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どこでもパノラマビデオカメラ

2012.01.30 Vol.539
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 180度回転する球形のカメラ部分を回しながら、動画撮影や写真撮影など、さまざまなスタイルで撮影が楽しめる超小型モニター付きカメラ『Vi‐you(ヴィユー)』が発売される。目玉部分のレンズ位置を好きな所に向けると、今まで撮れなかった不思議な映像がそのままの姿勢で撮影できる。上下の撮影は、カメラを横にして目玉カメラを180度回転、パノラマ映像は目玉カメラを左右に回転してなど、使い方次第でいろいろな撮影が簡単に楽しめる。撮影した映像や画像は、付属のUSBケーブルに接続してPCで加工も可能。同商品を読者1名にプレゼント(係名:「Vi‐you」)。

【発売日】2月1日(水) 【価格】8980円(税別) 【URL】http://www.tsannkuen.jp/


テリー伊藤がクリエイターを応援

2012.01.30 Vol.539
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 世界基準のキャラクターオーディション「世界にはばたくキャラクター発掘大作戦」のトークショーが24日、渋谷の109前で開かれた。オーディションの応援団長と審査委員長を務めるテリー伊藤は、「日本の新しいビジネス。日本政府を動かして(キャラクターを)新しい財産にしていきたい」と、意気込んだ。

 オーディションの詳細は公式サイト(http://www.charaproject.com/)。応募締め切りは2月29日まで。


さぬきうまいもん祭 in 東京

2012.01.30 Vol.539
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 香川県のブランドプロジェクトとして23日、帝国ホテル東京で「うどん県。それだけじゃない香川県」大試食会が行われた。会場には、うどん県に改名し、注目を集める香川県の「それだけじゃない」旬の食材を使ったフランス料理が並び、出席者が長い列を作った。また同県出身の女優、藤澤恵麻が「うどん県」県産品振興本部長に任命され、早速会場内で「うどん県サポーターカード」を配布し、初公務を行った。同日から、Amazonとコラボした「うどん県フェア」を開催するほか、県産品ポータルサイト「LOVEさぬきさん」もオープン。今後も「うどん県」ブランドを最大限に活用し、香川県の魅力を伝え、県産品の販売拡大につなげていくという。


折井あゆみらが一夜限りのライブ!

2012.01.30 Vol.539
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(Photo/AFLO)

 相川七瀬、星村麻衣、中ノ森文子、HISATO(伊崎央登)、折井あゆみ、erica、海賊王(王族BAND)がコラボした期間限定ユニット・Daybreakersが21日、川崎のCLUB CITTA'にて一夜限りのライブを開催した。同ユニットは昨年秋、“喪失からの再生”をテーマに架空のストーリーに沿って7名のアーティストが歌い継ぐという、ストーリーコンセプトアルバム『Return to ZERO』をリリース。当日は、収録曲のライブに加え、演劇や映像を融合させたスペシャルなライブで観客を魅了。アンコールでは、アーティストと役者全員でタイトル曲「Return to ZERO」を熱唱した。


スキー場に行く前にお得なリフト券をゲット

2012.01.30 Vol.539
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 スキー&スノーボードシーズン到来! ローソンチケットでは、割引リフト券などお得なチケットを好評発売中!! リフト券はローソン店頭のLoppiでも簡単に購入できるほか、店舗ではカタログも配布中。詳しくはWEBでチェック! さらに、WEBではスキー場の天気情報、宿やレンタカー予約など、お出かけ前に必要な情報が入手できたり、地域、目的、テーマ別の検索も可能! 赤倉温泉スキー場(新潟)、奥利根スノーパーク(群馬)、白樺湖ロイヤルヒルスキー場(長野)のスキーリフト券(1組2名)を各3組6名にプレゼント(係名:「赤倉」または「奥利根」または「白樺湖」)。

奥利根スノーパーク

【WEB】http://l-tike.com/ski/(PC・モバイル共通)


「レッツノート」新作はスマートフォンと連携

2012.01.30 Vol.539
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 パナソニックは25日、モバイルノートパソコン「レッツノート」の2012年春モデルを発表した。レッツノートは今年度が15周年。2004年以降、モバイル市場で7年連続シェア��1を誇っている。今回発表したのは2月25日発売の「SX1」「NX1」と24日発売の「B10」「J10」の4シリーズ。

 今回のシリーズのコンセプトは「タフ」と「クリエイティブ」。モバイルの本質を追求して、フルモデルチェンジし、「軽量・長時間・頑丈(タフ)・高性能」を進化させた。そして新たなる提案として、「SX1」と「NX1」シリーズの全モデルに「スマートフォン連携機能」を搭載している。


腕利き宣伝マンが猛プッシュ コレよ、コレ! 浅輪久美子

2012.01.30 Vol.539

株式会社エスプライド
浅輪久美子 さん

「本命チョコをあげる人がいなくて困ってるんです」という浅輪さん。この際、紙面で逆チョコ募集してみては。「そうですね! じゃあ見合い写真くらい気合いれないと!」。あの、浅輪さん、目がけっこう本気なんですけど…。

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友チョコはオリジナルかつリーズナブルに!

 友チョコ、女子チョコと、ますます広がりを見せる義理チョコ需要。そんな今だからこそ “義理感”をにじませず、リーズナブルな義理チョコはないものか。そこでやってきたのが株式会社エスプライド。社内にはユニークなお菓子のパッケージがずらり…ん?あれは東京タワーで、こっちはサンシャイン水族館のお土産コーナーで見たことがある!「弊社では、テーマパークはもちろん地方自治体や企業など、さまざまなクライアント様の“オリジナルお菓子”を企画・制作しているんです」とスタッフの浅輪さん。“パッケージ買い”したアノお菓子を生んだのがこちらの会社だったとは…。「お土産でもギフトでも、あげるならかわいいもの、ユニークなもののほうがいいですよね」。そこでおススメなのがエスプライドのPB商品『バレンタイン・チョコ2012』。「アパレルなどの紙バッグをイメージしたパッケージの中に、生チョコが6個入っています。価格は1個350円で10個からの販売となります。まったくデザインが違う4種類の中から組み合わせて選べますので、あげたい人それぞれのイメージに合わせてプレゼントしてみるといいですよね。メッセージタグも付いているので、一言添えれば素敵なギフトになると思いますよ」。リーズナブルなのに“義理感”ゼロ。メッセージタグに“義理です”と書いておかないと本命と間違われたりして。

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『バレンタイン・チョコ2012』
10パック3500円 パッケージ寸法 幅110×高110×マチ40mm ※数に限りあり
購入問い合わせ:03-3479-3610(担当・浅輪)
販売:エスプライド 【URL】http://www.esspride.com


さいたまでYGファミリーコンサート BIGBANGが「心配かけてすみません」

2012.01.30 Vol.539
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 BIGBANGや2NE1、SE7ENらが所属する韓国の芸能事務所YGエンタテインメント創立15周年記念ライブ「YG Family Concert in Japan」が21、22日に、さいたまスーパーアリーナで開催され、BIGBANGや2NE1ら所属アーティストが熱いライブを繰り広げた。久しぶりにメンバー5人が揃ってステージに立ったBIGBANGは、「人と音楽の大切さを感じた」と感慨深そうに語った上で、熱いパフォーマンスを披露した。

 さいたまスーパーアリーナは熱かった。先ごろ大阪京セラドームで行ったコンサートの熱狂や勢いはさらに加速、アーティストたちの一挙手一投足に熱い視線が送られ、パフォーマンスするたびに声援や拍手が巻き起こった。

 最も大きな声援を集めたのは、メンバー5人が揃ってステージに立ったBIGBANG。「いろいろ心配かけてすみません」と日本語で声をかけると、『TONIGHT』など人気曲8曲をパフォーマンス。また、3月には日本でアルバムのリリースが予定されているという報告もあり、ファンを大喜びさせた。

 ライブでは、それぞれのアーティストのライブのほか、コラボレーションパフォーマンスや、2NE1のミンジのサプライズバースデー企画などもあり、和気あいあいとした雰囲気で行わた。

 ライブは約3時間半にわたり、その間、アーティストたちは全力疾走。YGエンタテインメントのエネルギーを見せつけた。

 JINUSEAN(ジヌション)やPSY(サイ)、女性シンガーのGummy(コミ)、EPIK HIGHのTABLO(タブロ)らも登場した。

★小室哲哉もサプライズ出演!「ありがとう」と笑顔

 22日の公演には、音楽プロデューサーの小室哲哉もサプライズ登場した。

 小室が所属するグループ、globeの大ヒット曲『DEPARTURE』をGummyがカバーしたパートでピアノ演奏で飛び入り参加。誰もが知る名曲に会場が酔いしれた。

 Gummyと初共演した小室は「また機会があればセッションしましょう。ありがとう」と笑顔をみせると、オーディエンスから惜しみない声援が送られていた。


大東駿介 インタビュー 「カメラの前でしっかりと生きてみよう」

2012.01.30 Vol.539

月刊MENで蜷川実花が撮りおろし

旬な俳優を女性カメラマンが独自の視線で撮り下ろす「月刊MEN」シリーズ。これまで向井理ら今を代表する男たちが、気鋭の女性カメラマンの手により、それまでのイメージを打ち破る姿をさらけ出し、話題となってきた。同シリーズ第6弾は、俳優の大東駿介。蜷川実花と作り上げた濃密な世界について語る。

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スタイリスト:石橋修一(STUTTGART)
ヘアメイク:SHUTARO(vitamins) 撮影:宮上晃一

 タイのプーケットで撮影された今回の写真集。蜷川との仕事は2回目だという。

「2〜3年前に、1度台湾のファッションブランドの企画でご一緒して以来です。蜷川さんって、色が強くてビビッドで、花とかきれいな写真を撮るイメージだったんですが、実際は空気を持った写真を撮るのが上手な方だと思いました。温度とか、湿度とかその時の空気の熱とかを作品の中におさめる。撮ってもらっていても、自分の空気、呼吸に合わせてもらえるというか…。だから今回はわがままにやらせてもらおうと思って撮影に挑みました。わがままっていうのは、自分がカメラの前でしっかりと生きてみようということ。でもそれを全然逃さず、とらえてくれる。こちらにすごく合わせてくれるんです。そういう意味でも自分自身すごく開放されたし、仕上がった作品を見て、自分はこんな表情をするんだとか、再認識させられることが多かったです」

 今回のコンセプトは、少年のような、ちょっと不良っぽい、ガッツを見せる、色っぽい、孤独な、遊びまわる、女にもてている大東駿介。確かにページをめくるたびにいろいろな顔を見せてくれているが、撮影中はそれらを意識していた?

「そういうテーマは最初からありましたが、それを持ちつつ、自分自身でも何かおもしろい変化があるものにしようと思っていました。自分も含めてスタッフのみんながこの作品と出会えてよかったと思えるものにしたかった。結果的には、全体的にセクシーな感じになりましたが、ただセクシーな写真があるんじゃなくて、ページで見ていくと、ちゃんとストーリーになっている。ページ順の時間軸で撮影したわけじゃないんですけどね。それは演出の部分ではありますが、作品として見た時に、納得できるものに仕上がったと思っています」

 ストーリーのある写真集と大東がいうように、そこには一人の男の人生を集約させたような時間が流れる。

「写真集は今まで2冊出していますが、その時だからできる表現ってあると思うんです。そういう意味で今回は、今だからできる表現ができたと思う。段階を経て自分が経験したこと、自分の変化が表せるのが写真集だと思うので、今の自分が写し出される。でもその反面いろいろと発見することも多かったです。撮影はあまり撮られているということを意識せず、カメラのシャッター音に合わせることも一度もしなかった。だからピントがずれているのもありますが、感覚としては自分の心と向き合っている時間を撮影してもらったっていう感じです」

 月刊MENシリーズについて“異色の写真集”という印象を持っていたが、自分がその被写体になる発想はなかったという。だが、芸名を変えて心機一転、気持ちも新たに活動を始めるにあたり、同シリーズが最初の作品になったのは、何かの巡り合わせだったのだろう。

「一歩踏み込んだ写真集を作るシリーズだと思っていたので、オファーが来た時はうれしかったですよ。新しい自分を出していい場を与えられたというか、挑戦させてもらえる場所の気がしたんです。ここなら何をやっても許してもらえる。むしろ挑戦しないと作品として成立しないんじゃないかと思っていました。名前も変わり、これからというタイミングで自分の名前を背負った写真集が出るのはうれしいことですし、ひとつ自分の中で起爆剤になる。そういう意味で思い入れのある作品になりました。作品については大満足していますが、これを超えていかなきゃいけないとも思いますね」

 この作品を超えるのに必要なことは。

「ちゃんと生きてればいいんじゃないでしょうか。自分に正直に。自分に甘えず、ひとつひとつの仕事と向き合う。それが一番大変なことかもしれない。俺みたいな人間がなめたことしたらダメなんですよ。面倒くさい奴と思われても、そういうことをいちいち考えて、実行していくのってかっこいいと思います」

 今年は1月から大河ドラマ『平清盛』、舞台『金閣寺』、映画『逆転裁判』(2月)、『桜蘭高校ホスト部』(3月)とさまざまなメディアへの出演が続く大東。今だから見られる25歳の彼の発する熱を同書で感じてほしい。

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「月刊MEN 大東駿介」

撮影:蜷川実花 発売中
価格:2625円
http://www.gekkan.jp/
大東駿介(だいとう・しゅんすけ)1986年3月13日大阪府出身。2005年俳優としての活動を開始。以後、テレビドラマ、映画、舞台などで活躍中。 【オフィシャルブログ】http://ameblo.jp/daitoh-shunsuke/


岩佐美咲 インタビュー 「思いっきり歌うしかない」

2012.01.30 Vol.539

AKB48から初の演歌歌手が登場!

国民的アイドルグループのAKB48から初めての演歌歌手が登場する。チームAの岩佐美咲が、2月1日にシングル『無人駅』でデビューする。切ない大人の恋を歌い上げるこの曲にどう挑んだのか。本人にインタビューした。

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――デビューシングル『無人駅』の発売日が迫ってきましたね。

「いよいよだなって実感が沸いてきました。ブログを通じて応援コメントや感想をいただいていて、読ませていただくたびに気合入ってます!」

――『無人駅』は演歌。AKB48とは、真逆にあるといってもいい曲です。

「演歌といってもいろいろなタイプの曲があるけれど、タイトルもイントロも渋い、いわゆるド演歌。歌詞にしても、大人で切ない失恋ソングですね」

――作詞は秋元康さんです。

「そうなんですよ! 私のことを想像しながら書いてくれたのかもしれないと思うと、うれしいし光栄です。聞いたところによると、秋元先生はいいのが書けたんだよって話してらしたそうなんです。秋元先生がそうおっしゃるんだったら、相当いいってこと。だから、私は、この曲をできるだけ多くの人に届けられたらと思います」

――歌詞のなかにある“北の岬”というフレーズが、岩佐さんの名前(美咲)に聞こえてきたりします。

「先生のことだから狙ってるんじゃないかなとも思いますね。サビの“私なんかいなくなっても そう誰も気づかれない”ってところも、私、ネガティブなタイプで、いろいろ悩んでいた時期もあったりしたんで、くみ取ってくれているのかもしれません。聞いてくれる方で、私を知っていて下さる方は、この曲って私らしい感じもするんじゃないかな」

――歌うのには苦労もありましたか?

「一番難しかったのは曲を理解することでした。この曲で歌われている切ない感じだとか、体験したことがないですから。そこで、持ち前の妄想力を発揮していきました。主人公は長い黒髪の美人さんで……なんて。そうすると、自然と風景も浮かんできたりして、こう歌いたいなってイメージがわいてきました。ただ、それをどう表現したらいいかっていう問題もあって……。演歌歌手としては始まったばかりで未熟だし、経験もない。技術があるわけでもないです。だから、自分らしくあることを心がけています。今の私だから歌える歌い方で、思いっきり歌うしかないかなと思っています」

――初回盤のカップリングでは『ヘビーローテーション』の演歌バージョンにも挑戦!

「演歌になっちゃうものだなって思いますよね(笑)。歌うのはすごく難しかったですよ。歌って踊ってノリでっていうのが体に刻みこまれているので。特に、英語のところがすごく難しかった! ただ、ここまで難しいと、もういいや! やってしまえって、レコーディングには集中して臨めました。途中から、その真剣具合が楽しくなっちゃいましたし、改めて歌詞を読み返すことで、深い歌詞なんだなって再発見もあって。やっぱり秋元先生すごいなあと思いました(笑)」

――今後の目標を教えてください

「演歌歌手として一人前になりたいです。大先輩と同じステージに立つチャンスもあるので、恥ずかしくない実力はつけていかなきゃいけないなと思うし、応援してくださる人たちに恩返しできるような歌手になりたいです。それとAKB48を応援してくださっている方や演歌に親しみのない世代、演歌ファンのみなさん、おじいちゃんやおばあちゃん世代、お父さんお母さん世代のの架け橋になれたらいいなと思います」

(本紙・酒井紫野)

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New Single『無人駅』

初回盤のDVDには、『無人駅』のミュージックビデオのほか、AKB48のメンバーによるお祝いコメントなどを30分以上収録! 通常盤のカップリングには『帰郷』の岩佐美咲バージョンも収録。徳間ジャパンコミュニケーションズより2月1日発売。初回盤(CD+DVD)1600円、通常盤1000円(ともに税込)。


ゴールドディスク大賞 アーティスト・オブ・ザ・イヤーにAKB48

2012.01.27 Vol.538
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   CDなどの年間売り上げに基づいて決められる「日本ゴールドディスク大賞」の授賞式が27日、六本木のニコファーレで行われ、人気アイドルグループのAKB48が、最も売り上げが多いアーティストに贈られる、アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)に輝いた。また、シングルの売り上げトップ5を独占し、『Everyday、カチューシャ』がシングル・オブ・ザ・イヤーに、さらにベスト5アルバム、ベスト・ミュージック・ビデオでも受賞し、全10冠を獲得した。洋楽部門では、LADY GAGAが受賞した。

  AKB48は、VTRで授賞式に出演。アルバム139万970枚、シングル746万471枚、ビデオは64万3815本、配信は1197万5301ダウンロードという年間売り上げ数が伝えられ、大島優子は「私たちのことなのかとびっくり」と、驚きの表情。リーダーの高橋みなみは「感激しています」と感想を述べた上で、「2012年もたくさんのみなさんに愛してもらえる曲を歌っていけたら」と、今後の抱負も語った。

  ゴールドディスク大賞は、一般社団法人日本レコード協会が主催するもので、現在日本で最も親しまれているアーティスト・作品を選出するもの。第26回目の開催となった今回は、2010年11月1日から2011年10月31日までの間の「CD、ビデオなどの正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いたもの)と有料音楽配信の売上実績」を選考基準としている。



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