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トリプルHが戦闘用ジープでスマックダウンに殴り込み【11・22 WWE】

2019.11.23Vol.Web Original格闘技
チームロウの登場をきっかけに乱闘に発展  WWEの3ブランド対抗戦が行われるPPV「サバイバー・シリーズ」を前にNXTを統括するトリプルHが戦闘用ジープで「スマックダウン」(現地時間11月22日、イリノイ州シカゴ/オールステート・アリーナ)に殴り込みをかけた。  メイン戦でローマン・レインズ&ムスタファ・アリ&ショーティGとキング・コービン&ドルフ・ジグラー&ロバート・ルードが6人タッグ戦で激突すると、コービンがディープシックスをアリに炸裂させて勝利。  するとセス・ロリンズ率いるチームロウが客席から登場しレインズとの殴り合いから乱闘に発展。さらに会場からNXTチャントが起こる中、トリプルHとショーン・マイケルズ率いるチームNXTがDXスタイルの戦闘用ジープで現れるとWWE3ブランドが入り乱れた混戦となり、巨漢のブラウン・ストローマンとNXTのキース・リーがぶつかり合うなどリングは大混乱となった。 「サバイバー・シリーズ」は現地時間11月24日に米イリノイ州シカゴのオールステート・アリーナで開催される。日本では11月25日にWWEネットワークでライブ配信される。

NXTのリアがキャプテン対決でシャーロットからピンフォール勝ち【11・22 WWE】

2019.11.23Vol.Web Original格闘技
サーシャの挑発にリアが「キャプテン同士で対決よ」  WWE「スマックダウン」(現地時間11月22日、イリノイ州シカゴ/オールステート・アリーナ)にPPV「サバイバー・シリーズ」の5対5女子エリミネーション戦に参戦するサーシャ・バンクスが率いるチームスマックダウンが登場した。  サーシャが「NXTに私たちを襲う度胸はないわ。チームロウはここにいるだろうからかかってこい」とライバルチームを挑発すると、チームロウのシャーロット・フレアーがアスカ、カイリ・セインらと共に登場してサーシャをにらみつける。すると今度はチームNXTのリア・リプリーが登場し「度胸ならある。キャプテン同士で対決よ」とチームを代表した三つ巴戦を提案した。

中邑、AJ、ストロングが三つ巴王者対決を前に大乱闘【11・22 WWE】

2019.11.23Vol.Web Original格闘技
ゼインがNXTのストロングを挑発  WWEのIC王者・中邑真輔とパートナーのサミ・ゼインが「スマックダウン」(現地時間11月22日、イリノイ州シカゴ/オールステート・アリーナ)に登場し、ゼインが「中邑さんはこの数カ月、IC王者として君臨してきた」と言って新しいIC王座ベルトを披露した。  さらにゼインはPPV「サバイバー・シリーズ」での三つ巴王座対決に触れ、「中邑さんはUS王者AJスタイルズを倒し、そしてNXTの奴は名前何だっけ?」と中邑が対戦するロデリック・ストロングを挑発すると、ストロングがジ・アンディスピューテッド・エラのメンバーと共に登場。  一時、中邑とストロングがにらみ合って一触即発となるも、ゼインが中邑を連れてリングを後にすると、その後に現れたニュー・デイ&ヘビー・マシナリーがアンディスピューテッド・エラと対戦した。

【FRONT LINE in 韓国】すぐに着てでかけたい服!「FCMM」には真心がつまっていた

2019.11.23Vol.Web Originalファッションリポート FRONT LINE
世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地で自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド!【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。 現在は、K-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポートしています。 今回はライフスタイルスポーツブランド「FCMM」の代表PARK CHAN YOUNGさんにお話を聞いてきました!

話題の新生「渋谷PARCO」はグルメも充実、テーマはカオス!?

2019.11.23Vol.Web Originalグルメ
 3年余りの休業期間を経て、11月22日にいよいよグランドオープンした「渋谷PARCO」。新生「渋谷PARCO」のパルコらしさを感じられる場所をキーワードで見ていこう。 〈FOOD〉 「食」を施設の魅力を形づくる重要なポイントととらえ、“そこに集まり、コミュニティを形成し、空間と時をともに楽しめるような場所”をコンセプトに編集。レストランフロアはB1F「CHAOS KITCHEN(カオス キッチン)」と7F「RESTAURANT SEVEN(レストラン セブン)」、そのほかに各フロアのコンセプトに合わせた飲食店など全37店舗を設けている。  B1Fは「食・音楽・カルチャー」をテーマとし、飲食店と物販店がミックスしている。サンフランシスコで大行列のワンハンドスタイルを逆輸入したラーメン店「Jikasei MENSHO(ジカセイ メンショウ)」や「ミシュランガイド東京2019」ビブグルマン掲載の代官山の人気ビストロが放つ渋谷系ビストロ「Äta’s(アタズ)」、立ち食いうどんの名店「うどん おにやんま」が商業施設に初出店するなど、味だけでなく話題性にも事欠かないショップが勢揃い。さらにジビエ・昆虫料理の「米とサーカス」、新宿2丁目発のバー「Campy!bar(キャンピーバー)」などアクが強めのショップも混在した、まさに“カオス”な空間だ。

代々木でスペイン体感!「フィエスタ・デ・エスパーニャ」開催中

常識破りのアンテナショップ「果房 メロンとロマン」 あえて“つがる市”と出さない理由とは!?

ディスコ界を盛り上げるカリスマDJ“DJ OSSHY”

2019.11.23Vol.724ラジオ【JAPAN MOVE UP】
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 ナビゲーター:一木広治/Chigusa

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

時代をとらえた写真家たち「奈良原一高のスペイン ― 約束の旅」

2019.11.23Vol.724アート
 戦後日本の代表的写真家・奈良原一高の作品群のなかから、これまでほぼ取り上げられることのなかった1960年代のシリーズ〈スペイン 偉大なる午後〉に着目した展覧会。120点を厳選し、ニュープリントにより3章構成で紹介。同時期の対照的なシリーズ〈ヨーロッパ・静止した時間〉の静謐さをたたえる15点も含め、135点を展示する。   人間が生きる条件とは何かを思索しながら、戦後日本の新しい写真表現を切りひらいた写真家・奈良原一高。彼は1962年から65年まで、自らの表現を問い直そうとヨーロッパに滞在し、憧れのスペインで濃密な日々を過ごした。分け隔てなく人を迎え入れる祭りの熱気や、町から村へと車を走らせ出会った人々の姿、そして劇的な闘牛。歓声や熱気すら感じられるようなダイナミックなイメージの数々からは時代の熱気とともに、ノスタルジックなまなざしも見て取れる。  本展では、奈良原がスペインと出合ってゆくプロセスをより身近に体感できるよう、写真集とは異なる構成で写真を展示。、奈良原が自ら名付けた「約束の旅」を体感しながら、1960年代のスペインを旅してみては。

【ひめくりワンダホー】あいちゃん(1歳11カ月)

2019.11.23Vol.web Original【犬・猫・ペット】
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

「東京コミコン2019」開幕!今年はさらにパワーアップ

2019.11.22Vol.WEb Original東京ライフ
 世界最大級のポップカルチャーの祭典「東京コミコン2019」が22日、千葉・幕張メッセでスタートした。アメコミ、ゲーム、映画、ドラマといったポップカルチャーが、レトロ系から最新作まで集合し、クリエイターやアーティスト、俳優らとファンがともに楽しむことができるポップカルチャーの祭典だ。東京で開催されるのは今回で4度目。

浅野忠信「次はジョーカーを演じてみたい」【東京コミコン2019】

2019.11.22Vol.Web Originalエンタメ
 世界最大級のポップカルチャーの祭典「東京コミコン2019」が22日、千葉・幕張メッセでスタートした。アメコミ、ゲーム、映画、ドラマといったポップカルチャーが、レトロ系から最新作まで集合し、クリエイターやアーティスト、俳優らとファンがともに楽しむことができるポップカルチャーの祭典だ。東京で開催されるのは今回で4度目。
今週のひとこと One-Word-Header 一覧へ
日本相撲協会評議員会の池坊保子議長が理事を解任した貴乃花について「上司であり先輩でもある八角理事長が何度も携帯に電話してもまったく応答なく折り返しの電話をしなかった。著しく礼を欠いていたのではないか」(1月4日、臨時評議員会後の記者会見で)
→横綱の格は貴乃花のほうが北勝海より断然上だったけどな。

浅野忠信「次はジョーカーを演じてみたい」【東京コミコン2019】

2019.11.22Vol.Web Originalエンタメ
 世界最大級のポップカルチャーの祭典「東京コミコン2019」が22日、千葉・幕張メッセでスタートした。アメコミ、ゲーム、映画、ドラマといったポップカルチャーが、レトロ系から最新作まで集合し、クリエイターやアーティスト、俳優らとファンがともに楽しむことができるポップカルチャーの祭典だ。東京で開催されるのは今回で4度目。

Dream Ayaの「フォトバイアヤ展〜あそび人。〜」開催中!

2019.11.22Vol.Web OriginalLDH
 本サイトでコラム「フォトバイアヤ」を連載中のDream Ayaが、横浜のアソビルのSTAMP HALLにて、写真展「フォトバイアヤ展〜あそび人。〜」を11月24日まで開催中だ。

アンディスピューテッド・エラが「ウォーゲームズ」のアドバンテージ獲得【WWE NXT】

2019.11.22Vol.Web Original格闘技
アドバンテージをかけたラダー戦はコールが制す  WWE「NXT」(日本時間11月22日配信)のメイン戦でアダム・コールとドミニク・ダイジャコビッチが「NXTテイクオーバー:ウォーゲームズ」で行われるウォーゲームズ戦でのアドバンテージをかけたラダー戦で激突した。  ダイジャコビッチがチョークスラムでコールをラダーに叩き付けると、コールもパナマ・サンライズで反撃して白熱の攻防を展開。しかし、試合終盤にラダー最上段での攻防となると、コールがダイジャコビッチの後頭部をブリーフケースで強打して勝負あり。コールが勝利してアンディスピューテッド・エラがアドバンテージを奪取した。  試合後にはコールの勝利を祝福するジ・アンディスピューテッド・エラとロウ、スマックダウンのメンバーが入り乱れての大乱闘。巨体のキース・リーとバイキング・レイダースのアイバーがトペを放って乱闘を沈めたが、突如現れたセス・ロリンズが1人リングに残ったコールにスーパーキックを炸裂。

ベッキー・リンチがNXT登場。乱入のシェイナを返り討ち【WWE NXT】

カイリ・セインと紫雷イオがリング上でにらみ合い【WWE NXT】

2019.11.22Vol.Web Original格闘技
「サバイバー・シリーズ」の女子5対5エリミネーション戦にはカイリとアスカが出場  かつて日本の「スターダム」でしのぎを削ったカイリ・セインと紫雷イオがWWE「NXT」のリングで一触即発のにらみ合いを展開した。  この日の「NXT」(日本時間11月22日配信)でNXT UK女子王者ケイ・リー・レイとダコタ・カイのシングル戦が行われ、ケイがゴリーボムで勝利を収めると突如カーメラらスマックダウンの女子スーパースターたちが2人を襲撃。そこにNXTやロウメンバーも姿を現して大乱闘に発展した。  この大乱闘では先日、「サバイバー・シリーズ」の女子5対5エリミネーション戦への出場が決まった「ロウ」所属のカイリ・セインも加わり、インセイン・エルボーを放って大暴れ。そして元盟友でNXT所属の紫雷イオと激しい睨み合いを展開して一触即発となった。  PPV「サバイバー・シリーズ」(現地時間11月24日、米イリノイ州シカゴ/オールステート・アリーナ)で行われる女子5対5エリミネーション戦にはカブキ・ウォリアーズのアスカも出場する。

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