SearchSearch

3人制バスケ「池袋ドロップス」ホームゲームで大接戦!高際区長も応援「ものすごい迫力」

2026.02.02 Vol.Web Original

 東京・豊島区を本拠地に活動する3人制プロバスケットボールチーム「IKEBUKURO DROPS(池袋ドロップス)」のホームゲーム「3XS DIVISION1 ROUND.12」が1月31日、南長崎スポーツセンターにて開催された。

「IKEBUKURO DROPS」は、2023年シーズンに3人制プロバスケットボールの国内リーグ「3XS(トライクロス)」のチームとして誕生し、翌年には豊島区公認のプロスポーツチームとなった。Bリーグ経験者やU-22日本代表など多彩な経験を持つ選手たちが、スポーツ×エンタメで池袋エリアを盛り上げるべく活動している。

3人制バスケのIKEBUKURO DROPS、初めてのホームゲームで勝利 

2025.02.01 Vol.Web Original

 豊島区をホームタウンとする3人制バスケットボールチーム「IKEBUKURO DROPS」が2月1日、豊島区立雑司が谷体育館で初のホームゲーム(3XS EGOZARU DIVISION Round.12)を開催している。イベントには、プロダンスチーム「SEPTENI RAPTURES」のユースも参加し、グルーヴ感のあるパフォーマンスを披露して、ゲームを盛り上げている。

 トッププレイヤーのプレーを一目見ようと子どもから大人までさまざまな年代の人が会場に足を運び、スピード感と1つでも多くシュートを決めようとするがゆえのぶつかり合いなど選手たちの一挙手一投足に熱い視線と歓声を送っている。

 チームと豊島区は、令和6年12月12日に「豊島区ホームタウン連携協定」を締結。これにより、区内スポーツ施設でのホームゲームおよびイベントを開催し、スポーツのチカラでまちをさらに盛り上げていくことを目的にさまざまな取り組みを行っていくとしている、

Copyrighted Image