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おせちは冷凍のままお取り寄せが主流に?!

2018.10.16Vol.web originalグルメ
 おせちの商品点数約8000点の楽天市場が、膨大な購買データから2019年のおせち料理のトレンドを大胆予想!また上位人気おせちの特長を発表した。

アスカが「エボリューション」でバトルロイヤルに出場【10・29 WWE】

2018.10.16Vol.Web Originalスポーツ
勝者は女子王座挑戦権獲得  アスカがWWE史上初の女子のみのPPV「エボリューション」(日本時間10月29日、WWEネットワークで生配信)でバトルロイヤルに参戦することが決まった。  バトルロイヤルに参戦するのは、アスカ、ナオミ、カーメラ、ナイア・ジャックス、エンバー・ムーン、アリシア・フォックス、デイナ・ブルック、ラナ、ビリー・ケイ、ペイトン・ロイス、マンディ・ローズ、ソーニャ・デビル、タミーナ、トリー・ウィルソン。  バトルロイヤル勝者には女子王座挑戦権が与えられる。

「WWEワールドカップ」予選でセス・ロリンズとドルフ・ジグラーが勝利【10・15 WWE】

2018.10.16Vol.Web Originalスポーツ
ロリンズが場外カウントアウト勝ち  WWE「ロウ」(米国現地時間10月15日、ペンシルバニア州フィラデルフィア)で「クラウン・ジュエル」(日本時間11月3日、WWEネットワークで生配信)で行われる「WWEワールドカップ」の予選としてセス・ロリンズvsドリュー・マッキンタイアとディーン・アンブローズvsドルフ・ジグラーの2試合が行われ、ロリンズとジグラーが勝利を収め「WWEワールドカップ」出場を決めた。  ロリンズはジグラーが試合に介入しピンチを迎えたが、アンブローズが救援に現れてジグラーを襲撃。ロリンズは場外でカーブストンプをマッキンタイアに決めると、マッキンタイアは立ち上がれず、そのまま場外カウントアウトとなった。

アンダーテイカーがDXに「安らかに眠れ」【10・15 WWE】

2018.10.16Vol.Web Originalスポーツ
11・3「クラウン・ジュエル」で破壊兄弟vs DX  WWE「ロウ」(米国現地時間10月15日、ペンシルバニア州フィラデルフィア)でジ・アンダーテイカーとケインの破壊兄弟が映像で登場した。  2人は「クラウン・ジュエル」(日本時間11月3日、WWEネットワークで生配信)で、先週のロウで復活したDXと対戦することが決定している。そのDXから「準備はいいか?」と挑発を受けるとショーン・マイケルズに対して「あいつは恐れている。2度と立ち上がれないようにしてやる」と宣告。さらにアンダーテイカーは「クラウン・ジュエルで終わらしてやる」とトリプルHとの抗争に触れると、最後は「安らかに眠れ(レスト・イン・ピース)」の決め台詞を放ってDXを挑発した。

ロンダ・ラウジーがニッキー・ベラにきつ~い一言をお見舞い【10・15 WWE】

2018.10.16Vol.Web Originalスポーツ
先週のロウで仲間割れ  WWE「ロウ」(米国現地時間10月15日、ペンシルバニア州フィラデルフィア)でロンダ・ラウジーとベラ・ツインズが激しい舌戦を繰り広げた。  先週のロウではロンダはベラ・ツインズとトリオで出場し、勝利を収めたものの直後に襲撃を受け、さらに「エボリューション」でニッキー・ベラとのロウ女子王座戦が決定するという激動の展開を見せた。  この日、ロンダはロウのリングに登場。襲撃の説明を求めるとベラ・ツインズがステージに現れ、「これはショービジネスでフレンドシップじゃないのよ。あなたは王座に挑戦する価値、ましてや王者になる価値はない。私たちの功績がなければ、あなたの持つロウ女子王座も存在しないんだから」とロンダに罵声を浴びせた。

藤田ニコルがウェディングドレス 理想のプロポーズは「さらっと」

肉、肉、軽くスポーツ、そして肉!/10月16日(火)の東京イベント

ココリコ 田中直樹「あのとき僕も“うつトンネル”の入り口に立っていたのかも」

2018.10.16Vol.711インタビュー
 10年間の“うつ(鬱)”との闘いのすえ、その長く暗いトンネルを抜け出した漫画家・田中圭一のベストセラーコミックエッセイ『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』が実写ドラマ化!「本当に多くの方がうつと戦っていらっしゃる一方で、まったく意識したことのない人も多いと思います。でも実はどんな人も、うつと無縁だとは言い切れないと思うんです」と語るのは、本作の主人公“田中圭一”を演じる田中直樹。 「僕も、これまでまったくうつを意識することが無かったので最初は僕でいいのかと不安だったんです。でも原作を読ませていただいて、あれ、うつって遠い存在じゃないぞと思ったんです。自分の中にもそのタネはあるんじゃないか、と。これまで経験してきた、落ちこんだ気持ちや悲しい気持ち、鬱々とした思いというのは、もしかしたらうつへのトンネルの入り口にいたのかもしれない。つまり誰にとっても起こりうることなんだ、それなら向き合える、向き合いたいと思ったんです」  ドラマでは“うつヌケ”経験者である主人公・圭一が、全くうつとは無縁のアシスタント・カネコと共に毎回うつヌケ経験者の体験に寄り添っていく。ドラマに登場する経験者たちは世代性別、職業などさまざま。 「10人いたら10人ともがうつになるきっかけも、トンネルを抜けるきっかけも違う。人によっては傷つけてしまう言葉でも、別の人にはそれがうつヌケのきっかけになるかもしれない。大切なのは、相手をよく見ることなんでしょうね。この人には、どう言えば気持ちを楽にさせてあげられるかな、とか何か切り替えるきっかけになるのかな、とか。それってうつに限らず人と接するうえで、ある意味当たり前の大切なことかもしれません」

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

【ひめくりワンダホー】あずきくん(2歳2カ月)

2018.10.16Vol.web Originalコラム
 このコーナーでは愛犬ポータルサイトワンダホーのフォトコンテストに応募されたかわいい犬の写真を毎日ご紹介。

車いすバスケットボール・鳥海連志【プロの瞬撮】

2018.10.16Vol.web Originalスポーツ
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

東京タワーアテンダントチームの東京タワー通信!「朝焼け」【2018.10.16】

2018.10.16Vol.Web Original東京ライフ
東京タワーの最新情報を、東京タワーからの風景とともに、東京タワーアテンダントチームがお届けします! ずいぶん秋らしくなってきました。 本日は、東京タワーアテンダントチームの引田美桜がお届けします。 さて、東京タワーの展望台から夕焼けをご覧になったことがある方は いらっしゃると思いますが、実は、最近、朝焼けを見る機会がありました!

【読プレ】東京ジョイポリスが「喰種」たちの巣窟に

2018.10.16Vol.711プレゼント
 東京・台場の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」では、TVアニメ『東京喰種トーキョグール:re』とのコラボを10月21日(日)まで開催中。人気アトラクション「撃音 ライブ コースター」とコラボしたクインクス班と一緒に喰種と戦うコラボコースターや、『東京喰種トーキョグール:re 』の世界をより身近に感じられる完全録り下ろしボイスでのサウンドホラー新アトクションなど、アトラクションとのコラボが盛りだくさん。さらに、ここでしか買えない限定のオリジナルグッズや特製コラボフードなども展開。開催を記念し、東京ジョイポリスのパスポート(2019年6月末まで有効)を読者5組10名にプレゼント。※パスポートは入場料+アトラクション乗り放題。大人4300円(18歳以上)、小中高生3300円。(係名:「東京ジョイポリス」)。

ベストジーニストの荻野目洋子「じゃぶじゃぶ洗濯できるのが好き」

2018.10.16Vol.Web Originalエンタメ
「第35回ベストジーニスト2018」の発表と授賞式が15日、都内で行われ、アーティストの荻野目洋子が受賞した。  荻野目は「こういった賞は初めてなのでびっくりした」と受賞を驚きつつも、「若いときから(ジーンズを)愛用していて、衣装として着るときにはスタイリストさんにラインストーンをつけていただいてドレスアップしたり、娘が小さかった頃は毎日のように公園に出掛けて砂まみれになって遊んだ。ジーンズは、どんなファッションにも合うし、じゃぶじゃぶ洗濯できるのが好き。これからも主婦としても愛用していきたい」と、話した。  主催の日本ジーンズ協議会が選ぶ「協議会選出部門」での受賞。選出の理由は、長年にわたってさまざまなデニムを着こなしてきたことや、近年の「ダンシング・ヒーロー」の人気再燃、さらに3児の母として日々奮闘する姿が「KEEP ON JEANS SPIRITS」の精神に相通じるとした。 「人生って先が読めないなと実感している」と、荻野目。「毎日ハッピーに、ポジティブに生きたいなと思っています。先ほども言いましたが、ジーンズは、じゃぶじゃぶ洗濯ができて、いい色に味わい深くなっていく。自分もそういうふうに生きていきたいと思います」  着るだけではなく、はき古したジーンズやデニムをリメイクすることも多いそうで、車のシートカバーにしたり、今はくたびれてきた椅子のカバーをデニムを使って縫い始めているという。  他「協議会選出部門」での受賞者は、高橋一生、長谷川潤。一般からの投票で決まる「一般部門」では昨年に引き続き中島裕翔(Hey! Say! JUMP)と菜々緒が受賞した。菜々緒は3年連続3回目の受賞で、殿堂入りとなった。

筋肉アイドル才木玲佳、ムキムキの腕で日本チャンピオンに挑戦!

2018.10.15Vol.web originalエンタメ
 韓国のマッチョスターマ・ドンソク主演の映画『ファイティン』の公開記念イベントが15日、都内の会場で行われた。  マ・ドンソクは日本でも大ヒットした『新感染 ファイナル・エクスプレス』で注目され、『犯罪都市』では主役に抜擢されるなど、韓国で今最もホットな俳優の一人。  イベントでは映画の題材であるアームレスリングに、元力士・貴闘力と筋肉アイドル才木玲佳が挑戦。現・アームレスリング全日本チャンピオン・中山裕一選手と対戦を行った。  才木はトレードマークのツインテールにノースリーブのミニワンピースという衣装で登場。しかし、ノースリーブから出るムキムキの腕に会場からは驚きの声が。そんな反応は慣れっこなのか才木は「みなさん、こんにちは!筋肉担当、元気、やる気、才木玲佳です!」と挨拶、アイドルらしい笑顔を振りまいた。

《フォロー&RTでプレゼント》よみうりランド 入園招待券を5組10名様に

“爆腕”大月晴明参戦。新王者・西岡蓮太と対戦【11・18 SB「S-cup」】

2018.10.15Vol.Web Originalスポーツ
世代を超えた剛腕対決が実現  シュートボクシング(SB)の2年に一度の祭典『SHOOT BOXING S-cup 65kg 世界 TOURNAMENT 2018』(11月18日、東京・両国国技館)の第1弾カードが10月15日、発表された。 “爆腕”の異名を持つ大月晴明(マスクマンズ)が参戦。9月の後楽園大会でSB日本ライト級王者となった19歳の西岡蓮太(龍生塾)と対戦する。  大月は強打のパンチを武器に日本のトップ戦線で長く活躍。これまでにWPKC世界ムエタイ・ライト級王者など4つのタイトルを獲得している。  現在44歳ではあるが、昨今、主戦場となっているKNOCK OUTでは5月の大阪大会で山口侑馬をKOで下すなど、まだまだ衰えを知らない。  SBには2013年12月の大阪大会以来、5年ぶりの参戦となる。  一方の西岡はアマチュア時代から剛腕を武器にKOを量産する倒し屋。プロになってからもKO勝を狙うスタイルで将来を有望視され、SB関西期待の新星として注目を集めてきた。現在は、SBのレジェンド・吉鷹弘のもとでメキメキ実力をつけ、9月に行われたSB日本ライト級王座決定戦では村田聖明との7Rに及ぶ死闘の末に念願の王座を獲得。KO必至の世代を超えた剛腕対決となりそうだ。

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