東京・品川の東京シティ競馬(TCK)にて、12月29日、ダート競馬の総決算レース「第71回東京大賞典(GⅠ)」を開催。
東京大賞典は、TCKの重賞で東京ダービーと並び最長の歴史を持つレース。第45回(1999年)以降は毎年12月29日に施行される年末の風物詩だ。毎年、地方・中央の日本全国の実績馬や海外で活躍する実力馬が参戦し、ダートNO.1の座を賭けて名勝負を繰り広げる。
今年も伝統のグランプリレースを見逃すな。
開催を記念してTCK「東京大賞典トートバッグ」を3名にプレゼント。
東京・品川の東京シティ競馬(TCK)にて、12月29日、ダート競馬の総決算レース「第71回東京大賞典(GⅠ)」を開催。
東京大賞典は、TCKの重賞で東京ダービーと並び最長の歴史を持つレース。第45回(1999年)以降は毎年12月29日に施行される年末の風物詩だ。毎年、地方・中央の日本全国の実績馬や海外で活躍する実力馬が参戦し、ダートNO.1の座を賭けて名勝負を繰り広げる。
今年も伝統のグランプリレースを見逃すな。
開催を記念してTCK「東京大賞典トートバッグ」を3名にプレゼント。
競馬の「第38回ジャパンカップ(GⅠ)」(11月25日、東京競馬場11R、芝2400メートル)でアーモンドアイ(牝3歳、クリストフ・ルメール騎乗)が2分20秒6の日本レコードで優勝した。
アーモンドアイは今年の3歳牝馬3冠馬でこれがGⅠ4勝目。3歳牝馬による優勝は2012年のジェンティルドンナ以来、2頭目。
管理する国枝栄調教師がレース後「外国に出てレースをしたい」と言うように4歳になる来年は春に開催されるドバイターフ、もしくはクラシック、そして秋には日本競馬界の悲願でもある凱旋門賞といった海外でのビッグレースへの挑戦が期待される。