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綾瀬はるか、浜辺美波、鈴木亮平、ミセス大森らが大歓喜!「グッドエール」5000万本達成で新CM

2026.03.03 Vol.Web Original

 キリンの新しいビール「グッドエール」が昨年10月の発売から累計出荷本数が5000万本を超えたことを祝して、3月3日、ブランドアンバサダーを務める綾瀬はるか、浜辺美波、鈴木亮平、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、そしてCMのテーマソング「GOOD DAY」を歌うMrs. GREEN APPLEが登壇し、みんなで乾杯した。

 綾瀬は、反響について、「たった3カ月5000万本っていうのはちょっとすごいなって。これだけ日本中の皆さんに飲んでいただいて、笑顔になる瞬間があったんだなと思うと、とっても感謝です

 浜辺も、「飲んでる人、買ってる人をたくさん見かけているので、たくさんの方に愛されて広がっていってるんだなっていうのをすごく感じています(そういう人たちに)一緒に乾杯しましょうって言いたくなる気持ちでいます」と笑った。

ノザキのコンビーフの川商フーズ初の輸入ビール「ビアマエストロ」酒税改正で手頃な味わい

2026.02.16 Vol.Web Original

「ノザキのコンビーフ」で知られる食品専門商社の川商フーズが2月16日、都内で新商品発表会を行い、今年10月のビール類の酒税一本化を見据えた新商品「Beer Maestro(ビアマエストロ)」を3月2日より順次全国で発売することを発表した。

 国産コンビーフ第一号「ノザキのコンビーフ」や、海外で高い知名度を誇る缶詰ブランド「GEISHA」で知られる川商フーズ。2005年には、韓国大手ビールメーカーとの業務提携により、第3のビール(新ジャンル)「プライムドラフト」を発売した。

CMに出演の河合優実が乾杯でビールをぐいっ。午前中からの背徳感あふれるシチュエーションに「変な感じ。お仕事中に飲んでる(笑)。最高です。美味しい」

2026.02.10 Vol.Web Original

 俳優の河合優実が2月10日、都内で行われた「『サントリー生ビール』新CM発表会」にゲストとして出演した。河合は16日から放送される新TV-CMに出演。酒類のCM出演は初めてとのこと。

 この日は新CMソング「上を向いて歩こう」を歌うミュージシャンの斉藤和義も特別ゲストとして、また河合が「ファン」と公言するお笑いコンビ「シソンヌ」のじろうと長谷川忍がゲストMCとして登場した。

 河合は「ビールが大好きなので素直にうれしいという気持ちと、リニューアルした新しい商品なので、その看板を背負うという緊張感も感じています」と挨拶。私生活では「おつまみがなくてもビールだけでも」というビール好きとのこと。

 斉藤は「これは本当に世界中で大ヒットした名曲。オリジナルの坂本九さんにはとても及ばないというのは初めからあったので、自分なりに自分のアレンジで歌わせてもらおうと思いました」、そして「もううれしいですよ、単純に。“ああ、俺の歌に河合さんが映ってる。イェーイ”って感じでしたね」とCMを見ての感想。

シソンヌが河合優実に伝授「取り敢えず困った時は大声」

2026.02.10 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「シソンヌ」のじろうと長谷川忍が2月10日、都内で行われた「『サントリー生ビール』新CM発表会」にゲストMCとして出演した。これは新CMに出演している俳優の河合優実がシソンヌのファンということで実現したもの。

 この日は河合と、新CMソング「上を向いて歩こう」を歌うミュージシャンの斉藤和義も特別ゲストとして登場した。

「今日なぜ呼ばれたかというと、新メッセンジャーの河合優実さんが我々のコントがお好きなそうで。噂のレベルですけども演技の参考にしていただいているらしい。我々に演技で使えるところがありますか?」と言う長谷川に、河合とコントで共演経験があるじろうは「僕が育てた。僕の弟子ということでいいです」と返す。

歌え、乾杯の歌! 都内で本場ドイツの雰囲気を味わえるオクトーバーフェスト

2025.09.20 Vol.Web Origial

 ドイツのミュンヘンで行われる世界最大のビールの祭典「オクトーバーフェスト」を再現する人気イベント「オクトーバーフェスト 2025」が都内で開催中だ。まだ、夏のような暑さや蒸し暑さが続くなか、キリッと冷えたビールを求めて、多くの人が足を運んでいる。

 東京タワーの足元の芝公園と、アーバンドックららぽーと豊洲の2会場で同時開催中。どちらの会場でもオクトーバーフェストのために仕込まれた特別醸造ビール「フェストビア」をはじめ、さまざまな種類のビールを楽しめるほか、ソーセージやプレッツェルなど本場ドイツの味も楽しめる。ドイツにこだわらずビールに合うフードも登場している。

THE RAMPAGE 浦川翔平が世界にひとつだけのビアグラスを作る!最高の乾杯を目指して灼熱の工作〈BUZZらないとイヤー! 第104回〉

2025.08.05 Vol.Web Original

 16人組ダンス&ボーカルグループ、THE RAMPAGEのパフォーマーとして活躍する一方で、MA55IVE THE RAMPAGEとして、DJ Sho-heyとして、日々バズることについて思いを巡らせている浦川翔平が、BUZZの中心に乗り込んだり、その兆しを探りながらBUZZのワケを探る連載企画「BUZZらないとイヤー!」。

 予告どおり?ツアーにイベント出演に、そしてバラエティー番組のロケにと、相変わらず毎日飛び回っている翔平さん。「息抜きは得意なんで!」と親指を立てます。ライブで訪れた各地でのお散歩や、ひと仕事終えたあとの乾杯が息抜きなのかもしれません。そんな翔平さんと、夏休み気分を味わおうとビアグラスを作りに行ってきました。そう……夏休みの宿題ダァ!(撮影・蔦野裕)

 夏らしい日々が続いています。朝の電車には通勤客にまぎれてレジャーに向かう家族の姿、夜は夜でひと盛り上がりしたあとなのか充実した表情の人たちの姿も見えます。

 7月20日のTHE RAMPAGEの最新ツアー“PRIMAL SPIDER”を携えて行った台北公演では、THE RAMPAGEのゴリゴリのパフォーマンスとギャップのあるトークでオーディエンスをメロメロにしました。「ぶちかましました! やることがいっぱいでなかなか忙しかったですけど」と翔平さん。束の間の夏休み気分を味わうのは難しかったよう……?

 それならば都内で夏休み気分を味わってもらいましょうか、それも学生気分で!

 この日、翔平さんがやってきたのは、JR中野駅から歩いて10分弱、中野ブロードウェイからは5分ほどのところにある「なかむらガラス工房」です。ガラス工芸品を制作・販売。本格的な吹きガラス教室や初心者も大歓迎の吹きガラス体験も気軽に参加できるアットホームな雰囲気の工房です。

工房に併設されたショップに並ぶ作品を見ながらイメージを膨らませます

 翔平さんが挑戦するのはビアグラスです。長崎で作ったオリジナルクラフトビール「Cloud9」は発売から1カ月と経たないうちに完売。とりあえず、いま飲めるビールをもっとおいしくしようと世界にひとつだけのビアグラスを作ります。

「さて、どんなものを作っていきましょう? イメージを絵に描いてみましょうか」と、リードするのはお世話になる工房のガラス職人歴35年の中村昌央さんです。

 翔平さんは「どんなものがいいかなあ」とつぶやきながら、工房に併設されたショップに並ぶグラスやお皿、アーティスティックな作品たちをゆっくりと見まわします。「ワイングラスふうなのは難しいですか? チューリップ型で、ちょっとふわっとしていて……」

「脚があるものは少し難しいかもしれないなあ」と中村さんの顔が曇ります。「背は少し低い感じなんですけど、難しいなら脚なしの上の部分だけでもいいかなあ」と翔平さん。

それって「Cloud9」のグラスのことですよね!(編集担当のスマホです)

 

 そこで「Cloud 9」のグラスの写真を見せてみると「……このぐらいの高さならいけるかもしれない。ただ台はこの写真みたいに薄くならなくて、ごつくなっちゃいますけど」と、中村さんからGOサインが出ました。

 中村さんは完成に近づいていく翔平さんのイメージイラストを覗きながら 色付きガラスを加えて模様を入れられることや重曹を振って泡のようなデザインにできることなど、吹きガラスの基本的なテクニックも説明して、デザインを固めていきます。

 

溶けたガラスのようにも見えるデザインのシャツは……吹きガラスに合わせたのでしょうか?

「ビールの色や、にごりを楽しみたいから、色をつけないほうがいいのかなあ。あえてビール色にするのもありかもしれないな」と、カラフルな色ガラスを手に取って吟味していきます。「泡を入れるのはいいかもな……南国のお土産みたいになるし! 」

「上のほうに泡をオロッっと」配した、ビアグラス「オロッ」

川越でビールの飲み比べを楽しむ『おとなり麦酒市2025初夏』6.1開催 

2025.05.21 Vol.web Original

 埼玉県川越市でクラフトビールと地元のグルメを中心にしたイベント『おとなり麦酒市2025初夏』が、6月1日(日)に開催される。同イベントは今回で三回目で、前回同様に川越を中心としたブルワリーや飲食店が集まった。

 会場は、川越観光の中心からもアクセスが良い小江戸蔵里 KOEDO KURARI。都内のクラフトビールショップでも人気の高いCOEDOビールや、ぬとりブルーイング(川口)、「団地キッチン」田島(さいたま)、WILLIAMS BREWERY(久喜)、加須麦酒(加須)、HAZY LABO(狭山)、iikamo!! Brew(東京都)。そして、イベント主催のおとなり(川越)の8つのブルワリーが参加する。

 ビールのお供になるフードも充実で、Mio Casalo(川越)、パンピーポー(川越)、キッチンデラシネ(川越)、HOUKAGO キッチン(川越)、AT ONE with life / 𠮷岡食堂(川越)、小江戸南古谷農園(川越)、the curious bake shop ZUNE(川越)はタコスが人気だ。

「THE RAMPAGE 浦川翔平 BUZZらないとイヤー!」と「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」がコラボ! 浦川翔平がアイデアを詰め込んだクラフトビールを6月に数量限定で発売

2025.05.12 Vol.Web Original

 本サイトで連載中の「THE RAMPAGE 浦川翔平 BUZZらないとイヤー!」と長崎スタジアムシティ内のブルワリーレストラン「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」がコラボレーションし、THE RAMPAGEのパフォーマー・浦川翔平のアイデアを詰め込んだ、オリジナルクラフトビールを醸造することが決定した。

 醸造したビールは、THE RAMPAGEが現在展開中のツアーのホール公演「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025″PRIMAL SPIDER”~巡らせる糸~」の長崎公演(6月10日、べネックス長崎ブリックホール)の開催に合わせて、「THE STADIUM BREWS NAGASAKI」にて数量限定で販売する。

 ビールの詳細や発売スケジュールなどは後日、TOKYO HEADLINE、長崎スタジアムシティ、THE RAMPAGEの公式ウェブサイトおよびSNSなどで発表する。

 

<THE RAMPAGE 浦川翔平 コメント>

これまで、いつかオリジナルのビールを作りたいねと、
TOKYO HEADLINEさんと口癖の様にずっと話していました。

その言霊が遂に現実となり、地元長崎でのコラボという1番願っていた形が実現することになりました!
夢のようです!!

大好きなビールを通して、長崎への恩返しと共に、長崎の魅力がどんどん広がっていくと幸です!!

なかなかオージャズ系でタージな仕上がりになっておりますので、皆様お楽しみに!!


<THE STADIUM BREWS NAGASAKI コメント>

「THE RAMPAGE 浦川翔平 BUZZらないとイヤー!」とコラボレーションができ、オリジナルクラフトビールを醸造できることを大変嬉しく思います。
浦川さんの故郷である長崎への熱い想いと地元を盛り上げたいという強い熱意が、このコラボレーションを実現する大きな力となりました。

浦川さんとの出会いをきっかけに、長崎の食材や文化を活かした、記憶に残る一杯を創造することに挑戦しています。使用する材料やビールの詳細については、追って発表させていただきますが、長崎の恵みと、浦川さんのこだわりが詰まった、今までにないクラフトビールに仕上がっている自信があります。

幅広い世代の方々、そして長崎を愛するすべての方に、この特別なビールを味わっていただけたら幸いです。今回のコラボレーションを機に、長崎のクラフトビール文化の更なる発展に貢献していきたいと考えております。  どうぞご期待ください。

 

<THE RAMPAGE 浦川翔平 BUZZらないとイヤー!/ TOKYO HEADLINE >

ビールと生まれ故郷である長崎をこよなく愛する浦川さんと「いつかビールを作りたいね」と夢を語ってきました。念願のビール作りを、長崎で、さらに長崎の魅力をオリジナルクラフトビールを通じて発信するTHE STADIUM BREWS NAGASAKIさん、そして長崎の魅力をスポーツとエンターテイメントを通じて発信する長崎スタジアムシティさんのご協力をいただきながらできること、さらに連載開始から100回を迎えるこのタイミングで実現できることは、“ヤバタージ”で“ホンシャンス”です。ビールは数量限定での販売になりますが、翔平さんとTHE STADIUM BREWS NAGASAKIさんがチャレンジしたビール愛にあふれた一杯をお楽しみください。
またこの取り組みが、長崎や長崎のクラフトビール文化の盛り上げの一助になれば幸いです。

50歳のフット後藤 現在の課題は筋力アップ。双子の子どもへの「高い高い」が「まあ低い低い。そんな何回もできない」

2025.04.03 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「フットボールアワー」の後藤輝基が4月3日、都内で行われた「『働くあなたにアサヒゼロ プロジェクト』発表会」にゲストとして出演した。後藤は現在自身がクオリティアップしたい課題として「筋力アップ」を掲げた。

 同プロジェクトは仕事とビールを楽しむ時間を上手く両立させ、どちらも充実させる生活「ワークビールバランス」を推進していこうというもので、後藤は同プロジェクトのアンバサダーを務めている。

 後藤は発表会後の取材でワークビールバランスに掛けた「両立させたいことは?」という問いに「僕は仕事を一生懸命頑張って、奥さんが家庭を支えてくれててみたいなことはあるんですけども。双子が2年ほど前に生まれてきてくれまして。そこで家のことももちろんですけども、育児にっていうところですかね。仕事とそういった家庭のこと両立っていうのは心がけてはいますけどね」と仕事と育児を挙げた。

 そして「年齢のせいでしょうか、非常に体力、筋力がなくなってきている。 だから50歳になって体を本当に鍛えないといけないと思っています。双子の子供はまだ2歳になってないんですけども、筋力がないもんですから“高い高い”が まあ低い低い(笑)。そんな何回もできない。これじゃあかんなと本当に思っています。 そっちのバランスも取っていかないといけない」と50歳となった現在の課題を明かした。

フットボールアワー後藤輝基が自身のビールと人生の相関関係を振り返り「この辺ではコンビバランスは最悪でした」

2025.04.03 Vol.Web Original

 お笑いコンビ「フットボールアワー」の後藤輝基が4月3日、都内で行われた「『働くあなたにアサヒゼロ プロジェクト』発表会」にゲストとして出演した。

 同プロジェクトは仕事とビールを楽しむ時間を上手く両立させ、どちらも充実させる生活「ワークビールバランス」を推進していこうというもので、後藤は同プロジェクトのアンバサダーを務めている。

 後藤は自身のワークビールバランスを年表形式で追う企画ではNSC時代の20歳の時を振り返り「お酒の味もあんまり分かってないし、ワークビールバランスという感覚も概念も全くない状態。お酒も先輩に連れて行ってもらうぐらい。ほどよくビールを楽しんでいた」と振り返る。

 そしてM-1グランプリで優勝した29歳の時には「仕事がだんだん増えていって、お酒を飲む頻度も増えていった。仕事が増えてくると、またお酒の機会も増えてきますもん!」と仕事とのバランスが取れない時期に突入したことによってグラフは徐々に下降線。

目黒蓮「晴れ風」大ヒットで内村らと乾杯! 東京ドーム300個分売れたに「……よくわからない」

2025.02.06 Vol.Web Original

 Snow Manの目黒蓮が2月6日、都内で行われた、自身がCMキャラクターを務めるキリンビール「晴れ風」の大ヒット御礼発表会に登壇、一緒にCMに出演している内村光良、天海祐希、今田美緒と一緒に笑顔で乾杯した。 

「晴れ風」は2024年に発売。ライフスタイルの変化もあって、お酒を楽しむ人が少なくなっている中で、発売1カ月で同社の過去15年のビール類商品の最大の売り上げを達成するヒット商品に。2024年においてはビールを購入する人の約3分の1が「晴れ風」を購入した計算になるという。

 イベントではそれぞれ「晴れ風」のいいところについてトーク。目黒は「味と季節と人とのつながり」を挙げた。

「味はシンプルですけどすごくおいしい。桜や花火を守る活動ができていて、こんな守り方があるんだと気づけましたし、日本の季節や風物詩を守れている気がします。そこで人との新たなつながりも増えて素敵な取り組みをビールを通してできている。なんかつながれてる気がしてうれしいです」

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