GENERATIONS、2020年はベストライブ! 全国3都市で6公演 【LDH PERFECT YEAR 2020】

2019.12.06 Vol.Web Original
 グループ初の5大ドームツアー「GENERATIONS LIVE TOUR 2019 “少年クロニクル”」を開催中の GENERATIONS from EXILE TRIBEが6日、京セラドーム大阪で行われた大阪公演で、2020年に「GENERATIONS PERFECT LIVE 2012▶2020」を行うことを発表した。  日程は、4月18・19日の京セラドーム大阪を皮切りに、ナゴヤドーム(6月12・13日)、福岡ヤフオク!ドーム(7月4・5日)の全6公演。今年デビュー7周年を迎えた彼らのデビュー曲から最新曲まで、これまでのヒットシングル曲を中心に構成されるベストライブとなる。  このツアーは、グループが所属するLDHが6年に1度行う、総合エンタテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」の公演として行われる。GENERATIONSは、シーズン2となる「IMAGINATION」で登場する。

GENERATIONSが片寄涼太主演作イベントに登場!生歌に投げキッス“激レア”サービスで応援

2019.11.13 Vol.web original
 映画『午前0時、キスしに来てよ』完成披露イベントが12日、都内にて行われ、主演の片寄涼太と橋本環奈らキャストと新城毅彦監督が登壇。さらに片寄が所属するGENERATIONS from EXILE TRIBEがサプライズゲストとして登場し、会場を盛大に盛り上げた。  同名の大ヒットコミックを実写化。片寄が演じるスーパースター綾瀬楓と、橋本が演じる一般の女子高生・日奈々の秘密の恋愛を描くラブストーリー。  出演者同士が撮影中の秘話を明かし盛り上がったところにシークレットゲストとして、GENERATIONSの小森隼、白濱亜嵐、数原龍友、中務裕太、佐野玲於、関口メンディーが登場すると、観客は大絶叫。知らされていなかった片寄も驚きの笑み。

山田裕貴、川村壱馬ら『HiGH&LOW』最新作キャストのあどけない幼少期写真にファン大興奮

2019.10.05 Vol.web original

   映画『HiGH&LOW THE WORST』初日舞台挨拶が4日、都内にて行われキャスト11人と久保茂昭監督らが登壇。キャストのうち、川村壱馬、白洲迅、山田裕貴、前田公輝、神尾楓珠の幼少期の写真がクイズ形式で公開され、各自が当時の様子を明かした。  男たちの友情と熱き戦いをメディアミックスで描く「HiGH&LOW」が、髙橋ヒロシ原作による不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」とコラボレーションした最新作。「HiGH&LOW」シリーズでもおなじみの鬼邪高校と、「クローズ」「WORST」の最強軍団・鳳仙学園との激突を描く。

川村壱馬、山田裕貴から“鬼邪高校”を託される!? 『HiGH&LOW』最新作初日にキャスト集結!

2019.10.04 Vol.web original

 映画『HiGH&LOW THE WORST』初日舞台挨拶が4日、都内にて行われキャスト11人と久保茂昭監督らが登壇。新たなメインキャラクターを演じた川村壱馬が、歴代シリーズの人気キャラを演じてきた山田裕貴から、共演者の手紙を託された。  男たちの友情と熱き戦いをメディアミックスで描く「HiGH&LOW」シリーズが、髙橋ヒロシ原作による不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」とコラボレーションした、シリーズ最新作。「HiGH&LOW」シリーズでもおなじみの鬼邪高校と、「クローズ」「WORST」の最強軍団・鳳仙学園との激突を描く。

「HiGH&LOW」シリーズ最新作に中務裕太と小森隼! 幼なじみ役に白洲迅も

2019.07.05 Vol.Web Original
 中務裕太と小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が、10月14日公開の映画『HiGH&LOW THE WORST』に出演することが決定した。2人は本作で俳優デビューとなる。また、同じくGENERATIONSのグループの数原龍友が歌う初のソロバラード曲「Nostalgie」が劇中歌として使用されることも発表された。  映画は、男たちの友情と熱き闘いをメディアミックスで描く「HiGH&LOW」シリーズと、不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」(原作・髙橋ヒロシ)がクロスオーバーする作品。  中務と小森が演じるのは、マンモス団地の希望ヶ丘団地で育ち、絶大なパワーを持つ兄弟のオロチ兄弟こと、尾々地真也(中務)と尾々地正也(小森)。劇中では激しいアクションシーンにも挑戦。鬼邪高校の絶対的番長・村山(山田裕貴)との共演シーンもあるという。

【インタビュー】GENERATIONSのニューシングル「自分たちも背中を押される」

2018.06.13 Vol.Web Original
 注目度上昇中のグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEがニューシングル「F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS」を13日にリリースする。初のベスト盤のリリース、中国ツアーを経て、念願のドームツアーを展開するなかで発表される本作の表題曲は「みんなに向けた応援歌」。そして「自分たちにとっても応援ソング」だという。

【インタビュー】GENERATIONS from EXILE TRIBE「新しい世代のエンターテインメント、届けたい」

2018.01.01 Vol.Web Original
 EXILEをトップに据えたEXILE TRIBEの勢いが止まらない。彼らのDNAを受け継ぎながら独自のエンターテインメントを追及するグループが次々に自立、今やその地位を揺るぎないものにした三代目 J Soul Brothers、ワイルドな男のパフォーマンスで魅せる EXILE THE SECONDなど、互いに切磋琢磨し活躍している。2018年、そんな彼らに続くのは、GENERATIONS from EXILE TRIBE(以下、GENERATIONS)。初のドームツアーも決定した彼らは、元旦にベスト盤『 BEST GENERATION』をリリースし新年のスタートを切る。ボーカルの数原龍友、 パフォーマーの関口メンディー、中務裕太にインタビューした。

GENERATIONSメンバーが「FC今治 1日広報部長」としてPK対決!

2017.10.10 Vol.Web Original

ダンス&ボーカルグループGENERATIONSの白濱亜嵐、関口メンディー、中務裕太、片寄涼太が9日、広島・福山市竹ヶ端運動公園陸上競技場で開催された、日本フットボールリーグ第10節「FC今治vs東京武蔵野シティFC戦」に登場し、EXILEやGENERATIONSが所属するLDHがオフィシャルパートナーとしてバックアップする、FC今治の1日広報部長を務めた。

■白熱のPK対決! 亜嵐&メンディー vs 中務&片寄

試合前には、白濱、関口ペアと中務、片寄ペアによるPK対決を実施。白濱、関口、片寄の3人は、今年の3月に行われたFC今治のホーム開幕戦でもPK対決に挑戦し、今回が2度目のPK対決となる。

先攻の中務、片寄ペアの一番手は、PK対決初参戦の中務。小学生時代にサッカー経験のある中務は、落ち着いてゴール左上に蹴り込み見事にゴール。ゴール後は喜びを露わに、華麗なアクロバットを披露し、観客の大歓声を浴びた。

続く白濱、関口ペアの一番手は白濱。前回のPK対決でも、落ち着いて見事なゴールを決めた白濱は、地元愛媛の観客の声援を浴び、ゴール左隅へシュート。しかし、丁寧にコースを狙ったボールは、僅かにポスト脇に外れ、惜しくも失敗。

中務、片寄ペアの1対0で迎えた2番手に片寄が登場。出演映画「兄に愛されすぎて困ってます」でも、華麗なリフティングシーンを見せるなど、サッカー経験豊富な片寄。冷静にゴール左隅を狙い、見事にゴールネットを揺らした。

この時点で2対0と勝負は決したが、白濱、関口ペアの2番手に関口が登場。前回のPK対決では、惜しくもゴールバーに阻まれ、まさかの失敗。そのリベンジに燃える関口は、ボールをセットすると、センターサークル付近まで助走距離を取り、観客の笑いを取りながらもゴールへの闘志を見せる。

約30mを颯爽と走りシュートしたボールは、勢い良くゴール右隅に飛んだが、ゴールキーパーが見事な反ろ応。まさかのファインセーブに、前回のリベンジならず。膝を付いて悔しがった関口だが、大いに観客を盛り上げた。

惜しくもリベンジを果たせなかった関口は「悔しい限りです。本当はゴールを決めて、芝の上を膝で滑るパフォーマンスをしたかったのですが」と悔しさを隠しきれず、「絶対にリベンジします」と誓った。また、PK初挑戦にも関わらず、キーパーの届かないコースにシュートを決め込んだ中務は「一番最初に蹴ると思ってなかったので、めちゃくちゃ緊張したのですが、ファンの方も来てくれてたので楽しんでできましたし、ゴールできて気持ち良かったです」と喜んだ。

■GENERATIONSがFC今治を激励!

会場が一体となって迎えた試合は、3,576人のサポーターとGENERATIONSメンバーの応援を背に、FC今治が5対0で見事に勝利。

圧勝の内容に白濱は「5点も決めて凄いなというのと、改めてサッカーを生で見るのは面白いと思った」と感想を述べると、関口も「FC今治が勝つところに自分たちもいれて嬉しかった。あと、サポーターの方々がGENERATIONSの『to the STAGE』の替歌を、応援歌で使ってくれてて嬉しかった」と喜んだ。

チームとサポーターの一体感を肌で感じた白濱は「お客さんの歓声が以前よりも増していて、サポーターと選手の方がより濃く結びついていると感じた。普段サッカーを見ていない方々も、僕らをきっかけにサッカーに興味を持ってくれたり、楽しんでいただけたら嬉しいです」と1日広報部長としてアピール。片寄も「微力ではありますが、GENERATIONSを通じて、もっと多くの方にFC今治のことを知ってもらえたら」と続いた。

来季のJ3昇格へ負けられない戦いが続くFC今治。片寄は「残りの試合も、このままの流れで勝ち続けて欲しい」と力強く思いを語り、中務も「残り5試合全勝して昇格し、最終的にはJ1昇格という夢を叶えて欲しい」とエールを送った。

中務裕太&小森隼先生の高度なダンスに小学生が挑戦!【夢の課外授業】

2017.03.13 Vol.686

 いろいろな分野で活躍する著名人を特別講師に招く『夢の課外授業』。GENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太と小森隼を講師に迎えたダンスの特別授業が7日、板橋区の私立淑徳小学校で行われ、5年生103名と6年生110名の計213名が参加した。  生徒たちの大歓声で迎えられた中務先生と小森先生。颯爽とステージに駆け上るとヒット曲『AGEHA』のパフォーマンスを披露。冒頭からプロの迫力あるダンスを目の当たりにした生徒たちは大興奮。自然と手拍子が沸き起こり体育館はさながらライブ会場のよう。ところが「今日はこのダンスを皆さんに覚えてもらいます」と先生から告げられると生徒たちは「えーっ!」。小森先生から「分からないとか踊れないことは恥ずかしいことじゃないから」、中務先生から「動ける範囲で動いてみよう」と励まされ『AGEHA』のサビパートのダンスに挑戦。最初は複雑な動きに戸惑っていた生徒たちも、先生のカウントに合わせ何度も何度も繰り返すうち、少しずつ形になっていく。難しい振り付けに挑戦する生徒たちに、2人もうれしそうな笑顔。レッスン終了後は「自分たちは早い時期から自分のやりたい夢を見つけることができた。みんなもやりたいことを見つけて頑張って」と生徒たちにエールを送った。ダンスの講師としてだけでなく“夢を叶える”ことの先生としての姿も、生徒たちの心に焼きついたに違いない。  授業終了後、2人は「今日の体験で少しでも楽しいと思える部分を見つけたら、それを膨らませていってほしい。ダンスに限らず、やりたいことが見つかるはず」と語った。

GENERATIONS 中務裕太、小森隼人が小学生にダンス指導

2017.03.07 Vol.web
 ダンス&ボーカルグループGENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太、小森隼人が7日、東京都・私立淑徳小学校で開催された「夢の課外授業」にダンスの先生としてサプライズ登場し、5、6年生たち213名に授業を行った。 「夢の課外授業」は、各界で活躍するスポーツ選手やアーティストなどを講師に招き、本物と触れ合うことで子どもたちが夢や目標を持つためのきっかけになることを目指して活動しているプロジェクトで、これまでにも福岡ソフトバンクホークス監督の工藤公康や、バルセロナオリンピック柔道金メダリストの吉田秀彦、TUBEの前田亘輝のほか、EXILEや三代目J Soul Brothers from EXILEなども参加している。

メンディー先生ら、熊本で中学生にダンスレッスン

2016.10.28 Vol.677

  子どもたちが夢や目標を持つためのきっかけづくりを目指す『夢の課外授業』(主催:二十一世紀倶楽部)が10月27日、熊本県の南阿蘇中学校で開催された。講師はGENERATIONS from EXILE TRIBE(以下、 GENERATIONS)のメンバーで、関口メンディー、小森隼、中務裕太が務めた。  人気アニメ『ワンピース』の主題歌として注目を集めた『Hard Knock Days』を題材に授業。先生とハイタッチしたり肩を組んだりとダンス授業そっちのけだったが、先生も生徒も思い出を残そうと楽しんでいる様子だった。一連の授業は、自身の経験や夢について語りあう「お話しの授業」で締めくくられた。この日はまた、先生となったメンバーがGENERATIONSの楽曲『AGEHA』のダンスや、それぞれソロダンスを披露するシーンもあり、生徒たちは大興奮だった。  同校の生徒会長は「地震から半年が経ち、僕たちも次を見て進まないといけないと思っている時にこのように来てくださりありがとうございます。僕たちのことを忘れないでいてくれて本当にありがとうございました。これからも復興に向けて生徒一丸となってがんばっていきます!」と意気込んでいた。

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