SearchSearch

今成夢人&冨永真一郎が“超難敵”鈴木みのる&勝村周一朗を退け、SOGタッグ王座を死守「中間管理職なめんじゃねぇぞ!」【ガンプロ】

2026.01.12 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが1月11日、「WINWINパーク戸田9周年記念」を開催中の埼玉・ボートレース戸田の1Fイベントホールでコラボ大会「TODA SPECIAL MATCH」を行い、スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界タッグ王者組の今成夢人&冨永真一郎(タッチャブル)が“超難敵”の鈴木みのる&勝村周一朗を退け、王座初防衛に成功した。

“プロレス王”鈴木は前回のボートレース戸田大会(昨年9月20日)で勝村と組み、大家健、中村宗達組に快勝。昨年12・27後楽園大会の前に1・11戸田での今成&冨永vs鈴木&勝村が発表された。その後楽園大会でタッチャブルがSOGタッグ王座を奪取すると、勝村が戸田での一戦をタイトル戦にするよう要求。今成は「稟議を通して」と保留したが、その後、勝村が「稟議は通した。あまり言ってこなかったけど、俺、この会社の副社長なんで」と明かし、副社長権限で強権発動。そうなると今成組も応じるしかなかった。観戦無料(入館料100円は必要)のイベントプロレスでのタイトルマッチ決行など、まさにガンプロならではのこと。

今成夢人&冨永真一郎が中津良太&塚本拓海を破り、SOGタッグ王座をガンプロに奪還。勝村周一朗が鈴木みのるとのコンビで挑戦を表明【ガンプロ】

2025.12.28 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが12月27日、年内最終大会「ビフォア・サンライズ2025」を開催した。今成夢人&冨永真一郎のタッチャブルが中津良太&塚本拓海(BASARA)を破り、スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界タッグ王座を3カ月ぶりにガンプロに奪還。新王者組には勝村周一朗が“プロレス王”鈴木みのるとの最強コンビで、2026年1月11日の埼玉・ボートレース戸田イベントホール大会での挑戦を仰天表明した。

 9・27所沢で王座を奪取した中津組は石井慧介&川上翔大、大家健&趙雲子龍、勝村周一朗&YuuRIを下し3度の防衛に成功。学生プロレスラーだった今成は大学の卒業制作で、同じく学生プロレスラーだった冨永のドキュメンタリー映画を制作したところから2人の交流が始まり、固い絆で結ばれている。

 塚本と今成がショルダータックル合戦。その後、4者、大場外戦を展開。中津が冨永にダイビング・ボディープレス、塚本が首4の字固めで絞め上げる。中津組がダブルのショルダータックルで富永を吹っ飛ばす。今成が塚本にマシンガンチョップ、リバース・スプラッシュを繰り出した。冨永が中津にナックルを見舞えば、中津はパワースラムから裸絞めで絞め上げた。中津組がダブル・トラースキックを冨永に放つもカウントは2。今成が塚本にラリアット、冨永がJKもカット。冨永のムーサルト・プレスが自爆すると、塚本はずどんも2カウント。今成が塚本、中津にラリアットを叩き込むと、冨永が塚本に葡萄酒色の波紋疾走を決めて3カウントを奪った。

勝村周一朗が小路晃との一騎打ちを制す「ガンバレ☆プロレスがPRIDEに勝ちました」【ガンプロ】

2025.12.28 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが12月27日、年内最終大会「ビフォア・サンライズ2025」を開催した。元修斗世界フェザー級王者の勝村周一朗が“ミスターPRIDE”小路晃との一騎打ちを制した。

 初期のPRIDEを支え、2011年4月に格闘家生活を引退した小路は、同じ富山出身の大家健に刺激を受け、12・13新木場で14年8カ月ぶりに実戦復帰。2戦目となった今大会では勝村と対峙した。小路のセコンドには同じ和術慧舟會出身で、総合格闘技界のレジェンド・宇野薫がついた。

 序盤、探り合いから、勝村が猪木vsアリ状態へ。小路はキムラロック、スリーパーで攻めていくも、エスケープ。勝村はコーナーで張り手を見舞うと、エキサイトして小路陣営のセコンドとひと悶着。勝村がアキレスを極めれば、小路はアンクルホールドで返した。小路はハンマーから払い腰、STO、腕十字狙いも勝村は脱出。勝村はレフェリーを突き飛ばして、プロレス流のスクールボーイ、首固めで丸め込みを図るもカウントは2。小路はフロントハイキック、勝村は逆さ押さえ込みにいくも2カウント。ならばと勝村が必殺のトリプルスリー3ロックを決めると、危険とみなしたレフェリーが止めて勝利。

中津良太&塚本拓海が勝村周一朗&YuuRIを退けSOGタッグ王座V3。今成夢人&冨永真一郎のタッチャブルが12・27後楽園でベルト奪還へ【ガンプロ】

2025.11.30 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが11月29日、東京・高島平区民館で「ウィッカーマン2025」を開催した。スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界タッグ王者組の中津良太&塚本拓海(BASARA)が勝村周一朗&YuuRIの男女混成コンビを退け3度目の防衛に成功。学生プロレス時代からの盟友である今成夢人と冨永真一郎が12・27後楽園でベルト奪還に挑むことが決まった。

 先のFREEDOMSとの全面対抗戦に向け、「女子の枠にはまりたくない。だからガンプロに入ってんだ!」と決起したYuuRIが11・9新木場で挑戦表明。“保護者”として、勝村が名乗りを挙げ、ミックストチームが挑戦することになった。

 YuuRIは中津にショルダータックルをぶちかますと、気持ちが高ぶりすぎて味方の勝村にも攻撃をしてしまう始末。塚本がYuuRIをネックロックで絞めれば、YuuRIは噛みついて脱出。勝村が中津にミドルキックを連打すれば、中津はゼロ戦キックで返す。塚本が勝村にブレーンバスタースラムを決めれば、勝村は飛びつき腕十字で締め上げた。YuuRIが中津を執ようなスリーパーで絞めていく。YuuRIが中津にジャーマンもカット。勝村のフロント・ハイキックがYuuRIに誤爆すると、中津がこだわりの「裸絞め」で絞め上げると、YuuRIは半ば意識を失い、レフェリーが試合を止めた。

勝村周一朗、SOG王者・望月成晃と壮絶死闘もドローで王座奪還ならず「俺の40代最後の目標はあんたに勝つことだ」【ガンプロ】

2025.10.14 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが10月13日、東京・高島平区民館で「バッド・ルーテナント2025」を開催した。勝村周一朗がスピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界無差別級王者・望月成晃(ドラゴンゲート)に挑むも、壮絶死闘の末、両者KOのドローとなり、1年半ぶりの王座奪還はならなかった。

 8・26後楽園で望月が今成夢人を破り、同王座を奪取。望月は初防衛戦の相手に勝村を指名するも、大家健が名乗りを挙げた。9・15高島平では勝村と大家による挑戦者決定戦が行われ、勝村が勝利して挑戦権を手にした。ルーツをたどれば、望月は空手の士道館出身、勝村は総合格闘技で世界の頂点を極めた男で、格闘家同士としてのリスペクトをもっての一戦となった。

 序盤はグラウンドでのレスリングの攻防。場外に出た望月は勝村の足を鉄柱にぶつけ、足に集中砲火。勝村がマウントポジションからエルボーを連打すると、望月は体勢を入れ替えるが、勝村は三角絞めで締め上げた。勝村が腕を蹴っていくと、望月はドラゴンスクリュー。さらにミドルキックからツイスターもカウントは2。コーナーでの攻防から勝村が雪崩式で腕十字を決めるも、望月は切り返してアンクルホールドで締め上げた。勝村はグーパンチ、フィッシャーマンズ・バスターも2カウント。ミドルキックの応酬から、勝村が飛びつき腕十字。抜け出した望月はドラゴン・スープレックスも決められず。蹴り合いで両者ダウンも、起き上がると壮絶な張り合い、ヘッドバットの打ち合いに発展。勝村がハイキックを放てば、望月は真・最強ハイキックを繰り出した。勝村がヒザを叩き込むと、望月は強烈な張り手を見舞い、再度両者ダウン。2人ともダメージが大きく、立ち上がることができず、両者KOとなった。

勝村周一朗が大家健との死闘制し、10・13高島平でSOG王者・望月成晃に挑戦へ「必ず俺があのベルトをガンプロに獲り戻します!」【ガンプロ】

2025.09.16 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが9月15日、東京・高島平区民館で「ポンヌフの恋人2025」を開催した。“リアル・タイガーマスク”勝村周一朗が「スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界無差別級王座次期挑戦者決定戦」で大家健との死闘を制した。勝村は10月13日、高島平でSOG王者・望月成晃(ドラゴンゲート)に挑むことが確実になった。

 8・26後楽園で今成夢人が望月に敗れ、ガンプロの“至宝”SOG王座がドラゴンゲートに渡った。新王者の望月は初防衛戦の相手に勝村を指名も、大家が挑戦の名乗りを挙げ、次期挑戦者決定戦が行われることに。

 勝村は2023年12月27日、後楽園ホールで木髙イサミを破り、BASARAに流出していたSOG王座をガンプロに取り戻した。その翌日、勝村は代表の大家からCyberFightから独立する意向を告げられた。その件は2人だけの秘密となり、翌2024年1月4日、板橋グリーンホールで、勝村の保持するSOG王座に大家が挑戦。新日本プロレス・東京ドームの真裏の興行で、2人は互いの思いを戦いを通してぶつけ合い、勝村が勝利して初防衛。2人はリングで「誰も付いて来なかったら、毎大会、2人でシングルだ」と語り合ったという。2日後の1・6大阪大会で大家は全選手、スタッフに独立を報告。同年4月から新体制となったが、ほとんどの選手がガンプロ愛で残留した。

望月成晃が今成夢人を破り、ガンプロの“至宝”SOG王座がドラゴンゲートに流出。新王者は勝村周一朗を指名も大家健が名乗りを上げ大混乱【ガンプロ】

2025.08.27 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが8月26日、東京・後楽園ホールで「渡瀬瑞基デビュー10周年記念大会~サマーフィルムにのって2025」を開催した。望月成晃がスピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界無差別級王者の今成夢人を破り、ガンプロの至宝がドラゴンゲートに流出した。新王者は初防衛戦の相手に勝村周一朗を指名するも、大家健が挑戦の名乗りを上げ、次回大会(9月15日、高島平区民館)での両者による次期挑戦者決定戦が急浮上した。
 
 今成は最強のチャレンジャーともいえる望月を迎え、6度目の防衛戦となった。望月はサッカーボールキックで今成を場外に落とすとプランチャー。ミドルキックを叩き込むも、2発目は今成がかわして鉄柱に誤爆。リングに戻ると、望月はローキック連打も、今成はドラゴンスクリューから足4の字固め。抜け出した望月は腕に的を絞って集中砲火。今成はフェースクラッシャー、リバース・スプラッシュで反撃もカウントは2。望月はミドルキック、張り手、PK、サッカーボールキックと打撃で猛攻。今成はタイガードライバー、左ラリアットも、ラリアットが相打ち。今成はラリアット連発、ルー・テーズプレスも2カウント。望月は蹴りの連打からツイスターも今成はカウント1で返した。今成はラリアットで返していくも、望月が張り手からドラゴン・スープレックス・ホールドでトドメを刺した。

ガンプロ軍がFREEDOMS軍との全面対抗戦の初戦で勝利。渡瀬瑞基は8・26後楽園での葛西純戦に必勝宣言【ガンプロ】

2025.08.12 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが8月11日、東京・高島平区民館で「インファナル・アフェア2025」を開催した。7・19新木場で勃発したガンプロとFREEDOMSの全面対抗戦の第1ラウンドはガンプロ軍がホームで先勝し、8・17横浜武道館(FREEDOMS)、8・26後楽園ホールでの勝利を期した。
 
 この日のメインイベントで勝村周一朗&渡瀬瑞基&入江茂弘のガンプロ精鋭陣が佐々木貴&マンモス佐々木&正岡大介と対戦。まずは勝村と貴が先発し、勝村がアームロックで攻め立てた。マンモスがラリアットで渡瀬と入江を2人まとめて吹っ飛ばす。場外戦になると、正岡が勝村にイスを次々にぶん投げた。入江が体当たりでマンモスを場外に落とすと、渡瀬がトップロープ越えプランチャ。勝村が貴にハイキック、ワキ固め。そこに渡瀬がドロップキックで追撃もエスケープ。勝村と貴がエルボー合戦。貴がハイキックを見舞えば、勝村はジャンピング・ハイキックで返した。渡瀬が貴にカーフブランディング、ダイビング・フットスタンプもカウントは2。さらに渡瀬がヴェネチアン狙いも、かわした貴が飛びつきDDT。正岡が渡瀬にムーサルト・プレスもカット。勝村が正岡に飛びヒザ、入江がキャノンボール、渡瀬が低空ミサイルキック、ダイビング・フットスタンプもカット。ならばと、渡瀬は正岡にエルボー、垂直落下式ブレーンバスター、ヴェネチアンを決めて3カウントを奪取した。

“元キック王者”前口太尊が元修斗世界王者・勝村周一朗に戦慄のKO勝ちで、6・22新木場でSOG世界無差別級王座に挑戦【ガンプロ】

2025.06.02 Vol.Web Original

 ガンバレ☆プロレスが6月1日、東京・高島平区民館で「グラン・ブルー2025」を開催した。キックボクシングの元J-NETWORKライト級王者・前口太尊(飯伏プロレス研究所)が「ガンプロ・アルティメットルール」でのタッグマッチで、元修斗世界フェザー級王者で元スピリット・オブ・ガンバレ(SOG)世界無差別級王者の勝村周一朗に戦慄のKO勝ちを収めた。前口はこの実績を引っ提げ、同22日の東京・新木場1stRING大会でSOG世界無差別級王者の今成夢人に挑むことが決まった。
 
 前口は2021年7月にキックボクシングを引退し、同8月にプロレスに転向。その直後からガンプロにレギュラー参戦。2023年5月には佐藤光留(パンクラスMISSION)との変態パンチドランカーズでSOG世界タッグ王座を戴冠するも、同7月に勝村、和田拓也(元ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト)の元総合王者コンビに敗れ王座を明け渡した。だが、その後も地道な努力でコツコツとプロレスラーとしての歩みを続けてきた。
 
 この日、前口はタノムサク鳥羽との元キックボクサーコンビで、勝村&和田と激突。試合形式は初の試みとなった「ガンプロ・アルティメットルール」。試合の決着は3カウントはなく、KO、ギブアップ、レフェリーストップのみでつく。ロープエスケープなし、またロープやコーナーを使った攻撃、カットプレーや同じチームの2人による同時攻撃は認められない。グラウンド状態でエプロンサイドに近づいた場合はレフェリーが「ドント・ムーブ」をかけ、同じ体勢でリング中央で再開する。 故意による反則は即刻失格となり、悪質ではない反則には警告が与えられ、警告は2回で失格となる、限りなく格闘技に近いルール。

元修斗世界王者・勝村周一朗、“永田兄弟”への20年越しの雪辱ならず。永田裕志「プロレスが好きで夢を実現できてよかったなというのを感じた」【ガンプロ】

2025.04.12 Vol.Web Original

 昨年4月にCyberFightから独立し、新体制となって1周年を迎えたガンバレ☆プロレスが4月11日、東京・後楽園ホールに初進出し「ガンバレ☆プロレス旗揚げ12周年記念大会~マッド・マックス2025」を開催した。元修斗世界フェザー級王者の勝村周一朗が“永田兄弟”への20年越しのリベンジ戦に臨むも惜しくも敗れ、雪辱は果たせなかった。

 総合格闘技時代の2006年大晦日、勝村は「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」で永田裕志(新日本プロレス)の弟・永田克彦と対戦するも惜敗。試合後、セコンドに就いていた永田がリングに上がって敬礼ポーズをして、生涯忘れられない敗戦となった。あれから20年近く経ち、兄ではあるが、リベンジを期した勝村は石井慧介と組み、永田&高岩竜一の現元新日コンビと対戦。石井は昨年9月7日、埼玉・所沢パークタウン商店街特設リング大会で、永田とのシングル戦で敗れており、石井にとっても雪辱戦となった。

勝村周一朗が“永田兄弟”にリベンジ宣言。4・11後楽園で石井慧介と組み、永田裕志&高岩竜一の現元新日タッグと対戦【ガンプロ】

2025.02.23 Vol.Web Original

 元修斗世界フェザー級王者で、現在はガンバレ☆プロレスで活躍する“リアルタイガーマスク”勝村周一朗が4月11日の東京・後楽園ホール大会での永田兄弟へのリベンジを力強く宣言した。勝村は石井慧介とのタッグで、“ミスターIWGP”永田裕志、高岩竜一の現元新日コンビと対戦する。
 
 2月22日、東京・渋谷ヒカリエ内にある「クリエイティブラウンジ・モヴ」で開催されたイベント「モヴ市」にガンバレ☆プロレスが出店。マットプロレス、トークショー、「選手が語る私の必殺技講座」、グッズ販売を実施。同イベント中に公開記者会見を開き、4・11後楽園大会の一部カードを発表した。同大会は同団体にとって、旗揚げ12周年、新体制となっての1周年記念となり、サイバーファイトから独立後、初の後楽園進出となる。
 
 まず、イベントを欠席した石井から「当初は“永田さんとタッグを結成しないか?”というありがたいお話をいただきました。しかし、自分は2回目も、組むより戦いたい。永田さんのパートナーは高岩さんで、1992年デビュー同期チームとなりました。昔から見させてもらったお二人ですが、パッと浮かんだのが1998年。中2だった自分は9月23日、横浜でのスコット・ノートンvs永田、12月4日、大阪での獣神サンダー・ライガーvs高岩の試合に夢中になりました。少年時代に憧れていたレスラーと戦う機会はいろいろ叶いました。今回はその中2のときの少年が40歳になって、2選手を倒す物語を作りたい。独立一発目のメインを共に戦った勝村さんとガッチリ組んで、完勝して、二人で勝ち名乗りを挙げるので、お客さんはガンプロコールをお願いします」とのメッセ―ジを寄せた。

Copyrighted Image