【SDGsピースコミュニケーション宣言】チームみらい・うさみ登 衆議院議員「優しい社会を最新テクノロジーで作っていきます」
ラジオで日本を元気にする『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』は、「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜午後9時30分からTOKYO FMで放送中。
番組では、日本から世界へ発信するコミュニケーションによる社会課題解決に向けた「SDGsピースコミュニケーション」を推進中で、毎回ゲストの皆さんがそれぞれの「SDGsピースコミュニケーション宣言」をしている。
2026年5月17日の放送には、21年ぶりに国政に復帰したチームみらいの宇佐美登衆議院議員が登場。
うさみ登衆議院議員
1993年に当時最年少となる26歳で国会議員に初当選し、携帯電話の自由化やPL法(製造物責任法)、情報公開法の成立に心血を注ぎ、現在はテクノロジーで政治と未来を良くすることを目指す「チームみらい」で活躍する宇佐美議員が、SDGsピースコミュニケーションに向けて…
宇佐美登議員は
「雨が降ったら傘をさしだすような優しい社会を最新テクノロジーで作ります」
「AIとか最新テクノロジーってちょっと冷たいイメージがあると思うんですけど、まったく逆なんです。優しい社会を作っていくために最新テクノロジーを有効に使っていきたいと思います」
この日の放送は放送後1週間はradikoで。それ以前の放送は、ポッドキャストで聴くことができます。視聴はこちらから( https://www.tfm.co.jp/podcast/moveup )

