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【徳井健太の菩薩目線】第38回 欅坂46は、ジョン・レノンのような宗教性を持つからこそハマる

2019.09.20 Vol.Web Original
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第38回目は、ドーム公演を終えた欅坂48について独自の梵鐘を鳴らす――。

欅坂46が夢を叶える女性を熱演!イオンカード新キャンペーン発表会

2019.07.02 Vol.Web original
 イオンカードの新キャンペーン発表イベントが都内で行われ、欅坂46の守屋茜、土生瑞穂、渡邉理佐、菅井友香、小林由依が出席した。 3月に放映したCM「新生活」篇の続編となる今回は、「あなたらしさ・希望」をテーマに、夢へと突き進む前向きな女性を描く。デビューから現在までの心境を問われた菅井は、「デビューから3年が経ちました。最初は目の前のことに精一杯で、このCMのように、もがいて悩んだりもしたんですけど。最近は2期生も入ってきて、活動を楽しめています」と思いを語った。加入当時16才だったという小林は「周りの人から大人になったね、と言われるようになりました。時の流れを感じます」と振り返った。

乃木坂46齋藤飛鳥らが登場「ザンビ」最新プロジェクトはホラーアトラクション

2019.05.29 Vol.Web Original

 乃木坂46、欅坂46、日向坂46が出演するメディアミックス・プロジェクト「ザンビ」の新プロジェクト『ザンビ THE ROOM 最後の選択』がこの夏、東京・渋谷ヒカリエに登場する。  最新プロジェクトは、リアル脱出ゲームのSCRAPとお化け屋敷プロデューサーの五味弘文が制作に参加する体感型エンターテインメント。来場者はお化け屋敷的な恐怖をくぐり抜けながら、自らストーリーを選択し、山室楓(齋藤飛鳥)の救出を目指す、マルチエンディングの新感覚ホラーアトラクションだ。  齋藤飛鳥が映像で出演。プレショーには乃木坂46、欅坂46、日向坂46のメンバーが日替わりで出演する。  開催期間は7月31日~8月11日で、期間中は毎日10~21時。1時間ごとの時間指定入場制となる。チケットはローチケなどで販売中。

齋藤飛鳥も出演 坂道シリーズ合同プロジェクト『ザンビ』がいよいよ開幕

2018.11.16 Vol.Web original

乃木坂46、欅坂46、けやき坂46が集結

 本日11月16日より東京・TOKYO DOME CITY HALLで上演される「ザンビ」の初日前日会見が15日に行われた。 「ザンビ」は乃木坂46、欅坂46、けやき坂46の「坂道」の3グループ所属のメンバー12名が出演する舞台。「TEAM“RED”」、「TEAM“BLUE”」の2チームに分かれ、ダブルキャストで行われる。  会見は各メンバーの紹介と舞台への意気込みなどが語られ、乃木坂46の与田祐希は「芯が強い女の子を演じます。フェンシングが強い子なんですけれど、私はフェンシングをしたことがなかったし、この通り弱小なので“1日1フェンシング”が頑張ってきました!」とコメント。ダブルキャストで同役を演じる久保史緒里は「麻耶ちゃん(役名)は正義感が強い女の子ですけど、私はいつもメンバーに頼ったり、正義感もなくて弱いなって思うので、今回は自分の強さをお見せできたらいいなと思います!」と意気込みを見せた。

3坂道共演の舞台「ザンビ」は2チーム制で上演! 追加キャストも発表

2018.09.29 Vol.Web Original

 乃木坂46、欅坂46、けやき坂46の「3坂道」が共演する舞台『ザンビ』が、TEAM"RED"とTEAM"BLUE"の2チーム制で上演されることが分かった。28日、舞台の公式サイトで発表された。追加キャストとして、乃木坂46の久保史緒里と梅澤美波、欅坂46の菅井友香と守屋茜、けやき坂46の柿崎芽実と加藤史帆が出演することが明らかになった。  新たに加わった6人はTEAM"BLUE"に、既に出演が発表されていた、乃木坂46の与田祐希と山下美月、欅坂46の小林由依と土生瑞穂、けやき坂46の齊藤京子と小坂菜緒の 6人はTEAM"RED"のメンバーとして参加する。  いまだ謎に包まれた舞台「ザンビ」。追加キャストやチーム制の発表で期待が高まる。   TOKYO DOME CITY HALLで、11月16~25日まで上演。

新しい渋谷の“まちびらき”「渋谷ストリーム」「渋谷ブリッジ」が開業

2018.09.14 Vol.Web Original
 オフィスやレストラン、ショップなどからなる大規模複合施設「渋谷ストリーム」と「渋谷ブリッジ」が開業、13日に「渋谷川まちびらき/渋谷ストリーム オープニングセレモニー」が行われた。渋谷区の長谷部健区長をはじめ、グーグル合同株式会社のピーター・フィッツジェラルド氏、アイドルグループ「欅坂46」のキャプテン、菅井友香らが出席し、テープカットを行った。  施設がオープンしたのは、以前、東横線の渋谷駅ホームや線路があった場所と、その周辺。「渋谷ストリーム」は地上35階地下4階の建物で、約30店舗が集まる商業ゾーン、177の客室を備えるホテル、オフィス、スタンディングで約700名を収納可能なホールなどからなる。「渋谷ブリッジ」は、渋谷川沿いに整備された遊歩道の先に位置する2棟の建物で構成される複合施設で保育所型認定こども園、オフィス、店舗などが入居。この日、ホテルやカフェなど一部が開業した。

欅坂46平手友梨奈「自分で飛びました」。驚異の跳躍力に監督も「ワイヤー要らないな」

2018.08.28 Vol.Web original

 映画『響-HIBIKI-』の完成披露試写会が28日、都内にて行われ、主演の欅坂46の平手友梨奈、共演の北川景子、アヤカ・ウィルソンらが登壇した。  同作は「マンガ大賞2017」の大賞を受賞した大人気コミックの実写化。低迷する文学界に突如として現れた天才女子高生小説家・鮎食響(あくい ひびき)をめぐるドラマを描く。  本作で映画初出演・初主演を果たした主人公・響役の平手。オファーを聞いたときには「絶対、無理だと思いました」と振り返った。その理由を司会から問われると「初めての映画で主演だし、他の皆さんに迷惑をかけるし…飽き性なので」。しかし実際には“飽き性”どころか「終わったときには、もっと響でいたいと思いました」と、はまり役だった様子。  役さながらの天才ぶりを発揮した平手を月川翔監督や共演者たちも絶賛。月川監督は「演技指導というより、ただ一緒に響というキャラクターを掘り下げていく作業をしていったので一緒に作っていく仲間という感覚でしたね。(女優として)成長していくというより、どんどん響になっていく感じだった」と語ったが、当の平手は「自分ではそういう感覚がなかったです」。そんな平手を北川も「何をするにも、そういう感覚がないところがすごい。普通はカメラの前でお芝居が始まると目の色が変わったり、役をすごく研究してきたんだなと分かるものなんですけど、彼女にはスイッチが入ったとか役が憑依したとかいう感覚が無く、たぶん自然にそうしているんだと思う。私たちは一生懸命に役に入ろうとして必死で集中しようとしているんだけど(笑)」と感嘆。高嶋は、電話口のやりとりの芝居で聞いた声だけで「完全に響だなと思った。難しい役ですよ、ヤバイなと。できたら一番弟子にしてもらいたいくらい」と弟子入り志願。これには平手も「もったいないです」と照れて俯いてしまった。

欅坂46、ジャンプミュージックフェスタでパフォーマンス! MCの生駒里奈「保冷剤を渡したい」

2018.07.09 Vol.Web Original
音楽イベント「JUMP MUSIC FESTA(ジャンプ・ミュージック・フェスタ)」が7、8日の2日間、横浜アリーナで開催された。  雑誌「週刊少年ジャンプ」の創刊50周年を記念して行われた音楽の祭典。最終日の8日には、『ONE PIECE』の主題歌「ウィーアー!」などを歌う、きただにひろし、「NARUTO」シリーズで複数のオープニングテーマを担当してきたロックバンドのFLOWを筆頭に、「銀魂」などのSPYAIR、「トリコ」などの家入レオ、「るろうに剣心‐明治剣客浪漫譚‐」などのThinking Dogs、MCを務めたオリエンタルラジオのRADIOFISHら9組がライブパフォーマンスした。

欅坂の平手、バレンタインデーは「私があげたい」

2018.02.07 Vol.Web Original

 コスメブランド「24h cosme(コスメ)」のブランドリニューアル&新CM発表会が7日、都内で行われ、欅坂46の平手友梨奈が出席した。リニューアルにあたって、平手はブランドミューズに就任、新CMにも出演する。「私と同世代の高校生とか、あまりメイクに興味のなかった子は、24h cosmeから始めてくれたら」と話した。    ミューズ就任について、平手は「自分が化粧品のCMをやるとは思っていなかったのですごく驚きました」。また、「メイクにはそんなに興味がなかった」といい、「興味を持つようになったのは、欅坂に入ってメイクさんと出会ってから」だという。他のメンバーと比べると美容にも詳しくないそうで、「これを機会にいろいろ知っていければと思う」と、前向きだった。

欅坂46 長濱ねるが脱衣所で意識不明に!?

2017.12.19 Vol.Web Original
 アイドルグループ欅坂46の人気メンバー長濱ねるが19日、都内で初ソロ写真集『ここから』の発売を記念イベントを行なった。

朝ドラで悪漢退治の高橋一生、リアルに守るのは自分の目

2017.10.13 Vol.Web Original
 メガネの似合う各界の著名人に贈られる、第30回日本メガネベストドレッサー賞の表彰式が11日、東京ビッグサイトで行われた。  今回受賞したメンバーは、芸能界部門の高橋一生と土屋太鳳を始め、サングラス部門の森星など、今をときめく顔ぶれ。  芸能界部門でトロフィーを受け取った高橋が「とてもうれしく思っているのですが……僕は視力が2.0で……」と挨拶すると大きな歓声と笑い声。ただメガネは仕事でもプライベートでも愛用しているといい、15本ほど所有しているそう。さらに「子供のころと大人になってから空の青さが違いませんかと勧められてまんま信じて透明なメガネをかけています」と話した。  同じく芸能界部門で受賞した土屋は「メガネに負けない人としての魅力が大切なのかなと感じています。メガネを愛しメガネに愛される女性であり女性となれるよう精進していきたいと思います」と話した。

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