EXILE TETSUYA、働きかたをシェアするビジネス書を発売「自分の本にして」

2019.12.23 Vol.Web Original
 EXILE TETSUYAが自身初の書籍となるビジネス書『三つ編みライフ~夢を叶えた31の言葉~』(日経BP)を発売、そのお渡し会イベントが23日、都内で行われた。

EXILE ÜSA、TETSUYA、橘ケンチ「流し踊りを制覇で、僕らも流しダンサーに! 「ふるさと祭り東京2020」PR

2019.12.09 Vol.Web Original
 年明けの東京の風物詩『ふるさと祭り東京2020ー日本のまつり・故郷の味ー』の記者発表が9日、東京ドームで行われ、スペシャルプロデューサーの小倉智昭、日本の祭りナビゲーターのEXILE ÜSA、そしてナビゲーターを務めるEXILE TETSUYA、橘ケンチが登壇した。

EXILEのTETSUYAが踊る学長に! EXPG高等学院を4月開校、N高とタッグ

2019.11.25 Vol.Web Original
 エンタテインメント分野に特化した専門教育を提供する『EXPG高等学院』が2020年4月に開校することになり、25日、都内で記者発表会が行われ、学長に就任するEXILEのTETSUYAと、ダンサーの神田勘太郎、学校法人角川ドワンゴ学園の夏野剛理事が登壇した。

EXILE TETSUYAがビジネス書を出版! 自身の仕事に対する考え方をシェア

2019.11.22 Vol.Web Original

 EXILE TETSUYAが初めての書籍『三つ編みライフ(仮)』(日経BP、1600円+税)を出版することが分かった。EXILEのパフォーマーとして活躍する一方で、ダンスやダンスビジネスの研究、コーヒー事業をプロデュースするTETSUYAが、仕事と向き合い方や、どうしてそこに至ったかを探るビジネス書で、12月23日に発売する。 タイトルの「三つ編みライフ」は、TETSUYAが仕事と向き合うときに基盤としている考え方。「ダンス」「研究」「コーヒー事業」に並行して行いながら、それぞれを独立させながらも結び付けあって新たな取り組みを始めるなど、“三つ編み”のように組み合わせてシナジーを生むというものだという。  書籍では、「三つ編みライフとは何か」「TETSUYAがなぜ、どのようにして、このような仕事への向き合い方を実践するに至ったのか」を探る。本人の歩みを、大切な人から贈られた言葉、偶然に見かけた言葉など、本人がメモに残してきた心に響いた言葉とともに、紹介する。    発売日の12月23日には、東京・渋谷のHMV&BOOKS SHIBUYAにて発売記念したお渡し会が行われる。参加は応募抽選制で、11月26日から応募を受け付ける。2月、3月に大阪と名古屋でも同様のイベントが行われる。

EXILE ÜSAとTETSUYAの新米パパ「子どもが初めて踊ったら感動する」

2019.10.15 Vol.Web Original
 楽しく歩いて通勤する朝習慣を作ろうという取り組み「FUN+WALK MORNING」のPRイベントが15日、都内で行われ、アンバサダーを務めるEXILEのÜSAとTETSUYA、そしてスペシャルゲストの高橋みなみが登壇した。

EXILE ÜSAとTETSUYAらが朝歩くを楽しく!スポーツ庁などの「FUN+WALK MORNING」

2019.10.15 Vol.Web Original
 楽しく歩いて通勤する朝習慣を作ろうという取り組み「FUN+WALK MORNING」のPRイベントが15日、都内で行われ、鈴木大地スポーツ庁長官、アンバサダーを務めるEXILEのÜSAとTETSUYAが登壇した。

【EXILE TETSUYA連載 DANCEの道】第87回「ワクワク = 湧く湧く」

2019.10.15 Vol.723
 NHK Eテレ『Eダンスアカデミー』にて、Eダンスキッズたちに「おかえりなさい」と言ってもらい、うれしいような、恥ずかしいような、むず痒い感じがしましたが、ようやくTETSUYA先生に戻って来れたなと、しみじみ感じました。キッズたちよ、僕を先生に戻してくれてありがとう!! 『Eダンスアカデミー』には、4カ月ぶりの復帰で、手術した左膝はまだ120%完治とは言えませんが、リハビリの最終仕上げはやっぱりダンスです! とは言え、ほぼ完治しているので、ご心配なさらずに^_^  ダンスは、トレーニングにもフィットネスにも、リハビリにもなるし、頭の体操とか、健康維持や健康促進に最適で、ダンスって万能ですね!  来年2020年、LDHパーフェクトイヤーでの、EXILEや各アーティストのツアーも発表になりました。そして、開幕のカウントダウンライブに向けて、更に集中して120%完治を目指して行きたいと思います!  それにしても来年は、過去1番踊る年になりそうですねぇ(笑)。  最近思うのですが、年を重ねれば重ねるほど、やりたい事とか、やれる事が増えて来ていて、時間が全然足りないです…。ワクワクするって、湧く湧くって書くんじゃないかと思うくらい、アイデアが湧いてきて、ワクワクします(笑)。いろんなジャンルの人、いろんな年代の人、いろんな国の人、全てのボーダーを取っ払ってインプットしてみると、驚くほどに楽しくなってきます!  しかし、ダンスを通じて、自分の可能性を少しずつ広げる事を続けていて、いろんなことにチャレンジしてみると、何をやっても踊っている時のような気分や感覚になるのが不思議です。コーヒー入れるのも、アイデアを考えるのも、ミーティングするのも、リハビリですら、踊ってる感覚って、踊った事のない方にはなかなか伝わりづらい事とは思いますが、常にリズムがあり、そしてバランスが取れ、毎日そんな感じで、何をしていても楽しく過ごしています。  先日、久しぶりに海外に行ったり、DANCE CUPで子どもたちの素敵なダンスを見たり、EXPG STUDIOで生徒たちに講義したり、何だかんだと忙しくしておりますが、いよいよ来年に向けてのリハーサルが始まってきました! もう年末から、年を越した後の準備に入ると、1年ってあっという間ですね!! 遂に2020が到来です!!   待ちに待っていた、日本では歴史的なイベントもありますし、何か日本だけがなのか、世界的になのか、いろいろな意味で節目を迎えるような感じがするのは、僕だけでしょうか? スポーツやエンターテイメント、カルチャーのパワーで、世界平和や復興への祈り、未来への願い、全てのことへの感謝を胸に、2020にできる、自分のベストパフォーマンスを、一生懸命にやって行きたいと思っております!!  なんだか、文章書きながら気合が入ってきてしまいました(笑)。あるあるです。  生き物って気合入れて動き続けないとダメみたいですね、頭も身体も動かしまくって、食べたり寝たり、笑ったり怒ったり、普通の事に全力になるって生き物として大切だと思います。  僕は皆さんの前に立って踊らせていただくことが普通な事だとは思っていませんが、ステージ上での自分を目指して、全力で準備して普通に踊り始め、1人でも多くの方に、心からのおもてなしが届けばいいなと思います。  そんな感じで、僕のDANCEの道は、まだまだ絶好調みたいです(^o^)v

EXILE TETSUYA、 LDH PERFECT YEARでベストパフォーマンス誓う「過去イチ踊る1年になる」

2019.10.08 Vol.Web Original
 EXILE TETSUYAが8日、内閣府のある中央合同庁舎の会議室で行われた「beyond 2020 マイベストプログラム」の認証式に出席した。EXILEなどが所属するLDH JAPANのグループ会社が運営するダンス&ボーカル、アクトスクール「EXPG STUDIO by LDH」の「DANCE マイベスト応援プログラム」が認証された。  内閣官房オリンピック・パラリンピック推進本部事務局の「beyond 2020 マイベストプログラム」は、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の基本コンセプトのひとつである「全員が自己ベスト」に合わせ、一人ひとりが健康面などでマイベスト目標を設定し、その目標の達成に向けた行動やそれを支援する事業や活動、それを継続するための工夫を取り入れた事業や活動を認証するもの。

キッズダンサーたちが品川でバトル!「DANCE CUP 2019 FINAL」

2019.10.06 Vol.Web Original
 小中学生を対象としたストリートダンスコンテスト「DANCE CUP 2019 FINAL」が5日、港区のステラボールで行われた。全国各地で行われた予選を経て集まったチームは全力のパフォーマンスでぶつかり合った結果、優勝は小学生部門がWooster StreetDaytime(埼玉)、中学生部門がeclipse(沖縄)だった。優勝チームには、EXILE賞として「アメリカダンス留学の旅」などが贈られた。

LDH主催のダンスコンテスト、決勝大会進出チーム出揃う

2019.09.09 Vol.Web Original
 小中学生を対象としたストリートダンスコンテスト『DANCE CUP 2019』(LDH JAPAN主催)の最終予選が7日、イオンモール沖縄ライカムにて行われ、小学生部門はトルベジーノとリルビット、中学生部門からtip-top(ティップトップ)とeclipse(イクリプス)が10月に東京で行われる決勝大会への出場を決めた。

EXILEらと中学生がダンスでエール! ラグビー日本代表壮行試合

2019.09.07 Vol.Web Original
 ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会の壮行試合「リポビタンDチャレンジカップ2019」が6日、埼玉県の熊谷ラグビー場で開催された。日本代表は南アフリカに7-41の完敗という結果に終わったものの、会場いっぱいの観客は最後まで熱い歓声を送った。  中学生たちも息の合ったダンスで盛り上げた。  試合が始まる前に「ダンスで日本を元気に! 夢の課外授業中学生 Rising Sun Project2019」としてピッチに登場。プロジェクトを率いるEXILE ÜSA(EXILE)と、岩手県釜石市立釜石東中学校の3年生、福島県会津若松市立湊中学校、大宮開成中学校チアダンス部、地元熊谷のチアダンスチームTEAM Raporaを合わせた中学生100名。それに、橘ケンチ(EXILE / EXILE THE SECOND)、佐藤大樹(EXILE / THE FANTASTICS from EXILE TRIBE)、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの与那嶺瑠唯、神谷健太、山本彰吾の3名が加わって、EXILEによる東日本大震災の復興支援ソング『Rising Sun』を踊った。  金曜日とはいえ平日、さらに試合開始時間まで1時間半とあって、客席は満員とはいえなかったが、『Rising Sun』の楽曲が始まると、立ち上がって手拍子をしたり、体を揺らしたりする人たちがあちらこちらに。中学生たちが美しい空を指差してパフォーマンスを終えると、改めて温かい拍手が贈られた。

Copyrighted Image