横粂勝仁が語る菅義偉首相「期待している。でも官房長官の姿勢のままで総理になってはダメ」

2020.10.01 Vol.Web Original
 トークバラエティー番組「バイキング」(フジテレビ系)などでコメンテーターを務める元衆議院議員で弁護士の横粂勝仁氏が7月に自らのYouTubeチャンネル「横粂ゼミ」を開設。世間をにぎわす社会、政治、芸能、スポーツといったさまざまな出来事を時に弁護士、時に元衆議院議員の視線で解説している。そんな横粂氏に収録の合間にインタビューした。

【徳井健太の菩薩目線】第67回 YouTubeチャンネル『徳井の考察』は、俺がほめたいものを紹介する楽市楽座

2020.07.10 Vol.Web Original
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第67回目は、開設した自身のYouTubeチャンネル『徳井の考察』について、独自の梵鐘を鳴らす――。

“1兆個のギャグを持つ男”原西が「原西ギャグ倶楽部」開設【今日のおうち時間】

2020.04.15 Vol.Web Original

「ギャグの力で日本に元気を」原西、ワッキー、八木、ちゅうえいがひたすらギャグを連発

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言の発令により、不要不急の外出の自粛が要請され、東京では居酒屋の営業が夜8時までになるなど街中から人が激減している。  そんな中、多くのタレントやスポーツマン、アーティストが動画コンテンツを配信しているのだが、ついにこの男が立ち上がった!?  お笑い界の中でも一発ギャグに定評のあるFUJIWARAの原西孝幸がペナルティのワッキー、サバンナの八木真澄、流れ星のちゅうえいに声をかけ、4人が得意の一発ギャグを連発するYouTubeチャンネル「原西ギャグ倶楽部」が4月14日からスタートした。  番組では“1兆個のギャグを持つ男”といわれる原西を筆頭にワッキー、八木、ちゅうえいがひたすら一発ギャグを披露していく。  14日18時に第1回が配信され、原西→ワッキー→八木→ちゅうえいがリレー式に計20本のギャグを披露。今後、毎週20本ずつのギャグを5週にわたって配信し、計100本のギャグの力で日本に元気を与えていくという。

今夜はおうちで星をみる!プラネタリア TOKYOの『細谷佳正の星空案内』期間限定で無料公開

2020.03.12 Vol.Web Original
 足取り軽く出かけられない日々が続くなかで、映画やドラマ、ゲームの配信、電子書籍やコミックスにアクセスしやすくなるなど、自宅でも楽しめる“おうちエンタメ”のメニューが充実している。そのなかから今夜は、星を観ることを選んでみてはのはいかが?  有楽町にある「プラネタリア TOKYO」では声優の細谷佳正が紹介するオリジナル星空案内を上映している。その春版『細谷佳正の星空案内【春】』を「おうちバージョン」として制作、12日17時から18日17時の期間限定で、You Tubeの公式チャンネルで無料公開する。  細谷と一緒に春の星空を散歩しよう。 「プラネタリア TOKYO」は現在、新型コロナウイルス拡大の影響で15日まで臨時休館している。16日以降については、公式サイトでアナウンスする。

BALLISTIK BOYZが公式YouTubeチャンネル開設 

2019.10.01 Vol.Web Original
7人組ダンス&ボーカルグループのBALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEが1日、公式YouTubeチャンネル「BALLISTIK BOYZ」を開設した。  YouTubeチャンネルでは、最新曲「44RAIDERS」をはじめ、これまでのミュージックビデオを全曲公開。今後はデビュー前に全国のショッピングモールなどで開催した「武者修行」や、ダンスの振り付けを撮影したダンスプラクティス映像などの配信も企画されている。また海外展開を視野に入れ、英語字幕入りの動画配信なども行なっていく予定だ。  BALLISTIK BOYZは、EXILE TRIBE初のメンバー全員がマイクを持ってパフォーマンスする平均年齢20.4歳のダンス&ボーカルグループ。3年間の米ニューヨーク留学でパフォーマンスと語学を磨いてきた深堀未来、奥田力也、砂田将宏をはじめ、「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 5 〜夢を持った若者達へ〜」のファイナリスト日髙竜太、加納嘉将、松井利樹、海沼流星からなる7人組。今年5月にアルバム「BALLISTIK BOYZ」でメジャーデビューを果たし、オリコン週間アルバム・ランキングで初登場1位に輝いた。

BALLISTIK BOYZの海沼流星、世界的ゲーマー集団「FaZe Clan」と17日に『Fortnite』生配信!

2019.08.16 Vol.Web Original
 BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEの海沼流星が、世界トップクラスの実績と人気を誇るゲーミングYouTubeチーム「FaZe Clan」と、オンラインゲーム『Fortnite』の生配信を行うと自身のインスタグラムで発表した。時間は、17日の12~13時。 「FaZe Clan」は、全世界に700万人以上のYouTubeチャンネル登録者がおり、Instagramのフォロワーは690万人、Twitterが390万人フォロワーいる、世界でも圧倒的な人気を持つゲーマー集団。海沼は、現在来日中の「FaZe Clan」の設立者「FaZe Temperrr」とタッグを組んで『Fortnite』の生配信をする。 『Fortnite』は全世界で2億5千万人以上のプレイヤーがいる、世界的に人気のバトルロイヤルゲーム。100人が同じフィールドの中でアクションや武器で戦い、誰が最後の1人まで生き延びられるかを争う。7月には、三代目 J SOUL BROTHERSのELLYが、米ニューヨークで行われた同大会のワールドカップにゲスト出演し、賞金1万ドルを獲得している。  配信は、日本のカルチャーを世界に発信している「OTAQUEST」の公式YouTubeチャンネルで行われる。

【徳井健太の菩薩目線】第31回 SKE・荒井優希は新しい時代のイエロー像を作り出すだろうな

2019.07.10 Vol.Web Original
“サイコ”の異名を持つ平成ノブシコブシ・徳井健太が、世の中のあらゆる事象を生温かい目で見通す連載企画「徳井健太の菩薩目線」。第31回目は、新番組で共演するSKE・荒井優希の姿に胸を打たれたエピソードについて。此度も独自の梵鐘を鳴らす――。

「髙田横粂の世相談義」が6月3日からYouTubeで配信

2019.06.03 Vol.Web Original
髙田延彦がYouTubeに殴り込み!?
 髙田延彦がまさかのYouTuber転身!?  総合格闘技イベント「RIZIN」の元統括本部長で、タレントの髙田延彦と、トークバラエティー番組「バイキング」(フジテレビ系)などでコメンテーターを務める、元衆議院議員で弁護士の横粂勝仁がMCを務める、インターネット配信番組『髙田横粂の世相談義』が、6月からYouTubeで配信される。その第1弾が本日6月3日の21時から配信される。  同番組は、元総合格闘家の体育会系・髙田と、東京大学法学部出身の文化系コメンテーター・横粂が「今現在、髙田延彦が気になっている時事ネタ」を徹底討論するワイドショー番組。昨年4月の初回放送時から、「FRESH LIVE」で不定期で生配信されてきたが、今年の6月から配信プラットフォームをYouTubeに移行することとなった。  政治から国際問題などの時事ネタや、野球や格闘技などのスポーツネタなど、リアルタイムのネタでトークを展開するばかりではなく、月曜配信という利点を生かし、前日に行われたRIZINで活躍した総合格闘家の堀口恭司やRENA、浜崎朱加といったホットなゲストも登場。時には元フジテレビアナウンサーの田中大貴といった「その話題に詳しい」ゲストを迎え、掘り下げたトークも展開する。  これまでも髙田の熱血トークと横粂のクールなトークの両面攻撃で、ゲストの本音がポロリとこぼれる場面もしばしば。また昨年のサッカーW杯の決勝トーナメントの日本vsベルギー戦では髙田の予想がピタリと的中するなど、硬軟交えた内容でネットニュースでたびたび話題になっている。  YouTubeに移行後、第1回目の配信はこちら( https://www.youtube.com/channel/UC6pk9bSToNFTW8ehb5TXeYA/featured )。

6・24K-1 小澤が武尊有利の声に反発「武尊が負けるところを見たいファンを喜ばせたい」

2016.06.08 Vol.667
「K-1 WORLD GP 2016 IN JAPAN ~-65kg世界最強決定トーナメント~」(6月24日、東京・国立代々木競技場第二体育館)のスーパーファイトで-55kg王者の武尊と対戦するKrush -58kg王者の小澤海斗が8日、公開練習を行った。  シャドーボクシングとミット打ちの2分2Rのスパーリングを行った小澤は好調な仕上がりっぷりを見せた。  カード発表会見で小澤が武尊にケンカを売る形で生まれた2人の遺恨は会見の模様がYoutubeで流されるとこの日まで約66万回再生され、「大決起集会」(5月21日)の乱闘も約55万回再生されるなど、異様な盛り上がりを見せている。  練習後の会見では小澤は「今まで試合をした中で一番反響が大きい。試合をする以上反響はあったほうがいい。格闘技を今まで見たことがなかった人から、ツイッターなどで“この試合を見てみたい”というメッセージが寄せられている。その期待に応えたい」と話した。  ただYoutubeに関しては本人は「イライラするから見ていない。でも再生回数はもっともっと多くなって全世界に武尊じゃなくて、小澤海斗を広めていきたい」と話す。

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