【インタビュー】白濱亜嵐×関口メンディー、きょう配信スタートの『ハピゴラ!』でハッピー・ゴー・ラッキーに!

2018.11.30 Vol.Web Original
白濱亜嵐が主演するオリジナルドラマ『ハピゴラ!』の配信が今日30日、21時30分からスタートする。『ハピゴラ!』は、白濱演じるサラリーマンがひょんなことから社長令嬢を助けるドタバタ騒動を描く、笑いあり涙あり友情ありのストーリー。ドラマには。関口メンディー、そして須田アンナも出演する。配信スタートまでカウントダウン中のいま、亜嵐とメンディーのスペシャルインタビューをお届け!

『HiGH&LOW』スピンオフドラマが毎週配信! シリーズ映画最新作の前売り券発売で

2018.07.19 Vol.Web Original
 男たちの闘いと友情を描いて人気を博した『HiGH&LOW』シリーズ最新作『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』(9月28日公開)の前売り券が20日に発売開始、それに合わせて、スピンオフドラマ『HiGH&LOW THE DTC』が配信されることになった。  ドラマはHiGH&LOW公式YouTubeで、毎週金・土・日限定で1話ずつ配信される。今週7月20~22日に第1話「俺たちDTC」を、翌週27~29日に第2話「お湯」という形で、映画公開まで11週連続で配信していく。配信時間は毎週金曜日の0~日曜日の24時まで。  映画は、ダン、テッツ、千春がバイクで旅をしながら奇跡を巻き起こしていく内容。バイクの旅へ繰り出したものの所持金が底をつき、温泉宿でアルバイトを始める3人がさまざまな人と出会い、物語は展開していく。  出演は、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹。これまでシリーズに出演してきた鈴木伸之、八木将康、天野浩成、廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴ら。そのほか、温泉街で新たに出会う人物として、笛木優子、駿河太郎、新井美羽らも出演する。  主題歌は、DOBERMAN INFINITYが歌う「YOU & I」。

稲垣、草彅、香取の『クソ野郎と美しき世界』の配信が6日スタート

2018.07.05 Vol.Web Original

 稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が出演したオムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』の配信が6日からスタートする。Amazon Prime Videoの独占配信。  園子温、山内ケンジ、爆笑問題の太田光といった気鋭の監督とコラボレーションした作品。4月の劇場公開時は、全国わずか86館で2週間限定だったにも関わらず、累計観客酢動員数は28万を超え、大きな話題を集めた。  すでにシリーズ第2弾の製作も決定している。  Amazon Prime Videoでの独占配信スタートに合わせ、本作のオリジナル・サウンドトラック『クソ野郎と美しき世界 THE BASTARD AND THE BEAUTIFUL WORLD - Original Soundtrack』をクソ野郎★ALL STARSの音声解説とともに楽しめる、Amazon Music Unlimited(アマゾン ミュージック・アンリミテッド)会員限定の音声コンテンツSide by Side(サイド・バイ・サイド)の配信も開始する。  配信決定の際に、3人が寄せたコメントは以下の通り。 稲垣吾郎 「『クソ野郎と美しき世界』は2週間という限定期間の劇場公開だったので、見逃してしまった方も多いのではないでしょうか。そんな方々にどこよりも早くAmazonさんを通して映画とクソ野郎★ALL STARSの音声コメントを共にお届けできることがとても嬉しいです。映画視聴後は、ぜひ僕らの解説付きSide by SideをAmazon Music Unlimitedでお楽しみください!」 草彅剛 「僕が主演して爆笑問題の太田光さんが脚本と監督を担当してくれたepisode 3 『光へ、航る』では太田さん特有のブラックショークが散りばめられているので、映画館でそのおもしろさを見逃してしまった方は、何度でもみられるこの動画配信を活用して、ぜひご覧いただきたいと思います。」 香取慎吾 「僕が主演するepisode 2 『慎吾ちゃんと歌喰いの巻き』では、僕のアート作品を含め、僕の素に近い「香取慎吾」を見て頂けるエピソードとなっています。AmazonさんのPrime Videoではカスタマーレビューにて皆さんの反響が読み取れるので、皆さんのコメント書き込みを楽しみにしています!」

極楽とんぼの山本圭壱「仕事らしい仕事をした」

2017.08.03 Vol.Web Original
■極楽山本「死んでもいいという思いで仕事している」  お笑いコンビ、極楽とんぼの山本圭壱が2日、都内で行われたAmazonプライム・ビデオの人気バラエティーシリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン3の完成披露舞台挨拶に登壇した。人気シリーズへの参加について、山本は「10年少々空いてしまったところから、仕事らしい仕事をしたなという感じ。芸人さんがあんなに集まるところに寄せていただいて……」と、感慨深げだった。  密室空間に集められた10人の芸人が、プライドをかけて互いを笑わせ、最後まで笑わないでいられた人が賞金1000万円を獲得するさまを映し出す。番組は、松本人志からのインビテーションを受け取ることでスタートする。  山本は「断る理由は全くなかった。今は来た仕事を順番に、という気持ちがある。引き受けた仕事は、その日が最後になってもいい、その日死んでもいいというぐらいの気持ちで、順番に全力でやっています」。参加にあたって相方の加藤浩次に助言を求めたそうで、一言「そんなもんお前、やるしかねえだろ」と言われたという。

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