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草彅剛、慶喜ロス明かす「寂しいなと思っていました」<青天を衝け>

2021.12.05Vol.Web Originalインタビュー
 大河ドラマ『青天を衝け』が大詰めを迎えている。放送回も残すところ、あと4回。主人公の渋沢栄一もその周りの登場人物たちも頭には白いものが見え、顔には経験を示すしわが刻まれている。戦場で命を落とすのとはまた別の形で、栄一の周りに居る人たちも、ひとり、そしてまた一人とこの世を去っていくなかで、力強く、そしてしなやかに命をまっとうしようとしているのが、草彅剛演じる徳川慶喜だ。これまでの数々の役を演じ、そのたびに「草彅だからできた役」と「草彅しかできない」とオーディエンスに言わせてきたが、慶喜もその「草彅だからできた」リストに加わりそうだ。  第1回から登場。毎回というわけではないが、ほぼ初めから終わりまで出演した数少ない登場人物だ。 「1年以上同じ役をやるということがなかったので、たくさん印象に残っていることはあるのですが、特に印象に残っているのは、馬に乗るシーンです。放送ではあまり使われていなかったんですが、それにしては練習したなって(笑)。冒頭のシーンであるとか印象深かったです。今となっては1年以上前ことで、コロナ禍の撮影でした。いろいろスケジュールも変わったりしたので、少しでも間が空いたりすると、馬の練習に行ったりして……」  慶喜は幼少時代から一貫して多くを語らない。だからこそ印象に残るセリフも多かった。 「素敵なセリフをいただいていました。“快なり!”もお父さんから受け継ぎましたし。台本には1回しか書いてなかったのに3回も。あれは竹中(直人)さんのパッションから生まれたセリフでした。  慶喜は人の人生の核心的なことをおっしゃるんですよね、“輝きが過ぎる”も“快なり!”もそうですけど、人生を説いているような。根源的なところをついたセリフにはドキッとしました」

伊藤麻希がバトルロイヤルを制し1・4後楽園でのIP王座への挑戦権をゲット【東京女子プロレス】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
 東京女子プロレスが12月4日、東京・新宿FACEで「TOKYO JOSHI 2021 秋~花鳥月露~」を開催。セミファイナルで行われた「インターナショナル・プリンセス(IP)王座次期挑戦者決定時間差入場バトルロイヤル」(8選手参加)を伊藤麻希が制して挑戦権を獲得し、2022年イッテンヨン(1月4日)、後楽園ホール大会で同王者の乃蒼ヒカリに挑むことが決まった。  このバトルロイヤルの出場選手は動画配信サービス「WRESTLE UINIVERSE」会員によるファン投票で決められ、鈴芽、荒井優希、ハイパーミサヲ、角田奈穂、中島翔子、伊藤、辰巳リカ、天満のどかが選出された。  選手が次々と失格していくなかで最後に伊藤と天満が残った。天満がバックフリップなどで攻め立てたが、伊藤は飛びつきDDTで反撃。さらに顔面へのヘッドバット、伊藤デラックスとたたみかけてギブアップを奪った。  挑戦権をゲットした伊藤は「ベルトが伊藤麻希を呼んでる。伊藤は日本一じゃなくて、世界一かわいいんだよ。世界が伊藤を呼んでるんだよ。伊藤麻希が乃蒼ヒカリに挑戦してあげる」とマイク。

初参戦の☆SAHO☆が真優に判定勝ちも「倒せたのに倒せなかった」と反省【K-1】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)でK-1初参戦となった☆SAHO☆(日本/闘神塾)が真優(日本/月心会チーム侍)に判定勝ちを収め、初陣を飾った。  ☆SAHO☆はS1レディースジャパン バンタム級、WMC日本女子スーパーバンタム級、元NJKFミネルヴァスーパーバンタム級とこれまで3本のベルトを巻く強豪。対する真優は今年行われた「第5代Krush女子フライ級王座決定トーナメント」では決勝に進出するも壽美に敗れベルトには手が届かず。しかし7月にはRAMを相手に再起の勝利を挙げ、今回、☆SAHO☆を迎え撃つこととなった。  1Rから足を止めて打ち合うなどともに闘志をむき出しにした試合となったが、徐々に☆SAHO☆が押し込む展開が増えてくる。真優は得意の前蹴りだけでなくパンチで勝負を挑むが、☆SAHO☆は2Rにパンチの打ち合いの中で左ボディーを打ち込んでからヒザをボディーに連打し先制のダウンを奪う。

軍司泰斗が5度目の対戦の椿原龍矢を破り悲願のK-1王座獲得【K-1】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)のダブルタイトル戦の第1試合で行われた「フェザー級タイトルマッチ」で王者・椿原龍矢(日本/月心会チーム侍)に軍司泰斗(日本/K-1ジム総本部チームペガサス)が挑戦し、延長にもつれ込む熱戦の末、2-1の判定で勝利を収め、悲願のK-1王座を獲得した。椿原は初防衛に失敗した。  1R、蹴りの攻防の中で椿原の右カーフキックが冴えわたる。軍司も右ローを放つが、椿原はパンチののコンビネーションから左ミドル。軍司は右ロー、左ハイ。軍司はプレッシャーをかけて前に出る。椿原が右ローを空振りすると一気に距離を詰める軍司。1R終了後、コーナーで左足をケアする軍司。

林健太「今まで戦った中で、一番気合がすごかった」不可思からダウンを奪って判定勝ち【K-1】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)で行われたスーパー・ライト級のスーパーファイトで林健太(日本/FLYSKY GYM)と不可思(日本/クロスポイント吉祥寺)が対戦し、3-0の判定で林が勝利を収めた。  林は前回の佐々木大蔵戦から階級を上げ、スーパー・ライト級での初勝利となる。  1R開始から不可思がプレッシャーをかけて前に出る。林も下がらずパンチを返すが、プレッシャーの強さは不可思。林は前蹴りで突き放す。不可思の右ローに林はパンチを合わせる。前に出る不可思に林は左ジャブから右カーフ。カーフを効かされる不可思だが、ワンツー、右ロー、右フックと放っていく。

黒田斗真がKrush王者・壬生狼に連勝も「目指してるのはK-1のベルト」と改めてK-1バンタム級王座獲りをアピール【K-1】

才賀に67秒KO勝ちの玖村修平がミルクボーイにK-1王座獲得を約束【K-1】

石井慧がRUIに判定勝ちでK-1 2連勝も「20kg差もあるのに倒せないのは僕の何かが悪い」と反省【K-1】

2021.12.05Vol.Web Original格闘技
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)で行われたスーパー・ヘビー級のスーパーファイトで石井慧(クロアチア/チーム・クロコップ)とRUI(日本/K-1ジム福岡チームbeginning)が対戦し、石井が3-0の判定勝ちでK-1で2連勝を飾った。  試合は前日計量で約20kg重かった石井がプレッシャーをかけて前に出て左フックにストレート、そして左ローを中心に攻め込んでいく。RUIは下がりながらも前蹴り、そしてヒザ蹴りを石井のボディーに打ち込んでいく。2Rにはそのヒザ蹴りで石井がガードを下げる場面もあったが、石井はプレッシャーを弱めることなく前に出続け、3Rには左フックでRUIをぐらつかせる。最後までアグレッシブに前に出続け主導権を渡さなかった石井がジャッジ3者とも30-29という小差の判定をものにした。

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

K-1ファイナルマッチで敗れた木村ミノル 今後については「決まったらすぐに報告します」と多くを語らず【K-1】

2021.12.05Vol.Web Originalスポーツ
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)でK-1ファイナルマッチにして初防衛戦となる「スーパー・ウェルター級タイトルマッチ」に臨んだ王者・木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/PURGE TOKYO)は和島大海(日本/月心会チーム侍)にKO負けを喫し、有終の美を飾ることはできなかった。  試合は和島の左ミドル、ロー、ヒザ蹴りと木村のパンチが交錯。木村は和島のミドルで3Rにダウンを喫し、立ち上がったもののファイティングポーズが取れず、KO負けを喫した。  敗れた木村は試合後の会見で「自分の思ったような動きができなかった。対策をしていて、この試合に向けてしっかり準備を積んできたんだなということが伝わってきた。封じ込められたというか得意なパターンをさせてもらえなかったという印象。もちろん、試合中に焦るところはあった。強かった」などと試合を振り返った。和島の勝利に対する執念が自分より上回っていたと感じるかと問われると「もちろんそこで勝敗が決まるものだと思うので、向こうのほうがそういう気持ちが強かったのかなと思います」と語った。  今後の進路が注目される木村だが「(次に)影響がないと言えばウソになる。より厳しくなったと思う。改めて考え直すというか、自分の意思を再確認したい」などと語った。始動の時期については「未定だが、少し体を休めてリフレッシュしたら、すぐに動き出したい」と話すが、現在、まだ言えることはないとのことで「決まったらすぐに報告します」と語るにとどめた。

和島大海が“ファイナルマッチ”の木村ミノルにKO勝ちで王座獲得【K-1】

2021.12.04Vol.Web Original格闘技
「K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~スーパー・ウェルター級&フェザー級ダブルタイトルマッチ~」(12月4日、大阪・エディオンアリーナ大阪)のダブルタイトル戦の第2試合で行われた「スーパー・ウェルター級タイトルマッチ」で王者・木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/PURGE TOKYO)に和島大海(日本/月心会チーム侍)が挑戦し、和島が3RKOで勝利を収め王座を獲得した。  今回の試合は「木村“フィリップ”ミノルK-1 FINAL」と銘打たれたように木村のK-1ファイナルマッチ。2人は過去に2度対戦し、木村の2KO勝ち。カード発表会見から木村を中心に話題が進む中、和島が意地を見せた。  1R、和島は左ミドル、三日月蹴り、左ロー、木村は左右のフックとそれぞれ得意の攻撃を出し合う展開。和島は木村のパンチはガード。そして木村のパンチに恐れることなくプレッシャーをかけ左ミドルを放っていく。木村も左フック、右ストレートを放っていく。

FANTASTICSの「FUN!FUN!FANTASTICS SEASON2」が1月スタート

2021.12.04Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
   FANTASTICS from EXILE TRIBE が出演する『FUN!FUN!FANTASTICS SEASON2』(日本テレビ、毎週木曜24時59分~ほか)が1月20日に放送スタートする。  メンバーがレジェンドたちから80~90年代のカルチャーを学ぶ人気シチュエーションコメディ。シーズン1を終えて、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、木村慧人、八木勇征、中島颯太からなるFANTASTIC 6が学んだことを最大限に生かしたライブステージを行い、大成功させた。  シーズン2では、再びFANTASTIC 6が、世界と佐藤大樹に呼び出され、歌やダンス、演技など幅広いパフォーマンスのレベルアップを目指して、80~90年代を知る新たなレジェンドから直接指導を受ける。  レジェンドとして、大物アーティスト、演技派女優、大人気漫画家、ファッションデザイナーまで多彩なメンバーが登場。中山秀征、水野美紀、大黒摩季、真矢、板垣恵介、三浦しずからが予定されている。  パフォーマーの瀬口黎弥は、「前回、第一弾の番組では豪華レジェンドの方々にご出演いただき、FANTASTICSでは今まで表現したことのなかった80〜90年代のテイストを笑いあり、涙ありのエンタテインメントで表現することができました。またキャプテンを務めさせていただいたライブステージは、演技と当時の名曲カバーのみで構成するEXILE TRIBEのライブとは違う新しいものになりました」と振り返り、「今回もたくさんのハッピーを届けられるように、僕たちの最高のポテンシャルと共にネクストレベルにいくエンタテインメントをお届けしていきたいと思います!」と、意気込んでいる。  主題歌は、FANTASTICの新曲「サンタモニカ・ロリポップ」。懐かしさを感じさせつつも現代的で洗練されたシティポップサウンドに仕上がっているという。

“ジャケット・タイム”KUSHIDA&イケメン二郎が因縁のクリード・ブラザーズを追い詰めるも惜敗【WWE】

2021.12.04Vol. Web Originalスポーツ
 WWE「205 Live」(日本時間12月4日配信)でジャケット・タイムことKUSHIDA&イケメン二郎がダイヤモンド・マインのクリード・ブラザーズ(ジュリアス&ブルータス・クリード)と対戦した。イケメン二郎はKUSHIDAとの連携攻撃で追い詰めるもとどめのイケメンスラッシュをかわされて無念の敗戦となった。  序盤、KUSHIDAがハンドスプリング・エルボーを2人に決めるとイケメン二郎と連携したダブルアームブリーカーやダブルパンチをクリード・ブラザーズに決めて攻め込んでいく。中盤にはイケメン二郎がクリード・ブラザーズに捕まってダメージを負ったが、なんとか交代したKUSHIDAがクロスボディーやオーバーヘッドキック、マサヒロ・タナカと連続攻撃でクリード・ブラザーズを蹴散らすとイケメン二郎もミサイルキックやスワントーンボムで追い詰めたが、とどめのイケメンスラッシュをかわされると最後はクリード・ブラザーズの連携スタンディング・ムーンサルトを決められて3カウントを奪取された。

“ザ・ビースト”ブロック・レスナーと王者ローマン・レインズのユニバーサル王座戦がPPV「DAY1」で決定【WWE】

2021.12.04Vol.Web Original格闘技
 WWE「スマックダウン」(日本時間12月4日配信、テキサス州サンアントニオ/AT&Tセンター)でローマン・レインズ vs ブロック・レスナーのユニバーサル王座戦がPPV「DAY1」で行われることが決定した。  無期限出場停止処分を解除されたレスナーがオープニングに登場して「ここに来た理由はユニバーサル王座だ」と話すと、そこへ現れたサミ・ゼインは「俺は次期ユニバーサル王座挑戦者。DAY1で王者レインズを倒すからレスナーとも喜んで対戦するよ」と主張。  これにレスナーは「なぜレインズとの王座戦を今日やらないんだ?」とサミに詰め寄ると最後は嫌がるサミの腕を捻りながら強引に王座戦の予定を変更させた。

“女王”シャーロット・フレアーがトニー・ストームの“パイ攻撃”で醜態【WWE】

2021.12.04Vol.Web Original格闘技
 WWE「スマックダウン」(日本時間12月4日配信、テキサス州サンアントニオ/AT&Tセンター)で“女王”ことSD女子王者シャーロット・フレアーが因縁のトニー・ストームにパイ攻撃で仕返しされてしまい、顔面パイまみれの醜態をさらした。  先週のSDでパイ攻撃2発を食らったトニーがインタビューを受けると「私はタイトル戦がしたい。今だとニックネームは“2パイ・トニー”って呼ばれちゃうけど、SD女子王者のほうがいいわね」と答えて王座挑戦に意欲を見せた。  一方のシャーロットはリングに登場すると「パイ攻撃面白かったでしょ! トニーとの王座戦を考えてみたけど、答えはノーよ」と再びトニーとの王座戦を拒否したが、退場時の花道で王座ベルトを掲げてアピールしているとここでトニーがパイ攻撃。トニーは顔面パイまみれとなったシャーロットを指さしながら大笑いし、先週の鬱憤を晴らした。

『ねらわれた学園』薬師丸ひろ子『時かけ』原田知世と共演、高柳良一「こいつだったら安心と…」

EXILE NAOTOの「STUDIO SEVEN」が限定生産のトラックスーツ 那須川天心や町田啓太らがモデル

2021.12.03Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
   EXILE NAOTOがディレクションするアパレルブランド「STUDIO SEVEN」が限定生産オリジナルのトラックスーツの受注予約販売をスタートする。また同時にロングスリーブTシャツ、Tシャツを発売する。同ブランドが展開する「サポートウェア」の新ラインアップ。  発売にあたり、ブランド名にある「SEVEN」にちなみ、格闘家の那須川天心、俳優の町田啓太、ブレイクダンサーの魚地菜緒、モデル/女優のNiina、スケーターの西宮ジョシュア、 HBXのSHOHEI、ラッパー/ビートメイカーのJUBEEの7名をモデルに起用、NAOTOの本プロジェクトへの想いを込めたムービーを作成した。JUBEEはムービーの音楽も手がけている。  今回のプロジェクトは佐野玲於(GENERATIONS)もたずさわっている。  ブランドは、ダンスパフォーマンス時に着用するウェアを、アーティストを支えるという意味を込めて「サポートウェア」と読んでいる。  トラックジャケットの受注受付は、ブランドのオンラインストアのみで行う。

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