EXILE TETSUYAとGENERARIONSの小森隼が2月23日、三重・松坂市内で開催された『ダンスドリーム交流会』に参加した。
地域共生及び社会貢献活動を継続的に行う株式会社LDH JAPANと2025年市制20周年を迎えた松阪市が昨年7月にスタートした「ダンスドリームプロジェクト ~松阪市のミライを担う君たちへダンスを通じて伝えたいメッセージ~」で、今年度の総括として行われた中学生の発表イベント。
当日は、プロジェクトに参加した10校の代表たちが個性あふれるダンスで日ごろの成果を披露。中学生たちのパフォーマンスに、TETSUYAは、「先生方、市の職員さん、保護者の方々、そしてレッスンに参加したすべての中学生のみなさんがこのプロジェクトを通して感じた何かをこれからにつなげていただけたらうれしい」、小森も「今回のテーマでもある仲間と何かに取り組むことの大切さを感じて将来につなげてもらえたらと感じました」とそれぞれに感想を述べた。

