EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSで活躍するEXILE NAOTOが3月11日、日本武道館で、ソロツアー『NAOTO PRESENTS HONEST TOWN 2026』のファイナル公演を開催した。2月5日の仙台を皮切りに7都市を巡ってきたツアーの最終公演、ソロとしては初の武道館には、初日から共にステージに立ってきたSWAY(DOBERMAN INFINITY / HONEST BOYZ)とダンス&ボーカルグループのKID PHENOMENON、それに加えてこの日だけのゲストとしてDa-iCEの工藤大輝の双子の兄? であるclaquepotとシンガーソングライターのTani Yuukiら数多くのゲストも加わり、メドレーを含む全26曲を披露。心地よいグルーヴと熱気で会場をいっぱいにしてツアーの幕引きをした。
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【SDGsピースコミュニケーション宣言】PSYCHIC FEVER 中西椋雅・小波津志は、世界をハッピーにしたい!
ラジオで日本を元気にする『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』は、「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜午後9時30分からTOKYO FMで放送中。
番組では、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中で、ゲストの皆さんがそれぞれの「SDGsピースコミュニケーション宣言」をしています。
2026年2月14日の放送には、国内外で精力的に活動を展開中のボーイズグループ、PSYCHIC FEVER の中西椋雅、小波津志が登場。4月からツアーも控える、2人の「SDGsピースコミュニケーション宣言」は…?
Crystal KayのバースデーバッシュにJO1の金城碧海が出演 SWAYデザインのフライヤーも公開
Crystal Kay(CK)が横浜のKT Zepp Yokohamaで豪華ゲストと共に行う誕生日パーティー『Birštonas presents CK BIRTHDAY BASH LEVEL 40』の第3弾ゲストが発表された。発表されたのは、グローバルボーイズグループJO1の金城碧海。2人がお互いの公式YouTubeチャンネルでコラボして話題となった、あの楽曲が聴けるのかにも注目が集まる。
ライブは、2月26日に生誕40周年を迎える節目となるイベント。CK珠玉の名曲を披露するワンマンライブに加えて、過去にコラボしたアーティストや親交が深いアーティストとCKファンを自らのバースデーバッシュに招待するスペシャルな一夜となる。
THE RAMPAGE陣とFANTASTICS中島颯太 “ネット記事の見出し”をめぐり「譲れないバトル」勃発
公開中のLIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』の公開記念舞台挨拶が1月24日、都内にて行われ、陣(THE RAMPAGE)らキャストと平沼紀久監督が登壇。陣と中島颯太(FANTASTICS)の間で突如勃発した“バトル”にファンが爆笑した。
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト“BATTLE OF TOKYO(以下:BOT)”の劇場版。
作品に登場する過去のMVやライブシーンなど撮影時の思い出を振り返り、グループの枠を超えて“わちゃわちゃ”トークを繰り広げた一同。
平沼監督が「ライブのパフォーマンスバトルのバチバチな感じって…?」と首をかしげると、世界(FANTASTICS)が「アドリブだよね」と回答すると、中島は「僕はLIKIYA(THE RAMPAGE)さんとすれ違ってこう…(けん制するポーズ)があるんですけど、そこは綿密に練習しました」と明かし、バチバチポーズを再現。
さらに陣が「僕らもBOTでチーム感が出てきたところにNEO EXILEが“先輩を食ってやるぞ”という感じで向かってくる」と後輩たちの気迫を称賛すると、中島も「僕らのときはランペ(THE RAMPAGE)さん、ジェネさん(GENERATIONS)から“来ていいよ”と言われても緊張してたんですけど、NEO EXILEはガチで来てくれる」と感嘆。一方で、KID PHENOMENONとは平和的な撮影だったと振り返り、堀夏喜(FANTASTICS)も「かわいいんですよ。“先輩たちは踊っているときもなぜ顔がかっこいいんですか?”って。キュンとしました(笑)」と笑いを誘う一幕も。
和気あいあいと盛り上がっていた一同だが、作品にちなみ「絶対に譲れなかったバトルは?」という質問に、陣が「今日もバトルやと思ってますから。前回の舞台挨拶で颯太がすごいかましてたんですけど、それがネットニュースで取り上げられてて。今日、僕やなくて颯太の記事が上がってたら…」と中島に対抗心。
対する中島も「陣さんは話が長い。僕は短く分かりやすいワードで狙っていきたい」と迎え撃つ構え。観客から起きた拍手に「俺にはなかった」とぼやく陣。
急きょネットニュースの見出しをかけて「いかにBOTの見どころを分かりやすく伝えるか」というバトルが勃発。中島が二本指を掲げて「二面性。普段のライブとBOTでのライブ、同じライブでもまったく違う」と回答。対する陣は「三面性。普段の陣とBOTの陣と…(本名の)陣!」と返し、観客も大爆笑。2人に続けて回答することになった剣(PSYCHIC FEVER)は「やりにくい(笑)」と苦笑しつつ「陣くんとは15年くらいの付き合いですけど…本当に変わらない。身の回りに赤いものばかりとか…」とイジり、陣は「後輩はちゃんと育ってますわ」と苦笑していた。
この日の登壇者は陣(THE RAMPAGE)、与那嶺瑠唯(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、 世界(FANTASTICS)、堀夏喜(FANTASTICS)、中島颯太(FANTASTICS)、半⽥⿓⾂(PSYCHIC FEVER)、剣(PSYCHIC FEVER)、WEESA(PSYCHIC FEVER)、平沼紀久監督。
PSYCHIC FEVER、“第2の故郷”バンコクでツアーファイナル「さらに成長した姿でお会いできるように」
国内外で精力的に活動を展開している、7人組ボーイズグループのPSYCHIC FEVERが1月17日、タイ・バンコクで、最新ツアーの最終公演となる「PSYCHIC FEVER LIVE TOUR 2025 “EVOLVE” in THAILAND」を開催した。
2022年7月のデビュー直後から活動拠点としてタイでの活動を本格化させ、着実に知名度と支持を高めてきたPSYCHIC FEVERにとって、タイは第2のホームと言える場所。そんな特別な地で迎えたEVOLVEツアーの締めくくりは、これまでの活動を振り返るとともにこれからの進化を誓う強い意味を持つ公演となった。
PSYCHIC FEVERがバンコクのカウントダウンライブに出演「夢に向かって躍進できる年に」
国内外で精力的に活動を展開している7人組、PSYCHIC FEVERが12月31日、タイ・バンコクで開催されたカウントダウンライブ『EM DISTRICT WINTER WONDERLAND 2025 WONDER COUNTDOWN』に出演した。タイ国内の音楽シーンをけん引する人気バンドのThree Man Downをはじめ、トップアーティストたちが集結するPSYCHIC FEVERは唯一の日本人アーティストとしてラインアップに名を連ねた。
PSYCHIC FEVERは、力強さとスタイリッシュさを兼ね備えたパフォーマンスで、広大な会場の空気を一気に掌握した。楽曲が始まると同時に、息の合ったフォーメーションダンスを次々と繰り出し、その切れ味鋭い動きと一体感のあるステージングでえ、観客の視線を自然とステージへと引き寄せた。
オープニングを飾ったのは「SWISH DAT」。和のエッセンスを感じさせるクールな世界観とHIP HOPのエネルギーを融合させたPSYCHIC FEVERならではのステージで一気に会場を引き込むと、「What’s Happenin’」「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」では、観客とのお決まりの掛け合いがさく裂。ステージと観客が呼応するように声を重ね、会場全体が一体となって大きな熱狂を生み出した。
BALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERが年末大感謝祭 熱量たっぷりのパフォーマンスと恥ずかしい話、“無限PASION”でアツい夜
ダンス&ボーカルグループのBALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERが12月28日、千葉・ららアリーナ 東京ベイにて、ライブ『BALLISTIK BOYZ×PSYCHIC FEVER SPECIAL STAGE 2025 “THE FESTIVAL” 〜年末大感謝祭〜』を行なった。これまで海外ではともにライブをしてきた2組が日本で合同ライブをするのは今回が初。一夜限りのスペシャルなライブをレポートする。
PSYCHIC FEVER、2026年も世界を駆ける! ジャパン&ワールドツアー開催、夏にはアルバムも
国内外で精力的に活動を展開中のPSYCHIC FEVERが12月28日、“LDH PERFECT YEAR”となる2026年に日本ツアー『PSYCHIC FEVER JAPAN TOUR 2026 “THE ROOTS”』を開催することを発表した。この日、千葉・ららアリーナ東京ベイにて行われた『BALLISTIK BOYZ×PSYCHIC FEVER SPECIAL STAGE 2025 “THE FESTIVAL”〜年末大感謝祭〜』で発表されたもの。
日本ツアーは、4月9日の大阪公演を皮切りに、東京、愛知、福岡、宮城の5都市を巡る予定。国内外に活動の幅を広げるPSYCHIC FEVERの” ルーツを再確認する旅”として、ファンへ想いを直接届けるツアーとなる。
メンバーの小波津志は、「2026年はグループにとって新たな節目となる一年にすべく、自分たちのルーツとなったものは何か、7つの個性から生まれる自分達らしさや違いは何なのか、皆さんに新たな化学反応をお見せする作品にしたいと思っています」とコメントを寄せている。
来年夏には4年ぶりとなるアルバムの発売も決定。待望のアルバムを携えてワールドツアーも開催することも発表した。
日本ツアーのチケット先行はPSYCHIC FEVER OFFICIAL FAN CLUB 、PSYCHIC FEVER GLOBAL OFFICIAL FAN CLUB先行抽選予約で1月7日15時から。
LDHが三井住友銀行「Olive」とコラボキャンペーン
株式会社LDH JAPANと三井住友銀行が提供する総合金融サービス「Olive」が大型コラボキャンペーンを展開中だ。
THE RAMPAGE、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERらLDH JAPANに所属するアーティストがこの年末に千葉・ららアリーナ東京ベイで行うライブに合わせて行われているもので、当選者だけが参加できるスペシャルイベントをはじめ、アーティストとの多彩なコラボ企画を展開する。期間は2026年1月30日まで。
詳細はキャンペーンサイトで。
PSYCHIC FEVER、タイの歓声浴び「SWISH DAT」バンコクの年末恒例音楽フェスでパフォーマンス
グローバルボーイズグループのPSYCHIC FEVERが12月13日、タイ・バンコク音楽フェスティバル「Pepsi PMCU and NYLON THAILAND presents Siam Music Fest 2025」に出演した。
PSYCHIC FEVERが登場したのはメインステージのBLOCK K STAGE。待ちわびていた観客の大歓声に包まれなか、最初に披露されたのは、タイでは初披露となる新曲「SWISH DAT」。和のテイストを感じさせるサウンドと、忍者を彷彿とさせる鋭い振り付けを織り交ぜたパフォーマンスで、会場の空気を一気に掌握した。小波津志がタイ語で観客に呼びかけると、そのまま「Spark It Up」へ。メンバーの「HANDS UP!」「JUMP!」という煽りに応えるように観客が手を挙げ、会場は早くも一体感に包まれた。
小波津が「皆さん、お久しぶりです。PSYCHIC FEVERを知っている人はいますか?」とタイ語で語りかけると、割れんばかりの歓声が上がる。それに続いてメンバー一人ひとりがタイ語で自己紹介を行い、温かな拍手と声援が送られた。歓迎ムードに包まれる中、「What’s Happenin’」を披露し、ライブはさらに加速していく。
「Just Like Dat feat. JP THE WAVY」のイントロが流れ出した瞬間、待望のバイラルヒット曲を前に観客のボルテージは一気に上昇。JIMMYの「Everybody say PSYFE!」の呼びかけに、会場中から力強いPSYFEコールが響き渡る。楽曲が始まると、タイの観客も日本語詞を大合唱し、PSYCHIC FEVERと観客が完全に一体となった。
その勢いのまま「Tokyo Spiral」「Highlights」のメドレーへ突入。思わず飛び跳ねたくなるような楽曲と、観客のバウンスを煽るメンバーのパフォーマンスが重なり、会場は熱狂の渦に包まれた。
PSYCHIC FEVERとf5veの熱気あふれるショーケースにLAが夢中 小波津志「エネルギーを感じることができて、幸せな時間」
ダンス&ボーカルグループのPSYCHIC FEVERとガールズグループのf5veが、12月2日(日本時間3日)、米ロサンゼルスで開催されたグローバルショーケース「ennichi ’25 Japanese Music Experience LA」に出演し、熱気あふれるパフォーマンスを披露した。ショーケースには、JP THE WAVY、Awichも出演した。





