THE RAMPAGE 神谷健太がファースト写真集で「生きた証」今後の目標は「中味のあるかっこいい男」

 

 THE RAMPAGEのメンバーには「一応、お渡しした」そうで、「健太っぽい!」という感想が返ってきたそう。

「沖縄は特別な町だし、東京も東京ですごく素敵な街。そういう対比を見せられるのは僕しかいないと思いました。メンバーも、お前しかできないわってなってましたね」。ただ、同じ沖縄出身でTHE RAMPAGE以前、学生時代から近しい存在であるメンバーの与那嶺瑠唯の感想はまだ聞いていないとのこと。「後で 2人でじっくり語り合いたいと思います」と笑っていた。

  30歳になった2025年も、残すところあと少し。

「ありがたいことに、今年は、THE RAMPAGE、MA55IVE THE RAMPAGE(THE RAMAPGEのパフォーマー5名によるラップユニット)、そしてEXILEもやらせていただいて、(LDHで)1番2番を争う数のライブをしました。来年はMA55IVEでマイクを持つのはもちろんですけど、THE RAMPAGEでも新しい形を模索していろいろとやっていますので、ファンの皆さんにとっても喜ばれる年になるんじゃないかな」

 個人としては、「できることならちょっと来年は演技とかにも挑戦したい。新しいことをいろいろやって、40、50と中味のあるかっこいい男になりたい」と、意気込んでいた。