KID PHENOMENON、米SXSWで”フェノメノン”!「僕たちの存在、音楽を届けていきたい」
■夫松健介
僕たちの楽曲を一緒に歌ってくれたり、踊ってくれたり、音楽を共有できていることを実感できてとても幸せでした。今回、SXSWのショーケースで学んだことがたくさんあるので、より多くの方に音楽を届けるためにも更に成長していきたいと思います。そして、世界中に“フェノメノン”を起こします!
■遠藤翼空
音楽シーンが盛んなこの地でアメリカのカルチャーを感じ、より気持ちが高まってきた時に本番を迎えて、アメリカのSPINEL KIDSの最高のバイブスを感じることができて楽しい時間を過ごすことができました。ここSXSWは自分たちの大切な第一歩であり、スタート地点です。
■岡尾琥珀
皆さんのバイブスがとにかく凄くて、圧倒されてしまわないように、むしろ圧倒させる気持ちで自分も全力でパフォーマンスしました。みんなでライブを作り上げているような空気感が最高に幸せでした!
■川口蒼真
ファンの皆さんのリアクションが想像以上で、自分達の世界観や音楽を通して、アメリカのファンの皆さんとコミュニケーションを取れたことが本当に嬉しかったです。これからもっと僕達の存在、そして音楽を届けていきたいです!
■佐藤峻乃介
観に来てくれた方々からパワーをもらってパフォーマンスできたので、時間が経つのが一瞬でした。またアメリカに帰ってきてライブができるように、これからもっと世界中の人に僕たちが表現する“TOKYO NEO POP”を発信したいです!
■山本光汰
念願のアメリカでのパフォーマンスで、KID PHENOMENONのスタイルを色んな人に知ってもらえたんじゃないかなと思います。すごく大きなチャンスだったと思いますし、こうして初めてのアメリカでのパフォーマンスがSXSWという形で始まったことに本当に感謝しています。
■鈴木瑠偉
SXSWに向けて何回もリハーサルを重ねてきたので、その努力は無駄じゃなかったのだなと実感しました。自分たちの音楽性やビジュアルの独特な世界観を一人でも多くの方に届けるために、今日学んだことを糧に、さらに磨きをかけてレベルアップしたいです。

