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LDHがカウントダウンライブ! iScream、PSYCHIC FEVERの次世代グループも堂々パフォーマンス

2022.01.02 Vol.Web Origial

 2021年12月31日、2021年を締め括るEXILE TRIBEによる有料配信ライブ『LIVE×ONLINE COUNTDOWN2021▶2022』がABEMAにて配信された。EXILE TRIBE PARKから生中継した本公演には、EXILE、三代⽬ J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、FANTASTICS from EXILE TRIBE、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEの他、オープニングアクトにiScreamとPSYCHIC FEVER、ゲストとしてHappinessが出演(⼩林直⼰、⽩濱亜嵐、関⼝メンディーは不参加)。メンバーたちは約4時間にわたり熱いステージを展開した。本記事はそのオープニングパートのオフィシャルリポート(再構成しています)。

 

EXILE、三代目JSB、THE RAMPAGEらEXILE TRIBEがカウントダウン! 2022年は LDHのライブエンターテイメント完全復活へ<オフィシャルリポート>

2022.01.01 Vol.Web Origial

 2021年を締め括るEXILE TRIBEによる有料配信ライブ『LIVE×ONLINE COUNTDOWN2021▶2022』が行われ、2021年12月31日に、ABEMAにて配信された。EXILE TRIBE PARKから生中継した本公演には、EXILE(⼩林直⼰、⽩濱亜嵐、関⼝メンディーは不参加)、三代⽬ J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、FANTASTICS from EXILE TRIBE、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEの他、オープニングアクトにiScreamとPSYCHIC FEVER、ゲストとしてHappinessが出演。メンバーたちは約4時間に渡って熱いステージを展開した。本記事はそのオフィシャルリポート(一部、再構成)。

新生Happiness、新曲「Everything」をライブパフォーマンス

2022.01.01 Vol.Web Origial

 

 ガールズダンス&ボーカルグループのHappinessが約2年半ぶりとなる新曲「Everything」を配信リリースする。大みそかに生配信で行われたライブイベント『LIVE×ONLINE COUNTDOWN 2021▶︎2022』(ABEMA)に出演し、発表。リリースは2月9日。

MIYUUは、ライブ中のMCで「Happinessを待っていてくださったみなさん、本当にありがとうございます。2022年もHappinessらしく頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いします!」とあいさつ。藤井夏恋は「Everything」について「ファンの皆さんに向けて、メッセージがたくさん詰められているので、ぜひ歌詞にも注目して聴いていただけるとうれしいです!」と話した。

 ライブでは同曲のパフォーマンスも見せ、新生Happinessへの存在感をアピールした。

 

 

 以下、メンバーのコメント。

■SAYAKA

約2年半ぶりのリリースで本当にたくさんお待たせしてしまいました。
私自身グループ活動をスタートさせ、リリースをしたくうずうずしていました。コロナ禍の中、思うように活動が出来ない悔しさ、もどかしさを感じることもありました。
そんな中でも自分のモチベーションを高められるように、自分とも向き合い時間を大切にしてきました。
リリースさせて頂けるのも、グループ活動を待っていてくださったファンの皆さんのおかげです。「待ってた」「おかえり」など温かい声をいただけて、更に皆さんに寄り添えるグループでありたいと心から思いました。
まだまだ世の中万全な状態ではないですが、だからこそ少しでもHappinessの活動が皆さんの活力や心の拠り所であれるようになれたら嬉しいです。
これからのHappinessもよろしくお願い致します!

 

■楓
皆さん待っていてくださりありがとうございます!
この1年間皆さんからのコメントを沢山頂きながら、5人体制で新しくなったHappinessをどうやってお届けしていくのがいいのか、メンバーで沢山話し合って、準備をしてきました。
そこで出会った新曲「Everything」は、ファンの皆さんへの想いを歌詞に込めたいとメンバーで話して、これまでの強さがありながらも弱さを見せたり、背伸びしていない私たちらしさも含んでいて、再始動にピッタリの新しい一面を表現することができた楽曲に仕上がりました!
これからのHappinessは自分達の表現したいこと、ファンの皆さんの心の支えや気持ちに寄り添える楽曲やエンタテインメントを作っていけるように、一歩一歩進んで行きたいと思います。

 

■藤井夏恋
Happinessとしての活動を待ってくれていたファンの皆さま、ありがとうございます!
この約1年間は、停止していたわけではなく一人ひとりの人生や今後、新生Happinessとしてどんな表現をしていきたいか、そしてファンの皆さまに向けてどうしたら丁寧に発信できるか…など沢山試行錯誤して参りました。今回の新曲「Everything」は、そんな私たちの等身大でまっすぐな想いとファンの皆さまに向けての気持ちが描かれています。強さもあるけどどこか繊細で弱さもある…そんなところがHappinessとして新しい表現だなと初めてこの楽曲を聴いた時に感じました。そして、今回のレコーディングではその新しい一面も表現できたと思います。今までは強くて最強感のあるガールズグループを特に意識してきましたが、10代からここまで共に歩んできた私たちは、歳も重ねその分表現できる幅が増えたと思ってもらえたら嬉しいです。
かっこいいだけではなく、皆さまに寄り添いながら届けたいものを発信できるHappinessでありたいと思っています。
ファンの皆さまと共に楽しみながらアーティスト活動をしていきたいと思っていますので、引き続き応援宜しくお願い致します!

 

■MIYUU
約1年間、ファンの皆さんに何かをお見せできる機会は少なかったですが、とても感慨深い時間で、それぞれが次のステップに向かって個人としてもグループとしても考えてきました。
この1年で一番感じたのは、ファンの皆さんがメンバーと同じくらいHappinessに愛を持って、待ってくれていることです。
SNSで実際に声をいただいて、嬉しい気持ちと共に申し訳ない気持ちも正直ありました。
「早く皆さんの前でパフォーマンスしたい」と想う中、約2年半ぶりのreleaseとなる楽曲のタイトルが「Everything」
今のHappinessが背伸びせず、ありのままの私たちを映し出して進んでいこうとする前向きな楽曲です!
5人体制として初めての楽曲になるからこそ、生半可な気持ちでは決めきれず沢山考えてきました。
私たちの姿を見ていただき、新しいHappinessもいいなと思っていただけると嬉しいです!
ここから止まることなくファンの皆さんの心に届く音楽をHappinessは作り続けていけるように頑張ります。

 

■川本璃
新生Happinessとなって約1年の間は、メンバーとの話し合いも重ね、よりグループや個人としての未来を考える時間でした。
悔しいことももちろんありましたが、いつも背中をおして励ましてくれたのは、ファンの皆さんです。
SNSやブログを通して毎日温かい言葉をいただき、皆さんに支えられているんだと再確認できた時間でもあります。
そんな皆さんに嬉しい報告ができて出来てとてもワクワクしています。
今回の楽曲「Everything」は、今まで以上にメッセージ性の強い歌詞でグッと胸が締め付けられるワードが沢山あります。
そして、私もより気持ちを込めてレコーディングに挑みました!
待ってくださっていたファンの皆さんにも共感して頂ける楽曲になっていると思います!
ここからまた新しいスタートとして、5人でのパフォーマンスをお届けできるよう頑張ります!

 

TSUTAYAプレミアム動画配信おすすめラインアップ!『彼はサイコメトラー 』『カウントダウン』

2021.06.23 Vol.742

話題の映画や気になる海外ドラマ、チェックしておきたかったあの音楽に、話題のコミックス——。TSUTAYAのレンタルなら気軽にたっぷり楽しめます。さて今月のおすすめは……?

ソウルで年越し!大みそかの花火と音楽を楽しめるカウントダウンイベント【FRONT LINE in 韓国】

2020.02.20 Vol.Web Original

世界中どこでもファッション&ビューティにみんなが夢中。今はインスタで地球の裏側のトレンドだって、1タップでチェックできるけど、やっぱり現地で自分の肌で感じるものこそが本物の最先端、トレンド!【FRONT LINE】は、モデル、DJ、コラムニストとしても活躍する、一木美里が現地に飛び、最前線をリポート。世界からファッション&ビューティのリアルなトレンドを発信します。 今回はK-POP、K-Beautyと世界から注目を集める韓国の最前線をリポート!

シンガポールでカウントダウンイベントで日本発の花火ショー

2020.01.07 Vol.Web Original

 日本発の花火ショーによるカウントダウンイベント「STAR ISLAND SINGAPORE COUNTDOWN EDITION 2019-2020」が、2019年12月31日にシンガポールのThe Float @ Marina Bayで開催された。

 2018年に引き続き2度目の開催。シンガポール政府後援のアジア最大級カウントダウンイベント「Marina Bay Singapore Countdown」のメインコンテンツとして開催された。会場には2万人を動員、会場周辺には約50万人が世界各国から集まった。

 今回はドローンと花火による光の共演を実現。500台のドローンが、日本の伝統花火とともにシンガポールの夜空を舞った。ドローン1つ1つが光の点となり、クラゲのように宙を舞ったかと思えば、クジラや大鳥、煌めくダイヤモンド、さらにはロケットが宇宙を飛び交う模様や人間が走る姿などさまざまな形に変化。シンガポールのアイコン的存在のマーライオンになったときには会場は一斉に盛り上がった。

 パフォーマンスには、全日本ローラーフィギュア選手権大会14連覇を成し遂げた西木紳悟らによるローラースケートでのフィギュアパフォーマンス、オペラ歌手の辰巳真理恵による演出が新たに加わって、豪華絢爛、流麗な世界観を創り出した。

 2020年末に3回目の開催も決定した。

「STAR ISLAND」は、日本の伝統花火と最先端テクノロジーである3Dサウンドやレーザー・ライティング、世界最高峰のパフォーマンスがシンクロした世界初のエンタテインメント。エイベックスが主催している。

カウントダウンライブに8万人が熱狂! LDH PERFECT YEAR開幕

2020.01.03 Vol.Web Original

 EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSなどLDHに所属するアーティスト71人が出演したカウントダウンライブ『LDH PERFECT YEAR 2020 COUNTDOWN LIVE 2019▷2020 “RISING”』が、12月31日から1月1日にかけて、福岡ヤフオク!ドームで開催された。会場の3万5000人、全国35都市104カ所で行われたライブビューイングに集まった4万5000人、総勢8万人のオーディエンスと71人のアーティストでカウントダウンし、6年に1度の総合エンタテインメントの祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」が幕開けした。

渋谷のカウントダウンイベント、約10万8500人が新年祝う

2020.01.02 Vol.Web Original

 大みそかから元旦にかけて、渋谷駅周辺でカウントダウンイベント『YOU MAKE SHIBUYA COUNTDOWN 2019-2020』が行われ、約10万8500人が集まり、カウントダウンして新年を迎えた。

カウントダウンはやっぱり渋谷で/12月31日の東京イベント

2019.12.31 Vol.Web Original

 スポーツイベントやハロウィーンなど大きなイベントがあると、たくさんの人たちが集まる、渋谷のスクランブル交差点を中心としたエリア。渋谷区や地元商店街、エリアマネジメント団体は、2016年末のカウントダウンから「YOU MAKE SHIBUYA COUNTDOWN 2019-2020」の取り組みを行っている。今年で4回目。

 今年も新年を迎えるその瞬間を祝う人たちで賑わいそう。これにあわせて、渋谷駅前のスクランブル交差点や道玄坂、文化村通り、井の頭通り、公園通り、その周辺の小道など、渋谷駅周辺は12月31日から1月1日にかけて、歩行者用道路になる。

 車両通行禁止規制時間は12月31日の21時から翌1月1日の2時まで。本取り組み実施時間は22時30分~1時。

カウントダウンライブのライブビューイング決定!【LDH PERFECT YEAR 2020】

2019.11.30 Vol.Web Original

「LDH PERFECT YEAR 2020」の幕開けとなる、お大みそか12月31日に福岡ヤフオク!ドームで開催されるカウントダウンライブのライブビューイング「LDH PERFECT YEAR 2020 COUNTDOWN LIVE 2019▶2020 “RISING” LIVE VIEWING」が決定した。ユナイテッド・シネマなど全国各地の映画館やライブハウスが会場で、20時30分にスタートする。18歳未満は入場できない。

 1日までプレリクエスト(抽選)実施中。一般発売は12月21日。

平成最後の日!ありがとうの気持ちで見送ろう/4月30日(火)の東京イベント

2019.04.30 Vol.Web Original

 今日で平成31年が終わり、明日からは新元号「令和」に! 東京のお出かけスポットでも、改元を祝うさまざまな催しを開催。
 銀座を象徴する和光の時計塔では、午前0時に令和の時代の幕開けを祝う鐘を鳴らし、合わせて和光のショーウインドウを特別にオープン。新しいディスプレイをお披露目する。銀座・和光の時計塔がライトアップされ、午前0時を迎える45秒前からウエストミンスター式チャイムが令和のプロローグを奏で始める。そしてチャイムが鳴り終わると、12打の鐘の音が、午前0時を告げる。その第1打の瞬間が、令和の時代の幕開けとなる。鐘の音と合わせて披露される新ディスプレイでは、書道家・石飛博光氏による「令和の書」の原書を掲出。「季」をテーマに、新しい時代への期待感とともに、季節の移り変わりに美を見いだす日本文化への愛着を二十四節気の花で表現する。新元号ディスプレイは 1日から6日までの6日間、限定展示。当日は歩道側から自由に撮影できるので、記念に撮影してみては。

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