『コンフィデンスマンJP プリンセス編』初日舞台挨拶が23日、にて行われ、出演の長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也、白濱亜嵐、関水渚、古川雄大が登壇。舞台挨拶の様子は全国の劇場でも生中継された。
脚本家・古沢良太による大人気テレビドラマの劇場版第2弾。長澤、東出、小日向らが演じるコンフィデンスマン=信用詐欺師が繰り広げる詐欺合戦を描くエンターテインメント。
『コンフィデンスマンJP プリンセス編』初日舞台挨拶が23日、にて行われ、出演の長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也、白濱亜嵐、関水渚、古川雄大が登壇。舞台挨拶の様子は全国の劇場でも生中継された。
脚本家・古沢良太による大人気テレビドラマの劇場版第2弾。長澤、東出、小日向らが演じるコンフィデンスマン=信用詐欺師が繰り広げる詐欺合戦を描くエンターテインメント。
『コンフィデンスマンJP プリンセス編』初日舞台挨拶が23日、にて行われ、出演の長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也、白濱亜嵐、関水渚、古川雄大が登壇。舞台挨拶の様子は全国の劇場でも生中継された。
脚本家・古沢良太による大人気テレビドラマの劇場版第2弾。長澤、東出、小日向らが演じるコンフィデンスマン=信用詐欺師が繰り広げる詐欺合戦を描くエンターテインメント。
冒頭、長澤は「今日この日を迎えることができ、安心したという気持ちと、感慨深い想いでいっぱいです」と無事に公開を迎えた喜びを語り、公開が延期となってからも、早く見たいというファンの期待を感じてうれしかったと振り返った。
今度のオサカナは、資産10兆円を持つシンガポールのウルトラスーパーリッチ!
美しきコンフィデンスウーマン・ダー子役の長澤まさみ、マジメで小心者の若きコンフィデンスマン・ボクちゃん役の東出昌大、百戦錬磨のコンフィデンスマン・リチャード役の小日向文世、五十嵐役の小手伸也といったおなじみの顔ぶれに加え『ロマンス編』から竹内結子、三浦春馬、広末涼子、江口洋介、織田梨沙、石黒賢、生瀬勝久、前田敦子、そして新たにビビアン・スー、白濱亜嵐、古川雄大、滝藤賢一、濱田岳、濱田マリ、デヴィ・スカルノ、関水渚、柴田恭兵、北大路欣也という豪華キャストが集結。
今作の舞台は“伝説の島”と呼ばれる南国リゾート、マレーシアのランカウイ島。世界有数の大富豪一族をオサカナ(ターゲット)に、ダー子、ボクちゃん、リチャードたちが10兆円の資産を狙い、華麗にそして超絶大胆に仕掛けるコンゲーム(騙し合い)が繰り広げられる…はずが、なんとダー子たちに最大の危機が訪れる…!
オールスターキャストを迎え、シリーズ史上最大スケールで繰り広げられるコンゲーム。二転三転どころか、四転五転の予測不可能な展開に翻弄されるのも、ファンにとってはお楽しみ!
映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(23日公開)の公開を記念したラジオの特別番組『映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」公開記念ラジオスペシャル』が16日、ニッポン放送でオンエアされる。
番組では、出演者のコメントも交えながら、映画の魅力を届ける。 長澤まさみ、東出昌大、小日向文世による座談会も放送。撮影時の裏話や公開に際しての意気込み、「長澤まさみが笑ってしまった〇〇とは!?」など聴きどころ満載だ。
さらに、小手伸也、関水渚、竹内結子、江口洋介といった出演者からのコメントもある。
パーソナリティーは東島衣里アナウンサーが務める。
番組は、7月16日13時~14時30分で生放送。
ニッポン放送の「オールナイトニッポン」と映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(5月1日公開)が1カ月間にわたってコラボする。
「オールナイトニッポン」内で、平日毎日26時台に3分のコラボコーナーをオンエア、作品の魅力を届ける。
30日から2週間は、女芸人トリオの3時のヒロインがパーソナリティを担当し、独自の目線から映画をPRする。4月13日からの3週間は、長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、小手伸也をはじめとした豪華キャストが登場し、トークを繰り広げる予定だ。
渡辺えり主宰のオフィス3○○(さんじゅうまる)の音楽劇『私の恋人』の東京公演が28日、下北沢の本多劇場でスタートした。
映画『コンフィデンスマン JP』ワールドプレミアが8日、都内にて行われ、長澤まさみ、東出昌大、小日向文世ら豪華出演陣と田中亮監督が登壇した。
脚本家・古沢良太が手がける大ヒットドラマの映画化。“欲望”や“金”をテーマに、3人の信用詐欺師(=コンフィデンスマン)たちがさまざまな業界の華やかな世界を舞台に壮大かつ奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだまし取る痛快エンターテインメント。映画では香港を舞台に香港マフィアの女帝が持つ世界最高のダイヤをめぐる騒動が描かれる。
渡辺えりが主宰するオフィス3〇〇(さんじゅうまる)が新作舞台『私の恋人』を上演する。小日向文世、のん、そして渡辺の3人だけで演じる音楽劇で、8月に上演がスタートする。
舞台は、第160回芥川賞を受賞した上田岳弘による同名の小説をベースにした音楽劇。渡辺自身の念願だった”たくさんの役柄を少人数で演じ切る”という手法に挑むといい、30の役柄を3人で演じる。小日向、のんは、かねてから、渡辺の作品への出演を希望していたという。
渡辺は、本作について「私が以前から書き続けて来た戯曲のテーマに重なる稀有な作品です。真実の愛、永遠の愛の悲痛なパロディの中に、ニンゲンの本質を見つめる作品です。全役を3人で演じ、夢を具現化するのが楽しみです」と、コメントを寄せている。
8月7日に都内でプレビュー公演を行い、兵庫、鹿児島、山口、福岡、岩手、山形で上演。東京では、8月28日~9月8日の日程で、本多劇場で上演する。チケットは5月発売予定。
映画『マスカレード・ホテル』完成披露試写会が18日、都内にて行われ、主演の木村拓哉をはじめ総勢17名の豪華出演陣が登壇した。
ベストセラー作家・東野圭吾の累計320万部をこえる人気シリーズ第1作目の映画化。木村演じる刑事が、殺人事件を解決するためにホテルマンとして潜入。長澤が演じるホテルマンとともに事件を解決していく。
木村をはじめ豪華な登壇者が挨拶をするごとに会場から大きな拍手。中でも怪しい宿泊客の1人を演じた勝地涼が「前田敦子さんをストーキングする役でした。ストーキングしているうちに結婚しました」と本作で共演した前田との結婚を報告すると会場は大爆笑。さらに勝地は、木村から「まさかストーカー役の勝地くんと、ストーカーされていた前田あっちゃんが結婚するとは。後で取り調べをしたいと思います」と切り込まれ「このとき(撮影時には)付き合ってなかったんですけどね…」とタジタジ。
2012年数々の演劇賞に輝いた三谷幸喜の『国民の映画』がパルコ劇場40周年記念公演として、2月8日から上演される。同作品で第19回読売演劇大賞最優秀男優賞を受賞した小日向文世はじめ、初演に続き出演する段田安則、風間杜夫があらためて作品の魅力を語る。