オードリー春日「カスカスダンス恥ずかしい」

2018.03.26 Vol.web original
 昨年に引き続きCMキャラクターに起用されたオードリーの若林正恭と春日俊彰が26日、都内の会場で行われた「2018年度KEIRIN新CM発表会」に出席した。  新CMは、意味不明な横文字に悩まされている若林をマスクマンのミスターK(春日)が救うという内容で、春日はその出来栄えに「春日史上一番。代表作です」と胸を張り自信満々。若林は「ミスターKを春日がやると知らなかったので、現場に入ってマスクをした春日を見てびっくりした」とコメントし「普段2人で話をすることがないので」と続けると、春日は「そりゃそうだ。ビジネスパートナーですから」とクールな関係(?)を強調し、会場を笑わせた。

オードリーが24時間生放送のラジオチャリティを完走「来年もやって萩ちゃん目指す」

2017.12.25 Vol.Web Original
 ニッポン放送『第43回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』の生放送が25日正午に終了した。目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」を設置する募金を募るチャリティの番組で、24日の正午から24時間生放送。今年はお笑いコンビのオードリーがパーソナリティを担当した。  25日の正午の放送終了時間を、番組で元気な『ジングルベル』の合唱を聴かせてくれた筑波大学付属特別支援学校の生徒たちらの拍手と歓声のなかで迎えたオードリーは、番組終了後に報道陣の取材に対応。  若林は「真ん中すぎたあたりから永遠に終わらないんじゃないかなと思っていたので、やっぱりちゃんと終わるんだなって。無事終わることができたのでほっとしているのと、みなさんのおかげだなっていう感謝の気持ちです」と、コメント。 「我々が好きな人たちがたくさんゲストで来て助けてくれた」と春日。「楽しくてそのままエンディングまで突っ走っていくのかなって思ってたら、今日も早朝に築地(の中継)で悲しいこともありまして、いろんなこともあるなと。でも、完走出来たんでね。みなさんの力があって、春日の力もあって、見事なミュージックソンになったんじゃないかと思います」。  春日は早朝5時に雨の築地に、愛を届けるために「降臨」。募金を募った。

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