曰く「特に何かきっかけがあってではないんですが。日記を書いたりお風呂につかることもそうなんですが、ポジティブなこともネガティブなことも書くことで自分の内面を見つめ直すことができたりとか。挨拶も恥ずかしがらずにしてみると、気持ちよく一日を始められる気がするので」とのこと。

Copyrighted Image