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CLA究極の新モデル、新型シューティングブレーク登場

2015.06.21 Vol.645

すでに欧州でも話題を呼んでいるメルセデス・ベンツの新型CLA Shooting Brakeが18日、六本木のメルセデス・ベンツ コネクションで披露された。“欲張り”なライフスタイルに応えてくれるという、CLA Shooting Brakeの魅力とは?

世界のハイブランドが渋谷・六本木に大集合!

2015.03.08 Vol.638

 メルセデス・ベンツがタイトルスポンサーを務める、年に2回のファッションの祭典『メルセデス・ベンツ ファッション・ウィーク東京が3月16日から開幕する。ファッション・ウィークとは年2回、世界的に開催されているファッションの祭典。期間中には、多様なブランドがファッション・ショーや展示会を行い、そこで発表される最新コレクションは、次のシーズンのトレンドを生んでいる。

 そんなメルセデス・ベンツ ファッション・ウィーク東京は今年、渋谷ヒカリエと六本木のMBCを中心に開催。若手デザイナーから有名ブランドまで、多彩なブランドが両会場で特別展示やファッション・ショーを行う予定。会期中、公式サイトにリポートがアップされるのでお楽しみに。

レジャーデートはお出かけ上手な B-Classにおまかせ!

2015.02.22 Vol.637

バレンタインで仲が深まったら郊外ドライブへ出かけよう! いつもと違う時間が過ごせるアウトドアレジャーも、お出かけ上手なB-Classなら完璧に演出してくれます!

六本木 メルセデス・ベンツ コネクションで話題の車を試乗しよう&超レア車の展示を楽しもう

2015.01.25 Vol.635

スペシャルな「SLK 55 AMG」を期間限定展示中

 メルセデス・ベンツの“究極”を注ぎ込んだ、超レアな車「SLK 55 AMG Performance Studio edition」が、六本木のメルセデス・ベンツ コネクションにて展示中。ダイヤモンドホワイトに輝くボディーに合わせてしつらえられたのは、爽やかなライトブルーの内装。爽やかな水色で統一されたシートにギア、アームレストのラグジュアリー感もさらに引き立つオープンスタイルで展示している。インテリアをカスタマイズするため、すべて受注生産となる。このスペシャル感を自分の目で感じてみては。

新型C-Classの試乗もスタート。”MBCの夏祭り”で限定アイテムをゲット!

2014.07.20 Vol.622

メルセデス・ベンツ コネクションのスタッフが教える
「新型C-Classの試乗は〈アジリティセレクト〉で倍楽しく!」

 話題の新型C-Classが、六本木のメルセデス・ベンツ コネクション(以下:MBC)の試乗車ラインアップに早くも登場! MBCのスタッフに、その進化した魅力を尋ねた。「まず、ボディーのデザインがとてもエレガントなんですね。実は従来のC-Classより4cmほど幅が広くなっているんですが、全体的にとてもスリムで洗練されたデザインになっており、S-Classに引けを取らないラグジュアリー感も魅力です。ちなみに軽くて強いボディーにはアルミニウムが多く使われていて、従来モデル比でなんと約100kgの軽量化を実現しています」。

 そして、新型C-Classの大きな魅力となるのが「アジリティー、スポーティーな走行性です。新型C-Classでは走行スタイルを自分の好みで変えることができる〈アジリティセレクト〉を採用しています。〈Comfort〉〈ECO〉〈Sport〉〈Sport+〉という4つの推奨モードがあり、選んだモードに応じて、エンジンやサスペンション、ステアリング、トランスミッションの特性が変化するんです。モードはその場でボタン一つで変更可能なので、試乗の際は“このモードとこのモードで走ってみたい”など、同乗するクルーに伝えて、ぜひ異なるモードを体験してみてください。ゆったりした乗り心地を楽しみたいなら〈Comfort〉、スポーティーな走りが好みなら〈Sport〉〈Sport+〉など、まったく違う走りを体感してみると面白いと思います。新型C-Classは、その時の運転手が望む走り味に応えてくれる、懐の深い車になっていると思います」

 もちろん、メルセデス・ベンツが誇る最先端のハイテク運転支援システム“インテリジェントドライブ”の数々も搭載されているので〈アジリティセレクト〉と合わせて、走行性、安全性、快適性を丸ごと体験してみてはいかが。

メルセデス・ベンツの”本気度”を知る「新型C-Class キーワード」

2014.07.20 Vol.622

①「アジリティー」
 アジリティー、すなわち軽快な走り。走行システムからボディーのデザイン、素材まで、すべてがその走りに集約。アルミニウム素材を多用したボディーシェルは従来より約70キロも軽くなり、走りの軽やかさだけでなく乗り心地、衝突安全性、燃費も向上。また、その時々の状況に合わせドライバーの求めに応じた走りを選択できるという“軽快さ”も大きな魅力。ボタン一つで、標準設定の〈Comfort〉、燃費が向上する〈ECO〉、スポーティーな〈Sport〉、よりダイナミックな〈Sport+〉の推奨モード4つに加え、エンジン、トランスミッション、ステアリング、サスペンション(※)をドライバーの好みで自由に設定しオリジナルのモードをカスタマイズできる〈Individual〉というモードもある(※AIRMATICアジリティパッケージ装着車のみ)。

②「インテリジェンス」
 最先端のコンピューター制御によって、部分自動走行をはじめとする“未来の走り”を実現したメルセデス・ベンツのテクノロジー。それが〈インテリジェント・ドライブ〉。自動で車間距離を保ちながら先行車に追従する〈ディストロニック・プラス〉、歩行者などを感知し警告かつ衝突回避をサポートする〈PRE-SAFEブレーキ〉、車線逸脱を感知して警告かつ自動補正する〈アクティブレーンキーピングアシスト〉など、新型C-Classにも数々のシステムが各モデルにより標準またはパッケージで搭載される。

③「デザイン&クオリティー」
 全体的なフォルムは流麗でエレガント。先代型より幅・全長がやや広くなり、ラグジュアリーな存在感にあふれているが、スタイリッシュなデザインにより、スリムでスポーティーな印象が特長的だ。ホイールベースも長くなっていることで車内空間にもさらにゆとりが加わった。インテリアも、スイッチ、計器類やインテリア素材まで上級モデル仕様。内装のカラーにもこだわりたくなること必至。

新型C-Classにメルセデス・ベンツの本気を見た!

2014.07.20 Vol.622

バラエティー豊かなメルセデス・ベンツのラインアップ中でも、人気を誇るC-Classが7年ぶりにフルモデルチェンジ。メルセデス・ベンツの“本気”が、走り、デザイン、安全性と快適性…すべてにおいて最高を実現するスポーティーサルーンを生み出した!

いま最も気になるSUV『GLA』が六本木で試乗できる!

2014.06.22 Vol.620

 ユニークなコラボキャンペーンでも大注目の〈GLA〉が、ついにメルセデス・ベンツ コネクションで試乗スタート! CMでマリオがクールに乗りこなしていたGLAを自分で運転して、どんな場所でもかっこよくいられるGLAの魅力を、実際に体感してみよう。六本木の大通りから狭い裏路地まで、メルセデス・ベンツ コネクションの周辺を一巡りするだけでも、運転のしやすさを実感することができるはず。 またGLAには、走行をサポートしたり安全性を高めるメルセデス・ベンツならではの特徴的な機能が標準またはオプション装備されているので、ぜひそちらも試乗で体感しよう。

 もちろんメルセデス・ベンツ コネクションでGLAも展示されているので(状況により変更)、まずはその目で大きさやデザイン、インテリアなどをチェックしてみるのもよし。映像や画像で見ていたよりも実際のGLAのほうがかっこいい、という意見も多いのだとか。コーヒータイムに気軽に立ち寄ってカフェラテと一緒に楽しんでみてはいかが。

GLA&『スーパーマリオブラザーズ』のコラボに大興奮!!

2014.06.22 Vol.620

 六本木の東京ミッドタウンに先月オープンしたMercedes meでは、GLA×『スーパーマリオブラザーズ』のコラボ企画が今月8日まで行われ、子供から大人まで連日多くの人が訪れ、マリオの世界が表現されたデコレーションに大喜び。 河北も「最初にコラボCMを見たときは、すごく驚きました。まさかメルセデス・ベンツとマリオがコラボするなんて…斬新ですよね」と目を輝かせる。「かっこいいGLAがマリオの世界を走っているというギャップがインパクトあるし、それでいてアクティブでイメージがGLAとぴったり。メルセデスにすごく親近感を感じちゃいました(笑)」

 2階フロアには、マリオカートシリーズ最新作『マリオカート8』が遊べる『マリオカート8体験コーナー』も登場。「得意じゃないんですけど、こういうゲームは好きなんです(笑)」とノリノリ。ちなみに『マリオカート8』では今夏『GLA』カートを配信予定だと告げると「絶対、『GLA』カートで遊んでみたい!」。

担当者が語る「GLAに注ぎ込まれたメルセデス・ベンツSUV、35年の歴史」

2014.06.22 Vol.620

 実はメルセデス・ベンツにはSUVに35年の歴史があり、SUV作りは得意分野の1つ。5番目のSUVとして登場したGLAは35年のノウハウが凝縮されたモデル。例えば、4輪駆動システム・4MATICや、急勾配でのスピードを自動制御してくれるDSR、GLA独自のものとしては、ステアリング舵角や登坂角といった車の現在の状況が一目で分かるオフロードスクリーンなど、どんな道でも高い走破性をサポートする機能が揃っています。ラゲッジスペースも広いですし、コンパクトながらSUVの魅力をきちんと備えています。

 次にデザイン。フロントのアンダーガードはどのボディーカラーでもシルバーで統一され、ホイールを囲うようにグレーのクラッティングが施されているのもSUVらしいデザインですね。一方で全高が155cm以下と低めなのでクーペのようなスタイリングに仕上がっていて、力強くもスタイリッシュなデザインとなっています。ちなみに平均的な日本のタワーパーキングの車高が155cmなので多くのタワーパーキングも利用できるんです。

 3つ目がメルセデス・ベンツらしい安全性。CPAプラス(自動緊急ブレーキ機能)はGLA全車標準装備。さらに、自動追従機能のディストロニックプラス、車線変更時に斜め後方に車がいることを知らせるブラインドスポットアシストなどのレーダーセーフティパッケージをオプションで装備できます。35年のSUV作りのノウハウに加え、安全性と快適性の追求。GLAはメルセデスの伝統が生んだコンパクトSUVです。女性も乗り込みやすいので、マリオだけでなくピーチ姫にもぴったりなSUVだと思います。

メルセデス・ベンツ SUVの真髄を凝縮 驚異のコンパクトSUV『GLA』デビュー!

2014.06.22 Vol.620

初にして究極のコンパクトSUV
 メルセデス・ベンツ初のコンパクトSUV・GLAは、走行性能、デザイン、安全性すべてを高い次元で実現させ、どんなシーンにも合わせられる驚異のオールラウンダー。何しろSUVとしては5番目のモデルとなるGLAは、歴代SUVのノウハウと最新のテクノロジーを凝縮させた、驚異のコンパクトSUVなのだ。ラインアップは〈GLA 180〉〈GLA 250 4MATIC〉を基本に、スポーティな走破性を持つ〈Sports〉、よりオフロード向けの〈Off-Road〉など計7タイプで、価格も344万円から730万2000円と選択の幅が広い。自分の趣味やニーズ、条件に合わせて選ぶことができるので“実は意外と近くにいた”メルセデスとして新たな層からも支持を集めそうだ。

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