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筋肉アイドル才木玲佳、ムキムキの腕で日本チャンピオンに挑戦!

2018.10.15Vol.web originalエンタメ
 韓国のマッチョスターマ・ドンソク主演の映画『ファイティン』の公開記念イベントが15日、都内の会場で行われた。  マ・ドンソクは日本でも大ヒットした『新感染 ファイナル・エクスプレス』で注目され、『犯罪都市』では主役に抜擢されるなど、韓国で今最もホットな俳優の一人。  イベントでは映画の題材であるアームレスリングに、元力士・貴闘力と筋肉アイドル才木玲佳が挑戦。現・アームレスリング全日本チャンピオン・中山裕一選手と対戦を行った。  才木はトレードマークのツインテールにノースリーブのミニワンピースという衣装で登場。しかし、ノースリーブから出るムキムキの腕に会場からは驚きの声が。そんな反応は慣れっこなのか才木は「みなさん、こんにちは!筋肉担当、元気、やる気、才木玲佳です!」と挨拶、アイドルらしい笑顔を振りまいた。

《フォロー&RTでプレゼント》よみうりランド 入園招待券を5組10名様に

2018.10.15Vol.Web Originalプレゼント
 日が暮れるのが早くなると、そろそろイルミネーションの季節の到来! よみうりランドでは先日、イルミネーション「 ジュエルミネーション ~輝きのライトピア~」が点灯しました。11日に行われた点灯式には、ドラマ『PRINCE OF LEGEND』(日本テレビ、毎週水曜深夜24時59分~)の王子たちが出席して、話題になりました。 「 ジュエルミネーション ~輝きのライトピア~」は600万球が輝くイルミネーションです。よみうりランドの広い敷地内は8つのエリアに分けられ、それぞれのエリアごとに異なる印象のイルミネーションが灯ります。「エメラルド・マウンテン」には、アルプスのマッターホルンをイメージした高さ25メートルの光輝くジュエリー・マウンテン、「ジェード・ガーデン」にはその名の通り、ペリドット、エメラルド、トルマリン、ピンクサファイヤと宝石のようなイルミネーションが登場しています。  イルミネーションと並行して、ドラマ『PRINCE OF LEGEND』とタッグを組んだイベント「よみうりランド×PRINCE OF LEGEND~遊園地で王子が大渋滞!~」も展開中です。王子とオリジナル写真が撮れるフォトブース、ドラマの世界を体感できるフォトブース、ドラマの限定グッズなども販売しています。  夜の寒さが本気になる前に、よみうりランドの「 ジュエルミネーション ~輝きのライトピア~」、いかがですか?

“爆腕”大月晴明参戦。新王者・西岡蓮太と対戦【11・18 SB「S-cup」】

2018.10.15Vol.Web Originalスポーツ
世代を超えた剛腕対決が実現  シュートボクシング(SB)の2年に一度の祭典『SHOOT BOXING S-cup 65kg 世界 TOURNAMENT 2018』(11月18日、東京・両国国技館)の第1弾カードが10月15日、発表された。 “爆腕”の異名を持つ大月晴明(マスクマンズ)が参戦。9月の後楽園大会でSB日本ライト級王者となった19歳の西岡蓮太(龍生塾)と対戦する。  大月は強打のパンチを武器に日本のトップ戦線で長く活躍。これまでにWPKC世界ムエタイ・ライト級王者など4つのタイトルを獲得している。  現在44歳ではあるが、昨今、主戦場となっているKNOCK OUTでは5月の大阪大会で山口侑馬をKOで下すなど、まだまだ衰えを知らない。  SBには2013年12月の大阪大会以来、5年ぶりの参戦となる。  一方の西岡はアマチュア時代から剛腕を武器にKOを量産する倒し屋。プロになってからもKO勝を狙うスタイルで将来を有望視され、SB関西期待の新星として注目を集めてきた。現在は、SBのレジェンド・吉鷹弘のもとでメキメキ実力をつけ、9月に行われたSB日本ライト級王座決定戦では村田聖明との7Rに及ぶ死闘の末に念願の王座を獲得。KO必至の世代を超えた剛腕対決となりそうだ。

無限にまぐろが食べられる

2018.10.15Vol.webグルメ
 マグロ料理専門店「ニッポンまぐろ漁業団」新宿西口店がオープンした。  同店は日本籍漁船が釣り上げた天然まぐろを中心に使用した料理を提供する専門居酒屋。東京都内には、新橋店、浜松町店、錦糸町店の3店舗が展開されている。  新宿西口店のオープンを記念し、全店で天然まぐろ(ぶつ)を制限時間内で桶からツボへこぼれるまで盛り付ける「天然まぐろぶつ盛り放題」を96円(税込)で提供する「マジで96円!?(マグロ)キャンペーン」を実施。制限時間内でも、まぐろがこぼれたり、落ちたりしたら終了となるゲーム性も大人気の名物メニューだ。

ベストジーニストに中島裕翔と菜々緒! 菜々緒は殿堂入り

2018.10.15Vol.Web Originalエンタメ
「第35回ベストジーニスト2018」の発表と授賞式が15日、都内で行われ、一般投票で最もジーンズが似合う人を選ぶ「一般選出部門」で、中島裕翔(Hey! Say! JUMP)と菜々緒が受賞した。菜々緒は3年連続での受賞となり、殿堂入りとなった。 「前回ご一緒させていただいたときに、また来年も一緒に受賞できたらいいねなんて言ってたんですけど、言霊っていうのは大事にするものだなあって」。菜々緒がそういうように、今年のベストジーニストも、中島と菜々緒の顔ぶれになった。  2年連続の受賞となった中島裕翔は、先輩たちも受賞してきたベストジーニスト賞は「あこがれのひとつ。僕の歴史の中に残る賞」だとし、「平成最後のベストジーニスト賞をHey!Say !という名の付くグループの私が取ることができてとてもうれしく思います」と、コメント。殿堂入りまでリーチ。中島は「カメラマンさんから殿堂入りの笑顔を!と求められるように頑張りたいと思います」と意気込んだ。  一方、菜々緒は 今年で殿堂入り。「今回3度目の受賞で殿堂入り。ジーンズのように長く愛される人間になりたい」と、コメント。ゴールドの盾を手に笑顔を浮かべ、「3年連続で賞をいただくということがはないと思うので家宝にしたいと思う」と話した。

ウルトラマンを多くの人に!「ULTRAMAN ARCHIVES」スタート

沖縄の真の景気対策は学力底上げ【鈴木寛の「2020年への篤行録」第61回】

【インタビュー】橋本愛 その“痛み”を、きっとあなたも知っている—。

2018.10.15Vol.711エンタメ
「タイトルに引かれて読んでみたんです」と、原作との出会いを振り返る橋本愛。 「当時は高校生だったかな。別にそのとき退屈だったとか、迎えに来てほしいと思っていたというわけではないですよ(笑)。でもふと目に入って、詩的な感じやリズム、何かを渇望するような叫びを感じて。どんなふうに“叫んで”いるんだろうと気になったんです。読んでみるとそこには、いろいろな女の子たちのいろいろな切なさが描かれていて、小さく痛いんですけど、その痛みがいとおしく思えて。読後、いくつもの場面の情景が浮かんで、心地いいなと思ったことをよく覚えています」  橋本の心の琴線に触れた理由とは。 「書かれていた出来事に共感したというよりかは、その空気感や痛みを私も知っていると思ったんです。登場人物と同じ状況を経験したわけではなくとも、彼女たちが受けた痛みを知っている、と。自分の心がヒリヒリして何かをあふれさせたくて、でも何も破壊できない爆発力みたいなものを、自分のなかにも見覚えがあるなと思ったんです。共感というより、見覚えあるなあ、という感じ。私は映画や漫画でも、痛みを感じるシーンが好きなんですよ(笑)。多分、なぞりたいんでしょうね。痛みを思い出してあげたい。私は痛みを知らずに人を傷つけてしまうことのほうが怖いから、そういうものを無意識に求めてしまうのかな、と思っています」

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

約3年ぶりに復活! カミナリフラッシュバックス『パンセク♡』

2018.10.15Vol.711エンタメ
 劇作家で演出家のニシオカ・ト・ニールが主宰するカミナリフラッシュバックスが約3年ぶりに復活を果たす。  カミナリフラッシュバックスはニシオカによるいわゆる「お一人様演劇ユニット」。最近ではニシオカがプロデュース公演や他の劇団への脚本提供はもとより、フジテレビ『オトナ女子』脚本協力、CBC『こんなところに運命の人』脚本など、映像の世界でも活躍中とあって、今回久しぶりの本公演となった。  その作品は日当たりの悪い所でも力強く生きる人々に焦点を当てた、エネルギッシュで、エキセントリックな会話劇を中心としたもの。  今回はレズビアンが共同生活する雑居ビルを舞台に「LGBT」を題材としたお話となる。昨今「LGBT」を問題とするさまざまなニュースが飛び交っているが、ニシオカ曰く「社会問題を力強く訴えかける内容というより、じんわり温かく家庭菜園の野菜のように不格好だけど味わい深い愛のお話しに仕上げる所存」とのこと。  また、劇中音楽は「SUMMER SONIC」や「YATSUI FESTIVAL」への出演、音楽バラエティ番組のバックバンドなどでも活躍中の大阪発エンタメジャズバンドCalmeraのPAKshinが担当する。  ちなみにタイトルにあるパンセクというのは「パンセクシュアル(全性愛)」のこと。なかなか聞きなれない言葉かもしれないが、これを機会に胸に留め置いておくのもいいかもしれない。

【ひめくりワンダホー】ナイルちゃん(7歳1カ月)

2018.10.15Vol.web Originalコラム
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

ライト級は中山慎平が優勝【10・14全日本アマ修斗選手権】

2018.10.15Vol.Web Originalスポーツ
中山は4試合中3試合で一本勝ち  アマチュア修斗の最高峰「第25回全日本アマチュア修斗選手権」が10月14日、神奈川・小田原アリーナで開催された。  今年も男子7階級、女子3階級でトーナメントが開催された。  ライト級の決勝は藤野康宏と中山慎平が対戦。中山が2R1分6秒、アームロックで一本勝ちを収め優勝した。  1Rからケージ際でのポジションの奪い合い。そこからテイクダウンの取り合いとつばぜり合いが続く。  その流れの中、藤野がグラウンド状態の中山にパンチを放ってしまい、イエローカードで減点1となってしまう。  2Rも中山がタックルを仕掛けるもしのいだ藤野は体勢を入れ替えて、逆に中山をケージに押し込んでいく。ケージを背にした中山は内掛けでテイクダウンに成功。残り1分という段階でサイドポジションをキープするとがっちりとアームロックを決め、2R1分16秒で勝利を収めた。  中山は「悔しい。決勝でめちゃくちゃな試合をしてしまった。パンチをもらった時にヒザをついてしまって、プロだったらパウンドをもらってしまうなとずっと思っていた。これではダメだなと思った。今後はプロに上がってベルトを巻けるように頑張っていきたい」と話した。

ストロー級は16歳の田上越累が優勝【10・14全日本アマ修斗選手権】

2018.10.15Vol.Web Originalスポーツ
田上「目標は堀口恭司選手」  アマチュア修斗の最高峰「第25回全日本アマチュア修斗選手権」が10月14日、神奈川・小田原アリーナで開催された。  今年も男子7階級、女子3階級でトーナメントが開催された。  男子ストロー級では16歳の田上越累が決勝で内田滝琉を破り、初出場初優勝を果たした。  田上はシュートボクシング(SB)出身で総合格闘技歴は1年。持ち前の強烈な打撃で2回戦の畠山隆弥戦ではKO勝ちを収めた。  決勝では内田が早めにタックルを仕掛け、田上に打撃を出させない。ケージを背になんとかテイクダウンを許さない田上だったが、我慢の展開が続く。2Rも開始早々、しつこいタックルを仕掛ける内田。さばいて逃げる田上だったが内田のタックルは止まらない。  しかし、試合時間が1分を切ったところで田上が狙いすました飛びヒザ一閃。見事に内田の顔面をとらえ、2R2分25秒、KOで勝利を収めた。
今週のひとこと One-Word-Header 一覧へ
日本相撲協会評議員会の池坊保子議長が理事を解任した貴乃花について「上司であり先輩でもある八角理事長が何度も携帯に電話してもまったく応答なく折り返しの電話をしなかった。著しく礼を欠いていたのではないか」(1月4日、臨時評議員会後の記者会見で)
→横綱の格は貴乃花のほうが北勝海より断然上だったけどな。

ストロー級は16歳の田上越累が優勝【10・14全日本アマ修斗選手権】

2018.10.15Vol.Web Originalスポーツ
田上「目標は堀口恭司選手」  アマチュア修斗の最高峰「第25回全日本アマチュア修斗選手権」が10月14日、神奈川・小田原アリーナで開催された。  今年も男子7階級、女子3階級でトーナメントが開催された。  男子ストロー級では16歳の田上越累が決勝で内田滝琉を破り、初出場初優勝を果たした。  田上はシュートボクシング(SB)出身で総合格闘技歴は1年。持ち前の強烈な打撃で2回戦の畠山隆弥戦ではKO勝ちを収めた。  決勝では内田が早めにタックルを仕掛け、田上に打撃を出させない。ケージを背になんとかテイクダウンを許さない田上だったが、我慢の展開が続く。2Rも開始早々、しつこいタックルを仕掛ける内田。さばいて逃げる田上だったが内田のタックルは止まらない。  しかし、試合時間が1分を切ったところで田上が狙いすました飛びヒザ一閃。見事に内田の顔面をとらえ、2R2分25秒、KOで勝利を収めた。

女子3階級は柳 仙香、古谷あさみ、廣瀬里美が優勝【10・14全日本アマ修斗選手権】

2018.10.15Vol.Web Originalスポーツ
女子フライ級の柳は「このまま頑張って、プロ選手になりたい」  アマチュア修斗の最高峰「第25回全日本アマチュア修斗選手権」が10月14日、神奈川・小田原アリーナで開催された。  昨今の格闘技界で大きな注目を集める女子格闘技だが、今大会でも昨年に続き、アトム級、ストロー級、フライ級の3階級で女子の試合が行われた。  女子フライ級の決勝は山田彩香と柳仙香が対戦し、2R2分40秒、腕十字固めによるTKOで柳が勝利を収めた。  1R、山田が打撃の攻防からタックルでテイクダウンに成功するなど優勢に試合を進めるが、柳も下からしっかり対応。2Rも山田がテイクダウンに成功するが、今度は柳が下から左腕をがっちり腕十字にとらえたところでレフェリーが試合を止めた。  柳はテコンドー、キックボクシングといった打撃系の格闘技をバックボーンに持つのだが、フィニッシュは見事な腕十字。試合後、柳は「寝技はについては、この前、QUINTETのアマチュア大会に虎の子チームで出た時に寝技の練習を頑張ったので今回生かせたのかと思う。このまま頑張って、プロ選手になりたい」などと話した。

ロボットレストランの目の前に登場した対抗馬「人間レストラン」って?

2018.10.14Vol.Web Original東京ライフ
 新宿は歌舞伎町。その中でも最もギラついたネオンに照らされているのは、ロボットレストランだろう。どんどん煌びやかになっていくそのレストランの向かいに、ひっそり対抗馬が登場した。その名も「人間レストラン」。ネットで探してもほぼ情報が出てこない、看板も見つけづらい隠れ家レストランの中は、どんな世界が広がってるのだろうか。

山下健二郎のANNに三代目、GENERATIONS、RAMPAGEが集結

新しい冒険、新しい出会い、新しいトライ【TSUTAYA MONTHLY UPDATE ― OCTOBER.2018 ―】

2018.10.14Vol.711エンタメ
話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス――。 TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?

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