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世界文化遺産の富士山に夏到来

2013.07.08Vol.595未分類
 世界文化遺産になった富士山が1日、登録後初めての山びらきを迎えた。山びらきにあわせて山頂で御来光を拝もうと、前日から多くの人が登山道を登った。今夏は世界遺産の効果もあり、シーズン中は35万人を超す来訪客が予想されており、にぎわいを見せそうだ。

ラップ作曲アプリ「グラソーCameRap」がラップバトルサイトをオープン

2013.07.08Vol.595未分類
 海外のセレブやスポーツ選手、モデルなどに人気の、ニューヨーク生まれのスタイリッシュな「グラソー ビタミンウォーター」は、写真をビビッドなRapにしてくれる無料カメラアプリ『グラソーCameRap』を大好評配信中。Android版、iPhone版、webアプリ版でプレイを楽しむことができる。6月にパワーアップした新バージョンでは、Rapを捧げたい人の名前や地名を入力することが可能で、曲調も気分に合わせて“リスペクト”“ラブ”“ツッコミ”という異なる3つのテーマから楽曲を選択できるので、よりオリジナリティーの高いRapを作ることができるようになった。作ったRapは、Twitter、Facebook、LINEやメールで友人とシェアすることも。 さらに、現在、8月末日まで夏期限定で作成したRapを投稿して楽しめる『グラソーCameRap バトル』特設サイトをオープン。2週間ごとに変わるバトルテーマに合わせて、同アプリもしくは特設サイトでRapを作成・投稿するだけで、誰でも簡単にRapバトルを始めることができる。また、Rapを投稿するだけではなく、“いいぜ!”ボタンを押すことで、どちらのRapが良かったかを評価でき、投稿する人と鑑賞する人が交流できる上、“いいぜ!”ボタンを多く集めたランキング上位のRap投稿者には、「グラソー ビタミンウォーター トリプルエックス」など豪華賞品をプレゼント! “仕事も遊びもムチャしたい時に”ぴったりな「グラソー ビタミンウォーター トリプルエックス」を片手に、前代未聞の熱いRapバトルに参戦し、豪華賞品をゲットしよう! 『グラソーCameRap バトル』開催を記念し、読者5名に「グラソー ビタミンウォーター トリプルエックス」1ケース(12本入)をプレゼント。係名は「グラソー」。

演劇ユニット『おにぎり』の『トークトワミー!』が7月10日から上演開始

2013.07.08Vol.595STAGE
 演劇の世界では劇団とも違った形の、“ゆるやかな連携”ともいえるユニットという形態がある。村木仁、市川しんぺー、池谷のぶえという個性派役者3人が結成した『おにぎり』もそう。その第2回公演が7月10日から始まる。そのつど「一緒にやってみたい」と思う作家・演出家に声をかけるスタイルの『おにぎり』。今回は脚本に江本純子、演出に千葉哲也を迎える。 「江本さんは旗揚げ公演を見たお客さんから“この3人ならコメディーだと思ってた”という声が多くて、ぜひ2回目はコメディーを目指そうと、江本さんのスリリングな笑いのセンスで作品を書いてもらいたいと思いました」(池谷) 「江本さんとあえて真逆な印象の演出家さんをということで、千葉さんに演出をお願いしました。江本さんの喜劇を、あらゆる角度から読み解く千葉さんの演出で、異色かつ、味わい深いタッグになっています」(村木)  で、どんなお話なんでしょう? 「夫と妻と妻の兄による、親族間の面倒くさいラブストーリーです」(市川)  ちなみに『おにぎり』って名前なんですが、なんでこの名前になったんでしょうか。いや、あえて聞くんですが…。 「劇団☆新感線の高田聖子さんが、“誰しもが美味しそうだと思う”ということで、『おにぎり』と名付けてくれたんです」(村木)  これだけ芸達者が揃うと稽古場はものすごく楽しそうですが。 「演出の千葉さんが自らの生きざまを例えに演出して下さるので、自ずと自分たちの生きざまも暴露しながらの、赤裸々な稽古場になってます」(市川)  いろんな作品にひっぱりだこの3人だけに次回はいつになるのやら…という状況なので、必見の作品といえる。

老舗の劇団俳優座が就活生向けにワークショップを開催

2013.07.08Vol.595未分類
 老舗の劇団である俳優座がなにやら面白い企画を立ち上げた。それは演劇におけるトレーニングである“インプログラム(インプロ)”を応用した、ワークショップ(WS)を社会に解放するというもの。まずは7月27日にはプレイベントとして、学生向けに就活・ビジネスワークショップを開催。8月には就活・転職向けと、婚活をテーマとしたWSを行うという。ちなみにインプロとは台本なしで行う即興劇のこと。 「9月14日から上演する『三人姉妹』の特別企画として行うんです」とは講師を務める演出家で俳優の森一(写真)。しかしなんでまたこんな企画を? 「東日本大震災のとき演劇になにができるかと考えたんですが全然思い浮かばなかったんです。それをきっかけに僕たちがやっている仕事って社会にどう貢献できるのだろうと考えるようになりました。僕は養成所の講師もやっているんですが、2000年にイギリスで演劇の勉強をしたときに即興劇で心を開くというトレーニングを受けたり見たりしました。いろいろ考えるうちに、ひょっとしたらそういったものが就活生やビジネスマンに役に立つのではないかと思ったんですね」  アドリブ力、人前で話すための度胸をつけるためには演劇のワークショップは確かに効果的だ。 「最近の学生はSNSの普及により、面と向かって人の目を見て話すということが減ってきています。そんななかで、どんなことをしたら自分をうまくアピールすることができるのか。そういうことだったら演劇でもなにか貢献できるのではないかと思ったんです」  演劇の可能性を探るものでもある。 「この先には、震災で心を閉じてしまった人の心を和らげるといったこともできるのではないかと思っています」  こんなことをきっかけにふだん演劇を見ない人が劇場に足を運んでくれるようになればいい。そこではまた得難い体験ができるはずだから。  7月27日のプレイベントは14日まで俳優座のホームページ(http://www.haiyuza.net/)内の特設サイトで受付中。8月のWSの詳細もホームページで。

眠眠打破と芹那が再タッグ! コノ夏、頑張る人を応援!

2013.07.08Vol.595未分類
芹那と芹那そっくりの等身大フィギュア「ニセリーナ」が1日夕方、新橋SL広場に登場した。頑張る人をサポートするドリンク『眠眠打破』シリーズのPRイベントで、芹那は「みんなでもうひと頑張りしましょう!」と、喝を入れた。 「ついさっきまで汗して働いていたんですよね〜! そういうの大好き!」。芹那の甘い口調に、集まったビジネスマンもにんまり。一日の疲れが吹き飛び、これからのもうひと頑張りにも気合が入る!芹那パワーがさく裂だ。イベント開始前から込み合っていた会場も、芹那のひと声でさらに黒山の人だかりに。その様子に、芹那も大興奮で、「こんなに集まってくれてすごくうれしい! 私のほうが癒されちゃいます。ずっと見ていたい!」と、大喜びだった。  イベントでは、本人出演の新CMも初お披露目。CMは、芹那が、ビジネスマン、受験生、ドライバーに「眠眠打破!」「強強打破!」の掛け声とともに、座禅の要領で喝を入れるというもの。「肩って幅が狭いので、ドライバー役の方に喝を入れたときに、思わず頭を叩いてしまって……耳がとれちゃうんじゃないかと思いました〜! ごめんなさ〜いと言いながらも、撮影されたものを見たら、めちゃめちゃ笑ってました……」と、苦笑いだった。  芹那と眠眠打破シリーズのコラボレーションは今回で2度目。今回も、テレビCMをはじめ、今後も等身大フィギュアのニセリーナが全国各地のビジネス街や高速道路サービスエリア、予備校などに行くイベントや、芹那のグッズや芹那とデートする権利が当たるプレゼントキャンペーンなどさまざまな企画が目白押し。今後の動きにも注目して!

Wの殺菌力で男の汗・ニオイを抑える(係名:「マンダム」)

あしたが続くと信じてる。(係名:「爆心」)

新時代のクラウドゲーム機誕生(係名:「ジークラスタ」)

2013.07.08Vol.595未分類
 速さと美しさを叶えるゲーム機「G-cluster(ジークラスタ)」が全国の家電量販店及びインターネットECサイトで発売になった。同ゲーム機は、テレビにつなぎ、自宅のWi-Fi環境に接続するだけでクラウドゲームが楽しめ、コントローラーも無線で接続。ゲームはポータル画面から購入し、一度購入したら月額料金なしで1年間プレイが可能なほか、お得なプランも用意。 本体とコントローラーをセットにした「G-cluster基本セット」を読者1名にプレゼント(係名:「ジークラスタ」)。

KEYWORDでみるニュース

12万6720人

 新年恒例の一般参賀が1月2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇太子ご夫妻をはじめとする成年皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに計5回立ち、手を振って応えられた。宮内庁によると、平成で最多だった6年(計8回で11万1700人)を上回る12万6720人の参賀者が訪れた。天皇陛下の譲位日が31年4月30日と決まってから初めての新年一般参賀で、国民の関心の高まりが要因とみられる。

39.4%

 平成29年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」の第2部(午後9時から11時間45分)の関東地区平均視聴率が39.4%にとどまった。前年と比べて0.8ポイント減。二部制になった平成元年以降では3番目に低い数字。テレビ東京の「第50回!大晦日恒例 年忘れにっぽんの歌」が8.4%と大健闘。民放では日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル!」が17.3%でトップ。

2万2764円

 平成29年最後の取引となる大納会を迎えた12月29日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は2万2764円94銭と、年末の終値としては3年末(2万2983円77銭)以来26年ぶりの高値水準となった。前年末の終値(1万9114円37戦)を3650円57戦(19.1%)上回っており、年間ベースでは6年連続の上昇。昭和53年~平成元年に12年連続で上昇して以来の長さで、バブル経済が崩壊して以降では最長となった。

口座維持手数料

 銀行口座の維持にかかる費用。海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみ。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、日銀のマイナス金利政策で利益を出しにくくなったことから、この口座維持手数料を預金者から徴収できるか検討を始めた。平成30年度中にも結論を出すもよう。三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2000円の口座維持手数料を徴収している。

世田谷一家殺害事件

 東京都世田谷区の住宅で平成12年12月、会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=ら一家4人が殺害された事件の発生から昨年の12月30日で丸17年となった。事件は12年12月30日深夜に発生。宮沢さんと妻の泰子さん=当時(41)、長女のにいなちゃん=同(8)、長男の礼君=同(6)=の4人が自宅で殺害された。現場からは多くの遺留品が見つかり、犯人の指紋やDNA型も判明している。殺人事件の時効が廃止されたことから事件の捜査は継続中。情報提供は成城署捜査本部(TEL:03-3482-0110)まで。

楽しくなければお台場じゃない! 冒険しなけりゃ夏じゃない!お台場合衆国2013

2013.07.08Vol.595未分類

濱田岳が『お先にどうぞ』で挑戦する最高の食べ方

2013.07.08Vol.595未分類
ドラマ、映画など注目を集める作品には必ずといってもいいほど登場する存在の、濱田岳。彼が主演するドラマが7日、スタートした。それが、最高の食べ方を追求する『お先にどうぞ』だ。「お腹がいっぱい」と苦笑いする本人に聞いた。

ネスレ日本100周年をDREAMS COME TRUEと祝おう!

2013.07.07Vol.595LIVE
「違いがわかる人」のキャッチコピーと「ダバダ〜」のCMソングで長きにわたって愛されている、ネスレ日本が今年100周年のアニバーサリーを迎えている。それを記念して、12月、スペシャルなライブイベント「NTV presents the Nestle Japan 100th Anniversary SPECIAL LIVE 2013 〜MADE OF GOLD〜」が横浜と大阪で開催される。  出演は、ドリカムこと、人気アーティストのDREAMS COME TRUE。ドリカムは2012年秋に、ネスレ日本とタッグ。「違いがわかる人」として、同社の「ネスカフェ ゴールドブレンド」のテレビCMに出演している。CMは、コーヒーのアロマが画面を通じて伝わってくるような内容で、2人がコーヒーを片手にリラックスした雰囲気を含めて心地良い内容だった。CMではまた、「ダバダ〜」で知られる「めざめ」を取り入れた楽曲『MADE OF GOLD —featuring DABADA—』を披露、この曲は7月10日にニューシングル『さぁ鐘を鳴らせ/『MADE OF GOLD —featuring DABADA—』としてリリースされる。  もう1曲の『さぁ鐘を鳴らせ』は、救命医療の現場をリアルに描いて、多くの注目と支持を獲得してきたドラマ『救命病棟24時』の最新シリーズの主題歌として書き下ろした楽曲。命を扱うストーリーに沿うように、壮大かつドラマティックで感動を呼ぶ楽曲になっている。  スペシャルライブは、オープニングアクトのFUZZY CONTROLを含めて、見どころ聴きどころたっぷり。ローチケでは、必見のこのライブのチケットの先行予約を13日から実施する。お早めにお席をゲットして!

6・22 VTJ 2 nd リポート

2013.07.05Vol.595未分類
 ケージで行われる総合格闘技の大会である『VTJ 2nd』が6月22日、水道橋のTDCホールで開催された。  メーンでは修斗の現世界フェザー級王者である堀口恭司とバンタム級キング・オブ・パンクラシストの石渡伸太郎が5分×5Rで対戦。堀口が5R41秒、KOで石渡を破った。  打撃が得意な両者だけに早い回でのKO決着が予想されたが、ともに譲らず最終ラウンドまでもつれこむ極限の戦いを見せた。  昨年末の第1回大会では海外で実績のある選手を破っており、まさに「海外のケージマッチで勝てる選手を輩出する」という大会の目的を体現する堀口。この勝利で念願のUFC参戦に大きく近づいた。  この日行われた日本vs北米の3×3の対抗戦には宇野薫、所英男、高谷裕之が登場。UFCにも参戦した宇野は意外にも日本では初のケージマッチ。近い将来のUFC入りが確実といわれている強豪相手にチョークスリーパで一本勝ち。所は得意のヒールホールドで相手の左足を破壊し一本勝ち。ともに健在ぶりをみせつけたが、高谷はパワーとスピードで圧倒され1R3分23秒、KO負け。明暗を分けた。
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日本相撲協会評議員会の池坊保子議長が理事を解任した貴乃花について「上司であり先輩でもある八角理事長が何度も携帯に電話してもまったく応答なく折り返しの電話をしなかった。著しく礼を欠いていたのではないか」(1月4日、臨時評議員会後の記者会見で)
→横綱の格は貴乃花のほうが北勝海より断然上だったけどな。

6・22 VTJ 2 nd リポート

2013.07.05Vol.595未分類
 ケージで行われる総合格闘技の大会である『VTJ 2nd』が6月22日、水道橋のTDCホールで開催された。  メーンでは修斗の現世界フェザー級王者である堀口恭司とバンタム級キング・オブ・パンクラシストの石渡伸太郎が5分×5Rで対戦。堀口が5R41秒、KOで石渡を破った。  打撃が得意な両者だけに早い回でのKO決着が予想されたが、ともに譲らず最終ラウンドまでもつれこむ極限の戦いを見せた。  昨年末の第1回大会では海外で実績のある選手を破っており、まさに「海外のケージマッチで勝てる選手を輩出する」という大会の目的を体現する堀口。この勝利で念願のUFC参戦に大きく近づいた。  この日行われた日本vs北米の3×3の対抗戦には宇野薫、所英男、高谷裕之が登場。UFCにも参戦した宇野は意外にも日本では初のケージマッチ。近い将来のUFC入りが確実といわれている強豪相手にチョークスリーパで一本勝ち。所は得意のヒールホールドで相手の左足を破壊し一本勝ち。ともに健在ぶりをみせつけたが、高谷はパワーとスピードで圧倒され1R3分23秒、KO負け。明暗を分けた。

後任に王氏を”指名”

2013.07.05Vol.595未分類
 プロ野球で使用する統一球を公表せずに飛びやすく変更していた問題で、日本野球機構(NPB)の加藤良三コミッショナーは1日、問題を調査する第三者委員会について「私のところに(聞き取り調査の)要請がくると思う。誠意を持って対応をしたい」と協力を約束した。  自身の進退については「私の評価というのは結局、歴史がする」と、あらためて辞任しない意向を明らかにした。  またこの日、巨人の渡辺恒雄球団会長は来年夏に任期切れを迎える加藤氏の後任として、ソフトバンク球団会長の王貞治氏が望ましいとの見解を示した。

村田諒大が8・25有明コロシアムでデビュー戦

2013.07.05Vol.595未分類
 ボクシングのロンドン五輪ミドル級金メダリストの村田諒大のデビュー戦が8月25日、東京・有明コロシアムに決まった。対戦相手は東洋太平洋ミドル級と日本スーパーウエルター級の2冠王者・柴田明雄。73キロ契約の6回戦となる。  3日都内で行われた会見で村田は「柴田選手は日本で一番強い。生意気なチャレンジで失礼かと思うが、目標が見えたのは大きなこと」と語った。一方、柴田は「以前、スパーリングでボコボコにされているのでリベンジしたい」と闘志を燃やした。

カズがJリーグの最年長得点記録を更新

コンフェデ杯 ブラジルが3大会連続4度目優勝

2013.07.05Vol.595未分類
 ブラジルで開催されたサッカーのコンフェデレーションズカップで開催国のブラジルが3大会連続4度目の優勝を果たした。6月30日、リオデジャネイロのマラカナン競技場で行われた決勝ではワールドカップ(W杯)王者のスペインを3−0で下した。  ブラジルは前半2分、フレジがゴール前でこぼれ球を押し込んで先制。44分にはネイマールが左足で豪快にネットを揺らし、後半2分にもフレジがこの日2点目を決めて突き放した。  スペインは2008、2012年に欧州選手権を連覇し、2010年にはW杯初制覇。国際Aマッチは26戦連続負けなし、公式戦の不敗記録は29まで伸びていたが、今大会絶好調のブラジルの前に敗れた。  ネイマールは今大会4ゴールを決め、大会最優秀選手に当たるゴールデンボールを受賞。得点王はフレジとフェルナンドトレス(スペイン)が5ゴールで分け合った。  イタリア−ウルグアイの3位決定戦は2−2のまま延長でも決着がつかず、イタリアがPK戦を3−2で制した。  ブラジルは大会前に発表されたFIFAランキングでは過去最低の22位。チーム作りの途上ということもあって、それまでの6試合で4引き分けと波に乗れないでいたが、日本との開幕戦で3−0と圧勝し一気に突っ走った。

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