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岩田剛典“記者”、共演者に取材して思わず照れる!?

2018.02.22 Vol.Web Original

 芥川賞作家・中村文則のサスペンス小説を映画化した話題作『去年の冬、きみと別れ』のジャパンプレミアイベントが21日、都内にて行われ、主演の岩田剛典と、共演の山本美月、斎藤工、浅見れいな、北村一輝、瀧本智行監督が登壇。主題歌を担当したm-floのスペシャルライブで幕を開ける豪華なイベントが行われた。

北村&濱田が疫病神「本当に終わって良かった」?

2016.02.20 Vol.661
 スカパー!のオリジナル連続ドラマ『螻蛄(疫病神シリーズ)』(毎週金曜午後9時)の制作発表会見が10日、都内で行われ、主演の北村一輝と濱田岳が登壇した。  初回放送を前に撮影はすべて終了。北村が「本当に終わってしまうんだな…」と寂しそうな表情を見せる一方、濱田は「殴られ、蹴られ、血だらけで横たわっているのが大半の役。終わって本当に良かった」と安堵の笑みを浮かべた。  昨年、BSスカパー!で放送されたドラマ『破門(疫病神シリーズ)』の続編。キャストも前作同様の布陣で、今作のカギを握る美術商は元宝塚歌劇団の朝海ひかるが演じる。  本作について北村は「地上波では表現できないようなアクションシーンもありますが、女性でも楽しめるようになっている」。濱田は「金への執着だけはあるみっともない人間。(自分の役柄が)成長していない体たらくな点も見どころの一つ」とPRした。  北村演じるヤクザ・桑原と濱田演じる建設コンサルタントの二宮のコンビが、ある絵巻物を巡り、東京ヤクザ、腐敗刑事、金満坊主を相手に大暴れするストーリー。共演には、朝海ほか、鶴見辰吾ら。

見る者をぐいぐいと作品に引きずり込ませる世界観

2015.09.27 Vol.

北村一輝、猫との共演は超ハードだけど”萌え”!

2014.02.18 Vol.611
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  映画『猫侍』の完成披露試写会が17日、都内にて行われ、俳優の北村一輝らが"共演猫"2匹とともに登壇した。


 同作は、テレビドラマシリーズの劇場版で、ひょんなことから猫と暮らすことになった孤高の剣豪の日常をユーモアたっぷりに描く新感覚の時代劇。


 主人公・斑目久太郎を演じた北村は「この作品で、よく声をかけて頂くんです。ジムで年配の方に"おっ、猫侍!"と呼ばれたり(笑)。これまでの作品では無かったですね」と、幅広い層からの手ごたえを感じている様子。


 同時に、撮影当時は非常にハードなスケジュールだったと言い「連日、睡眠時間が2時間という日が続いて、ある日とうとう本番中にセリフを言いながら寝ていました。本番中に寝たのは初めてでしたね」と明かした。


 イベントには、久太郎と暮らす猫・玉之丞を演じた猫2匹も登場。北村と蓮佛美沙子に大人しく抱かれる姿に、会場も萌えまくり。寺脇康文が「(久太郎は)眉毛のすぐ下に目、という感じの怖い顔をしてますが、とても面白い作品です」とアピールしたが、役どころと異なり、この日は猫を抱いて終始笑顔の北村だった。


『猫侍』は3月1日から全国公開。

 

共演猫と、演技の相性もぴったり! 映画『猫侍』北村一輝

2014.02.16 Vol.611
BSフジなどで放送され話題を呼んだ異色の時代劇が、完全オリジナルストーリーで映画化! “人は斬れども猫は斬れず”…猫に萌えてしまった剣豪・斑目久太郎を演じた北村一輝が劇中衣装で紙面に登場。“相手役”玉之丞サマとの2ショット撮影で、本人も萌え!?

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