假屋崎省吾、7メートルの大作を披露「新天皇の“お印”であるアズサを使いお祝いの気持ちを」

2019.04.25 Vol.Web Original

「令和 はじまる まるのうち−MARUNOUCHI GW Festival 2019-」オープニングイベントが24日、会場となる東京・丸ビルにて行われ、華道家・假屋崎省吾と、書道家の青柳美扇が登壇した。  ゴールデンウィーク期間中、丸の内エリアでさまざまな日本文化にふれることができるイベント。オープニングセレモニーでは、假屋崎が「新たな時代」をテーマに制作した高さ約7メートルの作品を披露したほか、青柳が新元号「令和」を書く書道パフォーマンスを行った。

ラグビーの魅力を“お笑い”で“アート”で“ラガー麺”で体感/1月17日(木)の東京イベント

2019.01.17 Vol.Web original
「ラグビーワールドカップ2019 日本大会」(以下「ラグビーワールドカップ2019」)開催を前に、ラグビーの魅力を体感できるイベント「MARUNOUCHI RUGBY FESTIVAL」が本日17日から20日まで丸の内にて開催される。

ミッツ・マングローブ、ユーミンへの対応は「退屈させてやろうという方向」

2018.12.02 Vol.Web Original

 ミッツ・マングローブが1日、丸ビルのマルキューブで行われたユーミンこと松任谷由実の魅力を語りつくすトークショーに出席、さまざまなエピソードを通じて、ユーミンの魅力について話した。  北欧がテーマになっている今年の丸の内のクリスマス。マルキューブでは北欧をイメージして作曲もしているユーミンとコラボレーションしたクリスマスツリー「Knit Tree with Yuming」が登場。11月8日に行われた点灯式には、ユーミン本人が登場している。  トークショーは、丸の内エリアのクリスマスを盛り上げるための企画。この日同所をメイン会場に特別企画として開催された「YUMING LOVERS FES.」の一環で行われた。

釜石シーウェイブスRFC vs ヤマハ発動機ジュビロのメモリアルマッチ 19日に丸ビルでパブリックビューイングイベント【釜石鵜住居復興スタジアム】

2018.08.18 Vol.Web Original
 2019年に行われるラグビーワールドカップ(W杯)の会場となる「釜石鵜住居復興スタジアム」が完成し19日、オープニングイベント「リポビタン D 釜石鵜住居復興スタジアム オープニングDAY」が行われる。  当日は、新日鉄釜石のOBと神戸製鋼OBによるレジェンドマッチ、こけら落としとして釜石シーウェイブスRFC対ヤマハ発動機ジュビロによるメモリアルマッチが行われる。  そのメモリアルマッチのパブリックビューイングイベントが、丸の内・丸ビルのマルキューブで行われる。試合を180インチの大型モニターで放映。大野均(東芝ブレイブルーパス)、畠山健介(サントリーサンゴリアス)、元ラグビー日本代表の大西将太郎さんと廣瀬俊朗さんが解説する。ハーフタイムにはゲストによるトークショーが行われる。    パブリックビューイングに先立ち、大野、大西さん、廣瀬さんによるラグビーの街・釜石や、釜石鵜住居復興スタジアムについてのトークイベントも行われる。  イベントは14時から、トークイベントは13時45分から。参加費は無料。オープニングイベントの公式プログラムの限定販売もある。

東京藝大が丸の内からアートを発信。藝大の食堂も限定出店!/10月16日(月)の東京イベント

2017.10.16 Vol.Web Original
 東京藝術大学が放つ若い芸術の力を丸の内から発信し、街を訪れる人にも気軽にアートに触れてもらうイベント『藝大アーツ イン 丸の内 2017』が10月29日まで開催。

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