EXILE B HAPPY、「MORNING SUN」日和に豊洲のららぽでハッピーなリリイベ


 リリースイベントは、5月5日のこどもの日に発売の『MORNING SUN』の表題曲の先行配信がスタートしたことにに合わせて行われたもので、EXILE TETSUYAがプロデュースで全国各地で展開しているダンスワークショップショー形式で行われた。

 まず、パフォーマーでDJも担当する浦川が登場。“必殺技”のバク宙をきれいにキメて子どもらの注目を一気に集めると、2024年初のバク宙に続き、初のDJプレイを披露。そして、ユニットを率いるTETSUYAが「Choo Choo TRAIN」、小森が「WON’T BE LONG」、そして木村が「掌の砂」と、順にEXILE楽曲でパフォーマンスしながら登場した。

 パフォーマーが4人がステージにあがったところで、TETSUYAが「あと一人いませんね」。それに対しての小森のレスポンス「勝手に揃ったと思ってた!」で会場に笑いが広がり、改めて小森が「……一番大事なあのメンバーですね。今日公開されたミュージックビデオのピンクの人」と受け止めた。パフォーマー4人と子どもたち、オーディエンスが「メンディ―マン!」と大きな声で呼び込むと、メンディ―マンことピンクのつなぎ姿の関口がマントを翻して登場。「呼んだか、豊洲!」と、挨拶もそこそこにGENERATIONSの「Y.M.C.A.」のパフォーマンスで盛り上げた。

2026年も聞いてみた! THE RAMPAGE 浦川翔平の 教えてくれないとイヤー! WORK編〈BUZZらないとイヤー! 第114回〉
THE RAMPAGEが2026年とLDH PERFECT YEARを幕開け! 吉野北人「俺らは…めちゃくちゃ燃えてます」
HiGH&LOW 10周年でシリーズの魅力を再発信するプロジェクトスタート
PSYCHIC FEVERがバンコクのカウントダウンライブに出演「夢に向かって躍進できる年に」
GENERATIONSの数原龍友、ソロ名義のKAZで恒例のビルボードライブ公演「皆さんと“いい夢”が観られる夜に」片寄涼太も登場
嵐を引き起こした!FANTASTICSがアリーナツアーを完走!