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鈴木伸之「今年30歳になって…」小学生のときの“サンタが間違えたプレゼント”を呼びかける

2022.12.12 Vol.web original

 

「ジョー マローン ロンドン」期間限定ポップアップイベントの発表会が12日、会場の表参道ヒルズにて行われ、スペシャルゲストとして俳優・鈴木伸之と、GENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於が登壇。クリスマスの思い出などを語った。

 英国の人気ブランド「ジョー マローン ロンドン」のクリスマス新作フレグランスを楽しめる期間限定ポップアップイベント。ブランドの世界観を体感できる演出やクリスマスシーズンにちなんだフォトスポットなどを楽しめる。

 佐野は純白のスーツ姿、鈴木はタートルネックにチェック柄のジャケット姿という大人めのファッションで登場。

 クリスマスの思い出を聞かれた鈴木は「小学校1年生ぐらいのときに、親がサンタさんに好きなものをお願いしなさいと(固定電話の)子機を渡してくれて、ポケモンのゲームを頼んだんですけど、次の日、スーパーの入り口のところに売っている、お菓子が入ったサンタさんの靴が置いてあったんです」と振り返り「今もサンタさんが間違えたと信じてるので。23年前、鈴木さんのポケモンが私に間違って届いたよという方いたら教えてください!」と呼びかけ、笑いをさそった。

 そんな鈴木だったが、新作フレグランスでは大人めな香りをチョイス。「今年、30歳になりまして大人の男が着けているといい香りみたいなのが欲しくて」とすっかり気に入った様子。さらに香水をプレゼントするシチュエーションについて聞かれると「クリスマスに一緒にご飯に行って、その後もう1件行ったときに、自分が先に香りをつけておいて、あとでそれをあげると、2つプレゼントできるんじゃないかな、と」とロマンティックなシチュエーションを提案したが、佐野は「同じ事務所なので…クスクスきちゃう(笑)」と忍び笑い。

 クリスマスの予定を聞かれると、佐野は「今年もメンバーと鍋になりそう」、鈴木は「仕事ですね。朝から晩までスケジュールが入ってました。こういう香りをつけてどこかに行きたかったですけど」と苦笑していた。

 ジョー マローン ロンドン期間限定ポップアップイベント「Snow Day」は14日から25日まで表参道ヒルズ スペース オーにて開催。

ジェネ佐野玲於「この歳になってサッカーを始めて」ワールドカップに「燃え尽きて」クリスマス予定無し

2022.12.12 Vol.web original

 

「ジョー マローン ロンドン」期間限定ポップアップイベントの発表会が12日、会場の表参道ヒルズにて行われ、スペシャルゲストとして俳優・鈴木伸之と、GENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於が登壇。自身にとっての「今年の漢字」を発表した。

 英国の人気ブランド「ジョー マローン ロンドン」のクリスマス新作フレグランスを楽しめる期間限定ポップアップイベント。ブランドの世界観を体感できる演出やクリスマスシーズンにちなんだフォトスポットなどを楽しめる。

 新作フレグランスのイメージに合わせ、佐野は純白のスーツ姿、鈴木はタートルネックにチェック柄ジャケットという大人めファッションで登場。特別感あふれる装いをほめられるも、佐野はフォトブースで撮影した自身の姿に「全身、白いじゃないですか。白飛びして、ちょっと(『犬神家の一族』の)スケキヨみたいになっていた」と苦笑。

 クリスマスの思い出を聞かれると、佐野は「クリスマスにさみしくならないために、ここ数年ずっとGENERATIONSのメンバーで集まるんです」と、メンバーの家で鍋パーティーをするのが恒例と語り「コロナ期以外は10年近くやっている。アップデートがなくて」と苦笑。

 今年のクリスマスの予定も「今のところ無いんですけど…鍋になりそうなんですよね。ワールドカップで燃え尽きた(笑)」。

 そんな佐野は自分にとっての「今年の漢字」を「始」と回答。「コロナ期を経てアーティストたちも今年からツアーができるようになって、始まったかな、というのと、GENERATIONSが今年10周年を迎えて、原点に立って新たなエンターテインメントを志そうという思いと、個人的には、この歳になって初めてサッカーを始めたんです。ダンス以外のスポーツをやったことがなくて」と、友人同士のサッカーチームに入ったと明かし「ワールドカップもずっと見てて」とワールドカップも楽しんでいる様子。

 鈴木は「歌」と回答し「ドラマの曲で初めて歌を歌わせていただいて、アーティストとしてもデビューさせていただいたので」と、それぞれ新たなチャレンジを振り返っていた。

 ジョー マローン ロンドン期間限定ポップアップイベント「Snow Day」は14日から25日まで表参道ヒルズ スペース オーにて開催。

PSYCHIC FEVER、「Choose One」のRemix曲を配信リリース ジェネ佐野玲於も参加

2022.08.15 Vol.Web


 PSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのデビューアルバム『P.C.F』のリード曲「Choose One」のRemix曲が、24日に配信リリースされることが決まった。
 

 Remix曲には、オリジナル楽曲の作詞を手掛け、自らもアーティストとしても活動しているELIONE、Billy Laurent に加え、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が、「REO」名義で参加している。

 同曲は、佐野がパーソナリティをつとめるレギュラーラジオ番組『佐野 玲於のCultureZ』 (文化放送、毎週水曜25時~)の17日の放送で初オンエア。当日は、PSYCHIC FEVERのJIMMY、WEESA、そしてELIONEがゲストで出演する予定だ。

松本利夫とEXILE MAKIDAI、ジェネ佐野玲於、新内眞衣らが乾杯 ! 在京ラジオ5局でオンライン飲み会 8日20時スタート

2022.08.08 Vol.Web Original

 

  TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEの在京ラジオ5局が8日20時から合同でオンライン飲み会『~ラジオとビ ールでつながる日~ キリン一番搾り presents ラジオ5局オンライン飲み会 2022 夏』を開催する。

 当日8月8日は、各局それぞれ事前特別番組を生放送する。 各局の番組同士で電話をつないだり、共通のお題を出す合同企画を実施するなど、番組ごとのコラボレーションも実施。20時からは5局を横断した合同オンライン飲み会を開催。各局のパーソナリティ、ゲストがZoomをつないで、その様子をTwitter(@5959radio_5)で動画生配信する。

 オンライン飲み会では、視聴者からTwitter で寄せられた質問にゲストが答えたり、 Twitter投票「一緒に食べたい“絶対ビールに合う!”おいしいも の」企画を展開したり、一番搾りを飲みながらプライベートやラジオの魅力を語り合う。

  このイベントは2年前にスタート。昨年は140万人超が参加した。

PKCZ、GENERATIONSの佐野玲於参加の「煩悩解放運動(REO REMIX)」をサプライズ配信へ

2021.10.21 Vol.Web Original

 


 クリエイティブ・ユニットのPKCZが22日、「煩悩解放運動(REO REMIX)」に配信する。21日に、東京ガーデンシアターで開催されたGENERATIONSの全国スペシャルイベント『GENERATIONS LOVE POST』 東京公演で発表されたもの。 同曲は、今回のツアーで白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS / PKCZ)と佐野玲於(GENERATIONS)が披露し話題となっていた。

 佐野は「今回PKCZメンバー改め、亜嵐君からREMIXオファーいただき、大好きなメンバーと共に楽曲に参加出来てうれしいです」とコメント。白濱は「玲於がこの曲にラップで参加するのはとてもしっくりきて、PKCZの可能性も広がり、GENERATIONSの魅せ方も広がりました。これからも型に囚われず色んなコラボレーションをPKCZというグループを通してチャレンジしていきたいです」と意気込む。

「煩悩解放運動(REO REMIX)」は、原曲にREOこと佐野の独特なテンションが魅力的なラップが追加され進化したもの。トラックは、プロデューサーのXLll(シリー)が手掛けている。 

 ジャケットは、原曲に引き続き、アートディレクター、 ビジュアルアーティストとして活躍する村田実莉が担当する。

佐野玲於、川村壱馬、世界、砂田将宏が『BATTLE OF TOKYO』を語る番組 6月にスペシャで放送

2021.05.15 Vol.Web Original

 音楽専門チャンネルのスペースシャワーTVプラスは、ニューアルバム『BATTLE OF TOKYO TIME 4 Jr.EXILE』をリリースを記念した特別番組を6月27日に放送する。

  アルバムは、LDHによる次世代総合エンタテインメントプロジェクト『BATTLE OF TOKYO』から放たれる最新の作品。EXILEの活躍を見ながらアーティストを目指してきたJr.EXILE世代のグループ、GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZが、リアルとバーチャルの世界を横断・融合しながら展開する。

 番組には、GENERATIONSの佐野玲於、THE RAMPAGEの川村壱馬、FANTASTICSの世界、BALLISTIK BOYZの砂田将宏が出演。小説『BATTLE OF TOKYO Vol.1』をはじめ、ミュージックビデオ、楽曲にまつわるエピソードについて語るほか、「BATTLE OF TOKYO」を紐解く小説の読み解きポイントやミュージックビデオの伏線回収などをメンバーたちが解説する。 

 また、アバターの世界で繰り広げられるチームの楽曲や相違点などにも触れ、音楽とリアルなパフォーマンスでの魅力も多いに語られる。

Photo by 荒金大介

GENERATIONSの数原龍友がBOOKACTにサプライズ登場! 劇中歌『もう一度君と踊りたい』を歌う

2021.05.10 Vol.Web Original

 LDHが届ける新しい朗読劇『BOOK ACT』が8、9日の2日間にわたって配信で上演され、GENERATIONSとTHE RAMPAGEのメンバーが、青春感動ストーリー「もう一度君と踊りたい」を届けた。

 9日は、佐野玲於、白濱亜嵐、小森隼、中務裕太、関口メンディーとGENERATIONSメンバーが出演。グループのボーカルで、劇中歌を歌う数原龍友がサプライズ登場して、ファンを喜ばせた。

 トップダンサーになることを夢見る青年5人の友情や夢の狭間で揺れ動く心情を描く。数原が歌う劇中歌は、そんな物語をひきたて、彩る。

 数原は、自身で劇中歌の歌詞を入れている。「作品を観た時、すごく良いシーンで流れてくる楽曲に、気がついたら感情移入して涙している自分がいました。そんな素敵な作品の後で、もし自分が生で歌わせてもらえるとなったら、これもまた素敵なことだなと思っていたので、自分の中にあったその夢が、2年越しで叶いとても感動的な時間になったと感じています」と、振り返る。

「パフォーマンスをする一面とは違った形のエンタテインメントをお届けできること、そして今回は、同じGENERATIONSのメンバー5人で演じる事ができ、龍友君の歌も生で届けることができたことを自分たちもうれしく思っています」と、佐野。

 さらに、「コロナ禍で、暗いニュースが多いなと感じるのですが、自分たちが日頃エンタテインメントをお届けするきっかけは、皆さんが少しでも気が安まったり、元気になってもらうため、何か大切なギフトを受けとってもらうためであり、自分たちも日々表現して『届ける』ということを大切にしています」と続けた。

 GENERATIONSも活動してまもなく10周年に突入。佐野は「引き続きメンバーみんなで同じ釜の飯を食べながら、たくさんの景色をファンの皆さんと見て、幸せを感じる事ができるエンタテインメントを届けていけたらと思います」と、意気込みのコメントを寄せている。

 初日は、THE RAMPAGEの、藤原樹、長谷川慎、岩谷翔吾、鈴木昂秀、陣が出演している。

 GENERATIONSとTHE RAMPAGE、それぞれのメンバーによる『もう一度君と踊りたい』はアーカイブ配信中。オンライン配信チケットを購入すると見られる。GENERATIONSは17日23時59分まで、THE RAMPAGEは16日23時59分まで。

『BOOK ACT』は、LDHが2019年にスタートした新しい形の朗読劇。今回上演された「もう一度君と踊りたい」は、2019年9月に初公演が行われ、昨年2月には「LDH PERFECT YEAR 2020」の演目として上演、10月にはJr.EXILE世代グループの垣根を越えて挑んだ構成が話題となった。

EXILE NAOTO、「HONEST BOY」で新曲リリース!ムービーには佐野玲於と関口メンディーが出演

2020.10.23 Vol.Web Originaⅼ

 EXILE NAOTO(EXILE / 三代目J SOUL BROTHERS)が、「HONEST BOY」として、最新作『TAKE ME HIGH』を23日に配信リリースした。

 この曲は、NAOTOがクリエイティブ・ ディレクターを務めるアパレルブランド「STUDIO SEVEN」と「GU」のコラボ商品のスペシャルムービーのために制作されたオリジナル楽曲。

 アパレルのテーマ「MESSAGE TO YOUNGSTAR」を表現。若者たちに向けたポジティブなメッセージをラップで届ける。エモーショナルな前半と、畳み掛けるような激しい後半という構成の楽曲になっている。

 ムービーには、GENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於と関口メンディーが出演している。

佐野玲於、佐藤大樹らJr.EXILEのメンバーで『もう一度君と踊りたい』3・4日にオンラインで上演

2020.10.03 Vol.Web Original

 GENERATIONSの佐野玲於やFANTASTICSの佐藤大樹らが出演する朗読劇「BOOK ACT」が、3日と4日の2日間、オンラインで上演される。佐野、佐藤のほか、GENERATIONSの関口メンディー、THE RAMPAGEの岩谷翔吾、浦川翔平、藤原樹、長谷川慎、FANTASTICSの澤本夏輝、瀬口黎弥、木村慧人ら、Jr.EXILEのグループのメンバー総勢10名が、2組に分かれ公演する。

 上演するのは、完全オリジナル作品『もう一度君と踊りたい』。トップダンサーになることを夢見る5人の青年の友情や夢の狭間で揺れ動く心情を描いた青春感動ストーリーで、実際にダンスを披露するシーンは、普段見ることのできない組み合わせでのパフォーマンスであることから見どころのひとつとされている。脚本・演出は、鈴乃音、鈴木おさむ。

 終演後にはアフタートークの生配信も予定している。チケットは各公演先着1万枚の限定販売。24時間限定でアーカイブ配信もある。

「BOOK ACT」は、LDHが2019年にスタートした新たな形の朗読劇。これまで鈴木おさむによる『芸人交換日記』のほか、『ヒーローよ安らかに眠れ』などを上演している。今回上演される『もう一度君と踊りたい』は2019年9月に初公演が行われ、今年2月には「LDH PERFECT YEAR 2020」の演目として上演されている。

GENERATIONSが映画祭授賞式でナビゲート! 主演オムニバス制作も発表

2020.09.27 Vol.Web original

 国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2020 アワードセレモニーが27日、都内にて行われ、フェスティバルナビゲーターを務めるGENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーたちが登壇。さらに、GENERATIONSが主演を務めるオムニバス映画『昨日より赤く明日より青く-CINEMA FIGHTERS project-』の制作も発表された。

 この日のセレモニーでは、GENERATIONSのメンバーがそれぞれ担当した部門をナビゲート。冒頭、オープニングセレモニーにリモートで参加した白濱亜嵐が登壇。映画祭代表・別所哲也とリアルでの再開を喜んだ白濱は「オープニングではリモートで参加させていただきましたが、途中から会場にいるかのような雰囲気でサポートすることができたので、新しい時代が来たなと思いました」と振り返り、「今年の映画祭ではナビゲーターを務めさせていただき、ショートフィルムの素晴らしさを感じました。もっと世界にその素晴らしさが伝わればと思うので、今日のセレモニーを通してショートフィルムの魅力をもっと皆さんに伝えることができれば」と意気込み。「ではスタートです!」という別所と白濱の掛け声でセレモニーがスタートした。

GENERATIONS、今年最初のライブで全力パフォーマンス! コスプレ姿も披露!?

2020.07.07 Vol.Web Original

 GENERATIONS from EXILE TRIBEが6日、LDHの新たなライブエンタテインメントとして行われている有料配信ライブ『LIVE×ONLINE』(ABEMA)に登場、エネルギッシュなパフォーマンスを届けた。

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