僕青の20歳メンバーが晴れ着で晴天祈願「4 人が僕青を支えていけるように」
4人がそれぞれ絵馬に込めた思い、そして20歳の1年をどんな1年にしたい?
須永心海「須永の素永」
20 歳になるといろんなことがあったり考え方とかもすごく変わると思うんですけど、そういう時でも、ありのままのすながを忘れずに、これからも生活していきたいなと思って、スナガのスナガと書きました。今年、僕青は、3周年ライブを河口湖ステラシアターで行います。野外ライブを開催するんですよ! 野外なので、今年は雨女・須永ではなく晴女・須永で、全国ツアーも全部晴れさせていきたい。
吉本心那「前身」
これから迷うことだったり、悩むこともあるかもしれないんですけど、立ち止まらずに前を向いて進んでいきたいっていう気持ちを込めました。今年は、グループとしてはもちろん頑張っていきたいんですけど、個人の仕事も頑張りたいと思っています。昨年はドラマとかランウェイを歩かせていただいたので、1 回きりで終わらせずにまたできたらいいなと思います。
柳堀花伶「笑顔」
アイドルになったら笑顔を大切にしようって決めていました。(「笑顔」は)私の人生の中ですごく大切にしている言葉。二十歳っていう節目に、自分の大切にしてるものをしっかり続けていきたいと思いました。笑顔の多い1年にできたらいいなと思っています。1月末に予定しているミュージカルであったりとか、個人的にもいろんなことをやらせていただいて、いろんなことに挑戦して、たくさんの方に喜んでいただけて自分自身も笑顔でいられるような、そんな 1年にしたいと思います。
今井優希「走り続ける」
20 歳まで走り続けてこれたので大人になった今井優希も走り続けていけたらいいなと思います。グループとしては全国ツアーをやらせていただくので、みんなと一緒に走り続けたい。個人としては地元が愛知県なんですけど、愛知県が大好きなので地元に貢献できるお仕事ができるように頑張りたいと思います。
20歳になって卒業したいことは?
須永心海:卒業できるかわかんないんですけど、ギャグを控えていきたい。二十歳になったんで、凛とした女性になるために、その1歩として。10 代の頃は……という見立てとして今を生きていきたいなと思います。
吉本心:初めてのことをマイナスに考えちゃって嫌だという言葉をよく言ってしまうので、チャレンジ精神を持って前向きにいきたい。
柳堀花伶:朝がとても苦手。お母様によく起こしていただいているので自力で起きれるように頑張っていきたいと思います。
今井優希:靴下を左右違うデザインとかで履いてしまうことがあるので、もうそういうのは成人ということで卒業します。

