EXILE MAKIDAIらが羽田空港でディスコを再現!「AIRPORT DISCO」

2019.09.06 Vol.Web Original
 EXILE MAKIDAIが31日、羽田空港の「LDH kitchen THE HANEDA」で開催されたイベント「AIRPORT DISCO」にゲスト出演、往年のディスコサウンドで盛り上げた。

EXILE ÜSA、MAKIDAIが信州善光寺で豆まき

2019.02.04 Vol.Web Original

  EXILE ÜSA、MAKIDAIが3日、長野市の信州善光寺の豆まきに参加した。2万人の参拝客を前に、一般公募で集まった年男、年女、福男、福女ら700人とともに、“福は内”、“鬼は外”という呼びかけで福豆をまいた。    ÜSAとMAKIDAIが参加したのは「第68回善光寺節分会」に特別来賓として招かれたため。ÜSAは昨年に続き2回目、MAKIDAIは今年初めての参加となる。この日は、2人のほか、野球のBCリーグ・信濃グランセローズの柳沢裕一監督と選手陣、サッカー女子なでしこ1部所属のAC長野パルセイロ・レディースの本田美登里監督と選手陣も参加した。

EXILE MAKIDAIの“ガンダム愛”がアムロに伝わった!?

2017.11.20 Vol.Web Oliginal
 新ガンダム立像が9月に設置されたことでも話題のスポット、ダイバーシティ東京プラザで20日に「GUNDAM docks(ガンダムドックス) at TOKYO JAPAN」のオープニングセレモニーが行われた。セレモニーにはEXILE MAKIDAI、鈴木奈々とガンダムシリースで声優を務める古谷徹、小松未可子が登壇した。  芸能界でもガンダム好きで知られるMAKIDAIは、自身が最初に作ったガンプラ(ガンダムのプラモデル)を「ザクですね」と紹介。ザクは劇中に登場する敵方のロボットで、主人公アムロ・レイの声優を務めていた古谷は「ザクなんですね…」と残念そうな表情をみせた。「ガンプラは当時大人気でガンダムは手に入らなかったんです。最初に手に入ったのがザクだった」とMAKIDAIはコメントし、「それなら納得」と古谷も笑顔を見せた。  その後もMAKIDAIは自ら作成したガンプラ写真を紹介と“ガンダム愛”を熱く語った。

MAKIDAI「僕らはウータン・クランから影響を受けた」PKCZ® 初アルバムについて語る

2017.08.14 Vol.696
 2014年に結成、2016年から本格的に活動を開始したPKCZ®。EXILE HIROの呼びかけにより、DJ MAKIDAI、VERBAL、DJ DARUMAという、90年代のHIP HOPに魅了されたメンバーが集結。ヒト、モノ、コトを「MIX(ミックス)」したクリエイティブユニットとして活動中だ。  キーワードである「MIX」は、DJ・クラブを通して培われた感覚を持ち、素材の本質を知り、生かし方を発見、新しい価値を創造すること。クリエイティブな事は、組み合わせ方次第で輝きを増し、創造力次第で可能性は無限に広がっていくという。  また、「MIX」にはほかにも、Most Incredible eXperienceという意味も。つまり“まだ誰も見たことがない、最高にヤバイ体験”をPKCZ®によるMIXで、創り出す。そこから生まれるワクワクする世界をPKCZ®から世界へ届けていくこと。それこそが、このユニットを誕生させた意味だという。  そんなPKCZ®が、今月ファーストアルバム『360° ChamberZ』をリリース。今回はそれを記念して、メンバーのDJ DARUMAとDJ MAKIDAIにインタビューを実施した。

完全復活“PKCZ®”が遂に配信リリース

2017.06.12 Vol.687
 2015年に開催された三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015『BLUE PLANET』にて初披露されて以来、様々なイベントやライヴにて常に会場を沸かし続け「PKCZ®の絶対的なアンセム」へと成長した今作『PLAY THAT』がついに解き放たれる。  プロデュースに、世界のTOP DJとしてLDH EUROPEの代表も務めるAfrojackを迎え客演には、三代目 J Soul Brothersより登坂広臣&CRAZYBOY、そして紅一点のシンガーCrystal Kayが華を添える。  またマスタリングは、数々のAfrojack仕事やNicky Romero,Dimitri Vegas & Lile Mike, Bjorkなども手掛けるWIRED UKのCass Irvineが完璧なDANCE MUSIC仕様に仕上げている。  そして、現在発売中の「月刊EXILE」にて事故後初のインタビューが掲載されているのでこちらも併せてチェックしたい。このリリースを機に、今年は精力的に国内/海外にて活動予定のPKCZ®の動きから当分目が離ない。

PKCZ®が海外フェスで「完全復活」宣言

2017.06.12 Vol.692
 クリエイティブ・ユニット=PKCZR?(DJ MAKIDAI / VERBAL / DJ DARUMA )が現地時間11日、シンガポールで開催されたミュージックフェスティバル「Ultra Singapore 2017」に参加。自身初となる海外フェス出演を果たした。  Ultra Music Festivalは米・マイアミにて誕生した世界最大級のEDMフェスで、今では本家のアメリカや今回のシンガポールだけでなくスペイン、アルゼンチン、韓国など世界各地で開催され大きな熱狂を呼んでいる。日本でも2014年から開催されている。  PKCZRはDJ MAKIDAI、VERBAL、DJ DARUMAの3人が揃ってステージに上がるのは昨年末以来となり、事故による休養からの完全復活を、初の海外フェスというこれ以上ない舞台で果たした。  この日3人は、初披露となる黒のハッピを羽織って登場。旬なEDMからコアなヒップホップ楽曲までを自在に行き来するプレイで会場を沸かせた。  この日のプレイについてDJ DARUMAは「今回はUltra Singaporeということで、3人で何度もスタジオセッションを重ねてああでもないこうでもないとやりとりしました。おいしいところだけを詰め詰めにしてとにかく楽しんでいただこうと、自分達的にも満足度の高いDJセットになりました」と振り返った。  またDJ MAKIDAIも「まずはここに参加させていただけたことがありがたいです」と感謝の気持ちを伝え「海外フェスでどういう曲にどういう反応が起こるのかを経験できたのも、今後のPKCZRにとってすごくいい機会だったと思います」と手応えを口にした。  さらにこの日に合わせてPKCZRは、待望のファースト・アルバム『360° ChamberZ』を8月2日(水)にリリースすることを大発表。アルバムには国内外から多数の有名アーティストが参加し、そのなかにはSnoop DoggやMethod Manなどヒップホップ界のレジェンドも含まれることを明かし、会場が熱気に包まれる中、収録される新曲がいち早く披露された。  アルバムについてVERBALは「2年近くも準備に時間をかけて満を持してリリースされるアルバムです。どんなところに向けてどんな人たちと一緒にやろうかというのを、もう千通りほども話し合った末に、とても良いバランスの作品ができたと思います」今作への想いを語った。

PKCZ®『 PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY 』を配信

2017.04.28 Vol.689

 DJ MAKIDAI(EXILE)、VERBAL(m-flo/HONEST BOYSR)、DJ DARUMA(ex.Dexpistols)によるクリエイティブユニットPKCZRが28日、満を持して初のオリジナル音源「PLAY THAT feat. 登坂広臣,Crystal Kay,CRAZYBOY」(Produced By AFROJACK)を配信リリースした。  今作は、2015年に開催された三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015『BLUE PLANET』で初披露されて以来、様々なイベントやライヴで会場を沸かし続け、先月のリリース情報解禁時にはBUZZを起こすなど、彼らの“絶対的なアンセム”と化したビッグチューン。  プロデュースには、世界のTOP DJとして活躍し、LDH EUROPEの代表も務めるAFROJACKを迎え、客演には、三代目?J Soul Brothersの登坂広臣&CRAZYBOY、そして紅一点のシンガーCrystal Kayが華を添え、マスタリングには、数々のAFROJACK仕事やNicky Romero,Dimitri Vegas & Like Mike, Bjorkなども手掛けるWIRED UKのCass Irvineが完璧なDANCE MUSIC仕様に仕上げている。  リリースを迎え、VERBALは「『PLAY THAT』は、PKCZRが始まったばかりのときに、“これからどんなことをやっていきましょうか”と言っていたなかで作った曲なので、そこからのリリースまでの道のりは長かったですが、こうして皆さんにお届けできてとても嬉しいです」と想いを語ると、DJ DARUMAは「楽曲としてきちんとマスタリングされた今回のバージョンは、かなりパワーが増幅されています。家でも外でも車の中でも聴いていただいて、やっぱりこの曲はかっこいいなと感じてもらえる仕上がりになっています」と今作への手応えを口にした。  続いて、MAKIDAIも「今作は僕らにとっても、ファンの皆さん、新たにPKCZRの楽曲を手に取って聴いてもらう方々にも、“そこから始まるストーリー”ではないですが、本当に新たなスタートになると思っています。まずは楽曲をしっかり皆さんに届け、“次”もどんどん用意しているので、今後の活動にも期待していただけたらと思います」と意気込みを語った。

完全復活“PKCZ®”が遂に配信リリース

2017.03.27 Vol.687

 2015年に開催された三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015『BLUE PLANET』にて初披露されて以来、様々なイベントやライヴにて常に会場を沸かし続け「PKCZRの絶対的なアンセム」へと成長した今作『PLAY THAT』がついに解き放たれる。  プロデュースに、世界のTOP DJとしてLDH EUROPEの代表も務めるAfrojackを迎え客演には、三代目 J Soul Brothersより登坂広臣&CRAZYBOY、そして紅一点のシンガーCrystal Kayが華を添える。  またマスタリングは、数々のAfrojack仕事やNicky Romero,Dimitri Vegas & Lile Mike, Bjorkなども手掛けるWIRED UKのCass Irvineが完璧なDANCE MUSIC仕様に仕上げている。  そして、現在発売中の「月刊EXILE」にて事故後初のインタビューが掲載されているのでこちらも併せてチェックしたい。このリリースを機に、今年は精力的に国内/海外にて活動予定のPKCZRの動きから当分目が離ない。

PKCZ®『PKCZ® M.I.X. the WORLD TOUR 2016』台湾でファイナル公演を開催!

2016.11.28 Vol.679
 EXILE MAKIDAIらPKCZRが現地時間25日、台湾・台北「OMNI」で「PKCZR M.I.X. the WORLD TOUR 2016」のファイナル公演を行った。  台湾屈指の最新鋭の設備とラグジュアリーな雰囲気を兼ね備えた会場は、流行に敏感な現地ファン700人で溢れかえり、DJ DARUMA、DJ MAKIDAI、VERBALの3人が繰り広げるナンバーに酔いしれた。  台湾で初となる公演を終えたMAKIDAIは「本当に温かい感じの雰囲気ですごくやりやすかったですし、引き続き進歩していけるよう、メンバー全員で力を合わせて頑張っていきたいです」と振り返ると、VERBALは「曲や盛り上げ方だったりを、日本でやるときとは少し変えてみたりしたのですが、それがまた盛り上がった感じだったのでよかった」と手応えを口にした。  昨年10月に世界ツアーの開催を発表し、『fR M.I.X. the WORLD TOUR 2016』と題し、今年5月の日本公演を皮切りに、7月にはフィリピン・マニラ、韓国・ソウルでも公演。  初のワールドツアーを終えたDJ DARUMAは「海外はシビアに反応が返ってくるので僕らにとっても修行になりますが、どんどん挑戦していければと思っています」と意気みを語った。VERBALも「海外を回っていければ僕たちの持ち味がもっと見えてくると思いますので、ヨーロッパとかアメリカとかもチャレンジして行ければと思います」と更なる挑戦を期待させた。  PKCZRは、EXILE HIROの呼びかけにより、DJ MAKIDAI(EXILE)、VERBAL(m-flo)、DJ DARUMAという90年代のHIP HOPに魅了され、音楽、ファッション、カルチャー、パーティーなど様々なプロデュースを通して、新たなムーブメントを起すべく結成されたグループ。三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE、E-girlsなどの楽曲のリミックスなどにも参加している。

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