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デビュー2周年記念大会で初シングル戦に臨む武知海青「上野さんに認められたらKO-D無差別級王座へのチャレンジが見えてくるのかなと思う。もしかしたらKING OF DDTにも」

2026.02.16 Vol.Web Original

 LDH JAPANのダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」のメンバーでDDTプロレス所属のプロレスラーでもある武知海青が2月でプロレスデビュー2周年を迎える。2月22日の東京・後楽園ホール大会は「HYBRID PERFORMER 2026~武知海青デビュー2周年記念大会~」として行われ、ここで武知はKO-D無差別級王者の上野勇希と初めてのシングルマッチで対戦する。この大一番を控えた武知に話を聞いた。

EXILE ÜSAが村上海賊を体で感じるスペシャル動画公開! 2月13日は日本遺産の日

2026.02.09 Vol.Web Original

 EXILE ÜSAが日本遺産を訪れ、そのストーリーを体感するスペシャル動画が文化省の公式YouTubeチャンネル「文化庁 bunkachannel」で公開中だ。ÜSAは日本遺産大使を務めている。

 2月13日の日本遺産の日に向けてのプロモーション。ÜSAは、日本遺産のひとつである、愛媛県の「“日本最大”の海賊の本拠地:芸予諸島 -よみがえる村上海賊 “Murakami KAIZOKU” 」を訪れて、土地に根付いた文化や自然に触れながら、“日本最大”の海賊の本拠地の魅力を紹介していく。村上海賊ミュージアムで歴史を学び、船で村上海賊の城である能島の近くまで迫りながら激しい市をの流れを体験する。

 動画の公開にあわせて、全国の鉄道各社の車内ビジョンにも登場する。関東は、東京メトロの「Tokyo Metro Vision」とJR東日本の「まど上チャンネル」で2月9~15日。他にも、Osaka Metroの「トレビジョン」、JR西日本の「WESTビジョン」、名古屋市営地下鉄の「ナゴヤサブウェイビジョン」、JR九州の「トレインチャンネル福岡」、西鉄9000形社内ビジョンで展開がある。

 スペシャル動画は文化庁が展開している、全国に104ある日本遺産のそれぞれのストーリーを国内外へと広く伝えることを目的とした「クロスメディアを活用した日本遺産の魅力発信事業」の一環で制作・公開されたもの。「日本遺産(Japanese Heritage)」は、地域の歴史的魅力や特色を通じて、日本の文化や伝統を語るストーリーを文化庁が認定したもの。

■今週末に有楽町で日本遺産マルシェ  

 

2月13日の日本遺産の日を記念して、14・15日の2日間、有楽町駅前広場と交通会館1階イベントスペースで「日本遺産マルシェ」を開催する。全国各地の日本遺産がPRブースを構える。14日の14時から、ÜSAも登壇するトークイベントも予定されている。10~17時。15日のみ16時で終了。

EXILE MAKIDAIが「防災士」認証取得「知識を持つことは自分にできる備えの一歩」

2026.02.04 Vol.Web Original

 EXILE MAKIDAIが「防災士」認証を取得した。2月4日、所属するLDH JAPANが発表した。

 防災士は、特定非営利活動法人日本防災士機構が認定する民間資格。「自助」「共助」「協働」を原則として、防災や減災のための知識や技能を習得していると同機構が認証した人のことで、災害時などにリーダー役を担うことを期待されている。

 MAKIDAIが防災士の認証を取得したのは、2児の父として日頃から家庭内や地域社会における防災意識を強めてきたなかで、「様々な災害が起こり得る環境の中で、まずは家族を守りたいという気持ちと、防災の知識を持つことは自分にできる備えの一歩」と考えたためだという。

 防災意識は、災害が起こった直後には高まるが、時間の経過とともに薄れる傾向があることから、自分の日常生活に防災の意識を取り入れようと、家の中で電気・水道・ガスを遮断して、ライフラインが止まった想定で過ごしてみる『ホームサバイバルトライアル』を行ったことを紹介。

「自分には2歳と5歳の息子がいますが、特に子どもたちにとって、暗さは怖さでもあるということが最初の気付きでした。非常用の携帯ライトはもちろん、光る玩具などの小さな灯りでも心の安定に役立つと感じました。また、家の中のどこに何があるのかを覚えておくための整理整頓が大切だったり、子どもたちの気持ちを落ち着かせるために読み慣れた本が必要になったり、一見すると防災とは繋がらないものにも必要性を感じる機会になり、それぞれの家庭にそれぞれの備えがあるなと実感しました」

 また、『ホームサバイバルトライアル』を体験したことで、「子どもたちも具体的にどういう事が起きてどう危ないかをイメージできたようで、日頃よりもちゃんと話を聞いてくれた」とシェアした。

 防災士研修センター代表の玉田太郎氏は、「防災士認証を取得されたEXILE MAKIDAIさんが、災害時に自分と周囲の命を守るための行動力を身につけ、在宅避難の実践として事前訓練『ホームサバイバルトライアル』を発信することで、各方面の方が、防災を“自分ごと”として考えるきっかけとなることを期待しています」とコメントを寄せている。

 防災士資格は、一般に、日本防災士機構が認証した研修期間で防災士養成研修講座を受講して研修履修証明を取得し、同機構が行う「防災士資格試験」に合格する。そのうえで全国の自治体や地域消防署、日本赤十字などの公的機関、またはそれに準ずる団体が主催する緊急救命講習と受けて終了証を受け取ると取得できる。

三代目JSB ØMI、他アーティストとのコラボで刺激や学び!「三代目は熟年夫婦みたいなもの。あまり気にせずやれちゃう(笑)」笑い声あがった“INFINITY MOON”ライブ直前取材

2026.02.02 Vol.Web Original

ーー約4年ぶりのソロ公演『ØMI LIVE 2026 ~INFINITY MOON~』。3日間にわたるライブ、1 日目 と2日目を終えたところで、感じていることを教えてください。

1日目は8 年前のファーストアリーナツアー(“FULL MOON”)、2日目の昨日は“ANSWER…”という 2 回目のアリーナツアーを復刻させてライブをしました。過去のツアーをまんま現代に復刻させることは初めての試みで、他でやっているという人も聞いたことがなかったので、どんな反応、リアクションなのかなと思いながら、ステージに立たせてもらいました。

自分自身もそうですけど、そのツアーの時の思い出が(観客の)皆さんにもあるんだなって。それを共有できていると、皆さんの表情とかリアクションを見ていて感じられました。 三代目(J SOUL BROTHERS)とかソロでもいろんなステージやってきましたけど、ちょっと違う考え方というか。お互いにその時間を懐かしむ時間、あの時の気持ちを再確認するような、いつもと違う空気感が流れてた2日間という印象です。

ーー昨日までの2日間が復刻ならば、最終日の今日は新しいものを出す? ライブのタイトル『FINAL NIGHT ~THE FUSION~』には最新EPのタイトルが入っています。

約4年ぶりにリリースしたEP『THE FUSION』が主体となるライブ。1日目、2日目にやってきたものとは全然違うものを作り出していく感じで、華やかなステージになると思います。ファンの皆さんも驚きと楽しみがいっぱいあるんじゃないかな。

ーー今日の見どころは?

とにかくゲストが豊富。

EP『THE FUSION』では、三浦大知さん、SKY-HI、山下智久さんとの(コラボ)楽曲を収録していますが、自分の過去の作品を振り返ると、『THE FUSION』の前から、音楽を通して、いろいろなアーティストと一緒にやってきたなって。このライブ作っている時にも、いろんな方々と歌を一緒に重ねてきたんだなって思いました。それを“THE FUSION”という新しく自分が掲げたプロジェクトに全集結させてという感じで、(このライブを)作り上げました。

ライブの映像で、アーティストとフュージョンしてるところも見どころです。ストーリーがこの後“THE FUSION”のフェーズ 2 にもつながっていくことをお伝えできればと思いました。

ーーFUSION(フュージョン)というのは融合という意味。他のアーティストと融合されて、自分自身において、変わった点、成長した点はありますか?

勉強になりました。例えば、SKY-HI。彼のスタイルに自分がどう歌を合わせていくか。お互いが融合して1 つの作品にしなければいけないって考えると、お互いが立たなかったら意味ないし、お互いだけが立ってても意味がない。そういうところでの音楽の作り方であったり、声の重ね方をして合わせていく。普段からやってる三代目は熟年夫婦みたいなもんだから、あまり気にせずやれちゃう部分があるんですけど、相手の出方を見ながらになる。それを僕だけじゃなくて向こうも思ってくれてたりするので、ここの掛け合いがすごく楽しかったですし、刺激的でしたし、すごく勉強になりました。アーティストとしてデビューして16年経つ今も新しい経験ができる、勉強ができるってすごくいいなと思いながらやらせていただきました。

SWEET REVENGEが新曲「MINE」をリリース MVも公開 

2026.01.27 Vol.Web Original

 3人組グローバルガールズグループのSWEET REVENGEが最新シングル「MINE」をリリースした。

「MINE」は、Bruno Mars、NE-YO、Chris Brownなどの楽曲も手がけるグラミー受賞プロデューサー集団のThe Stereotypesがプロデュースを担当。意中の人が「自分だけのもの(Mine)」になってほしいという気持ちを、甘く、時には力強いボーカルで表現した。R&B特有のリズムやグルーヴィーな重低音と、英語と日本語がシームレスに流れるような歌詞がエモーショナルな響きを作りだしている。

 ミュージックビデオは、同曲の歌詞を反映したもので、意中の人を独り占めしたい強い気持ちを持った男女のストーリーがドラマチックかつシュールな世界観で描かれている。SWEET REVENGEの3人は登場人物たちの頭の中の声となって、「自分だけのもの」にしたいという想いを歌で表現している。

 SWEET REVENGEは、2018年に世界8都市で開催された「LDH EUROPE Presents VOCAL BATTLE AUDITIONS ~THE GLOBAL STAR SEARCH~」で選出されたグローバルガールズグループ。オランダと西アフリカ出身のAGNES(アグネス)、日本出身のASAMI(アサミ)、オランダ出身のLARISSA(ラリッサ)の3人で構成されている。

 今夏開催のLDH Girls EXPOの出演も控えている。

 

前田拳太郎が初めてのカレンダー「どんな感情で何を表現しているのか想像して」 

2026.01.26 Vol.Web Original

 俳優の前田拳太郎が自身初となるカレンダーを発売、1月24日に大阪、翌25日に東京で発売記念イベントを行った。

『前田拳太郎カレンダー2026.04-2027.03』は、本人の「単なる12カ月を表現するカレンダーではなく、俳優としての今の自分のさまざまな面を切り取ってほしい」という想いのもと、何度も打合せを重ね、上海と沖縄の宮古島で撮影。上海ではソリッドなクールさと大人っぽさを表現、宮古島では「無垢な清純さ」をとらえた。

EXILE AKIRA「LDHの底ヂカラを」THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZら後輩グループとともにLDH PERFECT YEAR 開幕で会見! TAKAHIROは気合の書

2026.01.18 Vol.Web Original

 EXILEら多くのアーティストが所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2026」の開幕記者会見が1月18日、都内で行われ、EXILE AKIRA、EXILE TAKAHIROを筆頭に、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、Girls²ら所属するグループのメンバーが登壇、それぞれ意気込みを語った。

 記者会見には、事務所の筆頭であるEXILEから昨年加わったガールズグループのCIRRAのメンバーまでが揃った。EXLE AKIRAは「このように盛大に、パーフェクトイヤーを開幕できることをうれしく思っている」と笑顔と清々しい笑顔を見せた。

 6年前、2020年に開催された「LDH PERFECT YEAR」は、コロナ禍によって早い段階でほぼ強制終了。

 EXILE AKIRAは「6年前はコロナという思ってもいない事態で約300公演が中止となって、今でもその時の悔しい思いだったり戸惑った思いであったりを忘れていません。6年前のリベンジもそうですし、それ以上にLDHの底ヂカラを! ガールズグループ、我々男子チームも含め、LDHチーム一丸となってPERFECT YEARを盛大に盛り上げていきたい

 LDHが総力を結集しLDHのエンタテインメントで”PERFECTな1年”に。「LDH PERFECT YEAR 2026」には、そういう思いが込められている。

 THE RAMPAGEのカウントダウンライブで幕開けし、先日15日には若手グループのLIL LEAGUEが最新ツアー”Wonder Island”をスタート。今月末には、三代目 J SOUL BROTHERSのØMIのソロライブがあり、来月2月にはEXILE NAOTO、THE RAMPAGEのツアーが続々と開幕して、PERFECT YEARが加速していく。

町田啓太が活動15周年で3冊セットのフォトブック「いろんな意味でちょっとボリューミー」

2026.01.06 Vol.Web Original

 俳優の町田啓太が活動15周年を記念したフォトブック「KEITA MACHIDA 15th Anniversary Photobook」 (小学館)を5月12日に発売する。

 約6 年ぶりの写真集は、 東京、ソウル、台北を中心とした3つの地域で、それぞれの地で活躍するフォトグラファーと撮影。書き下ろしエッセイも織り込んで構成した3冊セット計240 ページの超大ボリューム。町田の「今」が立体的に表現された一冊になるという。 

 発売決定の発表とともにソウルで撮影された4カットが公開された。ソウルのローカルマートで店番をする姿、氷上に舞い降りる様子、ラグジュアリーなホテルで撮影した遊び心のあるカットなど、どのカットも力強い躍動感と衣装の繊細さが相まった印象的な一枚になっている。

DOBERMAN INFINITY「みんなのこと本当に仲間やと思ってる」EXILE ATSUSHIも登場した恒例のアツ~いカウントダウンライブ

2026.01.06 Vol.Web Original

 ヒップホップグループのDOBERMAN INFINITYが2025年12月31日、2025年を締め括る大晦日ワンマンライブ『DOBERMAN INFINITY COUNTDOWN LIVE 2025 ▷ 2026』を大阪・なんばHatchで行った。ドーベルによるカウントダウンライブは4年連続。持ち前の高いパフォーマンス力だけでなく、サプライズゲストの登場でも盛り上がった。

 開演5分前からDJ HALがプレイで会場を温め、オンタイムになるとそのサウンドに乗せて5人がステージに勢いよく飛び出てきて、「FLAMMABLE」からライブがスタート。あまりにもスムーズな登場に驚きながらも、ステージから繰り出される自在なフロウと煽りに対して、フロアもタオルとペンライトを全力で振った。動きも次第に揃い、熱気を早速高めていく。P-CHOが「最高のカウントダウンライブにしようぜ!」と叫び始まった「Gatti」でも勢い止まらず、フロア全体が飛び跳ねながらハンズアップ。5人もステージ上を動き回り、フロアの隅々までコミュニケーションを取っていた。ラップもパンチラインだらけで全員に存在感があり、コールアンドレスポンスもやるたびに声量が上がっていく。続けてSWAYが「大阪調子はどうですか⁉︎」と尋ねて始まったのは「Scream」。KAZUKIのミステリアスな甘い歌声で誘惑し、P-CHOが「俺たちの名前はなんだ!」と煽ると、サビは〈We’re D.I〉の大合唱。それ以外でもKUBO-Cのワイルドなラップ、GSの真っ直ぐ突き刺すようなラップが隙のない強固なグルーヴを生む。そこから中毒性のあるナンバー「Take A Ticket」でさらに盛り上げた後、甘美でメロウな「The other story」をゆったり聴かせる。曲のタイプが変わっても一気に引き込むパワーは変わらず、覚悟あるストーリーがじっくり伝わる。紫からオレンジへと変わっていく照明も世界観を作っていた。

ガールズグループのf5veを欧米メディアが高く評価「既成概念の破壊に挑戦している」

2025.12.26 Vol.Web Original

 ガールズグループ、f5veが再び海外で注目を集めている。先日、「US Billboard スタッフが選ぶ今年のベストアルバムTOP50」と 英音楽メディア『NME』が選ぶ「今年リリースされたデビューアルバム・ベスト20」に 日本人アーティストとして唯一選出されたのに続き、米エンタメ業界紙『THE Hollywood REPORTER』のオフィシャルサイトで現地12月23日に公開された「THE Hollywood REPORTER”編集者が選ぶ2025年お気に入りのアルバム」にも日本人アーティストとして唯一選出された。

 アシスタントエディターのニコール・フェルは、「今年はすべてがポップへと回帰した年でした。ザラ・ラーソンの鮮烈なセカンドアルバム『Midnight Sun』、K-POP界の雄 ATEEZのアメリカ市場への本格的な進出『Golden Hour : Part 3』『In Your Fantasy Edition』、そしてJ-POPの新星 f5ve(ファイビー)です」とポップ回帰の代表として取り上げ、「おそらく今、業界で最もエキサイティングな日本のガールズグループであるf5veは、J-POPグループのルックスとサウンドに対する既成概念の破壊に挑戦している。ヒットメーカーのBloodPop®がf5veのエグゼクティブ・プロデューサーを務め、実験的なサウンドを形作っていて、中毒性があってユニークで、f5veをグループとして新たな道へと導いた。f5veの未来は果てしなく明るい」とコメントしている。

『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の最新映像公開! THE RAMPAGEとFANTASTICSメンバーら登壇の完成披露上映会も決定

2025.12.24 Vol.Web Original

 LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)からの最新作品となる、LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』(2026年1月23日公開)の最新映像が12月24日公開された。公開された映像は、映画のために新たに制作されたアニメ最新映像のみで構成されたショート映像。

 映画は、『BATTLE OF TOKYO』の音楽ライブから厳選されたライブ楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集し、同名の原作小説で描かれている架空未来都市・超東京を舞台に特殊スキルを持つ若者達で結成された5チームの闘いと絆の物語の新規エピソードを描いた最新アニメーション映像と融合させたもの。

 己の命と引き換えに超東京を救ったSherRock(シャーロック)の記憶が消滅する異変が発生し、彼の相棒であるZERO(ゼロ)もまた、その理由が分からぬまま心に虚無を抱え、「失われた大切な何か」を求めて彷徨うことになる。そんなZEROの前に「電網宮殿の主」と名乗る謎の男が現れ、消えた記憶を取り戻す方法として、別世界で繰り広げられてきた“闘い”を観て巡り、記憶の欠片を拾い集めることを告げて……。

 ZEROの声を担当している梶裕貴は、「ついに本格的な形で、皆様に『BATTLE OF TOKYO』をお楽しみにいただける機会がやってきました!数年越しの夢が叶い、心から嬉しいです。収録を終え、あらためて、所属アーティストの多いLDHさんだからこそ実現した作品だなと感じております。LIVEとアニメ、三次元とニ次元。これまで誰も観たことのない新しいエンターテインメントを、ぜひ劇場で体感してください!」とコメントを寄せている。

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