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THE RAMPAGE、注目のニューシングル『BLACK TOKYO』には8枚組の超豪華盤も!?

2026.03.20 Vol.Web Origial

 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMPAGEのニューシングル『BLACK TOKYO』(5月20日発売)の詳細が発表された。

 表題曲の「BLACK TOKYO」は、韓国累計動員4000万人越えのメガヒットシリーズ『犯罪都市』の日本オリジナルストーリー映画となる『TOKYO BURST-犯罪都市-』の主題歌。ノイジーでラウドなシンセやパワフルなリズムが緊張感を生むトラックに、嘘と本音が飛び交う漆黒の世界で揺れる感情を抑え込んで自らの正義を信じて打破していく決意を、不穏で壮大なコーラスと共に刻んだ楽曲に仕上がっているという。この曲では、RIKU、吉野北人、神谷健太、YAMASHO、鈴木昂秀がマイクを握っている。

 また、同映画のSecondary Theme Songとして制作された「Maverick」も収録。RIKU、吉野北人、LIKIYA、浦川翔平がマイクを持る。表題曲と同様にグループの表現の幅を広げた作品になっている。

 映像付きのアイテムには「BLACK TOKYO」のミュージックビデオとメイキング映像が収録される。ミュージックビデオでは、正義もルールも機能しない黒と赤に染まった東京を舞台に、 「光と影」を軸にメンバーの覚悟や曲のもつ衝動を可視化しているという。

 LDHオフィシャルオンラインショップ限定盤では、2025年年末に開催された「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER” THE FINAL~大暴年会~」と「THE RAMPAGE COUNTDOWN LIVE 2025→2026」2つのライブ映像とLIVE CDを合計8枚のディスクで収録した超豪華盤の販売も決定している。

 

THE RAMPAGE 浦川翔平、ジャザーウィンク系のしょへ猿指人形をBUZZらせたい〈BUZZらないとイヤー! 第119回〉

2026.03.17 Vol.Web Original

16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGE、EXILE B HAPPYのメンバーとして、またDJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。

THE RAMPAGEのツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”」が開幕。チーム一丸となって各地をめぐるのと並行して、各地で暴れ“さるいて”、BUZZを巻き散らかしそうなタージな子がいます……人差し指サイズ? もしかしたら親指や中指、小指サイズかもしれませんが、翔平さんプロデュースの最新ツアーグッズ「浦川翔平 produce ガチ草タージ可愛いしょへ猿指人形ジャザーウィンク系でやってんだぁ?~アッシャーオージャズズズズズゥー編~」!! なぜに指人形? シンプルに疑問をぶつけます。

 

ーー ツアーも無事スタートしたところで……今回はメンプロの話をしましょうか。

翔平さん:去年はしなかったですよね?

ーー ……一昨年の「嗅げば嗅ぐほどヤバタージ! ~とうとう好きすぎて自分で作っちゃった編~」がドラマティック過ぎて……話を聞くには王道すぎたっていう判断です。

翔平さん:そーでしたかっ(笑)

 

<次のページは THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG” の内容に触れています。避けたい場合は3ページへ!>

ハイローナイト再び!2月の歌舞伎町にPKCZ、SWAY、MA55IVE、RAG POUND 再集結!WOLF HOWL HARMONYもラインアップ

2026.01.16 Vol.Web Original

 10周年を迎える世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト『HiGH&LOW』の10周年プロジェクトに新たな取り組みが加わる。2月21日に新宿歌舞伎町のZEROTOKYOとタッグを組んで、スペシャルイベント「ハイローナイト ~HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY~」を開催する。

 出演アーティストは、クリエイティブユニットのPKCZ®、SWAY(DOBERMAN INFINITY/HONEST BOYZ)、MA55IVE THE RAMPAGE、DJ Sho-hey(浦川翔平)、RAG POUND。そして、ボーカル&ラップグループのWOLF HOWL HARMONYも出演する。

 当日は『HiGH&LOW』シリーズの名曲をはじめ、ジャンルの枠を超えた極上のサウンドと迫力あるパフォーマンスが披露される。作品を知るファンはもちろん、初めてその世界観に触れる来場者でも楽しめる。

THE RAMPAGEの“帝王” 神谷健太は東京を変えていきたい?「ぶつかった時に何も言わない!これは東京の悪いところ」 

2025.12.24 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーで、同グループの派生したヒップホップユニット MA55IVE THE RAMPAGEでボーカルを担当している神谷健太が自身初となる写真集『光と影 神谷健太 1st 写真集』(宝島社)を12月23日に発売、同日、都内で発売記念イベントを開催した。

 イベント開催前に取材に対応した神谷。写真集やタイトルでテーマでもある『光と影』に託した思いなどを熱っぽく語るなかで、話題は東京を変えていきたいという話に……!

 きっかけは、写真集を都内と故郷である沖縄で撮影した理由について語った一節だ。神谷は「(東京での暮らしは)12年ぐらいになりますが、沖縄に帰ると沖縄でしか出ない顔があるって周りから言われています。僕にとって東京って戦場。仕事もやりますし、欲望が渦を巻いてる街だと思ってるので……」

 取材陣から「東京に出てきて驚いたことはある?」という質問が飛ぶと神谷は「めちゃありますよ!」と前のめり。

「まず電車が複雑で意味がわからない!それでめっちゃ遅刻をして、こっちは悪くないのに、怒られるとか。めっちゃみんな怖い顔をして挨拶する。沖縄だったら、あれ怒ってんのかな?みたいに思います。歩くのが早い。あと……ぶつかった時に何も言わない!これは東京の悪いところだと思ってます。これは僕から変えていきたいと思っています!」

「ファンの間では帝王、神谷帝王と呼ばれている」と笑った神谷。沖縄から来た“帝王”が東京をアップグレードする?

「刺身最高!」「お蕎麦をめっちゃ食べてた」

 取材では東京についてポジティブに驚いたことも紹介。「東京、おいしいです」と笑うと、「刺身最高!みたいな。お寿司屋さんとかも安くておいしい、回転寿司もめちゃめちゃおいしい、みたいな。あと、お蕎麦!普通の……そば粉のお蕎麦。めっちゃ食べてた記憶があります」。記者からの「(沖縄そばと比べて)味は濃くなかった?」の質問には、「なんせ18の時だったので、味濃い=正義、みたいなのがありました」と、帝王もにっこり?

THE RAMPAGE 神谷健太がファースト写真集で「生きた証」今後の目標は「中味のあるかっこいい男」

2025.12.23 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーの神谷健太が写真集『光と影 神谷健太 1st 写真集』(宝島社)を12月23日に発売、同日、都内で発売記念イベントを開催した。

 イベント前に神谷は取材に対応。

 初めての写真集が発売の日を迎えたことについて聞かれると「この歳にできて良かったなと素直に思いましたね

 今年30歳になったことは、本写真集を制作するきっかけのひとつ。

「仕事面でも私生活の面でも、まだまだ未熟だなと思うところもたくさんあって、しっかりしないといけないと思う反面で、この歳、今日という日も今日しかないので、生きた証を残したいと思っていたタイミングでこのお話をいただきました」

 ボリュームのある写真集は都内と故郷の沖縄で撮影。都会の雑踏のなかでのクールで夜の帝王を思わせるカットや、沖縄でのナチュラルで“歯が見える”笑顔など、昼と夜、明るいと暗い、リラックスと緊張など、さまざまな対比が見られる。

『光と影 神谷健太 1st 写真集』(宝島社)より

「東京に出てきたのが18歳、高校卒業した時で、(東京での暮らしは)12年ぐらいになりますが、沖縄に帰ると沖縄でしか出ない顔があるって周りから言われています。僕にとって東京って戦場。仕事もやりますし、欲望が渦を巻いてる街だと思ってるので、顔もねクッってなるんですけど、それから解放されるのが沖縄。自分でもこんな笑顔できるんだぐらいの笑顔にもなります、なんか顔の筋肉が緩む」

 雨の歌舞伎町での夜のカットは、神谷がどうしても撮りたかったシチュエーションだという。

「僕はファンの皆さんから帝王とか、神谷帝王とか呼ばれたりするんです。たぶん夜の匂いがするんで(笑)。ファンの方が求めているものを作りたいと思って、夜と言えば歌舞伎町!しかも、雨の中で寝そべりたいなと思いました。(撮影のために夜中の)雨を2週間ぐらい待っていたんですけど、なかなか降らなくて。締め切りギリギリで撮りました!」

THE RAMPAGE 浦川翔平、何足ものワラジがファイヤーした? 2025年を振り返る 〈BUZZらないとイヤー! 第113回〉

2025.12.16 Vol.Web Original

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。まだクリスマス前ですが、先取りしがちなBUZZらないとイヤー! 早くも2025年の締めくくり。今年も翔平さんとテンション高めで推移する“しょへメーター”を作りながら、「脂」の乗りまくった1年を振り返ります。(写真・青木純)

 1年の振り返りといってもまだクリスマス前。翔平さんも24・25日にライブ『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER THE FINAL”~大暴年会~』(大暴年会)が控えています。2025年の“しょへメーター”を始める前に、24・25日のライブのことを、何らかのポロリを期待して尋ねてみると……

「プラスパ(THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 “PRIMAL SPIDER” 、THE RAMPAGEが今年3月から展開してきたツアー)の集大成感もありますが……大暴年会です! 冬だったりクリスマスに寄ったようなパートもある。2日間のために作っているパートもあります。今は絶賛新規系をやっている日々で、休みの日も頭は考えながら、です。大変っちゃ大変ですけど、みんなで作っている感じがして……なんだろう、学生さんなら文化祭の前みたいな感じ(笑)。どうしたらファンの方に楽しんでもらえるかな、どういうことをやると、自分たちが楽しめて、それを見ているファンの人たちにも届いて楽しんでもらえるかと考えながら、作っています」 

 クリスマスにライブというのはここ数年のTHE RAMPAGE。ライブがない年があったとしたら、どんなふうに過ごすのが理想?

「それはもう絵に描いたような家族で過ごすクリスマス! みんなでターキーやクリスマスケーキを食べたいし、家族でプレゼント交換をしたい。パパやマミー、妹や弟とそういう過ごし方をしたい。みんなでツリーを飾ったりするのは楽しそうだし、プレゼントボックスを置いたり……こたつもあったりして。

 子どもの頃、親父が店をやっていたからクリスマスとか年末は宴会が入っていたりして忙しくて、パパが仕事の時は、ばあちゃんちにいて、面倒を見てもらっていました。だからクリスマスの話になるとばあちゃんちの話が多くなっちゃうんです。それで、今年のクリスマス!楽しそうですよ、と。僕らも、来てくださる皆さんも、さあ大暴年会だ! 今年もやり切ったぜ!ってなれるようなライブをしたいと思います」

 さて、例年通り、しょへメーターを作りながら、複数のグループで活動を展開し個人活動のフィールドも広げた2025年を、翔平さんがぎゅっと濃縮して振り返っていきます。総括的な振り返りからどうぞ!

「2025年に満足しておりますっ!」

 

 2025年は、いま自分が履いている“ワラジたち”で「このぐらいやりたいって」いう理想の自分に近づけた年でした。

 THE RAMPAGEだったり、MA55IVE THE RAMPAGE(以下、MA55IVE)だったり、EXILE B HAPPYだったり、いろんな界隈の人たちを振り向かせられる年になったかなって思います。

 個人活動でも自分がこれぐらい頑張りたいなっていうところのフェーズに届きかけた、行き切ってはないですけれど、そう思えた年でした。ニノさん(嵐の二宮和也)に見つけていただいたのは大きかったです。

 お茶の間の人たちから「あの子、浦川だよな」って名前が出るぐらいになって、あの子が所属しているTHE RAMPAGEだ、THE RAMPAGEって気になるなってプラスパに来てくれたり、MA55IVEの曲を聴いてもらえたらいいなって思っていたらSNSとかを見ている限り、そういうことにもなっているように見えます。

 それに『プロフェッショナルランキング』に出たことで、おふざけだけじゃない部分をテレビでも見せられました。

 ずっと前の占いで、27、28歳ぐらいから黄金期というかゴールデンタイムが来るって言われていたんです。それまでは充電期間ってことで、地道にやるしかないなっていう感じだったけど、それがその通りに来たんでびっくりしてます。

 自分のいろいろな部分を放出しながらギャップも見せられました。そんな、2025年に満足しておりますっ!

THE RAMPAGE 浦川翔平と鈴木昂秀がプロeスポーツチームFENNEL、1月開催の新イベントのアンバサダーに

2025.12.05 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEの浦川翔平と鈴木昂秀がプロeスポーツチームFENNELが立ち上げる新イベント「PROJECT FENNEL」(2026年1月23日、Zepp Shinjuku)のイベントアンバサダーに就任した。12月4日、FENNELが発表した。

 FENNELは、eスポーツを主軸にしながら、音楽、ファッションという異なるカルチャーを融合させて既存の枠にとらわれないエンターテインメントを追求している。そのなかで、浦川、鈴木とFENNEL STUDIOという空間で時間を共有し、互いの表現に対する姿勢に共感し合い、自然な形で交流を深め、今回のコラボレーションプロジェクトが実現したという。このコラボレーションは、形式的な関係ではなく、同じ熱量を持つ仲間として、eスポーツとエンターテインメントの新たな可能性を共に広げていくという。

 アンバサダー就任に合わせて、浦川と鈴木が出演する、FENNELの世界観と2名のパフォーマンスが融合したプロモーションムービーも公開された。

THE RAMPAGE 浦川翔平と東京の水辺で“おいしい”話〈BUZZらないとイヤー! 第111回〉

2025.11.18 Vol.Web Original
東京を切り取るフォトジェニックなスポット・佃小橋

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。前回、月島で東京のご当地の味、もんじゃを堪能した翔平さん。今年もいろんなところで、いっぱいおいしいものを食べました。今回は、THE RAMPAGEの遠征先でおなじみの”ピクニック”気分で、翔平さんと”おいしい” 話。(撮影・蔦野裕)

 前回「月島もんじゃ こぼれや 縁」さんで東京のご当地のグルメのひとつ、もんじゃ焼きを楽しんだ翔平さん。約束の時間までまだ少しあると、周辺を歩いてみることにしました。THE RAMPAGEやMA55IVE THE RAMPAGEのライブで地方に遠征をすると、メンバー何人かで連れ立って、周辺を観光したり、ご当地の味を味わったり。その様子は “ピクニック”と称して、動画になって公式のSNSアカウントで配信され、ファンの皆さんをはじめたくさんの人に喜ばれています。

「どんなところがあるのか、それぞれで調べて、こんなところがあるみたいよ!って出し合うんです。会場の周辺ではあるんだけど出かけるとどんなところなのか雰囲気も分かるし、ライブ中のMCでも話せたり。先月の終わり、THE RAMPAGEで新潟に行ったんですが、ライブが終わってエゴサをしてたら、新潟を知りすぎてるみたいな反応を見ました(笑)……今年は新潟に行くことが多くて、行くたびに調べるから自然と詳しくなっちゃいましたよ」

「あ、魚! たくさんいますよ! 黒鯛!チヌですよ!……でかぁー、40、50(センチ)はあるんじゃない?」

THE RAMPAGE 神谷健太が30歳の節目にファースト写真集発売へ「30歳という二度と戻ってこない生きた証を収めた」

2025.11.04 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのパフォーマー、神谷健太が自身初の写真集『神谷健太 1st 写真集(タイトル未定)』を12月23日に発売する。 

「光と影」をテーマに、都内と神谷の故郷である沖縄で撮影。神谷の纏う色気や内に秘める想いまで写し出した一冊。沖縄での撮影は、雨に振られたり、急きょ撮影できたたった5分の打ち上げ花火、恩師との再会があったりとミラクルの連続だったという。温かな人柄も感じられる写真集で、神谷の「今」を飾らずにありのままに詰め込んだ。

【プレゼント】MA55IVE THE RAMPAGEの直筆サイン入りフォトカード1名様に!

2025.10.30 Vol.Web Original

16人組ダンス&ボーカルグループ THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する5人、L(LIKIYA)、神谷健太、YAMASHO(山本彰吾)、浦川翔平、鈴木昂秀の5人からなるヒップホップユニットの、MA55IVE THE RAMPAGEが先ごろ、セカンドアルバム『EMPIRE CODE』をリリースしました。枠組みにとらわれずに広くゲストを招いて展開するプロジェクト「MA55IVE UNION project」から送り出された作品で、表題曲をプロデュースしたヒップホップアーティストのAK-69を始め、公私ともに親交のあるヒップホップグループのDOBERMAN INFINITY、クリエイティブユニットのPKCZ、広くから支持を集めるラッパーのSKRYU、美声を響かせるCrystal KayやMay J.らと、楽曲を通じてインパクトを生み出して、MA55IVE帝国(EMPIRE)を着実に拡大させています。

TOKYO HEADLINEでは、そんな5人にインタビューを行い、いろいろお話を伺いました。

MA55IVE THE RAMPAGEが「やりたいことが詰まってる」コラボ尽くしの最新作!『EMPIRE CODE』

取材の際に撮影させていただいた写真の未公開カットに、直筆のサインを添えてプレゼントします。

応募方法は写真の下です。

THE RAMPAGE 浦川翔平とMA55IVEの”凄十”ドリーム〈BUZZらないとイヤー! 第109回〉

2025.10.21 Vol.Web Original

16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGE(MA55IVE)として、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。先日、MA55IVEがナビゲーターを務める『凄十』のCMの放映がスタートしました。ファンの間ではよく知られていた翔平さんと『凄十』の決して短くない蜜月関係がついに公に!お仕事に! とにかくBUZZってほしい! 編集担当の独断で、翔平さんとMA55IVEの凄十ドリームをお届けします!

 

ーー今回は『凄十』の話をしようかと。翔平とMA55IVEの“凄十”ドリーム!……ファンのみなさんも聞きたいんじゃないかなと思いまして。

翔平さん:きましたねっ!

ーーBUZZらないとイヤー!も見守ってきましたから!まずは今回のCMのお話が決まった時のことを教えてください。

翔平さん:いつというのは正確に思いだせないんですけど、お話をいただいたのは、今年に入ってからです。CM撮影をしたのが8月だったから……その半年ぐらい前かな? スタッフさんにMA55IVE全員が呼ばれて、CMが決定しましたと報告がありました。

ーーMA55IVEにオファーが来たことを、どのように受け止めましたか?

翔平さん:自分は『凄十』乾杯の主任で、鈴木昂秀は副主任。強大な2人がいますし、THE RAMPAGEに『凄十』を持ち込んだYAMASHOさんもいますし……ついに来たと思いました(笑)。

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