「六本木アートナイト2019」今年のメインプログラム・アーティストに韓国のチェ・ジョンファ氏

2019.05.23 Vol.web original

「六本木アートナイト2019」メインプログラムのプレスプレビューが23日、六本木ヒルズ アリーナにて行われ、今年のメインプログラム・アーティストを務める韓国の代表的アーティスト、チェ・ジョンファ氏と六本木アートナイト実行委員長の南條史生氏が、今年の開催に向け意気込みを語った。六本木アートナイトのメインプログラム・アーティストを海外作家が担当するのはこれが初となる。

出現場所が毎日変わる! 六本木で“巨大な赤いボール”を探せ

2019.05.20 Vol.Web Original
『六本木アートナイト 2019』の注目プログラムの1つ『RedBall Project』初日のお披露目会が20日、六本木・ピラミデにて行われ、制作者のアーティスト、カート・パーシキー氏が同プロジェクトの日本初公開に向け、意気込みを語った。  六本木アートナイトは、六本⽊の街を舞台にした⼀夜限りのアートの祭典として2009年に始まり、今年で10回目を迎えるイベント。 注目のプレプログラム『RedBall Project』は、アメリカ人アーティスト、カート・パーシキーによる周遊型パブリックアート。2001年にスタートし、これまで30都市以上で開催され、今回が日本初上陸となる。ビニールでできた、直径4.5メートルの巨大な赤玉は“1日1カ所”に出現することを基本ルールとしており、今回は六本木の街なかを1週間にわたって巡回する。

フォースと共にあらんことを。「スター・ウォーズの日」/5月4日(土)の東京イベント

2019.05.04 Vol.Web Original

 本日5月4日は「スター・ウォーズの日」! 映画公開から42年。今なおファンを生み続ける「スター・ウォーズ」の世界を親子で楽しめるイベント「J-WAVE presents “STAR WARS DAY” TOKYO 2019」が本日4日、 六本木ヒルズアリーナにて開催。  劇中に登場するジェダイの言葉「May the Force be with You(フォースと共にあらんことを)」にちなみ(May=5月、Force=4th)、毎年5月4日は「スター・ウォーズの日」として世界中でファンが盛り上がる。“スカイウォーカー家の伝説”を描くシリーズの完結編となるは『スター・ウォーズ/ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)』は12月20日に公開とあって、今年は例年以上の盛り上がりが予想される。

巨大こいのぼりの中をくぐる体験も! 六本木で新緑の季節を満喫/4月19日(金)の東京イベント

2019.04.19 Vol.Web Original

 新緑に囲まれながら初夏の陽気を満喫できるイベント「MIDTOWN OPEN THE PARK 2019(ミッドタウン オープン ザ パーク )」が本日19日から5月26日まで東京ミッドタウンにて開催。

150本の桜に包まれてラグジュアリーな特別席でお花見/3月17日(日)の東京イベント

2019.03.17 Vol.Web Original

 今年で12回目を迎える、東京ミッドタウンの春のイベント「MIDTOWN BLOSSOM 2019」が4月14日まで開催中。  ザ・リッツ・カールトン東京のスタッフによる上質なサービスでラグジュアリーなお花見空間を満喫できると、昨年大好評だった「Blossom Lounge」が今年も登場。昨年に続きプレミアム スパークリングワイン「CHANDON」とコラボした「CHANDON Blossom Lounge」が期間限定オープン。会場では本イベントのために考案したメニューを「シャンドン ロゼ」などの春らしいドリンクと一緒に楽しむことができる。花冷えの夜も過ごしやすいドーム型テント席「シャンドン スイート」も用意。特別なひと時を過ごしたい人はぜひ公式サイトから予約を!

東北と東京の学生たちがキャンドルの灯りで被災地の思いを伝える/3月11日(月)の東京イベント

2019.03.11 Vol.Web Original

 キャンドルの光とともに、東日本大震災における被災地の人々の思いを伝える『和紙キャンドルガーデン-TOHOKU 2019-』が本日11日まで、東京ミッドタウンにて開催中。  9回目の開催を迎えた今年のテーマは「伝える」。幼稚園や高齢者施設などに訪問して日本の伝統文化を伝承していく活動を行う同ゼミの学生が、被災地である東北3県42市町村(岩手県・宮城県・福島県)を訪れ、約2500名のメッセージを手漉きの和紙に書き入れてもらい、その和紙を使ったキャンドルを芝生広場に灯す。  また、今回の新しい取り組みとして、東北の人々にも1500枚の和紙を漉いてもらい、その和紙に来場者がメッセージを書き入れたキャンドルをミッドタウン・ガーデンに灯し、東京から東北へ向けてメッセージを伝える。  被災地と東京がつながり、思いを全国に伝えるキャンドルイベント。震災から8年が経った今、キャンドルの灯りに包まれながら被災地への思いを新たにしてみては。

学校では教えてくれない!?「ギリギリ」の先にある未来/2月22日(金)の東京イベント

2019.02.22 Vol.web original

“アートやデザインを通じて、学校では教えてくれない未来のことを考える新しい場”をコンセプトに未来社会をイベント参加者とともに考えていく新たなイベント「未来の学校祭」が六本木の東京ミッドタウンにて24日まで開催中。  期間中は東京ミッドタウンの館内各所各所を3つのカテゴリ(「ギリギリ・ルーム」「ギリギリ・スクエア」「ギリギリ・ラボラトリー」)に分け、2018年にリンツで開催された「アルスエレクトロニカ・フェスティバル」参加作品を中心に、エキシビション、パフォーマンス、ワークショップ、トークといったプログラムを展開。

無良崇人率いるチームオレンジチアーズが六本木のアイスリンクに登場!/2月3日(日)の東京イベント

2019.02.03 Vol.web original

 六本木の東京ミッドタウンで3月3日まで期間限定でオープン中の屋外アイススケートリンク「MIDTOWN ICE RINK in Roppongi」にて、本日3日13時より、プロフィギュアスケーター・無良崇人率いるチームオレンジチアーズが登場するスペシャルイベントが開催される。

ホリエモンが六本木をジャック!?

2019.01.24 Vol.web original

 ホリエモンが自分の好きな事だけを集め、30以上のコンテンツで遊び倒す「ホリエモン万博2019~節分まつり~」が、2月2日(土)、3日(日)に開催される。  同イベントは、六本木及び近辺のいくつかの会場で同時に行われる“街フェス”で、六本木の街全体を巻き込んだ、まさに“大人の文化祭”。  コンテンツは、ホリエモンと各界著名人の対談から、映画、ジャズフェス、eSports、日本酒フェス、麻雀といった王道エンタメから、ホリエモン神社、DJバス、スナックまつりといった一風変わったものまで多種多様。ホリエモンが愛し、かつ「次に来る!」と太鼓判を押すものばかりなので、そこに行けば一歩先行く情報ツウになる事間違いなし!  2月3日のイベントの最後は、ホリエモン万博を締めくくる「アフター パーティー」も実施。ホリエモンやゲスト、スタッフと一緒に踊って飲んで笑い合おう!  詳細及び、チケット購入は公式HP( https://expo.horiemon.com/ )で。 ■怒涛のトークショーゲスト 槙野光昭(価格.com創業者、美容室ALBUMオーナー)、池上彰(ジャーナリスト)、中田敦彦(芸人・実業家・音楽プロデューサー)、渡辺将基(新R25編集長)、古坂大魔王(芸人・ピコ太郎プロデューサー)、佐藤航陽(株式会社タイムバンク 代表取締役社長『お金2.0』の著者)、茂木健一郎(脳科学者/作家/ブロードキャスター)、三枝俊介(日本を代表するショコラティエ)、中島さち子(ジャズピアニスト・数学者)、武井壮(百獣の王)、諸星和己(元光GENJI)

乃木坂46の齋藤飛鳥「”だいたい”、ナメていた」! 11日から六本木で展覧会 

2019.01.10 Vol.Web Original
 企画展『乃木坂 46 Artworks だいたいぜんぶ展』のメディア内覧会が10日、六本木にオープンしたソニーミュージック六本木ミュージアムで行われ、メンバーの齋藤飛鳥、堀未央奈、与田祐希が取材に対応した。

本物の氷でできた都内最大級のアイススケートリンク/1月8日(火)の東京イベント

2019.01.08 Vol.Web Original
 本物の氷でできた都内最大級の屋外アイススケートリンク、東京ミッドタウンの「MIDTOWN ICE RINK in Roppongi」が3月3日まで開催中。  今年で開催10回目。毎回、マイシューズ持参のリピーターもいるほどの人気ぶりで、昨年は約3万5000人もの来場者を記録した。都心とは思えないほど開放的なアイスリンクに加え、スケート靴を履いたまま利用できる暖房完備の休憩エリアも併設。気軽に体験できるワンコインレッスンなども連日実施。  夜には東京ミッドタウンのイルミネーションが点灯するので、幻想的な光に包まれたロマンチックな空間でナイトスケートを楽しむことができる。

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