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銀座のど真ん中に同地区最大級のレジャービル

2013.08.17Vol.598今日の東京イベント
 銀座4丁目に同地区最大級の施設となる「銀座111(トリプルワン)レジャービル」が7月31日に開店した。総額111億円を投資した新世代のレジャー施設で、「カラオケ」「インターネットカフェ」「女性専用フィットネスクラブ」の3施設からなる。  この日は中心施設である「カラオケ館 銀座総本店」のオープンを記念し、タレントのクリス松村、モデルの久住小春、ミュージシャンの千沙(girl next door)の3人がトークショーを行った。  まず3人にはサプライズ企画として、同店のオリジナルサービスである、「プライベートマイク」がプレゼントされた。このプライベートマイクは利用客個々の専用マイクとしてお店でキープすることができる新しいサービスで、各自の名前を手彫りして木箱に収めた豪華なもの。  トークショーではカラオケに行く回数や、よく歌う曲目などカラオケにまつわるトークを展開。最後はイベントステージでの“歌い初め”として、千沙が2曲を披露した。

世界陸上 女子マラソンで福士が銅メダル

2013.08.16Vol.598未分類
 陸上の第14回世界選手権(世界陸上)が10〜18日の日程でモスクワで開催された。  第2日(11日)に行われた男子100メートル決勝で、ウサイン・ボルトが9秒77の今季自己最高をマークし、2大会ぶり2度目の優勝を果たした。決勝前に突然雷が鳴り、強い雨に見舞われるというあいにくのコンディションだったが、タイソン・ゲイ、パウエルというライバル不在の中では実力が一枚も二枚も違った。  日本勢は桐生祥秀が10秒31、山県亮太はわずか0秒01差の10秒21でともに予選落ちした。  初日に行われた女子マラソンでは、福士加代子が2時間27分45秒で銅メダルを獲得した。過去4回挑戦したマラソンでは芳しい成績は残せていなかった。「トラックの女王」と称されるものの、これまで世界大会ではトラック種目でも入賞はなし。福士にとっては自身初のメダル獲得だった。  ケニアのエドナ・キプラガトが2時間25分44秒で2連覇を達成。日本勢は木崎良子が4位に入賞したものの、2004年アテネ五輪金メダルの野口みずきは軽い熱中症で33キロ付近で途中棄権した。

楽天・田中が開幕16連勝

2013.08.16Vol.598未分類
 プロ野球・楽天ゴールデンイーグルスの田中将大が9日、仙台市のクリネックススタジアム宮城で行われたソフトバンク戦に先発し、7回無失点で勝ち投手となり、プロ野球新記録となる開幕16連勝を飾った。従来の記録(15連勝)は2005年の斉藤和巳(ソフトバンク)と1981年の間柴茂有(日本ハム)。  田中は昨年から続く連勝記録も「20」に伸ばし、こちらもプロ野球記録に並んだ。

全柔連 上村執行部が21日総退陣 次期会長は外部から

2013.08.16Vol.598未分類
 全日本柔道連盟(全柔連)は14日、東京都文京区の講道館で臨時理事会を開き、上村春樹会長(62)ら執行部を含む理事23人(新任を除く)が辞任届を出すことを決めた。監事3人も辞任する。21日に開く臨時評議員会で、新日鉄住金の宗岡正二会長兼最高経営責任者(67)と元大阪府警本部長の近石康宏氏(64)を新理事候補として推薦することも決定。宗岡氏は外部から初の会長就任が確実で、内閣府の勧告に従い、全柔連は組織を刷新して出直しを図ることになった。  新たな理事候補は21日の臨時評議員会前に開く臨時理事会で選び、副会長就任が確実な山下泰裕理事(56)ら再任者は宗岡氏らとともに評議員会で理事となる見通し。その後に新理事の互選で宗岡氏は会長に、近石氏は専務理事に就任予定。日本スポーツ振興センターから不適切に受給した助成金6055万円は理事会と強化委員会で負担して返還する。  上村会長は、臨時理事会後の記者会見で「全柔連の財政基盤の確立と組織の活性化を目指してやってきたが、こういう形になってしまった。今後は別の角度から応援していきたい」と話した。

ザックジャパンがウルグアイに完敗

2013.08.16Vol.598未分類
 サッカーの国際親善試合「キリンチャレンジカップ2013」日本—ウルグアイ戦が14日、宮城県の宮城スタジアムで行われ、日本は2−4で敗れた。  前半27分、左サイドで吉田を振り切ったスアレスが中央のフォルランに折り返したパスをフォルランが無人のゴールに流し込み、ウルグアイが先制。その2分後にはペナルティーエリア付近で得たFKをフォルランがゴール右隅に2点目のゴールを決めた。  後半7分にはマキシミリアーノ・ペレイラの低いクロスに対応した吉田のクリアが小さく、フリーとなっていたスアレスの足元に。スアレスがなんなくシュートを決め3−0と突き放す。  吉田は後半11分に伊野波と交代した。  ウルグアイは後半13分にも、左サイドでパスをつなぎ、GKの川島が飛び出したところでロドリゲスが浮き球のクロスを右サイドへ。ゴンザレスがヘッドで4点目をあげた。  日本は後半9分に左サイドでボールを持った遠藤が中央の本田へパス。本田はダイレクトで香川へ浮き球のパスを送ると相手DFとGKが交錯。香川が無人のゴールへ押し込んだ。後半27分には本田がFKを直接ゴール右上に決め2点目を奪ったが、2−4で敗れた。  この日は東アジアカップで活躍した柿谷がワントップで先発。得点こそ取れなかったものの、本田、香川、岡崎といった海外組とのコンビネーションも上々で今後に期待を持たせた。同じく国内組の新戦力、豊田と山口も途中出場。山口は右サイドの本田にロングパスを通すなど、視野の広さをアピールした。  攻撃陣は今後に期待を持たせる動きを見せたが、コンフェデレーションズ・カップから続く守備の崩壊は解消されていない。  戦術の見直し、もしくは選手の入れ替えといった大ナタを振るう時が来たのかもしれない。

WBCバンタム級王者山中が”神の左”で1R KO防衛

EXILE TETSUYAと弊社社長が淑徳大学 オープンキャンパスでトークショーを実施

忘れかけられた被災地・千葉を行く 第15回「TEAM−11」リポート

2013.08.16Vol.598未分類
 自由民主党の青年局が昨年2月11日より行っている東日本大震災の被災地訪問事業「TEAM−11」。その第15回が8月11日開催された。今回の訪問地は千葉県旭市。女性局との合同開催となった。  TEAM−11が東北以外で訪問するのは今回が初めて。  千葉県は東日本大震災では津波や液状化の被害を受けた。旭市では津波で13人の死者と2人の行方不明者が出た、れっきとした被災地なのだが、被災地としての認知度は低い。  視察は飯岡刑部岬展望館から。ここからは津波に襲われた海岸が一望できるとあって、当時の状況と復興の進行具合の説明を受ける。展望館の2階のパノラマ展示室では津波が起こった前後の写真が展示されており、メンバーはその生々しい風景を目に焼き付けていた。  そして津波被害に遭った海岸沿い、三川地区の避難タワーを視察する。この避難タワーは津波が起こったときに緊急避難するために建設されたもの。高さは13mで定員は100名。ふだんは入り口が閉鎖されているのだが、「有事にはふだんやっていること以上のことはできないのでは?」「いざというときにパニックにならないようにふだんから意識されていないといけないのでは?」「一人でも多くの人に実際に上がってもらっていたほうがいいのでは?」というTEAM−11の面々の矢継ぎ早の質問と提案に市の担当者がタジタジとなる場面もあった。  そして横根地区の仮設住宅を視察し、住民との対話集会が開催された。旭市は横根に150戸、旭に50戸の計200戸の仮設住宅があり、現在では80世帯の181人が住んでいるという。  青年局局長の小泉進次郎氏は2011年4月にいち早く旭市を視察。当時はまだ避難所だった同所にも足を運んでいた。  小泉氏は対話集会の冒頭、地元・横須賀でのエピソードを語る。それは「地元の人々に“今月の11日はどこへ行くんですか?”と聞かれたときに“千葉です”と答えると、“なぜ千葉へ?”という声が返ってきた」というもの。 「千葉県が被災地であるということが忘れられている。だからこそみなさんの声を吸い上げて、与党自民党としてその声が反映されるようにしっかり取り組む機会にしたい。みなさんの声を国会に届けられるように、忌憚のない意見を聞かせていただきたい」と挨拶し車座での集会が始まった。  まずは「千葉も被災地ということを言い続けてくれて心強かった」と、「飯岡で一番おいしいおせんべい」を手土産に小泉氏にお礼を言いに来たという母娘のほのぼのとした話から始まった集会だが、住民からはせきを切ったようにさまざまな意見がTEAM−11の面々にぶつけられた。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

NEWS HEADLINE 2013.8.2〜2013.8.15

2013.08.16Vol.598未分類
目で見るニュース、気になるキーワードの解説、話題を集めた発言などなど、使えるニュースをよりコンパクトにお届け!!

二十歳の視点 vol14
「青春18きっぷで四国1周&瀬戸内大冒険」

2013.08.16Vol.597今日の東京イベント
 東京から夜行列車『ムーンライトながら』に乗って、翌朝には岐阜県・大垣駅に到着し、そこから在来線を乗り継いで、昼過ぎには四国に上陸。駅のアナウンスも「白線の内側でお待ちくぁ~さい」と方言で旅情をそそる。案外、来れてしまうものだなぁとしみじみ思いながら、一路、愛媛を目指す。前日に翌日の予定を立てるというルールを決めていたので、一応この日は道後温泉のユースホステルに宿泊の予約はしていたが、それ以外は全くのノープラン。一体、これからどうなるのか!

ホンモノ?ニセモノ? 海老名SAに芹那現る!?

2013.08.16Vol.598未分類
 猛暑日となった11日、帰省ラッシュで混雑した海老名サービスエリアに「眠眠打破」のブースが出現、芹那等身大フィギュア「ニセリーナ」が登場した。実はこれ「ニセリーナが行く!」というイベントで、「ニセリーナ」と一緒に記念撮影をすると「眠眠打破」が進呈されるというもの。さらに、「ニセリーナ」のそばでは「芹那声マネ大会コンテスト」も実施。参加すると「眠眠打破」と「強強打破」がもらえるほか、スピードくじを行い20名に2000円分のQUOカードがプレゼントされる。さらに、上位5名には、iPod Shuffleが当たり、眠眠打破のブランドサイトで実施される「ホンモノ芹那ボイスを当てよう!キャンペーン」へエントリーも。 同日は、多くの人出があったこともあり、精密に作られた「ニセリーナ」のフィギュアには、大勢の人が集まり、家族や友達同士が交互に、撮影を楽しんでいた。そこに、なんと本物の芹那がサプライズで登場。「ニセリーナ」と一緒に写真を撮っていた人のそばにこっそりと忍び寄り、後ろから声をかけると、それまで楽しそうに写真を撮っていた人が、一瞬無表情になり、何が起きたか理解できないといった様子。そんなファンに笑顔で声をかけると、集まった人たちからは大きな歓声が上がった。 ファンと撮影や握手をしたあと芹那は「渋滞で大変だと思いますが、眠眠打破で乗り切って! 助手席に座っている人も、眠眠打破を飲んで運転している人を応援して」とドライバーと同乗者に安全運転を呼びかけた。

テレ朝ドリームフェスティバルに浜崎あゆみが出演

2013.08.15Vol.597未分類
 音楽イベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル 2013』は14日、浜崎あゆみの出演が決定したと発表した。出演するのは9月21日。 同イベントはテレビ朝日が主催。同局の開局55周年を記念して行われる。会場は国立代々木競技場第一体育館。日程は、9月19日、同21~23日。 21日までイープラスでチケット先行予約を受け付け中。一般発売は9月1日から。詳細は公式ウェブサイト(http://dreamfestival.jp/)で。【出演アーティスト】 8月14日時点19日:EXILE、GLAY 21日:VAMPS、加藤ミリヤ、浜崎あゆみ、平井堅 他22日:androp、9mm Parabellum Bullet、THE BAWDIES、NICO Touches the Walls、ONE OK ROCK 他23日:いきものがかり、中島美嘉、西野カナ他

赤い公園が新宿でフリーライブ 3500人が熱狂

2013.08.15Vol.597今日の東京イベント
 世界一のガールズバンドともいわれる、赤い公園が、フルアルバム『公園デビュー』が発売された14日、新宿のステーションスクエアでフリーライブを行った。『のぞき穴』『娘』など全6曲を演奏。酷暑にも関わらず、ライブには3500人が足を運び、ファーストフルアルバムのリリースを熱狂で祝った。 赤い公園はメンバー全員が女性というガールズバンド。平均年齢は若干20歳だが、圧倒的な演奏力と存在感でブレイクが期待されている。 バンドはこのアルバムを携え、10月から全国6カ所を巡るツアー【赤い公園ワンマンツアー2013「いざ、公園デビュー~トトトツーツーツートトト~」】を行う。東京でのライブは11月23日の東京キネマ倶楽部。

EXILE TETSUYA「DANCEの道」第08回「経験をアウトプット! それが僕のDANCEの道」

2013.08.15Vol.DANCEの道EXILE TETSUYA「DANCEの道」<更新終了>
 いつもと変わらない朝、いつもと同じように起きて朝食を食べ、珈琲をポットに淹れて家を出る。毎日の朝のルーティンは変わらないのに、その日だけは胸がワクワクドキドキしている。なぜなら、あと数時間後には約5万人弱の人々の前で大好きなダンスができるからだ。  ついに始まった【EXILEライブツアー2013 EXILE PRIDE】。まずは大阪、そして東京が終わり、これからまた大阪に戻ります。ライブツアーがすべて終わった時にまた感想をここで書こうと思っていますが、やはりこの規模のステージに立てることは、自分の人生の中でも飛び抜けて幸せなことだなと感じています、先日メンバーのUSAさんと食事をさせていただいた時、「やっぱりあのステージは最高に楽しいね!!」と、しみじみおっしゃっていました(笑)。僕より何度も多くのステージに立っている先輩が心からその言葉を言っていたことがなんだかうれしくて……。これからのEXILE人生がさらに楽しみになりました!! そんなドームツアーはまだまだ始まったばかりなのでこれから観にきてくれるファンの皆様! 踊れる格好でいらして思いっきり楽しんで行ってくださいね(笑)。  さて、そんななか、実はライブ中にあることをしています、月刊EXILEでも紹介したことがありますが、ライブ中の自分の心拍数や消費カロリーを専用の機械を使って計測しています。これは、2011年から始めた活動に「EXILEパフォーマンス研究所」略して「E.P.I.」と言うものがあって、その一環として行っていることです。EXILEのパフォーマンスの向上、そして未来のパフォーマーがより素敵な表現ができるようにDANCEを多角面から研究して行こう!ということを目的とした活動です。このデータをもとにトレーナーさんと話し合いながら最高のパフォーマンスを目指しています。今回のライブの数値もかなりハードな数字をたたき出しています。そんなマニアックな事もしていますが(笑)、「E.P.I.」は今年、全国のEXPG(EXILEが所属するLDHがやっているダンスや歌、お芝居を教えるスクール)をまわって、今まで学んだことや自分が体験してきたことをカリキュラムにしてレッスンしようと思っています。どんなレッスンになるのか今から僕もワクワクしていますが、内容としてはEXILEメンバーが日々やっているコアパフォーマンストレーニングのアップやDANCE EARTHの稽古から取り入れているマット運動があったり、僕がライブ中に計測している心拍数を実際に計ってみたり。もちろんDANCEもしますが、みんなで振りを作って発表したりと、かなり盛りだくさんになっています。生徒さんはもちろんですが、僕も楽しんで学んでしまおうと思っています(笑)。  もともと僕もEXPGのインストラクターをしていて、ここで学んだことや思い出はたくさんあります。こういう機会にまたEXPGでレッスンできることが本当にうれしいです。ここから必ず未来のスターが誕生すると思っていますし、誕生させたいです。とはいえ、まだまだ僕も現役ですし負ける気はしませんが(笑)。  自分の経験を惜しげも無くアウトプットすることも僕の役目、僕のDANCEの道だと思います。

EXILE TETSUYA「DANCEの道」第12回「「DANCE」で気持ちを伝えたい」

1Dを発掘した英オーディション番組が日本上陸

2013.08.14Vol.597未分類
 スーザン・ボイルやワン・ダイレクションといったスターを発掘した、イギリスの音楽オーディション番組『X FACTOR』が日本上陸を果たす。舞台となるのは沖縄で、『X FACTOR OKINAWA JAPAN』として、6カ月にわたって世界に向けたアーティストを発掘するという。オーディションのプロセスは、沖縄テレビで10月19日からオンエアする。同番組のスーパー・プロデューサーのサイモン・コーウェルは、「私達は本物のスターを期待しています」と、コメントを寄せている。 番組では現在、参加者を募集中。ジャンルは「ダンス」(ソロ、および2人以上のユニット・グループ)、「ボーカルを含む音楽ジャンル全般」の2種で、ボーカルにはラップが含まれ、バンドでも応募が可能。応募には、審査開始から放送終了まで沖縄でオーディションや番組に参加できること、12歳以上(未成年者の応募は保護者の同意書名が必要)、専属レコード契約がないことなどといった条件を満たしていることが必要となる。応募期間は9月7日まで。詳細は、公式ウェブサイト(http://www.xfactor.okinawa.jp)で。

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