窪田正孝、松田翔太、鈴木伸之は自身の“変態度数”に納得!?

2019.06.11 Vol.web original
 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』スペシャルイベント&TOKYOプレミアが11日、都内にて行われ、窪田正孝、山本舞香、松田翔太、鈴木伸之、白石隼也、知英、マギー、栁俊太郎という豪華キャスト8人と川崎拓也・平牧和彦両監督が登壇した。  2017年に公開された映画『東京喰種 トーキョーグール』の続編。人を喰らわないと生きていけない〈喰種〉が存在する世界を舞台に〈半喰種〉となってしまった主人公カネキと〈美食家〉と呼ばれる史上最悪の喰種・月山との戦いを描く。

鈴木伸之が始球式で122キロ!「気持ちよかった」

2019.04.22 Vol.Web Original

 鈴木伸之(劇団EXILE)が22日、福岡ソフトバンクホークスのオリックスバファローズ戦で東京初開催となる「タカガール♡デーin TOKYO」の始球式に登場した。  月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』に出演中。鈴木は、白衣姿で登場、マウンドで白衣を脱いでホークスのユニフォーム姿になって、投球した。  始球式後の記者会見で鈴木は、「めちゃくちゃ気持ちよかったです。少年野球をずっとやっていたので、別の形で夢が叶ってうれしかった」と満面の笑み。自身のピッチングについては「90点。高めにいってしまったので、欲をいえばもう少しストライクコースを目指したかった」と感想を述べた。

片寄涼太が“プリレジェ”開花宣言! 映画公開で王子が再集結 

2019.03.21 Vol.Web Original

 さまざまな王子たちが登場する、映画『PRINCE OF LEGEND(プリンス・オブ・レジェンド)』が21日公開、同日、都内で主要キャストならぬ王子たちによる初日舞台あいさつが行われ、片寄涼太、飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいちの14人の王子と、白石聖が登壇した。  映画は、同名の連続ドラマを皮切りに、ライブイベントやゲームなどへと広がる「プリンスバトルプロジェクト」のひとつとして制作されたもの。プロジェクトの軸となった連続ドラマは、圧倒的なルックスを誇るさまざまな王子たちがヒロインをめぐってバトルを繰り広げる胸キュンストーリーで、人気を博した。映画はそのクライマックスを描いている。    冒頭、片寄涼太がこの日行われた桜の開花宣言を引き合いに「きょうは映画『PRINCE OF LEGEND』が開花という事で。この桜はもっともっと長く咲き続けさせたいと思います」と挨拶すると、鈴木がすかさず「またうまいこと、言いますね」と合いの手。所属事務所が同じということだけではなく、長きにわたって同じプロジェクトに携わり続けているゆえの、息の合ったところが見えた。  その鈴木は、終始イベントの盛り上げ役で、「好きな言葉は……情熱です」といったフレーズや、「スタッフやキャストだったり、いろんな人たちの思いがギューッと詰まって……ポンとどこかにいっちゃった」という用意したアクション入りの挨拶などで笑いを誘うも不発。その後も予想通りには行かなかったと見えて、途中で「……もうだめだよ」と笑い、肩を落としていた。

片寄涼太、鈴木伸之らが料理対決に挑むも、平野レミから容赦のないダメ出し!

2019.03.13 Vol.web original

 映画『PRINCE OF LEGEND』伝説の玉子料理選手権!イベントが13日、都内にて行われ、片寄涼太、鈴木伸之、佐野玲於、関口メンディー、町田啓太、清原翔が料理対決を行った。  この日は“伝説の王子”の座を狙って個性豊かな王子たちが激突するという物語にちなみ、片寄と鈴木がチーム赤、佐野とメンディーがチーム黄色、町田と清原がチーム青と別れ “王子”ならぬ“玉子料理”作りに挑戦。1個500円という高級卵を使い“ホワイトデーに彼女に作ってあげたいオムライス対決”で勝負することに。ところが「僕は本当に料理ができなくて」と佐野が言えば、片寄も「あまり自身はないけど(大事なのは)気持ちかな、と」、清原にいたっては「今日はケガのないように頑張ります」と、心もとない王子たち。

鈴木伸之ら出演のオムニバス映画のメインビジュアル公開

2019.02.21 Vol.Web Original

 鈴木伸之らが主演する映画『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風』 のメインビジュアルが21日、公開された。  四季をテーマにした短編映画4本からなるオムニバス映画。鈴木が主演するのは『時々もみじ色』で、主題歌はBENIが担当する。  映画は、日々喧嘩に明け暮れていた高校生がある人との偶然に出会いから、ボクシングを始め、全国レベルにまで成長。ボクシングで大学推薦を受けることにしたが、大学の顧問は以前自身がぶっ飛ばした相手だったことから展開する。 鈴木はその高校生を、彼がボクシングを始めることになる人物をモロ師岡が演じる。  ほかラインアップは、齊藤なぎさ(=LOVE)とみゆなの『ナツヨゾラ』、飯豊まりえとmoumoonの『冬のふわふわ』、そして市原隼人とハジ→の『桜咲く頃に君と』。  映画は福岡県遠賀郡の芦屋町でオールロケを敢行した。映画を作りたいと思っていた芦屋町役場の長島毅氏と今作の企画を進めていた向井宗敏監督が出会って意気投合がきっかけだという。   3月23日には上映イベントを開催、24日には上映ライブイベントを芦屋町で行う。劇場公開は、6月以降の予定。

“プリレジェ”王子たちがバレンタインに胸キュンライブパフォーマンス

2019.02.15 Vol.Web Original
 映画『PRINCE OF LEGEND』の完成記念イベントが14日、横浜アリーナにて開催され、14人の“王子”たちをはじめとする豪華な顔ぶれが“プリレジェ”の世界観を豪華なライブパフォーマンスで表現。バレンタインデーに集まったファンたちを熱狂させた。  ドラマを皮切りにライブイベントやゲーム、劇場版と展開する大人気プロジェクト。圧倒的なルックスを誇る王子たちがヒロインをめぐってバトルを繰り広げる胸キュンストーリー。

『PRINCE OF LEGEND』完成報告会見でアブない雰囲気!?“王子”同士で「今夜あいてる?」

2019.02.14 Vol.Web original
 映画『PRINCE OF LEGEND』完成報告記者会見が14日、横浜にて行われキャスト16名が登壇した。 「HiGH & LOW」シリーズを手掛けた製作陣が再結集し、少女マンガの世界観をコンセプトに、個性豊かな“王子”たちがヒロインをめぐってバトルを繰り広げる物語を描く。昨年10月から放送された連続ドラマから始まり、ライブイベントやゲーム、そして劇場公開と展開する。  映画で、物語のクライマックスとなる「伝説の王子選手権」が描かれることにちなみ、各キャストたちに自分だったらどの王子を推すか、と質問されたキャストたち。“セレブ王子”朱雀奏役の片寄涼太は「自分目線で一番すてきだなと思うのは“TEAM 3B”の清原(翔)くんですね。自分がひげを生やしても、あんな風にはならないんだろうなと思うとうらやましい」と“美容師王子”嵯峨沢ハルを演じた清原に憧れのまなざし。清原も「ヒゲがなくても片寄くんも十分色気ムンムンだと思う」と片寄の男の色気に太鼓判。すると“ヤンキー王子・兄”京極尊人役の鈴木伸之も「僕も片寄くん。僕は王道が好きなんです。ど真ん中をいくあの王子感は片寄くんしか出せないと思った。僕は片寄くんに抱かれるなら全然うれしいです」と宣言。これには片寄も「何を言っているんですか、公の場で! 落ち着いてください」とあせり気味になり、会場も思わず爆笑。

劇団EXILEの鈴木伸之と八木将康がギネス世界記録! 箸でマシュマロをキャッチ

2019.01.24 Vol.Web Original
 劇団EXILEの鈴木伸之と八木将康が22日、ギネス世界記録を作った。記録を作ったのは「1分間に最も多く箸でキャッチしたマシュマロの数」で、記録は43個。これまでの記録の35個を大幅に更新した。

劇団EXILE鈴木伸之が新郎姿 「いい人がいたら、明日にでも結婚できる」

2018.12.19 Vol.Web Original

 劇団EXILEの鈴木伸之が初めての新郎姿を披露している。22日発売の海外ウエディング情報誌『ゼクシィ海外ウエディング 2019 Spring & Summer』の特集ページ「ハワイで男を上げる GROOM STYLE」に登場している。    タキシードスタイルやアロハスタイル、ビーチスタイル、トレッキングスタイルなどスタイルの異なるさまざまな衣装で登場。なかでも、タキシードが気にいたそうで「なかなか着る機会がないので気持ちがビシッと しますし、やっぱり男が一番かっこよくなれるスタイル」だとコメントしている。  特集では、自身の結婚観も明かしている。「将来的には結婚したいので素敵な人を探したい」と結婚願望を素直にあらわし、撮影中には自身が結婚したときのメージを膨らませていたそうで、「毎日ニコニコ 笑っていて、なるべく喧嘩もせず、仲の良い家庭を築けたらと思っています」と理想の夫婦像まで語った。

【最新号 vol.713】は12月10日から配布開始

2018.12.09 Vol.713

SABU監督×劇団EXILE!公開初日にサプライズ発表 劇団EXILE総出演『jam』プロジェクト始動

 劇団EXILEが総出演した映画『jam』初日舞台挨拶が1日、都内にて行われ、青柳翔、町田啓太、鈴木伸之、秋山真太郎、八木将康、小澤雄太、小野塚勇人、佐藤寛太、野替愁平と、SABU監督が登壇した。  同作は『MR.LONG /ミスター・ロン』のSABU監督がメガホンをとり、青柳が演じる落ち目のアイドル演歌歌手、町田が演じる意識不明の恋人を救おうと善行を積む男、鈴木が演じる復讐する男という、崖っぷちの男たちの運命を描くエンターテインメント。 「今日は全員が来てくれたから…」とうれしそうなSABU監督。リアルな役作りでアイドル演歌歌手そのものになりきった青柳も「劇団EXILE全員で出演しSABU監督に監督してもらった作品をようやく公開することができてうれしく思います」と初日を迎えた喜びを語った。撮影時のエピソードを聞かれた町田は「リップクリームを塗るシーンで、監督から“もうちょっとイヤらしく”と言われて、目がいっちゃっている感じでやっていたら、監督はモニターでニコニコしながら見ていたそうなんですが、女性スタッフさんたちは“いや〜、キモーい!”と。うれしい悲鳴でした(笑)」と、やりきった表情を見せ、会場の笑いをさそっていた。  さらにこの日はエグゼクティブプロデューサーを務めるEXILE HIROからのビデオメッセージも披露。「今回SABU監督には劇団EXILEの魅力を最大限に引き出していただき、すてきな作品が完成したことを本当に感謝しています」と述べたHIROは「今日は『jam』お披露目の場ではありますが『jam』プロジェクトを始動させたいと思います。劇団EXILEの新たな表現の場所として、続編の準備に取り掛かりたいと思います(メンバーの)皆さんは日ごろから劇団EXILEのために一人ひとりが頑張っている姿を僕も見ているので、全員がそれぞれ主役になれるように引き続き頑張ってもらいたいと思います」と、本作の続編決定を発表。  初めて知ったというメンバーたちもこのプロジェクトに大喜び。最後に青柳が「プロジェクトをもっと盛り上げていけるよう、まずは1を楽しんでいただいて、2を楽しみにしていただけたら」とアピールした。  映画『jam』は全国公開中。

「これが劇団EXILE」まさにjamのような“ぐちゃぐちゃ”舞台挨拶に大爆笑

2018.12.01 Vol.Web Original
 劇団EXILEが総出演した映画『jam』初日舞台挨拶が1日、都内にて行われ、出演した青柳翔、町田啓太、鈴木伸之、秋山真太郎、八木将康、小澤雄太、小野塚勇人、佐藤寛太、野替愁平と、SABU監督が登壇した。  青柳が演じる落ち目のアイドル演歌歌手、町田が演じる意識不明の恋人を救おうと善行を積む男、鈴木が演じる復讐する男、崖っぷちの男たちの運命が交錯するエンターテインメント。 「劇団EXILE全員で出演しSABU監督に監督してもらった作品をようやく公開することが出来てうれしく思います」という青柳の挨拶を皮切りに初日を迎えた喜びを語ったメンバーたち。小澤がひと際、大きな声で「皆さん、おはようございます!もうちょっと元気にいきましょう(笑)」と会場をさらに盛り上げると、小野塚が「はい、じゃあ授業を始めていきまーす」となぜか先生のノリで会場を笑わせ、野替が「なんだか事務所の朝礼みたいな感覚に陥りますが、目の前にいるのは僕らの愛する皆さん1人ひとりに愛のメッセージを送りたいと思っていますので」と会場を見渡し、メンバーから“抜け駆け”に突っ込まれながらもファンの心をわしづかみ。 

Copyrighted Image