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佐藤大樹と本郷奏多がバディ! 中国発の人気アニメ『時光代理人』をドラマ化

2026.02.19 Vol.Web Original

 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)と本郷奏多がW主演するドラマ『時光代理人』が4月スタートする。

 中国の大手プラットフォーム「bilibili」発の超人気アニメを実写ドラマ化。 写真の世界に入ることができる能力を持った佐藤演じるトキと本郷演じるヒカルのバディが後悔を抱えた依頼人の人生と向き合っていく新感覚のヒューマンドラマ。

 佐藤が演じるトキは写真の撮影者に憑依してタイムスリップする能力を持つ。明るく正義感にあふれているが、時に感情のままに行動し周囲をハラハラさせる人物だ。佐藤は、「すごくチャーミングで可愛いと思いますし、頭で考えるより感情で先に動く ところは、自分と似ていて演じやすいです。明るくて人懐っこいところもあって、普段の僕に近い」

  一方、本郷演じるヒカルは、撮影された写真の世界を見通してトキをナビゲートする。理知的で常に冷静なため、 一見冷たい印象を与えるが、その内面には優しさを秘めている。 「トキとは対照的で、とてもクールなキャラクターです。その対比がこのコンビの面白いところだと思って いるので、クールさを意識して演じています。またヒカルはしっかり考えてから動くタイプで、そこは自分と似ていると思います」

 

EXILE・FANTASTICSの佐藤大樹「今年は佐藤大樹パーフェクトイヤーに」31歳の誕生日に野望語る

2026.01.25 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループ、EXILEとFANTASTICSで活躍する佐藤大樹が絵本『おいでよ うぱごろう』(双葉社)を発売、1月25日、都内で出版記念イベントを開催した。

 この日は佐藤の誕生日。イベント前に行われた取材の会場には、花束とバースデーケーキが持ち込まれ、佐藤が「思った倍、でかかった!」と驚いたビッグサイズのうぱごろうと一緒に31回目のバースデーをお祝いした。

 司会者から31歳の野望を聞かれると、2026年が「LDH PERFECT YEAR」を掲げて所属するLDH JAPANが6年に1度展開するエンタテイメントの祭りの年であることに触れたうえで、「自分は佐藤大樹パーフェクトイヤーにしたいと思っています。EXILE としての活動、FANTASTICSの活動もそうですが、個人として、俳優としても目まぐるしく動き回りたい。皆さんの目にいつでも止まるような人物でいきたいなと思っております」と、意気込んだ。

 

THE RAMPAGEとFANTASTICSが「BATTLE OF TOKYO」最新作品をアピール! 世界「この世界の住人となって共に楽しんで!」

2026.01.15 Vol.Web Original

 LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』(2026年1月23日公開)の完成披露上映会が1月14日、都内で行われ、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平(以上、THE RAMPAGE)、世界、佐藤大樹、中島颯太(以上、FANTASTICS)が舞台挨拶した。「BATTLE OF TOKYO」が年々拡大していく中でプロジェクトとより深く関わってきたFANTASTICSの世界は「皆さん、この世界の住人となって共に楽しんで」と呼びかけた。

 LDH JAPANが展開する、小説、音楽ライブ、アニメーションなど様々なフォーマットで作品を送り出していく、次世代総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)からの最新作品。

 2019、2022、2023、2024年に、BOTの世界観を踏襲して展開した4本の音楽ライブから厳選されたライブ楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集、原作小説で描かれている架空未来都市・超東京を舞台に特殊スキルを持つ若者たちで結成された5チームの闘いと絆の物語の新規エピソードを描いた最新アニメーション映像と融合させ、完成させた。

EXILE&FANTASTICS 佐藤大樹、分身“うぱごろう”とハンギョドンがコラボでポップアップ 目標はサンリオキャラクター大賞のパートナー部門!

2025.12.26 Vol.Web Original

 EXILEとFANTASTICSでパフォーマーとして活躍する佐藤大樹がプロデュースするキャラクター「うぱごろう」とサンリオの人気キャラクターのひとつ「ハンギョドン」とコラボレーションが実現、12月26日に期間限定でSHIBUYA109渋谷店にPOP UP STOREがオープンした。

 佐藤はオープン前にハンギョドンと一緒に取材会を開催。「ずっと抱きしめたくなるようなフォルムと表情。色合いもものすごく好き。僕は水の中の生き物を飼うのがちっちゃいころから好きなので飼いたい…… 家に連れて帰りたい」と目を細めた。

 ショップでは、ファンからリクエストを募って、クリアポーチやヘアゴム、ぬいぐるみキーホルダーなど全14アイテム26種類を商品化。おすすめは、ぬいぐるみキーホルダーだそうで、「自分もコンサートでもつけているので、お揃いにしてライブに来てほしい」

『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の最新映像公開! THE RAMPAGEとFANTASTICSメンバーら登壇の完成披露上映会も決定

2025.12.24 Vol.Web Original

 LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト『BATTLE OF TOKYO』(BOT)からの最新作品となる、LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』(2026年1月23日公開)の最新映像が12月24日公開された。公開された映像は、映画のために新たに制作されたアニメ最新映像のみで構成されたショート映像。

 映画は、『BATTLE OF TOKYO』の音楽ライブから厳選されたライブ楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集し、同名の原作小説で描かれている架空未来都市・超東京を舞台に特殊スキルを持つ若者達で結成された5チームの闘いと絆の物語の新規エピソードを描いた最新アニメーション映像と融合させたもの。

 己の命と引き換えに超東京を救ったSherRock(シャーロック)の記憶が消滅する異変が発生し、彼の相棒であるZERO(ゼロ)もまた、その理由が分からぬまま心に虚無を抱え、「失われた大切な何か」を求めて彷徨うことになる。そんなZEROの前に「電網宮殿の主」と名乗る謎の男が現れ、消えた記憶を取り戻す方法として、別世界で繰り広げられてきた“闘い”を観て巡り、記憶の欠片を拾い集めることを告げて……。

 ZEROの声を担当している梶裕貴は、「ついに本格的な形で、皆様に『BATTLE OF TOKYO』をお楽しみにいただける機会がやってきました!数年越しの夢が叶い、心から嬉しいです。収録を終え、あらためて、所属アーティストの多いLDHさんだからこそ実現した作品だなと感じております。LIVEとアニメ、三次元とニ次元。これまで誰も観たことのない新しいエンターテインメントを、ぜひ劇場で体感してください!」とコメントを寄せている。

佐藤大樹プロデュースの「うぱごろう」とサンリオの「ハンギョドン」がコラボ 東阪でPOP UPも

2025.11.26 Vol.Web Original

 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS)がプロデュースを手掛けるオリジナルキャラククター「うぱごろう」とサンリオのキャラクター「ハンギョドン」のコラボレーションが決定、東京そして大阪でPOP UP STOREを開催することも発表された。

 うぱごろうは、飼っているウーパールーパーをモデルに、佐藤が生み出したオリジナルキャラクターで、これまでもグッズやコラボ企画などを通して多くのファンに愛されてきた。

 以前からハンギョドン好きを公言していた佐藤の念願となる今回のコラボレーションに佐藤は、「僕がプロデュースするキャラクター”うぱごろう”と、サンリオの”ハンギョドン”がコラボレーションすることになりました。またひとつ、夢が叶いました!」と喜びのコメントを寄せた。

 今回のコラボレーションでは、クリアポーチやヘアゴム、ぬいぐるみキーホルダーをはじめとする、全14アイテム合計26種類が展開される。

 POP UP STOREは、SHIBUYA109 渋⾕店 B1F DISP!!!にて12月26日〜2026年1月6日、そしてSHIBUYA 109 阿倍野店 DISP!!!にて2026年2月18日〜2026年3月1日の期間限定で開催される。

 佐うぱごろうを主人公にした絵本『おいでよ うぱごろう』(双葉社)は2026年1月21日に発売。

 

EXILE ATSUSHI「楽しみでしかない」EXILEの最新ドームツアー”THE REASONS”初日公演前の取材会 AKIRA、NAOTO、佐藤大樹も出席

2025.11.16 Vol.Web Original

ーー EXILEとしては、22年の”TOWER OF WISH” 以来のドームツアー。初日を控えた今の心境は?

ATSUSHI:個人的には楽しみでしかない。ソロの復活祭もあって活動が始まっているのでステージでの感覚も慣れ、ソロで整えて、EXILEに合流できた。以前も感じていたことですが、セットの大きさであったり、スタッフさん、映像や音響さん、バンドメンバー、メンバー、すべてに感謝の気持ち。リハーサルをしていても幸せを感じている。

AKIRA:この日を迎えられて感無量。ファンの皆さんはもちろんですけども、僕たち自身もこのメンバーでこの景色を待ち望んでましたので、感謝に尽きるなと思います。(リハーサルで)ATSUSHI君とフロートに乗りながら改めてドームの広さを見てすごいねって話していました。およそ20年もドームのステージに立ち続けられているってことは、本当にすごいこと。自分たちで言うのもなんなんですけど、誇らしいことだなって思いました。そういったところも噛み締めながらスタートできるのは本当に素晴らしいと思います。

ATSUSHI:(AKIRAが)もっと褒めてほしいって言ってました(笑)。

AKIRA:本当に僕、もうちょっと褒めてもらっていいって思うんです、みんなに(笑)。昨日、AIで調べたんです、20年ドームに立ち続けているアーティストって日本でどれぐらいいるか?って。10グループないんです。その中にEXILEが入ってるって! その後、EXILEってすごいですよねって聞いたら……AIがすごいですねって。

NAOTO:承認欲求が……(笑)

AKIRA:日本最高水準だと言ってくれました(笑)。逆を言えば、25年僕らのライブに来てくださってるファンの方たちがすごい。感謝しかありません。

※EXILEは2026年にデビュー25周年を迎える

NAOTO:(僕は)3年ぶりのEXILEのツアー。その間に、THE SECOND(EXILE THE SECOND)の皆さんだったり、後輩のみんなが「WHAT IS EXILE」というツアーをやったりして、EXILEをつなげていた。僕は三代目(J SOUL BROTHERS)としてステージに立ったりしていて。(EXILEの)ステージも見に行かせてもらってEXILE のことを考えたりした。僕も早くEXILEとしてステージに立ちたいっていう気持ちがあって、それが悶々と溜まった状態。EXILEでしか消化できない気持ちや感じられない感情を大切に、このステージで発散していけたらと思います。改めてEXILE楽曲は長い歴史の中で生まれたみんなの人生に寄り添ってる曲で、僕自身も青春だったりするので、そういう歴史と共にある楽曲、皆さんの思い出の中にあるっていうのは、長くやっているアーティストだからこそ達する領域。楽しみながら伝えていきたい。

佐藤大樹:昨日のゲネプロを終えて早く初日を迎えたいという思いになりました。どの曲を聴いても名曲揃いで、NAOTOさんもおっしゃっていましたけど、その曲を聴いたら、その人なりの思い出とか歴史を感じられるライブに仕上がっていると思います。スターティングメンバー制を 「WHAT IS EXILE」から引き継いで、この年にしか、この瞬間にしか表現できないEXILEっていうのを、いろんな世代のメンバーが集まって表現しています。これを1 年通してやりたいなって思うぐらい感性度の高いライブだなと思います。

※EXILE TRIBEのグループを横断してメンバーを招集。”THE REASONS”では、陣、神谷健太、山本彰吾、岩谷翔吾、浦川翔平、藤原樹、澤本夏輝、堀夏喜、木村慧人

ーー大樹さんに聞きたい。前回のツアー「WHAT IS EXILE」では、「スターティングメンバーとの架け橋」(TAKAHIRO)「中間管理職」(世界)として、EXILEメンバーでありながらスターティングメンバーとして出演。今回はEXILEとしての出演になるが、気持ちに違いはあるか?

佐藤大樹:今までEXILEで単独ツアーを回る時は自分が最年少という立場だったんですけども、後輩の人数が増え、リハーサルやっていても、自分がすごく後輩たちから見られてる感覚があって。楽屋に来て質問されることもかなり多いです。この立場になれてよかったなと思ってます。

ATSUSHI:30になったんだよね?

佐藤大樹:そうなんです! 大台に乗ったので、もっと胸を張って、自分はEXILEだ!ついて来い!って背中で語れるような、AKIRAさんとかNAOTOさんみたいなパフォーマーになりたいと思います。

PSYCHIC FEVER、三池崇史と佐藤大樹の特撮ドラマ『仮面の忍者 赤影』のオープニング曲を担当

2025.09.26 Vol.Web Original

 国内外で精力的に活動を展開しているダンス&ボーカルグル-プのPSYCHIC FEVERの新曲「SWISH DAT」(10月24日リリース)が、佐藤大樹 (EXILE/FANTASTICS)主演の特撮ドラマ『仮面の忍者 赤影』(テレビ朝日系関東ローカル)のオープニング曲に決定した。

『仮面の忍者 赤影』は、「三国志」など数多くの名作で知られる漫画家・横山光輝氏が手がけた人気忍者漫画を実写ドラマ化するもの。監督は三池崇史。

 新曲「SWISH DAT」はこのドラマのために書き下ろしたもの。PSYCHIC FEVERの楽曲スタイルであるアーバンミュージック=HIPHOP/R&Bを基調に、ドラマの世界観である“和”の要素を取り入れた楽曲に仕上がっているという。ドラマの内容や時代背景に寄り添いながら、令和を生きる彼らならではの歌詞表現も注目ポイントだという。

 PSYCHIC FEVERは、「この楽曲をきっかけに、日本の文化である “忍者” を世界中の皆さんに知っていただけるよう、少しでも盛り上げていけたらうれしいです!!」とコメントしている。

これがEXILEだ!最新ツアーで“新しいEXILEエンタテイメント” 9000人が歌って、踊る!

2025.03.30 Vol.Web Original

 ダンス&ボーカルグループのEXILEが最新ツアー「EXILE LIVE TOUR 2025 “WHAT IS EXILE”」を3月29日、福井県のサンドーム福井で開幕した。新たなEXILEのエンタテイメントのひとつの形を提案する挑戦的なツアーで、EXILEとEXILE TRIBEの11人が、スタートからラストまで、熱量のあるパフォーマンスを繰り広げた。会場に足を運んだ約9000人は11人と一緒に“EXILEを歌いEXILEを踊って”、EXILEの新たな一歩をフラッグとライトスティックを振りながら見届けた。

「EXILEの形はひとつじゃない」「新しいカタチ」「新しいEXILE」……ライブは、ツアータイトルの「WHAT IS EXIE」が意味するところを紐解くようなメッセージで幕開けした。

 新たに“スターティングメンバー”というシステムを取り入れたツアー。各公演にEXILE TRIBEのメンバーが“スターティングメンバー”として出演し、開催地ごとに異なる顔ぶれでライブを届ける。

 その幕開けとなった福井公演のスターティングメンバ―は、世界と佐藤大樹(ともにEXILE / FANTASTICS)、岩谷翔吾・浦川翔平・藤原樹(THE RAMPAGE)、木村慧人(FANTASTICS)の6人。ボーカルパートを除いて、ほぼ全編ステージ上でパフォーマンス。これまで見たことがない、新しいEXILEを目撃したような感覚を覚えるライブだった。

 EXILE AKIRAは、公演前に、「時代が移り変わってもEXILEの歌がダンスがエンタテインメントが、そのイズムが、これからもファンの皆様や、世の中の皆さんの心に無限に響き、魅了し続けていけるようにどんな時もEXILEをずっと近くに感じていただけるように新たな創造と挑戦をしていきたいと思っております」と書面でコメントを寄せている。

LDHとCCCがコラボ。SHIBUYA TSUTAYA7階「コラボレーションカフェ」でライブ映像を上映。「Vキセカエ」にLDH所属アーティストが登場

2025.03.26 Vol.Web Original

 LDHとTSUTAYAを運営するCCCが3月26日、都内で「LDH×CCC スペシャルコラボレーション開始記者発表会」を開催した。

 この「LDH×CCC」はLDHが「Circle of Dreams」というパーパスのもと推進する、夢の力あふれるエンターテインメントを創造する事業と、CCCが「世界一の企画会社」となるべく推進するSHIBUYA TSUTAYAやVポイントなどの事業を両社で相互に最大活用することで日本における新たなエンターテインメントを盛り上げていこうというもの。

 3月27日~4月23日の約1カ月間、SHIBUYA TSUTAYA7階の「コラボレーションカフェ」では昨年開催された「LDH LIVE-EXPO 2024」のライブ映像を上映。これに加えて、過去のライブ写真のパネル展示、実際にライブで着用した衣装の展示も行う。さらに特別企画としてAMAZING COFFEEプロデュースのメニューも提供。ここでしか買えない新作グッズやコラボレーションカフェ限定のオリジナルグッズも販売するという。

 またVポイントアプリの「モバイルVカード」を好きなデザインに着せ替えできる「Vキセカエ」にLDH所属のアーティストが登場することも合わせて発表された。アーティストがこの「Vキセカエ」に登場するのは今回が初めて。11のグループのデザインが期間限定で販売される。

FANTASTICSの佐藤大樹「JO1の川西は令和のナポレオン!……建国しそうだから」編集長務めた雑誌が発売に!

2025.02.26 Vol.Web Original

 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS)が編集長を務めた雑誌『TAIKI MAGAZINE』(ワニブックス)が2月26日発売、同日、佐藤が出席し記念イベントを都内で開催した。イベント前には取材会も行われ、自分のやりたいことを詰めこんだ一冊について熱っぽく語った。

 佐藤はいよいよ発売となった『TAIKI MAGAZINE』を大切に抱えて登壇すると、開口一番「500点満点でした!」。そして、「構想から実現まで約1 年くらいの期間をかけて本当に魂を込めて作った1冊。仕上がったものを見た時は本当に感無量でした」と語り、しみじみ。

 雑誌には、なにわ男子の高橋恭平、BE:FIRSTの三山凌輝、萩原利久、山本舞香、佐藤流司、伊藤淳史ら、佐藤と親交がある面々が登場している。また、小野伸二と又吉直樹のガチンコのサッカー談義も読みどころだという。

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