野爆のくっきーが描いた似顔絵に菊地亜美「私?どのへんが?」

2019.06.12 Vol.Web Original
アドビのキャンペーンイベントに揃って参加
 お笑いコンビ、野性爆弾のくっきーとタレントの菊地亜美が6月12日、都内で行われたアドビのキャンペーンイベントに参加した。  イベントはアドビのモバイルアプリを使って「ありがとう」をテーマとした動画や画像を作成し、新婚の菊地が旦那さんへの動画メッセージを、そして6月16日の「父の日」に向け、菊地がお父さんへの感謝を伝える画像を作成しようというもの。  旦那さん向けには似顔絵で有名なくっきーが菊地の似顔絵を描き、アプリで加工するのだが、その似顔絵は案の定、超個性的。

菊地亜美が南キャン山ちゃんと蒼井優の結婚を祝福「会見見て号泣した」

2019.06.12 Vol.Web Original
山里については「自分じゃなくて誰かに紹介したい人」
 タレントの菊地亜美が6月12日、南海キャンディーズの山里亮太と女優の蒼井優の結婚について「感動した。お似合いの二人」などと話した。  菊地はこの日、お笑いコンビ、野性爆弾のくっきーとともに都内で行われたアドビのキャンペーン発表イベントに参加。その後の囲み会見で語ったもの。  菊地は山里とはバラエティー番組で多く共演するなど気心の知れた仲。6月5日の結婚発表会見について「素敵でした。本当に感動した。いろいろな芸能人の方の熱愛や結婚があった時でも“ああ結婚したんだ”くらいしか思わないのに、山里さんの時は会見を見て号泣した。山里さんのお母さんのコメントを見てまた感動した」などと話した。  そして「山ちゃんには直接、“こんなに優しくて、仕事もできて、素敵な人が結婚していない意味が分からない”って言っていた。絶対に争奪戦になると思っていた。“あんなブサイクなのに結婚できるなら俺もできる”って言ってる世間の声を聞いたら、山ちゃんの良さを分かっていない人ほどナンセンスだと思っちゃう。蒼井さんはあんな旦那さんを捕まえて羨ましいと思う」と山里を大絶賛した。  しかし「もし山里にプロポーズされていたら?」と問われると「ないですね。自分じゃなくて誰かに紹介したい。蒼井さんには申し訳ないけど。ずっと誰かに紹介したい人ランキング1位だった」と上げたり下げたり忙しい菊地だった。

超くっきーランドSHOPが渋谷に期間限定オープン!

2019.01.15 Vol.714
 野性爆弾くっきーの展示会「超くっきーランド」が、初のポップアップショップ「超くっきーランドSHOP」を渋谷にオープン。

野性爆弾が変幻自在な新型クリーナーをPR……なのに「楽しんで」?

2018.10.23 Vol.Web Original
 お笑いコンビの野性爆弾が23日、都内で行われたエレクトロラックスのスティック型掃除機の新ライン「Pure F9(ピュア・エフ・ナイン」の発表会に出席、新製品を使う楽しさを爆発させた。ロッシーは「めちゃめちゃ楽しい。面白いし、すごい便利だと思います」と太鼓判。そのうえで、掃除機を「楽しんで」とPRした。  インテリアにもなじむオシャレなデザインで人気の掃除機。新ラインは、掃除機の重心を調整できたり、本体に内蔵されているノズルを引き出して掃除もできる。さらに、さまざまなノズルを付け替えたりと、掃除する場所に合わせて、掃除がしやすい形に変化するのが特徴だ。  くっきーは掃除の妖精として登場。新製品を赤ちゃんを抱くように抱えたり、ヘッドを外して伸ばしたりしながら、変幻自在っぷりをアピール。よく掃除をするというロッシーは慣れた手つきで、カーペットの上からフローリングの上、さらには報道陣の席までやってきて新商品のスゴさを強調した。

映画初主演なのに…ノンスタイル井上「11番手くらい」の扱い!?

2018.03.20 Vol.Web Original

「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」概要発表会見が20日、都内にて行われ、俳優の井浦新や、お笑いコンビ野性爆弾のくっきー、NON STYLEの石田明、井上裕介らが登壇した。

ダウンタウン松本 新バラエティは「密室芸の『M-1』だと思う」

2016.11.30 Vol.679
 ダウンタウンの松本人志が30日、都内で行われた新しいバラエティシリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』(Amazon プライム・ビデオで独占配信中)の完成披露試写会に出席した。本シリーズは「密室芸の『M-1』だと思う」と松本、「地上波では見られない、これならではの番組になっていると思います。最後まで見て下さい」とPRした。  番組は、同じ部屋に集まった10人の芸人が賞金1000万円を賭けて笑わせ合い、笑ったものから脱落していくというもの。時間は6時間。参加する芸人は100万円を参加費として支払う。松本は、ジャッジ的な立場で出演する。  参加した藤本敏史(FUJIWARA)は「お笑いのバトル・ロワイアル」、同じくハチミツ二郎(東京ダイナマイト)は「壮絶な戦いになると思う」と振り返る。  宮川大輔は「松本さんから手紙が届くんですが、それには“やるもやらへんも松本人志は何も言わない”と書いてあるんです。迷っていたら、“迷っているらしいな…”って言われまして」と、参加した経緯を説明。  マテンロウのアントニーは「参加費を集めるのが大変でした。7~8人ぐらいからお金を借りたんですが、この番組のことを言ってはいけないので、若手のなかでアントニーはやばいことをやってると噂になりました。勝ったら1000万円ですが、参加費の100万円を失いたくない思いでした」。  試写会には、松本、藤本、宮川、ハチミツ二郎、アントニーのほか、ジミー大西、くっきー(野性爆弾)、久保田和靖(とろサーモン)、川原克己(天竺鼠)も出席した。  全4話。毎週水曜日に1話ずつ更新される。

Copyrighted Image