黒田勇樹です。
三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.21
朗読劇「豆知識男VSライフハックガール」が昨日(27日)から始まりました。
いい感じに仕上がってます。
日替わりのメンバーでの朗読劇。仕事が終わってからでも間に合う時間から開演ですので、ご興味のある方はぜひ。
では今週も始めましょう。
黒田勇樹です。
三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.21
朗読劇「豆知識男VSライフハックガール」が昨日(27日)から始まりました。
いい感じに仕上がってます。
日替わりのメンバーでの朗読劇。仕事が終わってからでも間に合う時間から開演ですので、ご興味のある方はぜひ。
では今週も始めましょう。
黒田勇樹です。
改めて明けましておめでとうございます。もう7日だけど。
新年早々ですが、三栄町LIVE「朗読劇『豆知識男VSライフハックガール』」の稽古が始まりました。どんな作品に仕上がるのか、僕も興味津々です。
1月27日からスタートです。ご興味のある方はぜひ。
では今週も始めましょう。
黒田勇樹です。
11月20日に秋葉原で特撮監督の國米修市監督とトークショーを行ってきました。國米監督は映画『もしも、僕の彼女が妖怪ハンターだった。。。』シリーズの監督で、僕はその第1作目から出させていただいておりまして、そんな感じで呼んでいただきました。
いろいろと真面目な話からバカな話まで、とても楽しいイベントでした。久しぶりに人前に出たので、ちょっと緊張しました。嘘です。
懇親会もあって、ファンの皆さんと直接交流できて、これもまた楽しかったです。来てくださった皆さん、ありがとうございました。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.20「SHINKYO QUEST〜そして真京へ〜」が15日に無事終了いたしました。最後は1日2公演が3日連続という怒涛のラッシュでした。やり切りました。
今回も楽しかったし、いろいろな学びもありました。関わってくださった皆さん、ありがとうございます。
配信でもまだ視聴可能ですので、よろしかったらぜひ!
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
絶賛上演中の三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.20『SHINKYO QUEST〜そして真京へ〜』が中日を過ぎまして、今日(10日)から後半戦です。
日替わりゲストさんによって微妙に変化を見せてますので、一度ご覧になった方もぜひ。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.19「ハイパー刑事のアルティメット捜査線」が25日に無事終了いたしました。
無事と言っていいのかどうか。舞台公演はいつもいろいろありますが、今回は特にいろいろありまして、本当に皆さんに感謝しかありません。次回もよろしくお願いいたします。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
春が来たのかと思わせておいて、すぐにその前以上の寒さがやってくる。いったいどうなってるんでしょうか。皆さんもお体、気をつけてください。
3月10日の午後7時からTBSで放送される「転身爛漫!あのスターのマエとアト」という番組に「かつて日本中を魅了した元子役の現在の姿を紹介」という感じで出るみたいなので、ご興味のある方はぜひ。まあ、このコラムを読んでくださっている方は現在の姿はもうご存じかとは思いますが…。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.18「LALALA羅生門/ドララ羅生えもん」が昨日(11日)からスタートしました。
今回もいい感じに仕上がったと思っています。上演時間は1時間と短いですが、きっちりいろいろ入れ込んでいます。逆に今まで「2時間長えな」という方がお芝居を見るきっかけになってくれればとも思いますので、ご興味のある方はぜひ。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
ガッツリ俳優をやらせていただいた四宮由佳プロデュース「どらきゅらぁズ」が26日に無事に終わりました。と思ったら次はこちら、三栄町LIVE×黒田勇樹プロデュースvol.18「LALALA羅生門/ドララ羅生えもん」です。
2月11日初日ってもうすぐじゃん。こちらもご興味のある方はぜひ。
では今週も始めましょう。
こんにちは、黒田勇樹です。
昨日(21日)から四宮由佳プロデュース「どらきゅらぁズ」が始まりました。がっつり俳優をやってますので、良かったら天才子役からワイルドなおっさん、いやお弁当おじさんに変貌した黒田を見に来てください。26日までやってます。
では今週も始めましょう。
明けましておめでとうございます、黒田勇樹です。
2024年はいろいろありまして、お騒がせいたしました。また、多くの方々にサポートしていただきまして、ありがとうございました。
2025年はこれまで以上により良い作品作りに注力していきますので、ご期待いただければです。
では今年一発目、始めましょう。