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なかやまきんに君が「タダでも出たい」と「ぶらり途中下車の旅」への出演アピール。「東西線のゴールドジムでしっかりトレーニング」

2023.12.06Vol.Web Originalエンタメ
 お笑い芸人のなかやまきんに君が12月6日、人気番組「ぶらり途中下車の旅」への出演をアピールした。  この日、きんに君は都内で行われた「TVer 年末年始キャンペーン 新CM発表会」にともにCMに出演するお笑い芸人のコウメ太夫、秋葉原観光推進協会公式キャラクターのちぃたん☆とともにゲストとして登壇した。  トークセッションではTVerでは国内各局が制作したコンテンツを無料で視聴できることに引っ掛けて「タダでも出演したい番組」というテーマでトークを展開したのだが、きんに君が挙げたのは日本テレビ系の旅番組「ぶらり途中下車の旅」。  同番組は出演者が一つの路線に乗り、ぶらりと途中下車しながら沿線の人気スポットやグルメなどを紹介するというもの。  きんに君は「僕は東西線に乗りたい。東西線といえば皆さんご存じだと思うんですが、中野、東陽町、南砂、西葛西、行徳、浦安で降りたらゴールドジムがあります。ゴールドジムの駅で降りて、そこでトレーニングということですね。ぶらりと降りますがしっかりトレーニングをする。東西線にはゴールドジムが集中していますから」と各駅のゴールドジムをめぐる企画を提案。

FANTASTICS 瀬口黎弥「待望のソロ写真集発売決定しました!」5周年のFCイベントで喜びさく裂

2023.12.06Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSがメジャーデビュー5周年を迎えた12月5日に、パシフィコ横浜で記念ファンクラブイベント「FANTIME ~5周年だよ!全員集合~」を開催した。会場はグループが初めて行ったホールツアー「FANTASTIC 9」の最終公演を行った場所。開演前の取材でリーダーでパフォーマーの佐藤大樹が「あの時の歓声とかあの時の熱狂とか思い出しながら、今日は楽しい日にしたい」と話したように、エモーショナルかつ笑顔や笑い声であふれた一夜になった。  イベントはリラックスしたトークとリクエストライブで構成。そのなかで、2024年の新しい取り組みの発表もあり、瀬口のファースト写真集もそのなかで発表された。メンバーがおめでとうと声をかけると、瀬口は「待望のソロ写真集発売決定しました! 率直にうれしいです」と喜びをさく裂。発売日は自身の誕生日の3月11日で、詳細は順次発表されていくという。  トーク中にメンバーから体づくりをしていることをばらされる場面もあった瀬口。「努力をしているところを見せたくない」と話していた。  佐藤と八木が取材対応した際に瀬口の写真集について聞くと、佐藤は瀬口は「自分の中でこれやりたいっていうのが明確にある男」だとし、「最近鍛えまくっているので黎弥バディを楽しみにしています。見たいのは白ブリーフ! パンイチのバキバキの黎弥を見たい」。  八木は先日、自身のファースト写真集『CONTACT』(ワニブックス)がオリコン年本ランキングにランクイン、男性ソロ写真集で1位となった。ファンの皆さんに喜んでもらえる作品を作るうえでのアドバイスはあるかという質問に「売れるものを作る、買ってもらえるものを作ることは大事ですけど、そこが一番じゃないと思います。人生で最初で最後の”ファースト写真集”。僕自身も楽しみながらやったので、黎弥君が楽しくやればおのずとファンの人たちが絶対に欲しいものになると思います。僕自身もそういった写真、一冊が見たいなと思うので、好きなようにのびのびと撮ってきてください!」とエール。見たい写真は「りんごを差し出している写真」だという。  佐藤は「僕の夢のひとつとしてFANTASTICSのメンバーの写真集を一列に並べたいっていうのがある。その一歩を黎をは踏み出してくれた。楽しみですね」と笑顔だった。  この日はまた、佐藤が土曜ナイトドラマ『離婚しない男ーサレ夫と悪嫁の騙し愛ー』(テレビ朝日系、1月20日スタート )、八木が『婚活1000本ノック』(フジテレビ系、1月17日スタート)、中島が『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(東海テレビ・フジ系、1月6日スタート)の1月クールのドラマに出演することも発表された。 「ドラマが大渋滞!」と佐藤がはしゃぐ一方で、パフォーマー陣は静かに「俺ら何します?」と顔を見合わせ、笑っていた。

FANTASTICS、5周年をファンとお祝い! 「幸せで楽しいエンターテイメントを届けていきたい」リクエスト曲のライブパフォーマンスに会場熱狂

2023.12.06Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 ダンス&ボーカルグループのFANTASTICSがメジャーデビュー5周年を迎えた12月5日に、パシフィコ横浜で記念ファンクラブイベント「FANTIME ~5周年だよ!全員集合~」を開催した。会場はグループが初めて行ったホールツアー「FANTASTIC 9」の最終公演を行った場所。開演前の取材でリーダーでパフォーマーの佐藤大樹が「あの時の歓声とかあの時の熱狂とか思い出しながら、今日は楽しい日にしたい」と話したように、エモーショナルかつ笑顔や笑い声であふれた一夜になった。  5周年の記念日をメンバーと一緒に祝おうと集まったFANTARO(FANTASTICSのファンネーム)たちが待ちわびる中、イベントは、この日リリースされた最新アルバム『FANTASTIC ROCKET』のリード曲で最新曲の「STARBOYS」のパフォーマンスでキックオフ。ミュージックビデオで着用した衣装でのパフォーマンスで、冒頭から会場はひとつになった。

鍵山優真の強さを写真で表せるか 【アフロスポーツ プロの瞬撮】

2023.12.06Vol.web originalPHOTOIMPACTープロの瞬撮ー
 スポーツ専門フォトグラファーチーム『アフロスポーツ』のプロカメラマンが撮影した一瞬の世界を、本人が解説、紹介するコラム「アフロスポーツの『フォトインパクト』」。他では見られないスポーツの一面をお届けします。

まさに最悪のドライブ!リーアム・ニーソン主演映画『バッド・デイ・ドライブ』に、大興奮!【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】

2023.12.06Vol.web original黒田勇樹の連載コラム
 こんにちは、黒田勇樹です。  12月になって、ちょっと世間がざわざわしているように思います。なんか諸々、今年中に片付けないと…って思う方が多いんでしょうね。  さすが「師走」って感じ。僕は取り敢えず、黙々と映画を見ます。  では今週も始めましょう。

DOBERMAN INFINITYが新曲初披露 「ファンの皆さんへの気持ちを歌にした」6日にMVも公開

THE RAMPAGE 浦川翔平、国境超え“暴れまわった”2023年を振り返る 〈BUZZらないとイヤー! 第64回〉

「芸人で一番歌が上手い」チョコプラ長田、松尾のほめ殺しに大慌て

2023.12.05Vol.web originalエンタメ
   映画『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』(12月8日公開)のプレミアイベントが5日、都内にて行われ、日本語吹き替え版声優を務める花村想太(Da-iCE)らが登壇。お笑いコンビ・チョコレートプラネットの長田庄平、松尾駿も生歌唱に参加し拍手と笑いをさそった。  若きウィリー・ウォンカはいかにしてあのチョコレート工場をつくったのか。大ヒット作『チャーリーとチョコレート工場』のはじまりを描く物語。  劇中にも登場する楽曲を生披露した一同。日本語吹き替え版でウィリー・ウォンカ役を演じた花村と、少女ヌードル役のセントチヒロ・チッチをはじめウンパルンパ役の松平健や、チョコプラの長田と松尾、人気声優の松本梨香、石井康嗣、武内駿輔も加わり、まるでミュージカルの舞台さながらの光景に観客も大盛り上がり。  長田はミュージカル俳優さながらの身振りで美声を響かせ、花村やチッチ、松平といった本職からも絶賛。  長田は喜びつつ「花村さんは歌唱指導があったとのことですが、僕はしてもらってない」とやや不満げ。すると相方・松尾が長田を指して「芸人で一番、歌が上手いので」と胸を張り、長田は「恥ずかしいから! 芸人で一番とか、何の名誉でもないから」とタジタジ。  松尾も長田の隣で熱唱しているように見えていたが「僕も歌えるものなら歌ってみようと思ったんですが、とても歌えるものではないと、思い切ってリハーサルから歌わないということをしたら誰も何も言わなかったので、顔だけで歌わせていただきました」と口パクだったことを明かし、会場も爆笑。  さらに松尾は、ローワン・アトキンソンが演じる神父の声を演じるにあたり「僕は自分から離れることなくやりました。勉強しようと思って『Mr.ビーン』を見たんですけど声を出してなかったので」とさらなる笑いをさそっていた。  この日の登壇者は花村想太(Da-iCE)、セントチヒロ・チッチ、松平健、長田庄平、松尾駿、松本梨香、石井康嗣、武内駿輔。  

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

松平健「実写でウンパルンパできる」と言われ「あまり上げられると…」と照れる

2023.12.05Vol.web originalエンタメ
   映画『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』(12月8日公開)のプレミアイベントが5日、都内にて行われ、日本語吹き替え版声優を務める花村想太(Da-iCE)やセントチヒロ・チッチ、松平健らが登壇。松平がヒュー・グラントの怪演で話題のウンパルンパ役を振り返った。  若きウィリー・ウォンカはいかにしてあのチョコレート工場をつくったのか。大ヒット作『チャーリーとチョコレート工場』のはじまりを描く物語。  劇中にも登場する楽曲を生披露した一同。ウィリー・ウォンカ役を演じた花村と、少女ヌードル役のセントチヒロ・チッチら日本語吹き替え版キャスト陣による豪華生歌唱パフォーマンスで幕を開けたこの日のイベント。  花村が「チッチさんの生の声を聞きながら歌うのは初めてだったので神秘的な気持ち」と言えば、チッチも「花村さんの声に包まれて歌えて幸福でした」と感激しきり。  一方、ウンパルンパ役の松平健は2人を絶賛しつつ「私は歌わないほうがよかったんじゃないかと。美しいところを汚したのではないかと思って」と謙遜。  キャラクターをイメージした衣装にも「わざわざ作っていただいて。こういうのは初めて。でも膝が出てて、ちょっと恥ずかしい」と照れ笑い。  ウンパルンパの歌のシーンの収録時には「手振りまではつけてませんけど…」と実際に体をリズムに乗せながら歌ったことを明かした松平。すると一同からも「和製ヒュー・グラント」「ウンパルンパを実写でできる」と大絶賛。チョコレートプラネットの長田庄平も「途中で小さい白馬が出てくるんじゃないかと思った」。  一堂からの絶賛に松平は照れながら「あまり上げ過ぎると後で困るので(笑)」と苦笑していた。  この日の登壇者は花村想太(Da-iCE)、セントチヒロ・チッチ、松平健、長田庄平、松尾駿、松本梨香、石井康嗣、武内駿輔。

THE RAMPAGE、新CMで想い届ける 6日からオンエア

2023.12.04Vol.Web OriginalEXILE TRIBE
 16人組ダンス&ボーカルグループのTHE RAMAPAGEが出演する新テレビCMが公開中だ。  CMは、グループがブランドアンバサダーを務める新感覚グミ「コロロ」の新商品「コロロ あまおう苺」の発売に合わせて放映されるもので、一番の特徴である食感をメンバーがアピールする内容。今年開催された「THE RAMPAGE LIVE TOUR2023”16”」のコロロステージのライブ映像を使用。『想い 吉野北人&浦川翔平』篇、『想い 川村壱馬&陣』篇、『想い RIKU&藤原樹』篇があり、「コロロ」のブランドサイトで公開されている。撮影の様子もメイキング映像も見られる。  また最新曲「SOLDIER LOVE」も使用されている。  6日から全国で順次オンエア開始の予定だ。  また、「X」でTHE RAMPAGEメンバーのチェキとコロロ食べ比べセットが当たるキャンペーンも実施している。

「初音ミク」が「日本ネーミング大賞2023」の最優秀賞を受賞。なぜ2023年に?

2023.12.04Vol.Web Originalエンタメ
 日本ネーミング協会が主催する「日本ネーミング大賞2023」の授賞式が12月4日、都内で開催された。各部門の優秀賞から選出される「日本ネーミング大賞(最優秀賞)」には「初音ミク」が選出された。  初音ミクは2007年に発売された歌声合成ソフトウェア。「それがなぜ2023年に?」と思う人もいるだろうが、この「日本ネーミング大賞」は審査対象が「2022年10月1日から2023年9月30日までの間に日本国内で販売、または提供されている商品名、サービス名、社名等で、そのネーミングが商標登録をされていること」という規定になっているから。「審査の対象は発売や発表の形には関係なく、20年前に発売された商品でも期間中に発売・提供されていれば審査の対象になる」とのこと。

爆笑問題・太田光の「僕の今カノ」に光代夫人は「いつ離婚してもおかしくないと思っている」

2023.12.04Vol.Web Originalエンタメ
 日本ネーミング協会が主催する「日本ネーミング大賞2023」の授賞式が12月4日、都内で開催された。審査委員長を務める爆笑問題の太田光と、その妻で特別顧問を務める太田光代氏が揃って登壇した。  同大賞はネーミングの重要性を広く社会に発信することでネーミングの「質と価値の向上」と「普及と啓蒙」を図り、生活文化を豊かにし、産業の発展に寄与することを目的に優れたネーミングを選出、表彰するアワード。近接したジャンルごとに分けた5つの部門、ルーキー部門、地域ソウルブランド部門といったさまざまな部門で優秀賞を選出したうえで、最優秀賞には「初音ミク」が選ばれた。  2人は各部門の優秀賞を発表する際にそれぞれコメント。食品や飲料といった部門の優秀賞に選ばれた「いまかの」という薩摩焼酎の際に太田が「この会社にはほかにも“もとかの”ですとか“となりのおくさん”とかいろいろと面白い名前のお酒がありまして。今の時代にコンプライアンス的なことを考えると躊躇するような気もするんですが、と言っても我々が勝手にスケベなことを考えているだけ。別に隣にいる奥さんは普通に隣の奥さんなわけですから何の問題もない。言葉尻をつかまえて“コンプライアンス違反だ”と言われることを注意しながら漫才を作っている身としては、そういうところをうまく潜り抜けていていて、ネーミングセンスとしては非常にすぐれているなと思って、迷わず推薦させていただきました」と説明。そして隣に座る光代夫人を「僕の今カノになります」と紹介した。

爆笑問題の太田光が日大アメフト部に「いったん廃部になっても不死鳥のように甦ってもらいたい」

2023.12.04Vol.Web Originalエンタメ
 爆笑問題の太田光が12月4日、廃部の可能性が浮上していた日本大学のアメリカンフットボール部「フェニックス」について「いったん廃部になっても不死鳥のように甦ってもらいたい」などと語った。  太田はこの日、自らが審査委員長を務める「日本ネーミング大賞2023」の授賞式に出席。開口一番「皆さん、日大の記者会見のほうには行かなくていいんですか? 私もあっちに行きたかったんですが、どうしてもこれが外せなくてこちらに来ました」などと、その後の16時から開催される日大の会見ネタで挨拶。  授与式後の囲み取材でも冒頭「林さんは今頃どうしているのかな?とちょっと気にしながらやってます」と語ったうえで「僕は中退しているんで、母校といっても日大を背負っているわけでもなんでもないんですが。でもまあ、気になることは気になりますね。今後どうなるのかなという感じで。学生たちが胸を張って“日大です”と言えるようになるといいなと思いますけど」と学生たちの心情をおもんぱかった。

「アサ芸Secret!」初のミスコン「ミスSecret!」ファイナリストが水着でバトル

2023.12.04Vol.Web Originalエンタメ
 創刊15周年の隔月刊エンタメ誌「アサ芸Secret!」(徳間書店)初のグラビアミスコン「ミスSecret!2024」ファイナリスト発表記者会見が12月4日、都内で行われた。

「日本のスタートアップの先駆者」東京タワー、産経新聞、マザー牧場を作った男・前田久吉の軌跡にふれる展覧会

工藤公康氏が恒例の野球教室「みんなと一緒に野球をして楽しく過ごして」

2023.12.04Vol.Web Original【夢の課外授業】
   プロ野球の前・福岡ソフトバンクホークス監督の工藤公康氏が12月3日、東京・明治神宮外苑室内競技場で、小学生を対象にした野球教室「チャリティ・キッズ・ベースボール・スクール 2023」を開催した。野球教室には少年野球チーム7チーム約70人が参加、工藤氏をはじめ現役プロ野球選手らから直接指導を受け、ボールがグローブに吸い込まれる心地よい音と元気な声を会場に響かせた。  工藤氏のライフワークである野球教室で、今年で30回目の開催。活躍中のプロ野球選手たちも参加することで知られており、今年も読売巨人軍の赤星優志、喜多隆介、ヤクルトの武岡龍世、そして読売巨人軍OBで職員の十川孝富氏が参加した。  「一つ二つでも覚えて身につけてほしい。そして、練習を繰り返して上手になってほしい」という工藤氏の挨拶で始まった野球教室は、キャッチボールからスタートし、投手、捕手、内野手、外野手とポジションに分かれてグループ練習が行われた。

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