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岩田剛典が「岩田剛典」についてみっちり話す DJを務めたラジオ番組が17日放送

2024.03.14Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
   岩田剛典(EXILE/三代目 J SOUL BROTHERS)が、ラジオ「802 BINGTANG GARDEN」(FM802、毎週日曜21時)でDJを担当する。番組名は「岩田剛典MUSIC LIFE」で、放送は3月17日。  番組では、自身の音楽ルーツから最新アルバム・ツアーに込めた思いまで、自分の言葉で語る。青春時代によく聴いたアーティストや、最近気になる曲まで「音楽」についても話す。三代目J SOUL BROTHERSメンバーのØMIからのメッセージもある。  岩田は、「アルバムやツアーの話以外にも、音楽をキーワードに、岩田剛典についてみっちり話した1時間となっておりますのでぜひお聞きください!」とコメントをよせている。  岩田はEXILEと三代目 J SOUL BROTHERSを兼任、活動をしながら、2021年のデビュー10周年のタイミングでソロプロジェクト「Be My guest」を始動。先日、ソロとしては2枚目となるアルバム『ARTLESS』をリリースした。ツアーも間もなくスタートする。  

『オッペンハイマー』と合わせて見たい舞台が3月16日から上演。原爆の開発に従事した米国の科学者を題材とした舞台『イノセント・ピープル』

2024.03.14Vol.Web Original演劇・ミュージカル
 演劇ポータルサイトとして長く演劇ファンに親しまれている「CoRich舞台芸術!」が初めて舞台公演のプロデュースを手掛けた『イノセント・ピープル 〜原爆を作った男たちの65年〜』が3月16日から東京・池袋の東京芸術劇場シアターウエストで上演される。  同作は2010年に劇団昴で上演され、2013年にも再演されている作品。今回はCoRich舞台芸術!が「名作リメイク」として再上演するという試み。  物語は原子爆弾の開発に従事した米国の科学者ブライアン・ウッドら5人の若者の生涯と第二次世界大戦後も朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラン・イラク戦争と戦争を続けたアメリカの姿が重ね合わされ進んでいく。アメリカの戦後65年を日本人の脚本家、畑澤聖悟が描いた異色作。  上演は3月16~24日。くしくも先日行われた「第96回アカデミー賞」では「原爆の父」と呼ばれたアメリカの物理学者ロバート・オッペンハイマーを題材に描いた映画『オッペンハイマー』が作品賞を含む7冠に輝いた。こちらは3月29日から日本での上映が始まるのだが、合わせて見てみることで、原爆、紛争、それに伴う人々の機微といったものをさまざまな角度から考えるいい機会となるかもしれない。

日本愛!神対応!のゼブラヘッドが来日中! 竹下通りなど東京満喫中?

2024.03.14Vol.Web Originalエンタメ
 米パンクロックバンドのゼブラヘッドが音楽イベント「PUNKSPRING 2024」(3月16・17日開催、幕張メッセ)に出演するために来日している。  バンドは、日本に到着すると、ファンから手渡された日本の旗を手に「ただいま!」といつもの集合ショットを撮影し、SNSに投稿。ファンからも「おかえりなさい!」と、いつもと変わらないやりとりが繰り広げられた。   さらに、原宿の竹下通りを仲良く散策する様子もバンドのXで公開されている。   原宿満喫中🫶😆 いよいよ明日、みんなに会える!渋谷@shibuya_duo で待っているよ🤘@punkspring @CMP_officialhttps://t.co/UXthMzSuLe pic.twitter.com/M63zQFbF3p — Zebrahead (@zebrahead) March 14, 2024  ゼブラヘッドはこれまでに、「日本での出会いを大切にしたい」と日本愛満載のアルバム『Ichi-go Ichi-e』(一期一会)をリリースしている。ファンとのコミュニケーションを大事にしているバンドとしてしられ、 2019年にはサマソニ大阪公演への出演の予定が、前夜の天候の影響で急きょ出演中止となり、メンバーの発案で「僕たちに会い来てくれたら、撮影も握手も、サインもなんでもOK」というファンサービスが急きょ開催された。炎天下で、2時間半にもおよんだこの無料ファンサービスはネットでも神対応と話題になった。 「PUNKSPRING 2024」前夜の15日には、渋谷 duo MUSIC EXCHANGEで単独ライブを開催する。当日券も販売される。  

渋谷凪咲が千鳥 大悟の“俳優ノブにオファーがない”という悩みに「やられる役ならいけます!」

2024.03.14Vol.Web Originalエンタメ
 タレントの渋谷凪咲が3月14日、お笑いコンビ「千鳥」のノブに事実上の“俳優失格”を言い渡した。  渋谷と千鳥の2人はこの日、都内で行われた「サントリーチューハイ『−196』新CM発表会」にゲストとして出演した。3人は3月15日から全国にて順次オンエアされる新TV-CMに出演。渋谷は「千鳥ノブ編」「千鳥大悟編」で千鳥の2人とそれぞれ共演している。  渋谷はノブのCM撮影の際の演技については「ノブさんとの撮影は何テイクも繰り返した。ノブさんは落ち込んだりした情けない顔がお上手(笑)。色褪せない情けなさといいますか(笑)。それが勇気づけてくれるなと思いました」と振り返った。  CMは仕事での失敗を思い出し、ため息をつきながら情けない顔で帰路につくサラリーマン役のノブを、突如上空から「−196ウーマン」に扮した渋谷が現れ、落ち込んだ気分を解消するというもの。

千鳥の大悟が「ドジャースと大谷翔平を見に行きたい。どうかな?」と新CM発表会で無茶ぶり

2024.03.14Vol.Web Originalエンタメ
 千鳥の大悟とノブが3月14日、都内で行われた「サントリーチューハイ『−196』新CM発表会」にタレントの渋谷凪咲とともにゲストとして出演した。  3人は3月15日から全国にて順次オンエアされる新TV-CMに出演。千鳥の2人は「千鳥ノブ編」「千鳥大悟編」でそれぞれ渋谷と共演している。  CMは仕事での失敗や嫌なことが頭をかすめ、情けない気持ちにさいなまれた大悟やノブのもとに「−196ウーマン」に扮した渋谷が現れ、そのモヤモヤを吹っ飛ばすというもの。  その内容にちなんだ「気分を大逆転させるためにやりたいこと」というテーマのトークで大悟は「どうにかドジャースを見に行きたい。大谷選手を見て、どかんと一発。しかもホームランなんかも見れたら。(缶も)ちょっとドジャースカラーでもあるし、196も打点とホームランと盗塁を足したらこれくらいになる」とPRをまじえながら「ないかな? サントリーさん?」とアピールしたが果たして…。

JO1與那城とINI木村「メンバーの熱いまなざしを感じました」2グループ同時にアンバサダー就任

“新時代のショートカット美少女” 桑島海空、初写真集を6月に発売 王道ビキニやランジェリーも

バーミヤンで期間限定「台湾フェア」スタート!「潮味決」コラボ麺など台湾屋台グルメが登場

2024.03.14Vol.Web Originalグルメ
 中華レストラン「バーミヤン」にて3月14日、本場の台湾屋台グルメを提供する「台湾展(タイワンフェア)」が期間限定でスタートした。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

ゴンチャに春がきた!期間限定「いちご杏仁」ドリンク発売 アーモンドミルク&ドーナッツも

2024.03.14Vol.Web Originalグルメ
 アジアンティーカフェ「Gong cha(ゴンチャ)」にて3月14日、春の期間限定商品「いちご杏仁 ミルクティー(ICED)」「いちご杏仁 フローズンティー」「いちご杏仁 アーモンドミルクティー(ICED)」の販売がスタートした。

Beyond 2020 NEXT FORUMから生まれた「デジタルエンタテインメントコンソーシアム」のキックオフパーティー開催。衆議院議員の鈴木隼人氏、アソビシステムの中川悠介氏らが闊達な意見交換

2024.03.14Vol.Web Originalエンタメ
 デジタル時代のエンターテインメントが抱える課題解決に向けたコンソーシアム「デジタルエンタテインメントコンソーシアム」のキックオフパーティーが3月13日、都内で開催された。  現在、日本のエンタテインメントコンテンツはSNSをはじめとしたデジタル技術によって、テレビや雑誌などのマスメディアからSNSなどのプラットフォームに広がり、国内だけでなく世界中のコンテンツをより身近に楽しめるようになっている。しかしその一方で、管理や統率が難しくなっていることにより、リスクや課題も多く生まれているという。  同コンソーシアムは社会が安心してコンテンツを消費でき、そして安全にコンテンツを創造できる環境づくりを目的としたもの。エンターテインメント業界の健全なコンテンツ環境の構築を通して、日本が持つエンターテインメントの力を引き上げ、業界及びその関連業界のさらなる発展を目指すという。  設立にあたっては内閣府の「beyond2020プログラム」認証事業「BEYOND 2020 NEXT FORUM」の一環として、次世代エンターテインメント振興をテーマに実施された経済産業省のワーキングを経て、エンターテインメント事業に関わる領域の関係者が参画している。  この日のキックオフパーティーでは冒頭にトークセッションが行われ、衆議院議員の鈴木隼人氏、経済産業省 商務情報政策局 コンテンツ産業課の堀達也氏、一般財団法人渋谷区観光協会代表理事の金山淳吾氏、そしてコンソーシアムの発起人の一人でもあるアソビシステム株式会社の代表取締役・中川悠介氏によるトークセッションが行われた。ファシリテーターを一般財団法人ピースコミュニケーション財団の代表理事・一木広治氏が務め「未来のエンターテインメントについて」というテーマで闊達な意見交換がなされた。

角田奈穂が7月で東京女子プロレスを卒業しプロレスを引退。「新たな人生のなかでの目標に向けて進んでいきたい」

2024.03.13Vol.Web Original格闘技
 東京女子プロレスが3月13日、東京・新宿区のCyberFight事務所で記者会見を行い、角田奈穂が7月をもって卒業。プロレスを引退することを発表した。正式な卒業の日程は現在調整中だという。  2015年5月にアクトレスガールズでデビューした角田は、2020年10月に同団体を退団。同年11月から東京女子にレギュラー参戦し、昨年10月にはプリンセスタッグ王座を戴冠し、初のベルトを手にした(その後、返上)。  角田は「7月をもって東京女子プロレスを卒業、引退をさせていただくことにいたしました。東京女子プロレスに出会って、さらにプロレスが楽しいなと思えるようになりました。もっともっとプロレスのことが好きになることができました。ここにいなければ経験できないことをたくさんさせていただいたので、東京女子プロレスには本当に感謝しています。公務員をして、その後、演劇とプロレスと人前に出るお仕事をさせていただいて、今後はまた新たに自分の人生のなかで次の目標ができました。今後はその人生に向けてプロレスに甘えることなく、このお仕事に一区切りをつけて、次のステップに進んでいきたいと思います。残り4カ月弱となりますが、温かく見守っていただければうれしいです」と挨拶。  卒業については、昨年のうちに「2024年で」と決めていたといい、時期については甲田哲也代表との話し合いで決まったとした。

笑福亭鶴瓶「最近、せんようになってるけど…挨拶は大事」江口のりこに挨拶特訓?

2024.03.13Vol.web originalエンタメ
   映画『あまろっく』(4月19日全国公開)の完成披露舞台挨拶が13日、都内にて行われ、W主演をつとめた江口のりこ、中条あやみと共演の笑福亭鶴瓶、中村和宏監督が登壇。関西出身の一同が、関西弁でトークを楽しんだ。  巨大な閘門”尼ロック”によって水害から守られている街・兵庫県尼崎市を舞台に、年齢も性格も異なる“ツギハギだらけ”の家族を描く人生賛歌。  映画の舞台となる尼崎市でのロケについて聞かれると江口は「関西で1カ月滞在ということで決めたくらいうれしかったですね。尼崎は初めてだったんですけどいいところでした」、中条も「私は地元が大阪で、実家から尼崎の現場に通ったんですけど、朝5時とかの早い時間でもお母さんが朝ごはんを作ってくれたりして、こんな幸せな時間を持てるなんて」  劇中では、鶴瓶が演じる一家の父・竜太郎の“39歳の娘”を江口、中条が“20歳の義母”という役どころ。  竜太郎役に鶴瓶を熱望したという江口が「私の父にも見えなきゃいけないし、中条さんがほれる相手でもいなきゃいけない。両方兼ね備えた方は…と思ったら、鶴瓶さんや、と」と明かすと、鶴瓶もと照れ笑い。  一見チグハグに見えて、不思議となじんでいく一家を自然体で演じた一同。劇中のセリフにちなみ「人生を楽しむヒント」を聞かれると、鶴瓶は「おはようございます、こんにちわ、さようならと、丁寧に挨拶をする。最近、挨拶をせんようになってるけど。ほんま、大事よ」と断言。 “娘”江口が「今のを聞いて、私もそのようにしていこうと思いました」と感服すると、鶴瓶が「お父ちゃんのいうことちゃんと聞いて。そのようにしてね。はい、こんにちは!」と、さっそく江口に挨拶の特訓をはじめ、会場の笑いをさそっていた。

中条あやみ、鶴瓶に「耳フーフー」映画『あまろっく』で歳の差夫婦

2024.03.13Vol.web originalエンタメ
   映画『あまろっく』(4月19日全国公開)の完成披露舞台挨拶が13日、都内にて行われ、W主演をつとめた江口のりこ、中条あやみと共演の笑福亭鶴瓶、中村和宏監督が登壇。夫婦役を演じた中条と鶴瓶が夫婦漫才さながらのやり取りで会場を沸かせた。  巨大な閘門”尼ロック”によって水害から守られている街・兵庫県尼崎市を舞台に、年齢も性格も異なる“ツギハギだらけ”の家族を描く人生賛歌。  劇中では、鶴瓶が演じる一家の父・竜太郎の“39歳の娘”を江口、中条が“20歳の義母”という役どころ。もし本当に娘が江口、妻が中条だったら?と聞かれると鶴瓶は「最高ですよ!」。  セリフも関西弁、キャストの息もピッタリで、気を遣わず役に臨めたという一同。互いに「このお2人とでなければできなかった」と感謝し合っていたが、ふと鶴瓶が中条に「ひどいよ、この人。全然気を遣わない。耳に息を吹きかけてくるんですよ」と暴露。  中条は「ちょっと語弊があります(笑)。商店街を2人で歩くシーンで、監督から“もっと夫婦っぽく歩いてください”と言われたんです。それで思いついたのが“耳フーフー”だったんです」と照れ笑いし、鶴瓶は「こんなええ歳のおっさんがそんなんやられたら…」とタジタジ。  トークでは、中条が江口、鶴瓶との共演を「2人とも個性的が強い方なので…」と振り返っていると、鶴瓶は「お前が一番、個性強いわ。その顔で関西弁て」とすかさずツッコミ。さらに「僕も作品のことちゃんと考えてるんですよ」と言う鶴瓶に、中条が「ずっと昼寝してたやないですか、台本も覚えんと!」とツッコみを入れるなど夫婦漫才さながらのやりとりを繰り広げていた2人。  中条は「私のおふざけにも付き合ってくれるし、いい旦那さんだな、と。鶴瓶さんでなければ、この歳の差夫婦の感じは出なかった」と“のろけ”ていた。

SGがメジャーデビュー後初ライブ 構成作家のオークラ氏が舞台構成で参加

2024.03.13Vol.Web Originalエンタメ
   日韓ミックスネオシンガーソングライターのSGが今月開催するライブ「Rebuild 7 Colors」に、バラエティ構成、ドラマ脚本、 演出、舞台構成、作詞など多岐に渡り活躍する構成作家のオークラ氏が舞台構成として参加することが発表された。  SGメジャーデビュー後初となる本ライブは、SGの等身大の人生が通して表現されており、テーマごとに1つずつ考えられたセットリストにも注目が集まる。さらに、未発表楽曲の披露や、DJ GINTAとともに「Way Back Home – SG & DJ GINTA」のパフォーマンスも予定されている。SGの圧倒的な歌唱力も味わえる。  ライブは2部構成で、ファンのリクエストに応えるパートも用意されている。  

パラエストラ松戸、千葉、柏、沖縄が独立し「THE BLACKBELT JAPAN」発足。鶴屋浩代表「武道の基本を若い選手たちに伝承していくのが私たちの使命」

ハズレ無しのドラえもん映画が、また大当たりを出してきた!『映画ドラえもん のび太の地球交響楽(シンフォニー)』!!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2024.03.13Vol.web Original黒田勇樹の連載コラム
 こんにちは、黒田勇樹です。  僕が司会とかいろいろやっていました三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.∞「四谷三丁目diary〜オフレコなしの無修正コメンタリー2024〜」が10日に無事終了いたしました。  久しぶりに会う人と当時を振り返って改めて発見したこともありました。こういった企画はまたやってみたいと思いました。  では今週も始めましょう。

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