片寄涼太、鈴木伸之ら『PRINCE OF LEGEND』の王子たちがイルミ点灯「感動です」

2018.10.12 Vol.Web Original

 よみうりランドのイルミネーション「 ジュエルミネーション ~輝きのライトピア~」の点灯式が11日、同所で行われ、片寄涼太らドラマ『PRINCE OF LEGEND』(日本テレビ、毎週水曜深夜24時59分~)の王子たちが出席した。  点灯式に駆け付けたファンらと一緒にカウントダウンして点灯すると、アルプスのマッターホルンをイメージした高さ25メートルの光輝くジュエリー・マウンテンなど、600万球が輝くイルミネーションがきらめきだした。片寄は「素敵であり、格好良くあり、感動です」。佐野玲於は「青と緑が非常に多いですね。すごくきれいだなと思いますし、よみうりランドさんのこれだけの敷地がないとできないこと」とコメントした。

片寄涼太、鈴木伸之らがTGCに登場。“プリンス”14人がランウェイで大渋滞!

2018.09.01 Vol.Web original
 ガールズカルチャーの祭典『マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER』(以下:TGC)が1日、さいたまスーパーアリーナにて開催。豪華な出演者による人気ブランドのファッションショーやトーク、パフォーマンスが繰り広げられたなか、話題の学園ドラマ『PRINCE OF LEGEND』(10月3日スタート)の俳優陣によるステージが、ひときわ会場を盛り上げた。

片寄涼太、ファースト写真集は「サクッと」「王子」

2018.08.07 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの片寄涼太がファースト写真集『グッバイ、ホワイト』(KADOKAWA発行)を7日発売、同日都内で、刊行を記念したハイタッチ会が行われた。  イベント前、片寄は取材に対応。  初めての写真集について聞かれると「大人っぽい一面からゆるいところまで、いろいろな表情を楽しんでもらえるのかなって思います。少しずつ大人になっていくとだんだん若さも消えていくのかなと思うと、今のうちに残せた写真集になったのかなって思っています」。GENERATIONSのメンバーに「王子」と呼ばれていることから、「内容は王子?」と聞かれると「どこを切り取っても王子な写真集になっていると思います」と笑った。  昨年の9月に東京で撮影。「肩に力の入らない、自然体な撮影だった。(撮影期間も)2日間で、すごいサクッと」だったそうで、ホテルのスイートルームから浅草の街並みなど、さまざまなシチュエーションでのショットを収めている。ファッションが軸になっていて、コーディネイトなど片寄のアイデアも反映されているという。

【インタビュー】GENERATIONSのニューシングル「自分たちも背中を押される」

2018.06.13 Vol.Web Original
 注目度上昇中のグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEがニューシングル「F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS」を13日にリリースする。初のベスト盤のリリース、中国ツアーを経て、念願のドームツアーを展開するなかで発表される本作の表題曲は「みんなに向けた応援歌」。そして「自分たちにとっても応援ソング」だという。

GENERATIONS片寄が中国ファッション誌のカバーに登場

2018.02.13 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBE(以下、GENERATIONS)の片寄涼太が、中国の人気ファッション雑誌「红秀GRAZIA」の表紙を飾ったことが13日、分かった。  14日発売の最新号で、アジアで注目の俳優、アーティスト、モデル、ファッションアイコンら9人が国境を越えて共演しているもの。誌面では、韓国人トップモデルのアイリーン・キム、注目人モデルのイステル・チェン、チェリストであり女優の台湾出身のオーヤン・ナナらとともに、片寄は、「ASIA NEW POWER」として紹介されている。日本からは片寄のほかに、森星、秋元梢も登場する。  片寄の人気は中国でも拡大中。出演した映画『兄に愛されすぎて困ってます』が中国で大ブレーク。8日開設した中国のSNS「Weibo」の公式アカウントのフォロワーはすでに56万を超えた。  3月には、GENERATIONSとして初の中国ツアーを行う。

夢をつなぐインタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】vol.01〜10

2018.01.29 Vol.web Original

 

Vol.1 EXILE AKIRA(EXILE/EXILE THE SECOND)
http://www.tokyoheadline.com/383915/

Vol.2 KUBO-C (DOBERMAN INFINITY)
http://www.tokyoheadline.com/384268/

Vol.3 YURINO(E-girls/Happiness/スダンナユズユリー)
http://www.tokyoheadline.com/384621/

Vol.4 山下健二郎(三代目J Soul Brothers)
http://www.tokyoheadline.com/385066/

Vol.5 KAZUKI(DOBERMAN INFINITY)
http://www.tokyoheadline.com/385573/

Vol.6 町田啓太(劇団EXILE)
http://www.tokyoheadline.com/385942/

Vol.7 片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
http://www.tokyoheadline.com/386118/

Vol.8 EXILE TAKAHIRO (EXILE)
http://www.tokyoheadline.com/386338/

Vol.9 青柳翔(劇団EXILE)
http://www.tokyoheadline.com/387023/

Vol.10 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
http://www.tokyoheadline.com/387666/

 

インタビューシリーズ【LDH バトン ~夢~】 Vol.7 片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)

2017.12.31 Vol.Web Original
EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを展開して「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDH JAPANに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、DREAM(夢)について聞いていきます。 2018年最後に公開となるのはGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太さんのインタビューです。

GENERATIONSメンバーが「FC今治 1日広報部長」としてPK対決!

2017.10.10 Vol.Web Original

ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの白濱亜嵐、関口メンディー、中務裕太、片寄涼太が9日、広島・福山市竹ヶ端運動公園陸上競技場で開催された、日本フットボールリーグ第10節「FC今治vs東京武蔵野シティFC戦」に登場し、EXILEやGENERATIONSが所属するLDHがオフィシャルパートナーとしてバックアップする、FC今治の1日広報部長を務めた。

■白熱のPK対決! 亜嵐&メンディー vs 中務&片寄

試合前には、白濱、関口ペアと中務、片寄ペアによるPK対決を実施。白濱、関口、片寄の3人は、今年の3月に行われたFC今治のホーム開幕戦でもPK対決に挑戦し、今回が2度目のPK対決となる。

先攻の中務、片寄ペアの一番手は、PK対決初参戦の中務。小学生時代にサッカー経験のある中務は、落ち着いてゴール左上に蹴り込み見事にゴール。ゴール後は喜びを露わに、華麗なアクロバットを披露し、観客の大歓声を浴びた。

続く白濱、関口ペアの一番手は白濱。前回のPK対決でも、落ち着いて見事なゴールを決めた白濱は、地元愛媛の観客の声援を浴び、ゴール左隅へシュート。しかし、丁寧にコースを狙ったボールは、僅かにポスト脇に外れ、惜しくも失敗。

中務、片寄ペアの1対0で迎えた2番手に片寄が登場。出演映画「兄に愛されすぎて困ってます」でも、華麗なリフティングシーンを見せるなど、サッカー経験豊富な片寄。冷静にゴール左隅を狙い、見事にゴールネットを揺らした。

この時点で2対0と勝負は決したが、白濱、関口ペアの2番手に関口が登場。前回のPK対決では、惜しくもゴールバーに阻まれ、まさかの失敗。そのリベンジに燃える関口は、ボールをセットすると、センターサークル付近まで助走距離を取り、観客の笑いを取りながらもゴールへの闘志を見せる。

約30mを颯爽と走りシュートしたボールは、勢い良くゴール右隅に飛んだが、ゴールキーパーが見事な反ろ応。まさかのファインセーブに、前回のリベンジならず。膝を付いて悔しがった関口だが、大いに観客を盛り上げた。

惜しくもリベンジを果たせなかった関口は「悔しい限りです。本当はゴールを決めて、芝の上を膝で滑るパフォーマンスをしたかったのですが」と悔しさを隠しきれず、「絶対にリベンジします」と誓った。また、PK初挑戦にも関わらず、キーパーの届かないコースにシュートを決め込んだ中務は「一番最初に蹴ると思ってなかったので、めちゃくちゃ緊張したのですが、ファンの方も来てくれてたので楽しんでできましたし、ゴールできて気持ち良かったです」と喜んだ。

■GENERATIONSがFC今治を激励!

会場が一体となって迎えた試合は、3,576人のサポーターとGENERATIONSメンバーの応援を背に、FC今治が5対0で見事に勝利。

圧勝の内容に白濱は「5点も決めて凄いなというのと、改めてサッカーを生で見るのは面白いと思った」と感想を述べると、関口も「FC今治が勝つところに自分たちもいれて嬉しかった。あと、サポーターの方々がGENERATIONSの『to the STAGE』の替歌を、応援歌で使ってくれてて嬉しかった」と喜んだ。

チームとサポーターの一体感を肌で感じた白濱は「お客さんの歓声が以前よりも増していて、サポーターと選手の方がより濃く結びついていると感じた。普段サッカーを見ていない方々も、僕らをきっかけにサッカーに興味を持ってくれたり、楽しんでいただけたら嬉しいです」と1日広報部長としてアピール。片寄も「微力ではありますが、GENERATIONSを通じて、もっと多くの方にFC今治のことを知ってもらえたら」と続いた。

来季のJ3昇格へ負けられない戦いが続くFC今治。片寄は「残りの試合も、このままの流れで勝ち続けて欲しい」と力強く思いを語り、中務も「残り5試合全勝して昇格し、最終的にはJ1昇格という夢を叶えて欲しい」とエールを送った。

香川真司や白濱亜嵐の“心音”を体感! アスリートの鼓動を感じよう/8月31日(木)の東京イベント

2017.08.31 Vol.Web Original
 香川真司、 内田篤人、山田哲人ら、アディダスの契約アスリートやGENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐、片寄涼太の心音を体験できる特別ギャラリー「PULSE ROOM」が31日、アディダス ブランドコアストア 渋谷に期間限定で登場。

黒木啓司『BPM~』GENERATIONSとタイマン勝負

2017.07.07 Vol.694
 毎週土曜日の夜9時から「AbemaTV」で放送中の音楽番組『BPM~BEST PEOPLE‘s MUSIC~』。EXILE/EXILE THE SECONDの黒木啓司のプロデュースのもと、DJ SOULJAHと共に、最高のアーティストをゲストに招き、トークとスペシャルセッションを展開。同番組でしか見ることの出来ない化学変化を巻き起こす、1時間のレギュラー番組。  7月8日放送の『BPM~BEST PEOPLE’s MUSIC~』#37では、黒木の後輩で、今、若者から絶大な人気を誇るダンス&ボーカルグループのGENERATIONS from EXILE TRIBEがゲストとして登場。30分拡大スペシャルで90分にわたり放送する。

白濱亜嵐・片寄涼太・関口メンディーがFC今治ホーム開幕戦で選手らを激励

2017.03.13 Vol.686
 ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの白濱亜嵐、片寄涼太、関口メンディーが12日、愛媛・西条市ひうち陸上競技場で開催された日本フットボールリーグ(以下「JFL」)のFC今治のホーム開幕戦に訪れ、サッカー元日本代表の岡田武史氏がオーナーを務めるFC今治の選手らを激励した。  岡田オーナーが監督を務めた2010年のサッカーワールドカップで、EXILEが応援ソングを手掛けた縁もあり、EXILEやGENERATIONSが所属するLDH JAPANがチームスポンサーとなった。以降、岡田オーナーが目指す、サッカーを通じての地方創生などをはじめFC今治をバックアップしている。  チームは岡田オーナー体制発足3年目となった今季から、4部リーグにあたるJFLに昇格。試合前のセレモニーで、FC今治のチームユニホームをデザインし、愛媛出身の白濱が「今日は精一杯声を出して、悔いの無いように皆さんで選手たちを盛り上げていきましょう!」とエールを送ると、会場に集まった3,065人の観客から大きな拍手と歓声が送られた。  また、ハーフタイムには「会場に来られている方に少しでも楽しんで頂けたら」という3人の想いのもと、FC今治U-15の中学生とPK対決を実施。片寄と白濱はゴールを決めたものの、関口が惜しくもゴールバーに当ててしまい、全員がゴールを決めた中学生チームに惜しくも敗戦。関口は「イメージは勝つイメージだったのですが」と悔しがると、白濱から「あそこでバーに当てるのはおいしかったね」とイジられ、「狙ってないけどね」と笑いを誘った。  試合は昨年の年間チャンピオンのHonda FCとスコアレスドロー。開幕戦ということもあり互いに探り合う試合展開に「緊張感があってドキドキしながら応援した」と片寄。関口も「今日のPK対決のように、子どもたちやサポーターの方々と触れ合いながらFC今治を盛り上げたり、色んな角度から選手たちの背中を押せるように応援していきたい」と意気込んだ。

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