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三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎の「山フェス」第2弾の開催が決定

2019.10.20 Vol.Web Original

 三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎の「山フェス」第2弾の開催が決定した。ニッポン放送で放送中のラジオ番組「三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎のZERO BASE」(毎週金曜深夜24時)の番組イベントとして、2020年1月18日に、横浜アリーナで開催する。18日放送の番組内で発表された。

 山フェスは、番組ゆかりのアーティストやお笑い芸人と一緒に、山下が音楽とダンスそして笑いを融合させたス テージを提供するイベント。2018年10月に第1弾が開催され、今回は第2弾。ロ ビーには、多趣味で知られる山下の釣り道具やスニーカーなどのコレクションを展示した≪山下ベース≫や、 ゲームコーナーを設置し、一日楽しめる“フェスティバル”を目指すという。

 山下は番組の中で「1回目を超えなければいけないのでプレッシャーはあるけど、絶対楽しい中身にする!」と意気込みを語った。ゲストについても近 日中に発表される予定。

山崎育三郎が男祭! ロバート秋山とコント、龍玄としと……キス?

2019.10.12 Vol.Web Original

 ニッポン放送「山崎育三郎の I AM 1936」 presents THIS IS IKU 2019 〜男祭〜“が、10月11日、東京国際フォーラム ホールAで開催された。山崎がさまざまなゲストを迎え、歌はもちろん、ダンス、コントまであるスペシャルなエンターテイメントショーを5000人が楽しんだ。

小森隼がソロラジオ「ポジティブ思考で頑張ります!」

2019.09.30 Vol.web Original

 7人組ダンス&ボーカルグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBE の小森隼が、ラジオでレギュラー番組をスタートする。

 ニッポン放送の『GENERATIONS小森隼のGood Laugh and Sleep』で、小森の近況やプライベートエピソード、また、さまざまなゲストを迎えて仕事の話、毎日の生活に欠かせない睡眠や、リラックスに関するトークなど盛だくさんとなる。

矢沢永吉、アルバム発売で7日にラジオ特番!自身の「いま」伝える

2019.09.01 Vol.Web Original

 ニッポン放送は、矢沢永吉が7年ぶりのアルバム『いつか、その日が来る日まで…』(9月4日発売)リリースするのを記念し、7日に特別番組『矢沢永吉 ROCK MUST GO ON』を放送する。矢沢は「僕の「いま」をたっぷりお伝えします」とコメントを寄せている。

 番組は、何度も挫折を味わい、もがき苦しみながらも音楽に向きあい、音楽とその生き方でリスペクトされ続けている矢沢が、70歳を目前に「今」について語るもの。話題は、最新アルバムはもちろん、健康維持やお酒の飲み方など普段の生活まで多岐にわたりそうだ。

  9月7日13時から放送。ニッポン放送、全国AMラジオ33局ネット。

三代目JSB山下、サカナクション山口に「聞いてみたいことはたくさんある」

2019.06.01 Vol.Web Original

 ニッポン放送で放送中の「三代目 J SOUL BROTHERS 山下健二郎のZERO BASE」(毎週金曜深夜0~1時)の6月14、21日の放送に、人気バンドのサカナクションの山口一郎がゲスト出演することが発表された。

 4月に山下がサカナクションのライブを観に行ったことがきっかけで、番組が出演オファーをし、実現したもの。 山下は「せっかくの機会なので、釣りの話に限らず、いろいろな話を聞いてみたい。聞いてみたいことはたくさんある」とコメントしている。

 番組では3日まで、2人への質問やメッセージなどを受け付けている。

WANIMA、EXITにパリピのノリ学ぶ! 9日放送のANN

2019.05.27 Vol.Web Original



 人気ロックバンドのWANIMAがパーソナリティを務めるラジオ番組『WANIMAのオールナイトニッポン~にちようび~』(ニッポン放送、深夜1時30分~3時)の6月9日の放送に、チャラ男芸人としてブレーク中のEXITの出演が決定した。

 番組では、EXITの2人から「パリピのノリ」を学ぶ企画を実施する予定。WANIMAは7月15日に「WANIMA Good Job!! Release Party”カオス!!ギネス!?日本初!!”」と題して、 世界で最もずぶ濡 れになる音楽フェスとされる「S2O」の日本版「S2O JAPAN SONGKRAN MUSIC FESTIVAL」で、単独アーティストとしては世界初となるコラボレーションライブを開催する。その前に、EXITからライブを盛り上げるための方法を伝授してもらおうというものだ。
 
 番組では現在、WANIMAとEXITへの質問メールを募集している。

みちょぱがレギュラーラジオ番組「#みちょパラ」

2019.05.12 Vol.Web Original

 みちょぱこと、モデル・タレントの池田美優がニッポン放送でラジオ番組を担当することが決定した。タイトルは『#みちょパラ(ハッシュタグみちょパラ)』で、12日午後11時からスタートする。

 番組では、10代女子に向けてトークを展開する。

 番組スタートにあたり、みちょぱは「初のひとりしゃべりだけど 頑張ります! 女の子の話題が中心だけど、ぜひ男の子にも聴いてもらいたいです!」 とメッセージを寄せている。

クリープハイプ尾崎世界観がプロ野球を盛り上げ!「チーム・ショウアップ」に新加入

2019.02.03 Vol.Web Original



 人気ロックバンド、クリープハイプの尾崎世界観が、ニッポン放送のプロ野球中継 「ショウアップナイター」(4月2日スタート)の公式応援団 『チーム・ショウアップ』に新加入することが分かった。2日放送の「高嶋ひでたけと里崎智也 サタデーバッテリートーク」に出演し、発表した。

 ミュージシャンのメンバーは初で、中継や番組への出演や応援企画 といったこれまでの活動だけに留まらず「ショウ アップナイター」のジングルをはじめ、音楽面での『チーム・ショウアップ』 活動も期待されている。

 尾崎は「子供の頃から聴いている『ショウアップナイター』に関わることが 出来て、本当に嬉しいです。 ラジオを通じて「聴く野球」が身近にあったおかげで、ずいぶん 想像力が鍛えられました。 今でも、創作において、そのことが大きな力になっています。 少しでも、その恩返しができるように頑張ります」と、コメントを寄せている。

 尾崎は熱狂的なヤクルトスワローズファンとしても知られている、 今シーズン球団創設50周年を迎えるスワローズと「ショウアップナイター」 との連動企画への登場も検討されている

『チーム・ショウアップ』は、ニッポン放送で放送中の番組に出演している テリー伊藤、森永卓郎、高田文夫、松村邦洋、磯山さやか、徳光和夫、中居正広、三宅裕司と、ニッポン放送の飯田浩司、垣花正の10名からなる。昨シーズンは、テリー伊藤が巨人、日本ハムの沖縄キャンプを訪問取材をしたり、開幕後も各メンバーが野球への熱いメッセージを送って「ショウ アップナイター」を盛り上げた。シーズン終盤の9月20日の「ショウアップナイター ヤクルト×巨人」には中居正がスペシャルゲストで生出演の予定だったが、試合は残念ながら雨天中止。スタジオで野球愛を語り尽くした。

ミュージックソン、募金総額は8815万8161円に! Kis-My-Ft2がメインパーソナリティ

2019.02.01 Vol.Web Original



 ニッポン放送をはじめとした全国のラジオ局11局で、目の不自由な方が安心 して街を歩けるように『音の出る信号機』などを設置する募金を呼び掛けていたチャリティ・キャンペーン 「第44回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の募金受け付けが1月31日で終了、募金総額は8815万8161円に達したことが分かった。1日、ニッポン放送が発表した。

 昨年11月から募金の受付をスタート。12月24日には、「Kis-My-Ft2のオールナイトニッポンPremium」(毎週金曜 18時~20時30分)を担当するKis-My-Ft2をメインパーソナリティに迎え、24時間の特別番組を生放送した。 「ありがとうは魔法のコトバ」をテーマに、当日は萩本欽一、榊原郁恵、ゆず、サンドウィッチマン、オードリーがゲストとしてスタジオを訪れたほか、Kis-My-Ft2の事務所の先輩である中居正広もサプライズで出演した。

 これによって「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の累計募金総額は45億8147万8178円となった。 募金は、全日本交通安全協会や日本点字図書館などを通じて『音の出る信号機』の設置 や、本を音声朗読した『声の図書』、『立体コピー機』など、多数の視覚障害者用機器などに使われる。

Kis-My-Ft2、ミュージックソン24時間生放送を完走 「日本中の皆様にありがとう」

2018.12.25 Vol.Web Original

 目の不自由な方が安心して街を歩けるように『音の出る信号機』を設置する基金を募る「ニッポン放 送第44回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の生放送が24日正午にスタート、24時間の生放送を行い、25日正午にゴールした。今年のパーソナリティを務めたアイドルグループの Kis-My-Ft2メンバー全員が24時間生放送を完走、番組終了時点での募金総額は 6026万8152円だった。

Kis-My-Ft2がミュージックソン「7人全員で24時間しゃべり続けるのは未知の領域」

2018.11.01 Vol.Web Original



 人気グループのKis-My-Ft2が、 クリスマス恒例のニッポン放送「第44回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」(12月24日正午~25日正午)のパーソナリティを務めることがわかった。1日、ニッポン放送が発表した。

 パーソナリティ就任にあたり、メンバーの藤ヶ谷太輔は「とても驚いたのと同時に、チャリティとしてしっかりやらなければと思いました。その中で、Kis-My-Ft2の7人の個性や“らしさ”を表現できればと感じています。24時間をメンバー一緒に過ごすこともなかなかないので、時間帯によっては、自分たちも知らないメンバーの素顔が出てきて、ファンの皆さんも聴いたことのないような僕たちに出会えるかもしれません。僕たちを知らない方たちも“こんな子たちなんだ”と耳で感じ取って興味を持っていただければと思います」と、コメント。

 東山紀之、中居正広、近年ではV6がパーソナリティを担当した。

 北山宏光は「先輩方のバトンを受け取るわけですから、しっかりやり切るのも大切ですけど、一方で自分たちの個性が出せるように、守りすぎず、しっかりと楽しんでもらえるようにしていけたらいいな、と思います」と、意気込んでいる。

「7人全員で24時間しゃべり続けるのは未知の領域」と、北山。クリスマス・イブとクリスマスをメンバーと一緒に過ごすことになるが「毎年クリスマスは、なんだかんだとメンバー7人で、仕事で一緒のことが多いです。当日は、7人でグルメなお弁当とかを持ち寄って食べてみたいです」と話している。

 番組のサブタイトルは「ありがとうは魔法のコトバ」。

「いろいろなリスナーからいただいたメールやメッセージにたくさん答えていきたいと思います。それを重ねていくうちに、僕たちももっと“ありがとう”をいえるようになるんじゃないかと思います」と、千賀健永。「番組を通じて、僕たちも成長できて、もっともっとたくさんの人に感謝や愛を伝えられるようなグループになっていけたらいいなと思います」と、メッセージを送った。

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」は、目の不自由な人が安心して街を歩けるように音の出る信号機を設置するための募金を募るチャリティ・キャンペーン。1975年(昭和50年)にスタートし、毎年11月1日から翌年1月31日までの3カ月間にわたって展開されており、クリスマス・イブの12月24日正午から翌25日の正午までは24時間のチャリティ生放送を実施している。これまでに集まった44億9332万17円は全額寄付され、3131基の音の出る信号機が設置された。

 募金受付はすでにスタート。来年1月31日まで受け付ける。

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