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上戸彩、新CMは「寝不足」で撮影!「私も娘もハマっていて取り合いです」

2018.11.05 Vol.Web Original



 上戸彩が5日、都内で行われたショートムービーアプリ「TikTok」の新CM発表会に出席した。

  新CM『グランピング篇』に小芝風花と一緒に出演。グランピングに出かけたものの悪天候で外には出れずじまいの2人が、「TikTok」で撮影を始めると、憂鬱な気分も忘れてしまうという内容。「小芝風花ちゃんがめっちゃかわいくてですね、セットなんですけど、本当にグランピングに来たような感覚になれたので楽しかったです」と、上戸。お気に入りのシーンは、小芝がベッドの上で踊っているシーンだという。

 撮影がきっかけになって「TikTok」に「ハマってしまった」そうで、「撮影の時も夜中まで見すぎて寝不足でいってしまったんです。いまだに見ちゃうので……めちゃくちゃ今ハマっています。私も娘もハマっているので、見せて見せてと取りあいです」と、話した。

中村倫也がイケてるママ!? 新CMで仰天な役どころ

2018.10.11 Vol.Web Original



 中村倫也が初めてのママ役に挑戦していることが分かった。きょう11日からオンエアになる、きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」の新しいテレビCMで、イケてるママ姿で登場。初めての挑戦ながら、完全にママになり切っている中村に注目だ。
 
 CMでは「Simeji」を使いこなす、ママ友から一目置かれているイケてるママ。「何もしていないキーボードって、すっぴん晒すのと同じじゃない?」とママ友にドヤ顔で言い放つインパクトのあるCMだ。

磯村勇斗が褒めまくり!……でも本当は「褒められたい」

2018.03.20 Vol.Web Original



 新しいアプローチで人気のヘルスケア・ダイエットアプリ「FiNC」(フィンク)内で行われるキャンペーン「キレイ ウォーク」の記者発表が20日、都内で行われ、俳優の磯村勇斗が出席した。

 歩いてキレイになることや身体づくりをを応援するキャンペーンで、歩くほどにイケメンが動画で褒めてくれるというもの。磯村は「聞いた時、なんて素敵なキャンペーンなんだろうと思いました。頑張れば頑張るほど褒められる、ゲーム感覚で楽しめるアプリかなと思いました」。

 褒めるイケメンのひとりを務める。撮影はスマホと使って行われたそうで、「身近に感じられる撮影だったので、より近くで褒められるような感覚で勇気づけられたらなと思って撮影しました」。

 さまざまなパターンの動画を撮影したそうで、なかにはドキドキするような言葉を発したりシーンを作ってみたり、「この後どうなるのかなとかドキドキ、ワクワクはある」とのこと。磯村本人も「僕もアプリを使って歩いて自分の動画をコンプリートしたいと思っています」と、笑った。

 アプリで褒めまくる磯村だが、本当は「むしろ褒められたい」と苦笑い。

「いま仕事で一生懸命頑張っている時で心に余裕がなくなってきたりすると、ふと誰かに“頑張ってるね”、“ちょっと休んでね”みたいなことを言われたりと癒されます」。

『ひよっこ』でのブレークで引っ張りだこ。自分で使える時間も少なくなっているというが「町は歩いてます!」と話した。

嵐が新CMで人間パズドラ「言うのは簡単……」

2017.02.20 Vol.684

 嵐の二宮和也と松本潤が20日、都内で行われたゲーム「パズル&ドラゴンズ」5周年記念に関する記者発表会に主席した。

 発表会では、5周年のアニバーサリーに合わせてオンエアされる、嵐が出演する新CMも初披露。メンバーが巨大なドロップを流れるように受け渡していくというもので、撮影はほぼワンテイクで行われている。

 アイデアは「パズル&ドラゴンズ」を提供するガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社の森下一喜代表取締役社長CEOの「いつか人間パズドラみたいなものをやってみたいと思っていた」というアイデアを反映したもの。

 撮影の裏話を聞かれて「言うのは簡単だなってことです、本当に」と、二宮。撮影は20回ぐらい行ったそうで、「結構やったんですよ、できなかったらできたでもう一回やろう、できらできたでもう一回やろうというマインドがある」と、話した。

 撮影当日は、メンバーの櫻井翔の誕生日だったそう。出演したマーチングバンドが「ハッピーバースデー」の生演奏やチアのチームが盛り上げてくれたとそうで、松本は「おしゃれな現場でした」と、笑顔を見せた。

 CMは21日から放映スタート。

「ポケモンGO」全モンスター制覇のニック・ジョンソン氏が来日

2016.08.09 Vol.672

社会現象を巻き起こしているゲームアプリ「ポケモンGO」で、アメリカにいるポケモン全142匹を世界最速でコンプリートし、欧州、オーストラリア、アジア限定のモンスターを獲得するために世界を巡っていたニック・ジョンソン氏が最後の国として日本に到着、8日、都内で会見した。

 今回、旅行やホテルのオンラインサイトのエクスペディア他のサポートで、1週間で、パリ、香港、オーストラリア、そして日本を回った。「ポケモンを捕まえるために世界を飛び回るなんて考えていなかったので、アメージングな旅でした」と、ジョンソン氏。「いつもの旅とは違い、どこにでもポケモンのコミュニティーが出来上がっているのて、一つの街に行くと数百人の人にお会いすることができた」と、短い旅を振り返った。

 ジョンソン氏が前回日本を訪れたのは12歳の時だったという。

バービー、キンタロー。を真顔でフォロー「そういう周期ある」

2015.12.14 Vol.656

 2015年を顔文字で表す『Simeji 今年の顔文字大賞 2015』の発表会が14日、都内で行われ、キンタロー。とバービーが出席した。大賞は「( ˙-˙ )真顔」。2人も真顔で今年を振り返った。

 ともに、金銭がらみのトラブルに合った2015年だったが、クリスマスはバービーは「錦糸町にタイの若い男の子がやっているところを見つけた!」とタイ古式マッサージ、キンタロー。はレストランは決めているといい3名の候補から絞る段階だという。

 婚活を頑張ったというキンタロー。は、「フライングゲット気質があるので、自分から行ってます。ナンパしています」と、前のめり。3名の候補は、ドイツ人、世田谷区民、愛知県の犬山市民であることを明かした。なかでも、ドイツ人に照準を定めているようで「私次第だと思っている」と手ごたえありのよう。手をつないだり、キスしたとか進展はないのかとしつこく問われると、「LINEの交換はしました。マニュアル通りに行動していては… ラブ・イズ・フリーダム! 固定観念を捨てなくちゃ!」と、独自の恋愛道を語った。

 熱っぽく語るキンタロー。についてバービーは、「すごい盛ってるんでしょう…」と、真顔。「女性にはそういう周期がありますよ。(私は)30代に入って、節操がなく、憑りつかれていたような20代を反省しています」と、かみしめるように語った。

 『Simeji 今年の顔文字大賞 2015』は、日本語入力キーボードアプリ『Simeji』が、約5万種類ある顔文字の中から、SNS上で多く使用された顔文字や、話題になった言葉が反映された顔文字などを厳選、同アプリのユーザーの投票によって決定したもの。

陣内智則がUT参加「田辺誠一さんみたいになりたい」

2015.04.28 Vol.641

 お笑い芸人の陣内智則が28日、都内で行われたスマートフォンで誰でもTシャツをデザイン・制作できるアプリ『UTme!』の新サービス発表会に出席した。新サービスのスタートに合わせて、陣内自身も「40秒で書いた」という犬や河童をモチーフにしたデザインTシャツを発表した。
 この日は、田辺誠一がデザインし、人気爆発中の『かっこいい犬 もっちー』も登壇。陣内は「田辺さんはいくら稼いでるんだろうなあ…?」「ガッポガッポでしょ」と、返答しづらい質問をぶつけ、「田辺誠一さんみたいになりたい!」と切望した。
 新たに加わったサービス『UTme! マーケット』は、既存のサービスを使ってデザインしたTシャツをアプリを介して販売できるというもの。Tシャツが1枚売れると出品者にデザイン料として300円が支払われる。
 1万枚売れたら300万円。司会者に使い道を問われた陣内は、「…ユニクロの商品を買いたい」。もっちーは「エアリズムを買いたい」。「(もらえるお金が)増えるんじゃないの?」と陣内に迫られると、「…時給なんであまり関係ない。時給が上がるかも!」と、少しうれしそうだった。

哀川翔が熱弁「カブトムシもバナナ好き」

2014.08.07 Vol.623
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 哀川翔が7日、都内で行われた、スマホ向けアプリ『Height Chart(ハイトチャート)』の発表会に愛娘の桃子さんとともに出席した。PR隊長を務めるもので、「これ、流行るね。俺もやっちゃうね!」と、猛プッシュした。

 同アプリは、ドールが行うSNSプロジェクトで、子どもの成長を写真で記録し、フェイスブックでシェアしたりできるというもの。さらに、キャンペーンなどに応募できる。2人の孫に「JJと呼ばれている」という哀川は、「子供はもう勝手にやると思うから、孫でやるのがいいかな」と、にんまり。桃子さんも「バナナを食べてコミュニケーションができるアプリ。いいと思います。ぜひ使ってみたい」と話した。

 発表会終了後の取材で、哀川は「カブトムシがびっくりするぐらいバナナを食べるんだよ! バナナを半分に切っておくと、1日で半分ぐらい食べちゃう!」と、得意分野でのトークがさく裂。報道陣から桃子さんに「カブトムシに興味はある?」の質問が飛ぶと、「全然興味がないです」と苦笑いだった。

手のひらの上の疾走感 どうぶつランド「カケコッコー」

2014.06.21 Vol.620

ゲームはスマホで遊ぶ流れが主流になって久しい。特に通勤や通学の電車のなかなど、ちょっとした移動時間にプレーするのはいうまでもないが、なかには勤務時間でもトイレ休憩中に1ゲームなんていう強者まで登場している。

『どうぶつランド「カケコッコー」』は、そんな細切れゲームライフにバリエーションを与えてくれるゲームアプリ。かわいい動物たちが登場し、1〜2分というわずかの時間で楽しめる「どうぶつランド」シリーズの最新版で、3すくみ関係の3色のトリに成り代わりながらかけ進むという脳トレ&かけっこゲームだ。スワイプで左右に移動し、タップして奪取攻撃。赤・青・緑の3すくみになっている3色のトリを自分より弱い色のトリを狙って倒していく。途中、障害として登場する黒いトリを避けながら、コンボを続けながら走り続けてハイスコアを目指す。

 遊び方も、ビジュアルもシンプルなゲームではあるものの、プレーするときの疾走感はリアルに風が感じられそうなレベル。
 手のひらの上で思いっきりかけっこしよう!

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