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上野勇希が変則3WAYマッチでKO-D王座死守も、UNIVERSAL王座は佐々木大輔が強奪。KANONが3・22後楽園で無差別級王座に初挑戦【DDT】

2026.01.26 Vol. Web Original

 DDTプロレスが1月25日、東京・後楽園ホールで「MISSION IN BATTLE~新春絢爛~」を開催した。KO-D無差別級&DDT UNIVERSAL両選手権試合~変則3WAYマッチ(2冠王者=上野勇希vs挑戦者=佐々木大輔vs挑戦者=クリス・ブルックス)は、2冠王者の上野がKO-D無差別級王座を死守するも、UNIVERSAL王座は佐々木が強奪。上野の持つ王座には3・22後楽園での「旗揚げ29周年記念大会」でKANONが初挑戦することが決定した。

 このダブルタイトル戦のルールは2本勝負で1本目でUNIVERSAL王座、2本目でKO-D無差別級王座がかけられるもので、1本目の敗者は失格とならず、そのまま2本目が続行される。王者の上野にとっては2冠を守るためには1本目、2本目ともに連取しなければならないという極めて厳しい試合形式。

 1本目、佐々木が上野が痛めている右足に鉄柱攻撃、イス殴打など集中砲火。クリスが上野に足4の字固めを決めると、裏4の字の体勢から佐々木がクリスにクロス・フェースロックもエスケープ。佐々木が場外の上野めがけてトペ気味にスピアーを発射。クリスのプレイングマンティスボム狙いをかわした上野はWRも、佐々木がカット。佐々木がクリスをクロス・フェースロックで締め上げると、場外からカットに入ろうとした上野をダムネーションT.Aのセコンドが阻止してクリスがタップ。この時点でUNIVERSAL王座は佐々木に移動した。

2冠王者・上野勇希が前哨戦で佐々木大輔組に勝利も不安吐露!?「俺のリズムを崩してくる佐々木大輔特有の嫌な思いをさせられる」【DDT】

2026.01.11 Vol.Web Original

 DDTプロレスが1月10日、大阪・アゼリア大正で「新春☆ドタバタフェス2026」を開催した。1・25後楽園ホールでのKO-D無差別級&DDT UNIVERSAL両選手権試合~変則3WAYマッチ(2冠王者=上野勇希vs挑戦者=佐々木大輔vs挑戦者=クリス・ブルックス)を戦う王者の上野が前哨タッグ戦で佐々木組に勝利するも、不安を吐露した。

 この日のメインイベントで上野はTo-yと組み、佐々木&デムースと対戦。開始間もなく、場外戦となり、ダムネーションT.Aのペースに。上野はデムースに乳首を噛まれるも、スープレックスで反撃。To-yがドロップキックをデムースに繰り出せば、To-yも乳首を噛まれるハメに。佐々木が上野にイス攻撃からクロス・フェースロックで締め上げた。上野とTo-yはダブルのフランケンシュタイナーを決めると、デムースは上野にバラゲサ。耐えた上野はドロップキック、Jul.2でデムースを仕留めた。試合後、佐々木は2本のベルトを強奪も、上野が鬼の形相で取り返した。

 バックステージで上野は「佐々木大輔、久しぶりにやり合ってると思い出してきました。俺のリズムを崩してくる佐々木大輔特有の嫌な思いをさせられる。ヤバい、どうしよう。佐々木さんのこと好きになってきちゃった」と勝ったにもかかわらず不安要素をチラリ。かたや、佐々木は「随分、調子が悪そうだな。俺の目の前に立つと、あの血塗られたトラウマが蘇って調子が出ねぇんだろ? おまえの実力は分かった。てめえに負けることは2度とない」と王座戦に自信を見せた。

クリスが結成した新ユニット「FANTÔMESDRAMATIC」が白星で始動。1・25後楽園を皮切りにベルト総獲り宣言【DDT】

2026.01.06 Vol.Web Original

 DDTプロレスが1月5日、東京・新宿FACEで「DDT新春プロレスまつり!2026」を開催した。クリス・ブルックスが結成した新ユニット「FANTÔMESDRAMATIC(ファントム・ドラマティック=通称ファンドラ)」が白星で始動した。
 
 1・3後楽園でシャーデンフロイデ・インターナショナルを解散したクリスが大会開始前に公開記者会見を開いた。まずクリスは新ユニットを結成し、その名称がファントムズ・ドラマティックに決まったことを発表。「ファントム」の語源はフランス語で亡霊、幽霊の意。メンバーについて2人は確定済だが、もう一人の候補にはまだ話をしていないという。確定メンバーとして登場したのは“盟友”アントーニオ本多とHARASHIMA。そして、何も話を聞いてなかった葛西陽向が呼び出され、戸惑いながらもユニット入りを快諾。これにより、ファンドラは4人で活動していくことになった。
 
 この日のメインイベントでファンドラのクリス&HARASHIMA&本多は上野勇希&To-y&樋口和貞、佐々木大輔&岡谷英樹&デムース(with MJポー)との3WAY6人タッグマッチで対戦。この一戦は1・25後楽園でのKO-D無差別級&DDT UNIVERSAL両選手権試合~変則3WAYマッチ(2冠王者=上野vs挑戦者=クリスvs挑戦者=佐々木)の前哨戦にもなった。

上野勇希が正田壮史を退け、KO-D無差別級王座V4。2026年1・25後楽園で佐々木大輔、クリス・ブルックスと変則3WAYでの2冠戦へ【DDT】

2025.12.22 Vol.Web Original

 DDTプロレスが12月21日、東京・後楽園ホールで「RING FINALE 2025 ~全員主役のカーテンコール~」を開催した。上野勇希が正田壮史の挑戦を退け、KO-D無差別級王座のV4に成功。2026年1・25後楽園で佐々木大輔、クリス・ブルックスと同王座、DDT UNIVERSAL王座の2本のベルトをかけて変則3WAYマッチによるタイトル戦を行うことが決まった。

 11・30後楽園でのスーパー・ササダンゴ・マシンとの2冠戦を制した上野はKO-D無差別級を3度目、UNIVERSALの初防衛に成功。試合後、上野の希望で新世代D GENERATIONSメンバー10選手による、じゃんけんトーナメントが実施され、正田が勝ち抜いてKO-D無差別級王座への挑戦が決まった。

 正田は2022年8月14日、後楽園で同団体史上最速の入門3カ月で破格のデビュー。2023年2月には「D GENERATIONS CUP」を制覇。2024年8月にはクリスとのコンビでKO-Dタッグ王座を戴冠。だが、なかなかシングル王座(アイアンマンヘビーメタル級王座は除く)にたどり着くことはできず、2度のUNIVERSAL王座挑戦では当時王者のMAO、鈴木みのるに完敗。KO-D無差別級へは初挑戦となった。両者の一騎打ちは昨年12・28両国国技館以来、丸1年ぶり。12・3新宿FACEでのタッグマッチでの前哨戦では上野が失神TKO勝利を挙げ、若き挑戦者にゲキを飛ばしていた。

MAO&KANONが遺恨深き佐々木大輔&岡谷英樹を下し、KO-Dタッグ王座初V。12・21後楽園で政岡純&ガイア・ホックスが挑戦へ【DDT】

2025.12.01 Vol.Web Original

 DDTプロレスが11月30日、東京・後楽園ホールで「BE AMBITIOUS ~秋闘乱舞~」を開催した。ストレンジ・ラブ・コネクション(S.L.C.)のMAO&KANONが遺恨深きダムネーションT.Aの佐々木大輔&岡谷英樹を下し、KO-Dタッグ王座の初防衛に成功。F-SWAGの政岡純&ガイア・ホックスが12・21後楽園で挑戦することが決まった。

 さかのぼること9カ月前の2・23後楽園で負傷欠場中の岡谷がKANONを襲撃してダムネーションT.Aに電撃加入し、佐々木らはKANONを追放。4・6後楽園で復帰した岡谷は佐々木と組み、ハンディキャップマッチでKANONに勝利。孤立したKANONをMAOが救出して合体。後にS.L.C.として、MC&マネジャーのラッパー・KIMIHIROが合流した。11・22横浜での公開調印式で岡谷が「おまえはどこに行こうが、一生いらねぇ子なんだよ」と暴言を吐き、佐々木は「KANON、てめえが裏切ったせいで人生めちゃくちゃだ。おまえからタッグベルト奪って地獄に落として、おまえの人生めちゃくちゃにしてやる。そしたら、英樹さんを説得して、おまえをダムネーションに入れてやる」と陽動作戦を仕掛けていた。

岡谷英樹がKO-Dタッグ王座前哨戦でKANONを下し非情通告「おまえがどこにいこうがいらない子っていうのは変わらない」【DDT】

2025.11.23 Vol.Web Original

 DDTプロレスが11月22日、神奈川・横浜ラジアントホールで「ハマのリングで愛を叫べ!」を開催した。11・30後楽園でのKO-Dタッグ選手権試合(王者組=MAO&KANONvs挑戦者組=佐々木大輔&岡谷英樹)を前に、岡谷がKANONとのシングルでの前哨戦を制して非情通告をした。

 2・23後楽園で負傷欠場中の岡谷がKANONを襲撃してダムネーションT.Aに電撃加入し、佐々木らはKANONを追放。4・6後楽園で復帰した岡谷は佐々木と組み、ハンディキャップマッチでKANONに勝利。孤立したKANONをMAOが救出して合体。後にストレンジ・ラブ・コネクション(S.L.C.)として、MC&マネジャーのラッパー・KIMIHIROが合流。あれから9カ月の月日を経て、KANONとダムネーションT.Aとの真の決着戦となる。

 この日、大会開始前に同王座戦の公開調印式が開かれ、岡谷は「KANON、おまえに一つ忠告がある。おまえは俺たちに捨てられて、MAOたちに拾われたんだが、おまえは何も分かっちゃいねぇ。なぜなら、おまえはまた一人になるんだ。おまえはどこに行こうが、環境変えようが、おまえは一生いらねぇ子なんだよ。だからその日まで楽しみに待ってろ!」と吐き捨てた。佐々木は「ラッパーの兄ちゃん(KIMIHIRO)とか、MAOとか用ない。KANON、この裏切り者が! てめえが裏切ったせいで人生めちゃくちゃだ。だからこの選手権でおまえからタッグベルト奪って、おまえを地獄に落として、おまえの人生めちゃくちゃにしてやる。そしたら、英樹さんを説得して、おまえをダムネーションに入れてやる。楽しみだな」と意味深発言。

11・3両国で復帰の男色ディーノが佐々木大輔の挑発に困惑「全裸の向こう側って何だ?」【DDT】

2025.10.20 Vol.Web Original

 DDTプロレスが10月19日、東京・後楽園ホールで「WRESTLING HARVEST ~ 茜色に染まる空 ~」を開催した。男色ディーノが11・3両国国技館での復帰戦で一騎打ちを行う佐々木大輔に挑発され、困惑しきりだった。

 ディーノは虫垂炎のため、10・8新宿大会から欠場していたが、この日、第2試合後に登場。ディーノは「先日、毒気が溜まって緊急手術をしまして、デトックスが完了して、きれいな男色ディーノで戻ってまいりました。復帰は11月3日、両国で考えさせていただきます。ずっとキャリアを通して、(愛犬の)ハクの散歩でコンディショニングしてきたんですけど、今のところは7割といったところなので。両国に向けて、散歩の強度を上げて、頑張って仕上げていきたいと思います。両国では今までにない、きれいな男色ディーノをお見せします」とらしくない殊勝なあいさつ。

 メインイベント終了後、11・3両国の全カードが発表され、ディーノは佐々木とのシングル戦が発表された。大会後、コメントブースに現れたディーノは「入院中今までの自分の行いを振り返って、何であんなことをしたんだろうということばかりで恥ずかしいです。今後はきれいな私がクリーンファイトを目標にやっていきたいと思います」と発言。

“カリスマ”佐々木大輔が20周年記念試合でエル・デスペラードとのタッグで快勝「今日はバンドの正式なデビューだから、次は武道館を目指す」【DDT】

2025.10.03 Vol.Web Original

 DDTプロレスが10月2日、東京・後楽園ホールで佐々木大輔デビュー20周年記念大会「CHARISMANIAxMANIAxMANIA supported by HEADPHONES PRESIDENT」を開催した。佐々木は記念試合でIWGPジュニア・ヘビー級王者のエル・デスペラードとのタッグで、石川修司&アントーニオ本多に快勝。試合後には自身のバンドでの日本武道館進出を口にした。
 
 佐々木は東郷が主宰したプロレススクールSUPER CREWに1期生として入校し、2005年10月22日にデビュー。翌年にはメキシコ修行に旅立ち、ルチャリブレを学び、帰国後の2008年よりDDTに参戦。2011年、2012年には新日本プロレスの「BEST OF THE SUPER Jr.」に2年連続出場。2016年4月にKO-D無差別級王座初戴冠を果たし、以後、同王座を3度腰に巻いた。ヒールではあるものの、卓越したレスリングテクニックを持ち合わせた超実力派。プライベートでは酒とロックをこよなく愛する男だ。
 
 オープニングでは自身がボーカルを務めるロックバンド「CHANNEL D」のメンバーとして登場し、歌をうたって大会がスタート。第2試合後には佐々木と親交の深いバンド「HEAD PHONES PRESIDENT」が生ライブを披露した。
 
 今大会にはダムネーションT.Aのメンバー、師・東郷を始め、同期生のKUBITO、勝見尚宏、縁が深かった藤田ミノル、大和ヒロシ、宮本裕向らも出場。

飯野雄貴&納谷幸男が佐々木大輔&岡谷英樹を退け、KO-Dタッグ王座2度目の防衛。8・31後楽園でHARASHIMA&青木真也が緊急挑戦へ【DDT】

2025.08.31 Vol.Web Original

 DDTプロレスが夏のビッグマッチ「WRESTLE PETER PAN 2025【DAY1】」(8月30日、東京・ひがしんアリーナ・メインアリーナ)を開催した。KO-Dタッグ王者のTHE APEX(飯野雄貴&納谷幸男)がダムネーションT.Aの佐々木大輔&岡谷英樹を退け、V2に成功。【DAY2】(8・31後楽園)でHARASHIMA&青木真也の超実力派コンビがスクランブルで挑戦することが決まった。

 試合は開始早々、場外戦となり、ダムネーションT.Aがイスでやりたい放題。佐々木、岡谷が飯野にダブルブレーンバスターを決めれば、飯野は佐々木にエルボー、ショルダータックルを叩き込む。飯野が岡谷にチョップ連打、納谷が岡谷にビッグブーツをぶちかます。岡谷がTシャツを脱ぐと、飯野とエルボーのラリー。岡谷が飯野に逆打ちもカウントは2。飯野が岡谷にバックフリップ、納谷がダイビング・エルボードロップを投下すると、セコンドのイルシオンがレフェリーの足を引っ張って阻止。リング上は無政府状態となり、MJポーが乱入し、佐々木と納谷にイス攻撃。佐々木がイスを手に納谷にダイビング・エルボードロップも2カウント。岡谷が納谷に串刺し式クレイモア、佐々木がミスティカ式クロスフェース。飯野が佐々木をマットが外されたコーナーにぶつけると、佐々木は金具に当たり悶絶。岡谷が納谷に竹刀攻撃も、納谷はチョークスラムで投げ捨てた。納谷はダウン状態の佐々木をカバーすると、ダメージの大きい佐々木が返せず3カウントが入った。

ダムネーションT.AがKO-D6人タッグ王座V4。佐々木大輔が10・2後楽園での20周年記念試合でエル・デスペラードとタッグ結成【DDT】

2025.08.10 Vol.Web Original

 DDTプロレスが8月9日、神奈川・横浜ラジアントホールで「YOKOHAMERMAID」を開催した。ダムネーションT.Aの佐々木大輔&岡谷英樹&イルシオンが飯野雄貴&納谷幸男&須見和馬に快勝し、KO-D6人タッグ王座のV4に成功した。
 
 8・30東京・ひがしんアリーナ(墨田区総合体育館)で、飯野&納谷の持つKO-Dタッグ王座に佐々木&岡谷が挑戦するが、それに先んじて両軍がKO-D6人タッグ王座をかけて激突した。
 
 ダムネーションT.Aは奇襲を掛け、場外戦へ。リングに戻ると、納谷と須見、飯野と須見の合体攻撃は相次いで失敗。再び場外へ転じると、セコンドのMJポーが介入し、岡谷は竹刀、佐々木はイスでやりたい放題。その後、須見が捕まり、ダムネーションT.Aの優勢が続く。飯野が岡谷にラリアット、納谷がスクラップバスターもカウントは2。飯野と納谷が誤爆も、佐々木と岡谷をショルダータックルで吹っ飛ばす。納谷が岡谷にチョークスラムも、ポーがレフェリーの足を引っ張ってフォールを阻止。佐々木がイス、イルシオンが急所打ちで納谷が窮地に。イルシオンがスワントーンボムを納谷に決めるもカット。須見が岡谷にトペを発射し、スワン式ミサイルキックもカウントは2。飯野が納谷を肩車し、その上に須見が立ってファンタスティックフリップもまさかの自爆。岡谷の串刺し式クレイモアをかわした須見はスク~ルボ~イ連発も、岡谷はニアフォールで返す。逆襲に転じた岡谷はジャーマン、クレイモア、垂直落下式ブレーンバスターで須見にトドメを刺した。

THE RAMPAGEの武知海青が初めてのイス攻撃に「ムカつきました」。チョークスラムで場外に佐々木大輔を投げ捨てる“キラー”な面もちらり【DDT】

2025.07.13 Vol.Web Original

 LDH JAPANのダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」の武知海青が7月13日、DDTプロレス入団後、初の試合に臨んだ。

 武知はセミファイナルで上野勇希、彰人と組んでダムネーションT.Aの佐々木大輔&岡谷英樹&MJポー組と対戦した。試合では佐々木のイス攻撃、岡谷のエルボーの連打、そして顔面かきむしり、3人に顔面を踏みつけられるなどダムネーションT.Aのラフ殺法に苦しめられるも、エルボー、ハイアングルのドロップキック、トペコンヒーロ、そしてスワンダイブ式のエルボーといった豪快な技を繰り出し反撃。反則のイス攻撃ばかりではなくクロスフェースでギブアップ寸前まで追い込まれた佐々木を最後にチョークスラムで場外に投げ捨てるなど“キラー”な一面も見せ、チームの勝利に貢献した。

 試合後のコメントでは「“楽しかった”としか覚えていない。いろんな攻撃も初めて受けたんで、勉強のつもりで“来い”って思ってたんですよ。そうしたら予想以上の攻撃が来て、楽しかった」と試合を振り返った。

 そして「明日にでも試合がしたい。でも明日はTHE RAMPAGEとしての仕事があるので」とまだまだやり足りない様子。

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