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写真とダンスで松原市の地域を活性化

2019.12.21 Vol.725
ラジオ番組『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』 「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中。 ナビゲーター:一木広治/Chigusa

新時代に求められる概念。分断をまたぐ「ピースコミュニケーション」を広めよう

2019.11.28 Vol.Web Original
「2020年以降の日本の活性化」をテーマに世代や業界を越えて有識者らが集う、東京2020公認プログラム『BEYOND 2020 NEXT Forum -日本を元気に! JAPAN MOVE UP!-』プロジェクトの第4回フォーラムが27日、都内にて開催され、国連世界食糧計画(WFP)のサポーターとして活動するEXILE ÜSAや、ジャーナリスト堀潤、衆議院議員の中山泰秀らが登壇。世界で広がる分断に立ち向かう概念「ピースコミュニケーション」について語り合った。  4回目のテーマは「グローバル時代の人づくり」。第1部は「ピースコミュニケーション -分断をまたぐ架け橋-」と題し、さまざまな“分断”や“つながり”と向き合っている3人が登壇。株式会社dancearth代表取締役CEOを務めるEXILE ÜSA、衆議院議員・中山泰秀氏、国際連合日本政府代表部大使次席常駐代表・星野俊也氏、株式会社ヘッドライン代表取締役社長、早稲田大学研究院客員教授の一木広治氏。ファシリテーターは堀潤。

EXILE ÜSAが渋谷区の教員にダンス指導「想像以上!」

2018.03.29 Vol.Web Original
 EXILE ÜSA(以下、ÜSA)が27日、渋谷区のPRソング「夢見る渋谷 YOU MAKE SHIBUYA」のダンスバージョンの特別講習会を渋谷区立幡代小学校で開催した。  講習会は渋谷区教育委員会が主催した。平成30年度から区内の小学校でこの曲のダンスに取り組むことになったため、この曲ダンスアレンジやダンス振り付け制作を担当しているÜSAを招いた講習会を企画した。講習には、同区内の学校の小学校や園の教諭39名が参加し、ÜSAやインストラクターとともに、汗を流した。

インタビューシリーズ【 LDH バトン ~夢~】Vol.17 EXILE ÜSA (EXILE、DANCE EARTH PARTY)

2018.03.11 Vol.Web Original

 EXILE、三代目J Soul Brothers、E-Girlsなどが所属するLDH JAPANは、音楽やダンスだけでなく、映画やお芝居、アパレルや飲食など、さまざまなプロジェクトを通じて「Love, Dream, Happiness」のメッセージを届けます。【LDH バトン】では、LDHに所属するアーティストやタレント、アスリートたちに、Dream(夢)について聞いていきます。  今回は、EXILE ÜSAさんです。

dance earthが福岡市とタッグ ダンス教育に関する協定を締結

2018.02.27 Vol.Web Original

EXILE ÜSA(以下、ÜSA)が代表取締役CEOを務める株式会社dance earthと福岡市が26日、同市役所で、ダンス教育等に関する協定を締結した。LDHグループが自治体と協定を締結するのは初。  協定締結により、福岡市では、ÜSAが2017年7月に福岡市立小・中学校の教職員を対象に行ったスペシャルダンスレッスンをもとにした、ダンス教育の向上を目指すプロジェクトを来年度から始動する。  協定は、市と同社が協力することで、福岡市のダンス教育の充実を図り、福岡市の次世代を担う人材育成や地域の活性化を図るのが目的。  高島宗一郎福岡市長は、「子供たちのダンスレッスンと共に教材の開発、地元のお祭りとの連携、そして教職員が楽しんでダンスに接することへの指導をお願いしたい」と期待する。  ÜSAは「福岡市の子供たちみんながランニングマンダンスを踊れるようにできたらいいですね」と前向きに語った。  

EXILE CUP 2017、EXILE ÜSA「夢を実現してくれたらうれしい」

2017.12.11 Vol.Web Original
EXILEや三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEらが所属する、LDHが主催するフットサル大会「EXILE CUP2017」の決勝大会が10日、愛媛・今治市のありがとうサービス夢スタジアムで行われ、関西代表の大阪セントラルFCが優勝した。  決勝大会には、EXILE ÜSAをはじめ、元サッカー日本代表監督の岡田武史氏、元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏、EXILEの世界、佐藤大樹が率いるダンスユニット・FANTASTICSも選手も駆けつけ、熱戦を見守った。  熱戦を制して優勝した大阪セントラルFCには、大会のアンバサダーを務めるサッカー日本代表・香川真司がいるヨーロッパへの武者修行旅行が贈られた。大会のスペシャルサポーターを務める、EXILE ÜSAは「世界レベルのサッカーに触れ合うことができるのはすごい経験になると思うし、そこで得た経験をもとに夢を膨らませて、一人でも多く夢を実現してくれたらうれしい」と話した。  大会アドバイザーを務める岡田氏は、今大会を振り返り、「間違いなく、大会の規模も選手のレベルも上がってきている。将来、EXILE CUPを経験した選手の中から、日本代表選手が出ることも不可能ではない。そのためにも、もっとこの大会が発展していくと良いと思う」と期待を寄せた。  ÜSAは「もともと、夢を持った子どもたちを応援したいという想いで始めた大会。夢や目標を持って頑張っている子どもたちにはパワーがある」とし、「こういう場をずっと継続していけるように、僕らも頑張っていきたいと強く思う」と話した。  大会は、LDHが社会貢献活動の一環として2010年にスタート。小学4年生から6年生を対象に参加チームを全国から募って開催している。年々大会は成長し、8年目となった今大会には、466チーム4032名が参加した。

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