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『5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生』試写会に10組20名【プレゼント】

2017.12.11Vol.701エンタメ
 95%の視力を失った青年が、夢を叶えるため一世一代の“大芝居”を打つ! 『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』のマルク・ローテムントが奇跡の実話を映画化。主演は『誰よりも狙われた男』などに出演した超イケメン俳優コスティア・ウルマン。  サリーは優秀な学生で周囲からの期待も大きかったが突然、先天性の病気で視覚の95%を失ってしまう。しかし彼は一流ホテルで働く夢をどうしてもあきらめることができず、意を決してミュンヘン最高級5つ星ホテルで見習いを始めることに。  1月13日より新宿ピカデリー他にて公開。

【編集部オススメ舞台】穂の国とよはし芸術劇場PLATプロデュース『荒れ野』

2017.12.10Vol.701エンタメ
 開館5年目を迎えた愛知県の穂の国とよはし芸術劇場PLATが、芸術文化アドバイザーを務める平田満のアル☆カンパニーとの共同企画による新作公演『荒れ野』を作・演出にKAKUTAの桑原裕子を迎え上演する。  桑原は2015年に『痕跡』で岸田國士戯曲賞の候補にあがり、鶴屋南北戯曲賞を受賞。緻密に積み上げられたプロットと会話で重層的な作品を描く。その緻密なプロットゆえか、桑原の書く物語は作り物に違いないのだが、登場人物たちが勝手に紡ぎだしたような感すらするほど、すっとごく自然に観る者に入り込んでくる。  今回は正反対の人生を送ってきた2人の女性が、偶然にも同じ屋根の下で過ごすことになった一夜の間の揺れ動く人間模様を描くという。  キャストもアル☆カンパニーの平田、井上加奈子、青年座の増子倭文江、文学座の小林勝也といったベテランにKAKUTAの多田香織といった若手、そして初舞台となるロックバンドIn the Soupの中尾諭介と多彩な顔ぶれが揃った。  また桑原は来年4月、平田からバトンタッチする形で同劇場の芸術文化アドバイザーに就任。創作の環境が大きく変わるなかで今後、桑原がどんな作品を生み出していくのかも気になるところ。 【日時】12月14日(木)〜22日(金)(開演は月19時、火木土14時/19時、水金日14時。開場は開演30分前。当日券は開演45分前) 【会場】SPACE 雑遊(新宿三丁目) 【料金】全席自由 整理番号付 一般4000円、U24(24歳以下)2000円、高校生以下1000円 【問い合わせ】プラットチケットセンター(TEL:0532-39-3090=10〜19時。休館日を除く[HP]https://www.toyohashi-at.jp/) 【作・演出】桑原裕子 【出演】平田満、井上加奈子、増子倭文江、中尾諭介、多田香織、小林勝也

アートなキャンドルが大集合するクリスマスマーケット/12月10日(日)の東京イベント

2017.12.10Vol.Web Original東京ライフ
 クリスマスシーズンにぴったりなキャンドルや雑貨、体に優しいフードなどのお店が並ぶクリスマスマーケット『GOOD SUNDAY MARKET~Christmas Candle Market~』が本日10日、代々木VILLAGE by kurkkuにて開催。

牧平が平山破り、塚越への挑戦権獲得【12・9 Krush.83】

2017.12.10Vol.Web Originalスポーツ
2度のローブローで試合が 中断  Krushの2017年最後の大会となる「Krush.83」(12月9日、東京・後楽園ホール)で「Krush−67kg次期挑戦者決定戦」牧平圭太vs平山迅戦が行われ、延長にもつれ込む接戦となったが、牧平が判定勝ちで挑戦権をつかんだ。  試合は1Rから牧平が得意の左ロー、ミドルをひたすら蹴りまくり、平山は攻撃の糸口をつかめない。しかし2R、そんな展開の中、平山がワンチャンスを生かし、左フックで先制のダウンを奪う。なおも平山はKO勝ちを狙い攻め込むが、牧平はなんとかしのぐ。  後がない牧平は3Rも徹底的に蹴りまくる。平山も距離を詰め、パンチで応戦。ここで牧平の左のヒザが平山の下腹部付近に。リングに倒れこみローブローをアピールする平山とセコンド。それでもダウンカウントが数えられ、いったんはゴングが鳴ったが、時計を止め審判団が協議。ビデオ判定の末、平山の抗議が認められ、ローブローのジャッジで試合を再開。再開後は牧平のローと平山のパンチが乱れ飛ぶ展開に。平山はローで大きなダメージを受けながらも最後まで立ち続け、パンチを放ち続けた。試合は判定に持ち込まれ、3者とも28-28で延長へ。  延長ラウンドも牧平のキックと平山のパンチが乱れ飛ぶ展開となったが、牧平の左ミドルがまたもローブローとなり中断。再開後も互いに意地の蹴り合い殴り合い。2人は最後までリングに立つ続け、判定となったが、ジャッジ3者とも10-9で牧平を支持。牧平が3-0で勝利を収めた。

KANAが王座奪還。そして「K-1に女子の階級を作る」【12・9 Krush.83】

2017.12.10Vol.Web Originalスポーツ
“独眼竜”KANAが今年1月のリベンジに成功  Krushの2017年最後の大会となる「Krush.83」(12月9日、東京・後楽園ホール)はダブルメインイベントで女子のタイトル戦が2試合組まれた。  ダブルメインイベントの第2試合で行われた「Krush女子−50kgタイトルマッチ」は王者・メロニー・ヘウヘスに前王者のKANAが挑戦。KANAが3-0の判定で勝利を収め、王座に返り咲いた。  2人は今年1月にKANAにヘウヘスが挑戦する形で初対戦。プロ入り以来、全勝街道を突っ走っていたKANAだったが、初のダウンを喫したうえで判定負け。王座を明け渡した。ヘウヘスはその後、紅絹を相手に防衛を果たし、今回が2度目の防衛戦。一方、KANAは5月に復帰戦を飾るや8月にもKO勝ちを収め、今回の挑戦にこぎつけた。  1Rから激しい打ち合いの2人。パンチを中心に攻撃を組み立てるKANAに対し、ヘウヘスはパンチに時折繰り出す右ハイキックが効果的。1R終了時にはヘウヘスの強烈なジャブを受けたKANAの右目が腫れ始める。2RになるとヘウヘスはKANAの右目に左ジャブを集め始める。KANAは左右のボディーフックで反撃。嫌がるヘウヘスにープレッシャーをかけコーナーに追い込んではパンチの連打。しかしヘウヘスのジャブでKANAの右目はどんどん腫れ上がっていく。3Rが始まるころにはKANAの右目は大きく腫れ上がり、ほとんど視界ゼロ。なおもヘウヘスのジャブがKANAを襲うが、KANAの左右のボディーフックは左目だけでも的確にヘウヘスのボディーをとらえ続ける。  ともにダウンこそ奪えなかったものの、観客にはっきり伝わる激しい打撃戦を繰り広げた末に試合は判定に。30-29、29-28、30-27の3-0でKANAが勝利を収めた。

インタビューシリーズ【 LDH バトン ~ 夢 ~Vol.4】山下健二郎(三代目J Soul Brothers)

変貌するアジア太平洋地域と日本の安全保障(その八)/連載コラム「長島昭久のリアリズム」

【インタビュー】アガサ・クリスティーのひ孫が選ぶベスト“ポアロ”役は?

2017.12.09Vol.701インタビュー
僕が自分の曽祖母が偉大な人なんだと認識したのは彼女が亡くなった日のことでした。その日のニュースに“アガサ・クリスティー死去”と出て、そんなすごい人だったんだと理解したのです」  そう語るのはミステリー界の女王アガサ・クリスティーのひ孫であるジェームズ・プリチャード氏。クリスティーの代表作をハリウッドのオールスターで映画化した、現在公開中の映画『オリエント急行殺人事件』で製作総指揮も務めているプリチャード氏に話を聞いた。 「僕自身は曽祖母についての記憶はほとんど無いんです。けれど家族から聞いた話では、彼女はとにかく好奇心が強くて、レストランに行けば隣のテーブルの人の会話にも耳を澄ませているほどだったそうです。とても穏やかで知的な女性だったそうで、彼女の作品とのギャップが興味深いですよね(笑)」  日本では近年も『オリエント急行殺人事件』がドラマ化されるなどクリスティー人気は衰えることがない。 「ですが世界的に見ると一時期、クリスティー作品の映画化やドラマ化が少なくなっていたこともあったんです。ですから今回のように豪華なキャストをそろえハリウッドで映画化されるというのはとてもうれしいことですね。監督のケネスは本作の映画化に並々ならぬ情熱を持っており、ポアロ役も自身で演じたいと申し出るほどでした。実際、彼のポアロは最高でしたね! 品格もありユーモアもあって。ケネス以外だと、やはり原作に最も近いポアロと呼ばれているデヴィッド・スーシェのポアロが好きです。日本でもポアロというと彼のイメージが強い人は多いのではないでしょうか。それゆえに今回の映画作品は結末を知っている人も新鮮さとクリスティー作品ならではのだいご味を両方、感じることができると思います」

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12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

神谷健太さん、与那嶺瑠唯さん「11.8に新曲をリリース」【JAPAN MOVE UP】

2017.12.09Vol.700ラジオ【JAPAN MOVE UP】
「日本を元気に」を合言葉に毎週土曜日午後9時30分からTOKYO FMで放送中の『JAPAN MOVE UP supported by TOKYO HEADLINE』。今回のゲストは神谷健太さん、与那嶺瑠唯さん(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)。

こだわりの自然派食品が揃うマルシェ/12月9日(土)の東京イベント

2017.12.09Vol.Web Original東京ライフ
 毎回、自然派志向の約20店舗が参加し、食材などを販売する「Vivre de BIO Marche in TOKYO MIDTOWN(ヴィヴル ド ビオ マルシェ イン 東京ミッドタウン)。出店者が自らこだわりを持って生産した自然派食品や、この時期ならではの旬の食材が並ぶ生産者の顔が見えるマルシェとあって、毎回大好評。

Jr.宮近がラジオの現場描く舞台「いつかはパーソナリティになりたい」

2017.12.08Vol.Web Originalエンタメ
 舞台『太陽のかわりに音楽を。』が上演中だ。7日、初日公演前に公開リハーサルが行われ、ラジオパーソナリティを演じる宮近海斗(Travis Japan/ジャニーズJr.)、高田翔(ジャニーズJr.)、そして伝説のラジオパーソナリティを演じる別所哲也が取材に応じた。    ストレートプレイは初めてという宮近は「台本を読んだ時点で、物語の軸となるのは僕だと、自分が崩れたら全体が崩れるんじゃないかと勝手に思っていて、台詞もこんなに入るかな?って思いましたが、(台詞が頭のなかに)入るんですね! ひとつひとつステップアップしていくのがすごうれしくて、こういう作り方をしていくんだ、と学べたので、大きな一歩、そして糧になりました」  高田は「今回大変だったのは、ダンス(笑)。役らしさを出すために、無邪気に楽しく踊らさせていただいてます」と話した。  別所は、伝説のラジオパーソナリティ・糸居志郎を演じる。 「自分の役(糸居志郎)は、実在の人物がモデル。その方の想いや当時番組を作られた方、番組のファンの方もたくさんいらっしゃって、当時の資料をたくさん読みました。同時に、それが今回の物語の大切なエッセンスでもあるので、それを稽古場で作り上げてきました。オールナイトニッポンを聴いて、助けられた人はたくさんいらっしゃると思いますので、そういった方々にぜひ見ていただきたいですし、新しい世代がオールナイトニッポンをどう引っ張っていくのかも、この舞台でドラマとしてみることができるので、ぜひご覧ください」 「僕らの世代は、あまりラジオになじみがないと思いますが、この舞台がきっかけとなって、いろんな人にラジオに接してもらえれば」と、宮近。本公演への出演することで、『オールナイトニッポンR』にも出演したそう。「そこで感じたことが勉強となって生かせたと思うので、いつかは「オールナイトニッポン」のパーソナリティにもなりたいと思っています」と、意気込んだ。  この舞台は、ラジオの人気深夜番組「オールナイトニッポン」の50周年を記念した作品。ラジオが好きでもないのに「オールナイトニッポンZERO」のパーソナリティを務めるミュージシャンが50年前にタイムスリップ、伝説のアナウンサーがパーソナリティを務める「オールナイトニッポン」の現場でラジオの力を知っていく。  銀座・博品館劇場にて、17日まで。全15公演。  詳細は公式サイト http://event.1242.com/special/midnight_radio/ で。

アダム・ドライバー「何も言えない(笑)」

2017.12.08Vol.701エンタメ
 映画『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』来日記者会見が7日都内にて行われ、出演のマーク・ハミルとアダム・ドライバー、ライアン・ジョンソン監督、ルーカスフィルム代表のキャスリーン・ケネディプロデューサーが登壇した。“シリーズ最大の衝撃”が待ち受けるとうわさされるも、その内容はほとんど明かされておらず、最新情報を引き出そうとする報道陣と内容を漏らさぬよう宣伝しようという登壇者との熱い駆け引きが繰り広げられることに。公開されている映像で暗黒のマスクを外す場面が多いことを指摘されたアダムは「何も言えない」ときっぱり。さらに促されると「マスクについては、実際被ると見えにくくて転んだこともあったよ」と話をそらし会場を爆笑させていた。 

12.9「Krush.83」KANAが王座奪還を宣言「明日で悪夢を終わらせる」

2017.12.08Vol.Web Originalスポーツ
 東京・後楽園ホールで9日に開催される「Krush.83」の前日計量と記者会見が8日、都内の会場で行われた。  Krush2017年シリーズ最後のメインイベントはKrush女子-50kgタイトルマッチ。シリーズ最初の1月の大会でベルトを奪われたKANAが、その因縁の相手メロニー・ヘウヘスに今回は挑戦者として挑む。  初めての敗北、そしてベルトを奪われた相手との再戦にKANAは「今年1月15日にメロニーに負けてから、毎日悪夢と戦ってきました。その悪夢も明日で終わりだと思います。明日までしっかり準備しないといけないと思うし、まだ準備の途中なので1秒たりとも油断できないです」と会見の間もピリピリした様子。「二度同じ相手と戦ったことがないので、明日どういう状況になるか分かりません。ただ初めて負けた相手でベルトを獲られた相手もあるので、すごく気合いが入っています」と表情を引き締めた。対するメロニーはリラックスした雰囲気で「KANAの悪夢は明日で終わりじゃないと思っている。明日は自分の方がKANAより優れていること、そしてKrushのチャンピオンに相応しいことを証明したい」と防衛に自信をのぞかせた。

受動喫煙条例に関する緊急シンポ開催「憲法13条に喫煙の権利を!」

2017.12.08Vol.Web Originalニュース
 喫煙文化研究会が12月5日に都内で開催した緊急シンポジウム「たばこはそんなに悪いのですか?2017」リポートの最終回。シンポジウムの出席者は同会の代表を務める作曲家のすぎやまこういち氏、ジャーナリストの山路徹氏、須田慎一郎氏、経済学者の森永卓郎氏、参議院議員の石井苗子氏、現代史家の秦邦彦氏、弁護士の野中信敬氏。  前編はこちら  中編はこちら

【キーワードで見るニュース】2017.12.1~2017.12.7

来年1月に年間表彰式「K-1 AWARDS 2017」を開催

2017.12.08Vol.Web Originalスポーツ
 K-1実行委員会は12月7日、都内で会見を開き、K-1、Krush、KHAOSを擁する「K-1 JAPAN GROUP」が来年1月上旬に2017年の年間表彰式として「K-1 AWARDS(アウォーズ) 2017」を開催することを発表した。  これは、K-1 JAPAN GROUPが2017年に開催したプロ大会「K-1 WORLD GP」、「Krush」、「KHAOS」と、「K-1アマチュア」大会のすべての出場選手、全試合を対象に各賞を制定し、受賞選手の表彰式を行うもの。  各賞は以下の通りとなる。 「K-1 AWARDS(アウォーズ) 2017」 (全11部門) ・最優秀選手賞 ・年間最高試合賞 ・殊勲賞 ・敢闘賞 ・技能賞 ・新人賞 ・ベストKO賞 ・アマチュア最優秀選手賞 ・ベストGYM賞(プロ部門) ・ベストGYM賞(アマチュア部門) ・ベストトレーナー賞

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