青木真也が2026年戦い初めで髙木三四郎とシングルマッチで対戦。一進一退の展開から一歩先を行った青木が逆さ押さえ込みで3カウント【DDT】
青木の勝利を称える髙木(©DDTプロレスリング)
青木がエイオキクラッチで3カウントを狙うと何とか返す髙木。髙木は逆エイオキクラッチで3カウントを狙うと右腕を脇固めにとらえる青木。左腕も取って固めて変形逆さ押さえ込みの青木。髙木はなんとかカウント2で返すと同じ技を返す。
青木はゴッチ式パイルドライバーを狙うが、髙木が耐えると逆さ押さえ込みに移行も崩れる。再度ゴッチ式パイルドライバーを狙うと髙木がリバーススープレックスで投げて脱出。そして髙木が逆エビ固めを狙うと青木はアキレス腱固めに切り返し、立ち上がると逆エビ固め。なんとかロープブレイクの髙木。張り手を連打の髙木に青木はエルボー一発。そしてバックドロップ一閃。コーナーに上った青木を叩き落した髙木がぶっこ抜きの雪崩式ブレーンバスターからスタナーでフィニッシュを狙うと青木はこらえ、逆にエイオキクラッチを狙う。最後は逆さ押さえ込みで3カウント奪い、勝利を収めた。
DDTプロレス「新春☆ドラマチックパレード2026~答え合わせは一年後~」(1月3日、東京・後楽園ホール)
◆オープニングマッチ 30分一本勝負
○宮脇純太(4分27秒、片エビ固め)瑠希也●
※サンシャイン・ドライバー
◆第二試合 ノータッチルール 30分一本勝負
佐々木大輔&岡谷英樹&MJポー&デムース&○イルシオン(9分29秒、エビ固め)松永智充&高鹿佑也&佐藤大地●&夢虹&葛西陽向
◆第三試合 スペシャルシングルマッチ 30分一本勝負
○青木真也(6分39秒、逆さ押さえ込み)髙木三四郎●
◆第四試合 30分一本勝負
秋山準&飯野雄貴&○納谷幸男(9分46秒、体固め)樋口和貞&吉村直巳&石田有輝●
※世界一のバックドロップ
◆第五試合 30分一本勝負
○クリス・ブルックス&アントーニオ本多&正田壮史(13分25秒、片エビ固め)HARASHIMA&大鷲透&平田一喜
※プレイングマンティスボム
◆セミファイナル スペシャルタッグマッチ 30分一本勝負
○KONOSUKE TAKESHITA&彰人(0分56秒、片エビ固め)男色ディーノ&スーパー・ササダンゴ・マシン●
◆再試合 1vs3ハンディキャップマッチ 30分一本勝負
○KONOSUKE TAKESHITA(9分59秒、体固め)男色ディーノ●&スーパー・ササダンゴ・マシン&彰人
※レイジングファイヤー
◆メインイベント KO-D6人タッグ選手権試合 60分一本勝負
〈王者組〉上野勇希&○To-y&武知海青(23分57秒、片エビ固め)MAO&KANON with KIMIHIRO&須見和馬●〈挑戦者組〉
※コジマインパクト。第59代王者組が2度目の防衛に成功。
◆オープニングマッチ 30分一本勝負
○宮脇純太(4分27秒、片エビ固め)瑠希也●
※サンシャイン・ドライバー
◆第二試合 ノータッチルール 30分一本勝負
佐々木大輔&岡谷英樹&MJポー&デムース&○イルシオン(9分29秒、エビ固め)松永智充&高鹿佑也&佐藤大地●&夢虹&葛西陽向
◆第三試合 スペシャルシングルマッチ 30分一本勝負
○青木真也(6分39秒、逆さ押さえ込み)髙木三四郎●
◆第四試合 30分一本勝負
秋山準&飯野雄貴&○納谷幸男(9分46秒、体固め)樋口和貞&吉村直巳&石田有輝●
※世界一のバックドロップ
◆第五試合 30分一本勝負
○クリス・ブルックス&アントーニオ本多&正田壮史(13分25秒、片エビ固め)HARASHIMA&大鷲透&平田一喜
※プレイングマンティスボム
◆セミファイナル スペシャルタッグマッチ 30分一本勝負
○KONOSUKE TAKESHITA&彰人(0分56秒、片エビ固め)男色ディーノ&スーパー・ササダンゴ・マシン●
◆再試合 1vs3ハンディキャップマッチ 30分一本勝負
○KONOSUKE TAKESHITA(9分59秒、体固め)男色ディーノ●&スーパー・ササダンゴ・マシン&彰人
※レイジングファイヤー
◆メインイベント KO-D6人タッグ選手権試合 60分一本勝負
〈王者組〉上野勇希&○To-y&武知海青(23分57秒、片エビ固め)MAO&KANON with KIMIHIRO&須見和馬●〈挑戦者組〉
※コジマインパクト。第59代王者組が2度目の防衛に成功。

